まだ進学か就職かも決めてない段階で通っている高校に説明会に来られて話を聞く中で、この大学で経済学を学びたいなと思いました。特に将来なりたいものが決まっているわけではないので、経済学を学びながら今の社会には何が必要なのかを見極めつつ資格取得を目指したいと思いました。
データを分析して社会課題の解決と居場所作りをしたいと思っており、データサイエンス学部で学びたいと考えたから。 キャンパスも綺麗で、距離も遠すぎず、学びたいことが学べる大学だと思ったから。
私がオープンキャンパスに行った際に、下関市大学の生徒の方々が優しく暖かい対応をしてくれたことに感動したから。そのような人々に囲まれて勉強できることはとても魅力的に思えたから。
税金や補助金、給付金などの公共部門のお金の流れや街づくりに興味があり、下関市立大学に公共マネジメント学科という特殊な学科があることを知り、入学してみたいと思ったから。
・教えてもらいたい教授がいたから ・高機能シュミレーターがあるなど設備が整っているから ・カリキュラムにある多職種連携実習に興味を持ったから
特に先生方が魅力的で、学生との距離が近く安心感のある環境だと感じました。そのような学校でこそ多くのことを学べると思い入学を決めました。
地域医療機関と連携した実習が充実しており、地域住民の生活を支える看護師としての役割を実感しながら学べる点に魅力を感じたから。
第一希望の前期と第二志望の後期試験に落ちてしまったので就職先が良さそうな下関市立大学に決めました。
オープンキャンパスに行った際、教授の講義に惹かれた。また、就職支援が手厚く、実績もあるため。
データサイエンス学部にヘルスデータを学べるカリキュラムがあることを知り、魅力を感じたから
キャンパス近隣で臨地実習が行うことができ、学習環境も整っているから
入試科目が自分に合っていたから。設備が整っていたから。
教員免許(数学、情報)が取得できることが決め手。
資格を取るために最適な環境と思うから
通いやすい立地と充実したカリキュラム
新たな地で経験を養いたかったから
ヘルス関連のデータを学べるから
養護教諭一種免許状が取得できる
家から通うことができるから
大学の雰囲気が良い
公立大学だから。
国公立大学だから
地域密着
下関市立大学の経済学部は経済の基礎はもちろん、私が学びたい地域についての学習も応用で選択することができます。私は大学を選択する時、地域系の学部と経済学部のどちらも学びたいと感じていたため、その両方を学ぶことのできる下関市立大学を受験しました。
元々は単科大学で歴史ある学校で、就職率や就職先も自分が目指す職種がしっかりあるところに魅力を感じ、私立大学も受かっていましたが、下関市立大学を選択しました。
国公立を目指していて、設備、支援も充実しており、同じ高校出身の先輩もいるので、安心した学生生活が送れると思った。
将来経営者になりたいと思い、西日本でも経済の専門性が高い下関市立大学を選びました。
商業科で学んだことをより深く学びたいと思ったからです
オープンキャンパスで雰囲気が良かったから
家から近く、経済が学びたかったから。
就職に役立つ教育内容に魅力を感じた
中期日程で受けられる大学だったから
公立大学で私立大学よりお金がかからず、家から通いやすいところにあるから。 市大の外国語教育に魅力を感じたから。
公立大学で授業料が安く、商業高校で学んだ知識をより深めることができると感じたから。
家から通える距離で、就職にも強く国際交流も盛んで英語が勉強できるから。
留学ができ、就職によかったから。
共通テストでA判定だったから
家から通うことができ、かつ学習内容が興味を惹くものだったため。
立地が良く、やりたいこともあったから。
自分の学習したい学部があったから
政治、経済に興味があるから
魅力に感じた
私が共通テストで高い点数だった教科を活かすことと、自宅から通えることの2点を考慮すると下関市立大学が魅力的だと感じたからです。
公立大学の中でも前期、中期日程があること、データサイエンス学部においては少人数なのが決め手になりました。
データサイエンス学部に入学希望で共通テスト得点率より下関市立大学に決めた
第1志望と同じ系統の学部だったから
希望する学部があったから
就職先が幅広かったから
家から近いから
最新の設備もあり、様々な国の文化を感じられるイベント、地域密着型の教育に魅力を感じたから。
新設学部で最新鋭のシュミレーターなども設置されるということで興味があった
養護教諭の免許が取れるから
新設学部だから
専門的な経済学を学べる上に整った学習環境が用意されていたから
就職へ向けて学生が主体的に活動できる
国際商学科は英語などの他国語を多く学びながら、マーケティングや貿易に関する国際的な経済のことを学ぶことが出来る学科だから。
経済学部なのに、英語にも力を入れているから
中学の教員免許(数学)を取得できるから。また、データサイエンス学部では、私の好きな数学を生かすことができ、より専門的に学ぶことができるから。経済的な面では国公立大学であることや、家から通えることなど。
学習環境が整っており、先生と生徒との距離が近く、学生さんがとても楽しそうで魅力的だったから。
東アジアを中心としたグローバルビジネスに対応した知識が学べる点に魅力を感じたから
公共マネジメント学科では現場での学びを大切にしている所に魅力を感じたから。座学だけではなくフィールドワーク調査を通じて現場で働く方々の意見等を直接伺ったり、下関市役所と連携して学習したりする事で、地域の現状把握や自身の行政運営力の向上へと繋げていくことが出来ると考えた。また、山口県の行政に携わる者として必要な人材になる土台作りを行っていき、将来なりたい理想の地方公務員像に近づくために不可欠なものだと感じたから。
自分が得意な科目で受験できるから
教員免許が取得可能だから。
現代社会と政治経済で受験できる国公立大学の中でここが1番偏差値に合っていたため。また、共通テストの結果に応じて柔軟に受験方式を変えることができるのも志望校に選択した理由の一つ。
自分の得意な英語を活かして、社会人になるにあたって就職に有利な勉強ができると思った。(海外インターンシップ制度とか魅力に感じた)
興味がある商学が学べるだけでなく、海外留学をする学生も多く、大学教育を通して広い視野を持つことが出来ると考えたから。
国内の経済に加えて韓国や中国の経済について学ぶことができ、韓国語も学ぶことができるから
教員免許を取得したいと思ったから。