オープンキャンパスに行った際に、先生方や学生さんと話し、雰囲気が良かった。また中学生の頃からなりたかった管理栄養士の国家試験の受験資格も得られるので、将来の就職先や夢を考えた上で1番魅力的だった。学校型推薦選抜では、面接とディスカッションの配点が多かったので自分に向いていると思い、山口県立大学の栄養学科に受験することをきめた。
養護教諭一種免許を取得することができ、看護師免許を持った養護教諭になることができるからです。また、地域密着型の授業や実習が多いため、将来山口県に就職したいと考えている私の将来像に当てはまっていたからです。
将来目指したい分野で学びたいことが充実していたこと、取ろうと思っている資格取得率が全国平均に比べてとても高かったこと。 また、福祉分野だけでなく心理分野の学びもできることが決め手だった。
オープンキャンパスに行った際に、教授の方々や生徒の方々が明るく、接しやすかったから。また、ボランティア活動にも積極的で色々な力を身につけられると考えたから。
山口県にあり、養護教諭の資格が取れるからです。少人数制と複数の病院での実習が魅力的で、地域との関わりも大切にしているからです。
管理栄養士の資格が取れることはもちろん、興味のあるスポーツ栄養学についても学べるところに魅力を感じたから
オープンキャンパスへ参加した時に、アドミッションポリシーにとても惹かれたので。
取りたい資格があり、公開される情報が多く、オープンな雰囲気が良かった
デザインや日本文化について学べる数少ない国公立大学だったため。
キャンパスが綺麗でカリキュラムが魅力的だったから。
学びたい分野があり、偏差値帯も合っていたから。
デジつよ文系というフレーズに惹かれたため。
自宅から通える国公立大学を志望していたから
別科へ進学すれば、助産師資格が取れるから
少人数制でチューター制度があったから
日本語教員の受験資格が得られるから。
教育内容も良く、楽しそうだったから!
地域創生について興味があったから
学芸員の資格が取得できるから
県内で通学しやすく、自分の取りたい資格を取得できるから
勉強したい授業に、受けてみたい先生がいた為。大好きな文豪の勉強もできるのが魅力的。
看護師だけでなく、保健師の国家試験受験資格を得ることができるから。
絵を描いたり、ハンドメイドをしたりすることが好きだったので、デザインについて学びたいと思った。そのため、グラフィックやファッションなど様々な分野でのデザインが学べる山口県立大学に行ってみたいと思った。
私は、管理栄養士になるために志望しました。オープンキャンパスで見た課外活動がとても魅力的で、私も食育を通じて地域に貢献したいと思いました。
地域の発展に貢献できる学びを得ることができるから。
興味のあることを学べると考えたからです。
優しくて明るい先輩方が多く、学校の雰囲気も暖かかったから。また、キャンパスが綺麗で県内の公立大学で唯一助産師専攻があるから
私は将来社会福祉士の資格を持った特別支援学校の教員になることが目標でした。そこで、大学を色々調べてみると、山口県立大学が二つの資格を取れる大学であることがわかりました。また実家からも遠すぎず、国公立大学であるため、山口県立大学に決めました。
日本文学・語学分野の両方を学べて、文学分野に関しては特に気になっている近代文学専門の先生がいらっしゃるから。
学科の雰囲気と授業内容、設備の良さ、綺麗さに惹かれました
幅広い分野を学べる他、近年情報に力を入れた取り組みも始まり、自分が目指す将来と合致していたから。また、資格も取れるところや、他の志望校と比べて実家と近かったところや、校外活動の充実性に魅力を感じたから。
学習カリキュラムが自分に合っていて、国際交流が盛んにできると感じたからです。
子ども家庭ソーシャルワーク教育研究所が設置されていて自分の夢を叶えるために必要な場所だと感じたから。
オープンキャンパスに参加し、学べる内容が自身の理想とするものに近いと感じたから。
共テの結果と自分が取りたい資格を取得出来ることを踏まえて
私は管理栄養士を目指していて、山口県立大学では給食経営管理実習や4年次に選択する専門的実習など現場での実践力や判断力を培うことができると思ったから
国公立で該当する学部が県内でここだけだから
キャンパスがきれいで、資格も取れるから
他県の私学に比べたら負担が少ない
講義だけでなく、他学部の生徒や地域に根付いた施設や文化、地域の人々と協働して課題発見から解決まで取り組むことができる学びに魅力を感じたから。
看護師と保健師の資格が4年間で取得できるため
山口未来デザインプロジェクトがあり自分の所属する学部だけでなく他学部と一緒になって地域に関する問題を話し合うことが出来るとことに魅力を感じたので山口県立大学に進学しようと決めました。また、就職率が高く、授業の内容も良かったのも理由の一つです。
看護師の資格を持った養護教諭になりたくて、両方の資格と免状が取得出来るから
将来の安定を考えて資格を取ることをまず考えた。そこで、昔から医療従事者に興味があったので看護を視野に入れた。看護学部がある近くの大学を調べてみたところ、山口大学と山口県立大学が候補に上がったが、自分にあった入試方法はどちらかよく吟味し、その結果山口県立大学を選んだ。
地元の大学だったので、通学が比較的楽で金銭的にも条件が良かった。元々県外に出る予定はありませんでした。県内の就職にもつよく、資格取得率も高かった。どの学科生でも留学が可能だった。研究設備が充実していた。
山口県で管理栄養士の免許が取れる公立大学がここしかなかったから。就職実績をみたときに山口県だけでなく、それ以外の県にも就職することができ視野を広く持てそうで、就職するときに選択肢がたくさん残せそうだったから。課外活動が自主的に行われていて魅力的なほか、四年次からは3つのコースに別れより専門的に学べそうだったから。オープンキャンパスに行った際に先生方にとても良くしていただいただけでなく知り合いの先輩にも進められたから。
実家から近く、また、文系から受験できる栄養学科があるため。
自宅から近く、オープンキャンパスに参加した際に模擬授業が魅力的だったから
国語の教員免許を取得できて、自分の好きな日本文化についても学ぶことができるから。
山口県立大学は私が取得したいと思っている社会福祉士の国家資格合格率が全国平均と比べて非常に高いことと、オーキャンに行ったときの模擬講義の内容がとても良く、学生さんや教授たちがとても優しく明るくて、大学全体が暖かい雰囲気だったから。
社会福祉士資格と特別支援学校教員免許が取れる
地域との連携が充実しており、実戦力を養う機会が大変多いことに加え社会福祉に欠かせない学部が併設されておりより幅広い知識と技術が身に付けられると考えたから。
公衆衛生看護コースを少人数制で学び、きめ細かな指導を通じて主体性を磨きたいから。他学部との合同講義で多職種や地域の人々と協働するための技術を習得し、多様な観点から患者により適切なケアを行うための対人援助力を学びたいから。県内の複数の病院や施設での実習によって、様々な環境に不可欠な判断力を高め、山口県に社会貢献していきたいから。はーと♡ふくし講座や高校生のためのホントの看護を考える講座など、高校生が福祉や看護を学び、先輩方と交流する機会が多くあるため、私も生徒主体の活動に積極的に参加したいから。
看護師の国家試験合格率がとても高いから。また、先輩の話によると、生徒数が少ないため、先生との距離も近く、より良い学びができるから。
資格が取れる。実習や課外活動が他の大学と比べて一年時から多い。
幅広い学びが可能、地域との連携がしやすい環境で夢に近づけると思った
高校で地域活性化についての授業があり、興味を持った。そして、このことについて本格的かつ実践的に学べる環境があったから。
自分が学びたい学部があったことが1番の山口県立大学に決めた理由です。そして、英語が好きな私にとって学校推薦型選抜での入試内容が英語の面接アリだったことも1つの理由です。好きな英語で受験したい気持ちがありました。山口県立大学の立地環境にも魅力を感じています。自然の多いところに立地しているので暮らしやすそうだなと思いました。
英語教員の免許をとることができる上に、英語を学ぶ上で必要不可欠な多文化や異文化を深く学ぶことができるから。自分が興味のある分野を今よりもっと深く学べるから。地域密着型の大学だから、ボランティアや行事盛んで、山口県で教員になることを目指している私にとっては十分に条件を満たしている大学だったから
図書館学を学びたく国公立で学べる大学を探していました。オープンキャンパスにも参加して校風が気に入り志望しました。
中国地方の国公立大学で図書館司書の資格が取れる大学で、オープンスクールに行き大学の学習内容と環境がよく、推薦入試の評定科目がレベルに合っていたから
日本語教師の勉強ができる、韓国語、英語、中国語を勉強できるから