一見解けそうにない問題でもどの公式が使えるか、どう考えればいいかを試行錯誤することで正解に近づくことができるのが数学という科目だと思っている。そういった力は人生においても大切だと思うから数学を学ぶことは必要なことだと思う。しかし、全国学力・学習状況調査では数学の勉強は好きですかという質問に否定的な回答をした中学生が45%程いることを知り、数学の授業を楽しくすることが必要だと考えた。ゆえに、数学の授業の導入の工夫を学ぶことができ、4年間の一貫した実践的な学びのカリキュラムがある高知大学を志望した。
英語を学ぶことが好きで英語力を高められるだけでなく、異文化についても深く学ぶことができること。また、僕は将来中学校の英語の教員になりたいと考えており、異文化にも触れる窓となる授業をしていく上で自分の教師像に近づけるのではないかと思ったから。プログラムや留学制度などの環境も整っており、自分を成長させるのに良いと感じたから。
高校までの学習は、決められた正解を効率よく導き出すことが中心でしたが、大学は「自ら問いを立て、正解のない問題に向き合う場所」です。この4年間という時間は、社会に出る前の単なる待機期間ではなく、専門的な知識を深めると同時に、多様な価値観に触れて自分の視野をアップデートするための貴重な投資となるから。
災害医療の実践的な学びができること。 高齢化率の高い高知県で学ぶことに意味があると思ったこと。 オープンキャンパスで関わった先輩方や先生方の雰囲気が良かったこと。
小学校の教員になりたいと考えています。その時に、コミュニケーション能力が重要だと思っています。そこで、それを学ぶことができる大学を調べました。そして、高知大学は、地域の方々と関わる機会が多く、実践形式で学べると知りました。そのため、私の目指す教員像と一致した為、高知大学に決めました。
共通テストでボーダーラインに乗っている。 2次試験を得意科目で受験することができた。 希望する資格取得ができる。 頼れる親戚がいる。 治安が良さそう。 大学周辺の交通機関が充実している。 大学周辺の家賃が安い物件がある。
工業高校で情報技術について学んできたが、その中でスマート農業に強い関心をもち、将来、高知県の農業をITの力でより良くし、一次産業をささえていきたいと思い、ITに関する専門的な知識の向上と農業知識を身につけるために高知大学を志願した。
オープンキャンパスに行った時の楽しさと学びたい気持ちが、他の大学のオープンキャンパスとは比べ物にならないぐらい強かったからです。感覚基準だけど、その感覚って大事かなって思い、第1志望として受験しました。
法学部は難しそうだったため、法学部ではない、法律が学べるカリキュラムがある別の学部と、範囲を広げる必要があった。高知大学の人文社会科学部の社会科学コースは法律の科目があり、魅力を感じたから。
やりたかったこと、興味のあることができる学部があったからです。私は哲学に興味があり高知大学の哲学の教授が私が学びたい分野を研究されている方で、その教授のもとで学びたいとおもったからです。
中学生の頃から興味がある数学について大学で専門的に学び数学について更に知りたいと思ったから。また将来は高等学校の数学の教員になりたいという思いがあるから資格が取れる高知大学を選んだ。
教員になるために、どの県で就職するか決めるのに、限定的な選択ではなく、この大学では、広い視点で、幅広い選択肢から考えられることを知ったから。
学びたい分野の学部がある学校から自分のレベルで行けそうな場所を探した。 地元から極端に遠くはなく、あまり都会でないほうが望ましかったから。
自然豊かな環境で、農学のことを深く学べると思ったから。学生の70%は県外者で、いろんな人と助け合って過ごしていけると思ったから。
温暖な気候や、豊かな地域資源を活用する第一次産業が他県と比べ盛んであり、自分が学びたい学習内容と合致している点があった。
愛媛から近かったから 愛媛大学の倍率が今年は高かったため、落ちる可能性を極限まで減らすために倍率の低い高知大にした
学費を抑えるため、国公立の大学に入りたかった。オープンキャンパスでの雰囲気や、入試の方式が自分に合っていたため。
自分が興味のあることについて、座学だけでなくフィールドワークなど、自分の体で感じて学ぶことができそうだから。
地域医療に力を入れている大学であり、また自分自身の地元であることから、高知県の医療に尽力できると考えたため
複数のプログラムを受講することができ、より自身のスキルアップをすることが可能であると考えたため。
農学系にいきたかったのと共通テストの成績を加味して、担任の薦めもあり、最終的に高知大学にしました
自分がやりたい学問ができて、総合型選抜だと自分がやってきた事をアピールして合否が早く決まるから。
地元の大学に進学希望。 法学に興味があり、高知大学に学べる学部があったので志願しました。
公立大学で学費が安く、地元の愛媛県に近い。また授業内容も実践が多く魅力的だと思った。
IoPの研究を唯一行っていて、クラウドの情報も提携農家の多さから豊富であるから。
幼稚園から高等学校まで全ての教員免許を取得できるのは県内でここだけだったから。
自分の学力に適していたから。また、自分の望む学習内容があり魅力を感じたから。
まず、場所がよかった。娯楽もなく学業や部活などに最適な場所だと思った。
地元にあって、総合大学である点から色々な視点で物事を考えられると思ったから
国公立医学部で合格可能性が少しでも高いところを受験しようと思ったから。
地元で働きたいと思い、地元に一番貢献できるのが高知大学だと思ったから
共通テストの結果を踏まえて、自分に合格可能性が他校と比べてあったから
学費が安くて、地元から近い。学べる内容についても理想的だったから。
共通テストの点数で頑張れば届く判定で、2次試験が生物だけだったから
自身の興味のあることについての研究に携わりたいと思ったから。
高知で歴史学を学ぶ上で、素晴らしい大学だと思ったからです。
地域医療、災害医療を学ぶための教育体制が整っているから。
地域医療について早期から実践的に学ぶことができるから。
私が学びたい地域医療を最適な環境下で学べると考えたから
部活動が強い カリキュラムや教育方針が魅力的だった
学びたい学部があったのと難易度が自分に合っていた
海のことを学ぶのに最適な環境があると思ったから。
県内でいちばん自分の進路に近い大学だったから
自分の関心のある学問を学ぶことができるから。
自分の学力を発揮できる大学だと思ったから。
将来の夢を叶えるために最も適した場所だから
2次の問題が一番解きやすいと感じたから。
オープンキャンパスの雰囲気がよかったから
食品、薬品関係の研究に興味があったから
やりたいことができるため(学問と部活)
家から近くて、受験が早く終わるから。
教員になるのにふさわしいと思ったから
高知で歴史学を学べる環境が良かった。
総合型選抜試験受験資格があったから
自分がやりたいことが学べると感じた
海洋学について学ぶことができるから
自分が学びたい分野を学べるから。
地域に密着した学びを得られるから
親戚の家が近かった 部活が盛ん
自分が研究したい内容があったから
地域医療について深く学べるから
やりたいこととあっていたから。
自分が学びたいことが学べるから
国公立で落ち着いた雰囲気だから
自分が学びたい学問を学べるから
海洋系の勉強がしたかったので。
光線医療に魅力を感じたから。
自分が学びたい先生がいたから
よさこいサークルに入るため。
学びたい学科があったので。
自分に合ってると思ったため
自分のレベルに合っていた
入試が面接のみだったから
入試難易度と問題の相性
先生に進められました。
自宅から近かったから
地元で研究できるから
祖父母宅が近いから。
理科が一つだったこと
学べる内容が良かった
カリキュラムがいい
環境が整っている。
理学部があったから
共通テストの得点
時間が欲しかった
教育の環境が良い
いい感じ
高校の探究活動で在日外国人の障壁について深める中で、差別意識や嫌悪感情を研究したいと考えるようになりました。高知大学に在籍しておられる日比野先生は、感情心理学の分野で怒りについてを研究しておられるようで、論文等が非常に興味深いものでした。オープンキャンパスで日比野先生のモデリングに関する講義を受けた際、人間の行動は周囲との関係性で変化すると学び、自分の探求内容に活かせると考えました。また高知大学のSDGsと連携した取り組みの中でも、在日外国人の参画促進に加わりたいので、高知大学を志願致しました。
農林と海洋の両方の学びを得ることができ、またどちらのフィールドも身近でかなり豊かな環境であることが魅力でした。 また、入学してから、さらにどの領域を専門としていくかを決めることができるので、実際の学びを通して具体的に検討することができると思いました。
高知の歴史、郷土史を中心に据えて日本史を学びたいと考えていた時に、高知大学の人文社会科学部で進学すれば高知の城跡などの研究を行いながら、日本全体の歴史についても深い学びができるプログラムが設定されていると知って、高知大学に決めました。
高知の街路市を活性化する取り組みをしたいと考えています。 高知大学には地域協働学部という学部があり、ここでは自分の興味のある市町村で地域活性化に取り組めるということを知り、私のしたいことに取り組めるのではないかと考えたから。
自然豊かな場所で地域医療を学ぶことができるだけでなく、研究も先進的でたくさんのことに触れられる学生生活だと感じたから。 南海トラフ地震も懸念されていて災害医療にも力を入れているから。
海洋生物の研究に興味があり、オープンキャンパスの授業が面白かったこと、学芸員の資格を取得できる大学であること、生物を学ぶのに最高の自然豊かな立地であることの3点が主な志望理由。
キャンパスの雰囲気。 学科内にあるその学科のための教室があり、そこで模擬実習のようなことが出来ること。 私のレベルにあっている大学であること。
1年次から病院に入っての実習や家庭医道場といった地域の人とも触れ合える取り組みもあり、自分の医師像を早期から想像し将来に繋げられると思ったから。
学びたいことが学べる。学力があっている。生徒や先生が良い。実家からの距離がある程度近い。土地感があっている。自然が多い。学費が抑えられる。
入りたい部が活発に活動をしていて、やりたい研究ができる研究室があったから。また、在学している先輩が多くの実績を持っており魅力的だったから。
国公立大学で自宅から通えなく、水泳部がある、推薦が取れることが理由でした。実際にオープンキャンパスに行って決めました。
アットホームな雰囲気で外国語を学ぶことができ、日本語教員資格の養成過程も充実していたため、自分にとてもあっていた。
環境系の仕事に就きたいと思っていたときに、自然環境だけでなくそれに関連する多種多様なことを学べると知ったから。
オープンキャンパスへ行ったとき、高知県自体の魅力と高知大学の校風、体験授業の古典の先生の面白さを知ったから。
将来高知県で教員を目指しており、早い段階から高知の子どもたちとふれあうカリキュラムが用意されているため。
座学が1年次の時しかなく、2年次からはフィールドワークを通じて経験から学びを得る教育方針に惹かれたから。
自宅から通えることや交換留学などにも力を入れてくれていることなど総合的にみてプラスになると思えたから。
高校生活で行っていた活動から学んだことを深められると考えたから。 自分のしたいことを実践できるから。
共通テストの結果で合格確率の高い国立大から選んだ。農学分野を学びたかったので、その中で内容も良かった。
世界、特に東南アジアの文化などを国公立大で学びたいと思った時に当てはまったのが高知大学だったから。
外国の文化や言語について専門的に学ぶことができると感じたことと、通学や学費の面で魅力を感じたから。
中学校から地域に関連する活動を行っており、大学では理論も含めて地域のことを学びたいと思ったから。
私の学びたい分野があり、オープンキャンパスに行った際、在学生や教授に温かい雰囲気を感じたため。
南海トラフについて、被害が多いと予想される高知で学び、研究して、防災に役立てたいと思ったから
勉強したい分野があり、研究にも興味がある大学だったから。オープンキャンパスが決め手となった。
小学校教員になりたいと考えていて、家から近くて教育学部がある、という条件に合っていたから。
自分の学びたい学問が学べること、自身の学力で合格できたこと、修学環境が良さそうであること。
将来就職するにあたって十分な支援が受けられ、資格取得の機会や実践の機会も充実しているから
共通テストの点とやりたいことを考え選んだ 私立は受けていないので勝負できるところにした
国公立大へ行く事が希望でした。 ずっと続けていたスポーツもサークルとしてあった事です。
教育現場に早くから参加できるところや、論文を見て教わりたいと思った教授がおられるため
昆虫の研究がしたかったというのとウミガメの保護を行うサークルに所属したかったからです
高知県で教員として働くために、高知の学校に実習できる大学に行きたいと思ったから。
教員になりたいと考えていて、なるべく近くの教育学部に入学したかったから。
最近の国家試験合格率が100パーセント 箱庭療法について知りたかった
資格取得だけでなく自分の興味のあることについて探究できそうだったから。
自分が合格するであろうレベルとやりたい研究ができるかどうかで決めた
昆虫に興味があり、高知のフィールドが非常に適していると感じたため。
地元の国公立大学で数学を勉強し、教員免許を取得したいと考えたから
自分のなりたい看護師像を叶えるための学習環境が整っているから。
学びたい先生がいた、留学制度が充実している、倍率が高くなかった
得意は化学が入試で活かせてなお、大学でも化学を勉強出来るから。
オープンキャンパスに参加して高知大学で学びたいと思ったから。
親への経済的負担が地元国立大学は県外私立大に比べて少ないので
一人暮らしができるかつ、国立であまり学費をかけなくて良いため
自分が学びたい分野を学ぶことができる。 学びたい先生がいる
一年次に総合的に学習できて、2年次より専攻ができるため。
化学と生物学と工学が融合された学問を提供しているからです
医学科志望であったので、受験機会が多く地元であったため
地域医療と研究の両方を学びたいという思いがあったから。
共テで失敗して法律関係のことが学べるところだったから。
自分がしたいことができそうである+教員免許をとれるため
どうしても医学部に行きたくて、難易度も低かったから。
元々国立大学志望で、地元の高知県に残りたかったため。
自分が勉強したい学科があったから。 国公立だから。
地元かつ地域枠なので月15万円の奨学金があったから
教育学保健体育学ともに高いレベルで学ぶことができる
国立大学で少人数で学習環境が良いとおもったから。
比較的学費が安く、かつ自宅から通学できるから。
学部と入試の方法が自分に合ってると思ったから。
微分方程式を研究する教授の元で学びたかったから
気象学と防災の観点で研究をしたかったから
保健師国家試験の受験資格が4年で取れる
先生の勧め、と興味深い、学習内容のため
自分のやりたいことと合致しているから。
実習が多くあり経験を積めそうだから。
ダブルコア制度が魅力的だったから。
自然環境が豊かで、人々も温かいから
自分の学力に合った大学を選びました
総合型選抜の内容が唯一無二だった
教育内容や方針が一致していたから
医学部医学科に行きたかったから
哲学と心理学を学べるからです。
二次試験が理科1科目だったから
二次が自分の得意分野だったから
海洋生物の研究がしたかったから
フィールドワークが盛んである事
国立大学が費用を抑えられるから
入試の難易度がちょうど良かった
高知県を出るつもりがないから
師事したい先生がいるから。
気になる研究室があったから
有機化学について学べるから
年内に合否が決まるから。
学部が魅力的だったから。
行きたい学科があったから
学びたいことを学べるから
学芸員の資格が取れるから
生命化学を勉強できるから
複数ノ教員免許取得可能
自分の学力にあっていた
合格可能性を考えて
教員になりたいから
同じ県内であるから
自然が豊かなところ
先輩が通っている
近くて安いから。
履修できる内容
国立大学だから
国立大学だから
難易度が適度
特になし
特になし
近さ
私は医師になりたいと高校生の時に思い、県外の国立大か高知大学か進路を検討していました。その際に高知大学は他の国立大学よりも総合型選抜と推薦入試、一般選抜と入試機会が比較的多く、自宅から通えるため、金銭的な心配をせずに勉強に打ち込める環境だと思いました。また、高知大学は研究機関であるのはもちろんですが、臨床の学びを他の国立大学よりも豊富に行える教育プログラムだと感じました。臨床医志望の私にとって高知大学の学びは魅力的に感じました。
・高知県に祖父の家があり、毎年夏になると遊びに行っていたから。・地域の人と関わる実習が多くカリキュラムに盛り込まれており、「人を診る医師」に近づけると考えたから。・研究医コース(MD-phDコース)もあるため、日々の講義の中で専門的な内容も学べると考えたから。・共通テストで目標点に届かなかったが、現役で国公立の医学部に合格したかったから。
医学部で1番早い試験だったので興味を持ちましたが、調べていくと、教育制度も充実しており、医学に集中して取り組める環境だったので選びました
地元で通いやすかったのと、土佐高校からの進学実績が良かったから。
現役で医学部医学科合格を目指していたため。
地元の大学で第一志望だった
高知大学は医学部の中に看護学科が設置されており、最先端医療を学ぶことができる。また、高齢者看護や在宅看護などの講義や実習が充実していることに魅力を感じた。さらに付属病院で4年間一貫した実習が受けられることや、1年次から様々な患者さんや地域住民の方々と関わりが持てる多様な実習が設置されている。以上のことから高知大学に決めた。
地元からもそれほど遠くなく、田舎であるため都会よりは誘惑も少ない。自分の周りや兵庫県から沢山の人が行っており、悪いという噂を聞かない。高齢者が多くこれからの日本が直面する実状を生で学ぶことが出来る。国立大学であり知名度もそれほど悪くない。
学びたい教育内容であり、自分の目指す医療者像に近いと感じたから。隣接する附属病院をもち、より医療の知識を深めることができると思ったから。
新生児に対する看護の最新シュミレーション機器があったり、中山間地域での臨地実習があるなど他の大学では学べないことが多くあったから。
助産師になるために、大学付属病院も併設されており、色々な経験や学びが出来るとかんがえたため。地元からも遠すぎない場所であったため。
共通テストの判定で行けそうなところかつ、国立で医学科との合同学習がありチーム医療を学べるそして施設の充実
看護学を学んだ後に養護教諭になるという夢を叶えられると思ったから。学費が安いことも理由の一つ。
養護教諭の免許を取得したかった為
経済的な理由から、地元の大学を志願していました。私は芸術系の職業に就きたく、母は将来安泰である公務員になることを望んでいたため、美術教員を目指そうと決めました。高知大学には高知で唯一の教育学部があったので志願しました。
将来、教師になりたいと考えており、教育実習が1年次から行われていたり、専門的な授業を受けれる環境も整ってたりすることに魅力を感じたから。また、自宅からも通えるから。
取得できる資格が多く、就職支援や就職実績がしっかりしている。まと、志が高い人が多くしっかり学びたいと考えている自分には最適の学校だと考えた。
親の母校でもあり幼少期から旅行にも出かけて親しみがあった。教育学部に目を向け自宅圏内には拘らなかったので挑戦してみることに決めたため。
将来は高知県で小学校教諭として働きたいと考えており、高知県の大学で学ぶことは私にとってプラスになると考えたから
自分の学びたいことが他の大学よりも詳しく学べるから。また、その環境が整っていたから。
小さい頃から毎年高知に来ていて馴染みがあり落ち着いた環境で勉強出来ると思ったから
自分が教わった先生方がたくさん高知大学教育学部出身であり、理想であったから
1年次から教育実習があり、早くから経験を積めるから。
地元で教員として働きたいと考えていたため
先生からのアドバイス
高知県の大学に通いたいと考えていたから。幕末の歴史が好きで高知県に興味をもっていたから。歴史を学びたいと考えており、歴史・地理学プログラムがある高知大学に惹かれたから。教育学部があり、教員採用試験へのサポートが手厚いから。オープンキャンパスで雰囲気がよかったから。
文学や哲学についてを学びたかった。将来は国語の教員になりたいため、免許が取れる大学を選んだ。高知大学だと、一つの学問に限らず、いくつかの学問を学べるからより多くの学問を学びたいので、高知大学を選んだ。地元という点もある。
経営、経済系の学部に興味があり、高知工科大学の経済マネジメントか高知大学の人文社会学部で迷っていました。共通テストの結果や記述テストが苦手ということから二次試験が小論文だけの高知大学に決めました。
両親のためにも国立大学を目指した。また、一人暮らしが不安なところもあって、県外だけど比較的距離が近い四国内での学校に決めた。高知は自然も豊かで私が学びたいと思っている分野の中心にあるから。
高校生活の商品開発で学んで身につけた力を生かせると思ったから。また、人文社会科学科ならではのマルチコアという制度を使用して、自分のやりたい事と好きなことを両立して学べると感じたから。
自宅からあまり離れたくなかった為 四国内の国公立で考えていたら 高知大学に自分が学びたい学部があったのと自宅から通学できるということが決めた理由
将来教員になることを考えており、国語と社会の教員免許が取れる為。また、学習内容も歴史や心理学など、深く興味の持てるものだった為。
県内で国公立に通いたかったことが一番の理由で、部活で剣道をしたいのもあり高知大の剣道部の雰囲気が良いと思ったので高知大にした。
自分の好きな中国の歴史について深く学べるから。また、教育環境が充実しているため、勉学に集中的に取り組めると思ったから。
自分の将来のキャリアに必要な要素を育成する機関や環境がぴったりだったから。
家から通いやすい距離に大学があって、取りたい資格を取ることができるから。
体育会サッカー部に所属したいため世界史が得意で国際社会に興味があるため
地元の大学に行きたかったため。また、地元の就職に有利だと思ったため。
商業の教員免許が取得でき、経済と経営を複合的に学ぶことが出来るため
地元であること、地元への貢献、地元での就職に有利、内容
自分の学びたいことが学べる環境が揃っていたから。
経済・法律・会計など幅広く学べ、国立大学だから
ダブルコアで2つのゼミ選択ができるから
自分の学びたいことが地元にあったため
留学ができて、英語と人文が学べる。
政治・経済の学問が学べるから
高校のときに地域の伝統芸能である人形浄瑠璃を行い地域の人と触れ合う機会が多く、地域のことや伝統芸能について興味が出た。高知大学では地域のことについて学ぶことができ、実習時間が合計600時間超えるところに魅力を感じた。実習で多くの人と関わることができる時間が多く地域活性化について深く学ぶことができる。環境が良い。
共テの点数が良くなかったので2次試験で挽回できる大学を選びました。高知大学について調べていく上で、学びたいことが高知大学でより学習出来ることを知り、受験を決めました。元々は別大学の総合型を目指していたので、面接と小論文の学習が生かせたと思ってます。
将来地域を活性化していきたいという思いが高校での部活動を通して強くなり、高知県で高知県の地域資源を活用して活動し、学んでいきたいと感じたため。
他の大学ではできないようなことが出来ると感じ、大学での4年間を有意義に過ごせると思ったから。
地域活性について学びたい。 また三教科で受験出きるので教科を絞って受験勉強できた。
地域とのコミュニティの多さや仲間と協働して活動していくことへの魅力を感じた。
学部の他の大学にない魅力が多くあったため。
地域学習の実習時間が圧倒的に多いこと!
自分の研究したいことが学べる
学びたいことを深く学べるから
元々は「自然環境」、「地球温暖化」について研究している大学を探していたが、ほとんどのことが分かっていない海洋生態系を研究対象にしている大学で再度探していると高知大学が候補の1つとして見つかった。
高知には何度も旅行に来ていて、とても高知が好きだったので、大学を決める際に高知大学では高知の自然の中で専門的な学問を学べると知り、志望した
公務員になりたい。人の役に立つ仕事をしたいので、机の上だけでなく、都会では学べない、色々な体験が出来ると思った。1人暮しをしたかった。
自分の学びたい学問とマッチした教育理念や実習内容に加え、技術の発展に伴ったデータを活用するカリキュラムが組まれているから。
自分が望む条件(都会じゃない・農学部系統・実習が多い・レベルが高くなく高い確率で合格できそう・など)が揃っていたから
高知の農業をより活性化していきたいと思ったので、地元であり農学が全国の中で最も進んでいるこの大学を選んだ。
オープンキャンパスで聞いたIoPを学びたいと思ったから。地域との関わりも深く自分に合っていると感じた
興味があり、学びたいと考えていた学部があった上に、そのことについて研究している教授がいたから。
キャンパスの周りに様々な自然があり、自分が学ぼうとしている分野の学習環境が整っていたから。
国立大学理系現役合格志望で、共通テスト自己採点結果と2次試験科目から決めました
土佐あかうしの研究をしていて、研究内容や家畜保全学に興味を持ったから
農業を実践的に学ぶことが出来る環境とカリキュラムが魅力的だったから。
自然環境に恵まれていて、フィールドサイエンス実習が魅力的だから。
海洋生物が学べる、実習ができる環境がある、経済的な負担が少ない
国立で海洋に関わる学部があり自分の実力に合っていると感じたから
魚病学の研究を地域密着型で行っているのが魅力的だっため。
フィールドサイエンス実習が豊富だから。
土地の雰囲気がいい学びたいことがある
海洋について学習できる国公立だから
学びたい学問が学べると思ったから
植物病理学を学びたかったから
希望とする学科があったので。
研究に取り組みたかったから
海洋生物の勉強ができるから
水産遺伝子を専攻の為
高知県が好きだから
親の希望で県内での受験を前提に、立地や通学時間、学びたい学問があるかないかの兼ね合いにより高知大学への進学を決めました。また高知大学のオープンキャンパス(理工学部)へ参加した際には、大学での研究内容や方針について興味を持ちました。その中でも特に情報科学学科での研究内容が、私にとって現代のような情報社会において価値のあるものだと感じました。以上が志望校を決めるに至った理由です。
私は理系なので私立より国公立大学の方が学費が安いため国公立を志望していました。また、高知大学を死亡した理由としては、自分か研究したい内容をしている研究室があったからです。
自然豊かな環境のなかで自分の興味がある研究ができそうだったし、現在その分野の先生が在籍していたから。
入試難易度がちょうどいい。物理学科がある。高知県が好き。
理工学部で地震の為の勉強ができ、教員免許もとれるから
自分の学びたいと思ったものがあるから
自分の成績と希望の学科から選択した
弓道と化学ができるから
元来興味のあった分野を研究していたのでこの入試制度では自主研究などを提出できることがわかり、受験を考えた。オープンキャンパスなどで具体的に大学の話を聞いて更に進学したいと思い、実際高知を訪れて決めた。
高知大学医学部医学科は地域医療に力を入れており、私自身地域医療に携わりたいと思っていたため学びたいことが学べる大学だったから。
温暖な気候で勉強にしっかりと打ち込む事ができ、カツオなどの海の幸が美味しく自分にとって魅力的であったため。
問題傾向と自分の得意不得意を全体として対応出来る出来栄えになるかどうかを他大学と比較し決めた。
高知大学のカリキュラムが自分が学びたいことに合致していると思ったからです。
オープンキャンパスでの先生のお話
附属病院と併設しており、医学科との共同学習があるから。また、高齢化率の高い山間部での課外活動もあり、これからさらに高齢化していく日本で働いていく上で、実用的な経験が積めると考えたから。
看護師になりたくて看護学科がある大学を探していた。その中で勉強の環境もよく、地域の方と交流できるカリキュラムがある所に魅力を感じたから。
看護師に加えて保健師の資格が取得できるからです。また地域に根差した教育が盛んで地域医療に特化している点が魅力的に感じました。
地域医療に力を入れている。また、実習が1年生からあることが魅力的だと思ったので高知大学に決めました。
地元の大学に行きたかったので、自分の目指す職業の資格が取れるところで選びました。自分の地元ではその大学しか資格が取れなかったので、必然的にその大学に決まりました。
大学でもサッカーに熱中できて、教員免許も取得できて、オープンキャンパスに行った時に雰囲気が自分にすごく合っている大学だなと感じたから。
地元の大学に進学したい思いがあり、将来は地元で小学校の教師をしたいので夢の実現のため。
実習系授業がいっぱいあり、学校内の施設も充実しているから。また、資格が多くとれるから。
自然に囲まれて穏やかに生活出来、将来の夢に繋がる資格が取得できるから。
国立であり、保育士資格と幼稚園教諭資格の二つを同時習得できるから。
一年生のときから現場に出て実際の経験を積めるため。
進路のサポートが手厚いから。
カリキュラムに惹かれた
出願前に高知へ旅行に行った際、非常に地域の雰囲気が良くて住みやすそうであると感じたから。また、過去の先輩の就職先を見ると、私が将来就職したいと考えている会社の名前があったため、高知大学に進学すれば夢が実現する可能性が高まるのではないかと考えたから。加えて、私は英語力を身につけて様々な国の人と関わることが出来る国際人になりたいと考えているため、国際社会コースはとても魅力的だと感じたから。
高知県で育児と仕事の両立が質が高く行える環境を作りたかったから。高知県で学び続けたいと考えたこと。ワンオペ育児についてや、その人たちや子どもを対象にした取り組みを行っている先生がいた。
私は将来英語科教員として働きたいという夢があります。高知大学の人文社会科学部では豊富なフィールドワークがあり、言語学習には最適な環境が整っていると感じ、志望いたしました。
大学で自分のしたい勉強を第一に置いて、共テの点数から合格できる可能性のあるところで、得意な試験科目で勝負できるところを探して決めた。
県外に進学することも考えたが、親の負担が大きくなると感じ、実家が近くて、知名度があり国立大学で学費の安い高知大学にした。
心理学が学びたかったから。他の大学は心理が学べない学部だったから必然的に選びました。国立大学だから。
心理中心に人間についての勉強ができる。また、教員免許が取得できるため。
経済経営が学べて社会科の科目が学べ、幅広く学べる学校だったから。
学校の雰囲気もよく興味を持っている分野を学ぶことができるから。
自分の力にあった大学でやりたいことができる場所だったから。
将来の夢である日本語教師を目指せる国立の学校だから。
複数の学問を一つの学科コースで学ぶことができる。
経営・経済など社会科学系の科目を幅広く学べるため
自身が学びたいことが学べる場所だったから
マルチコアシステムに興味を持ったから
様々な地域の文化や言語を学べるから
幅広い分野を学べる
中学1年生の時からよさこいをしていて、その活動の中で地域の過疎化を感じる場面がたくさんあった。そこで、地域活性化を引っ張れる人になりたいと感じたので、地域系の学部に進学したいと思っていた。地域系の学部がある他の大学では、SDGsを軸にグローバルな視点で問題解決に取り組むが、高知大学では、実際に地域に出てフィールドワークとして地域で実際に起きている問題について考えられるので、経験を大学生のうちから積むことができると思ったから高知大学に決めた。
600時間というとても多くの時間を割いたフィールドワーク実習は他の大学ではなかなか体験できないと思ったから。また、在学中から地域住民や企業、行政と連携がとれるということで経験として深く学びに結び付けられると考えたから。
自分の学びたいことを実践しながら勉強することができるから。自分に合った雰囲気の地域や学部だったから。また、入試方法が自分に合っており、アピールできるポイントがたくさんあったから。
はじめは公務員を目指すのに有利だと思った。公務員を目指すのはやめたが調べてみるうちに教育内容に関心を持った。特にフィールドワークの多さに惹かれた。
元々興味のあった地域活性について詳しく知れるし、実際に自分の目で見て体験できるから
フィールドワークが充実しており、他の大学にはない魅力に惹かれた。
オープンキャンパスへ行って先輩の話を聞いて楽しそうだった
地元ではなく新しい地で自分の好きなことを深く学べるから。
フィールドワークが多く実施されるから
まず自宅から通いたいと考えていたため、高知県内にある大学や専門学校などを考えており、その中でも学校推薦に申し込むための平均評定が3.8以上と比較的低かったため志願しました。また、調べていくうちに興味のあるがくもんが研究できることを知り、高知大学農林海洋科学部へ進学することに決めました。
海洋について勉強したかったため海が近くにあり海洋資源科学科があったから。研究内容も興味深いものが多く、先端研究もあり自分も携わりたいとおもった。フィールドサイエンス実習が魅力的だった
先生に進められ、興味をもった。少人数授業であり、先生方が就職に手厚く指導してくださることや、私が取得したかった資格を取得できることから高知大学に決めた。
ボランティア活動を通して薬だったり食べ物だったり不足している国や地域がある。そんな人々の助けになる事を学びたいと考えたからです。
教育内容が充実していて、ここでなら夢を叶えることができると思ったから。また、奨学金や授業料減免制度が充実しているから。
一年生時のフィールドサイエンス実習で、地元の大学では学べない経験を得ることができると思ったから。
農学部海洋系を志望しており、海洋の中でも、海底資源の研究に興味があったため。
高校の部活動での知識について、より専門的なことを学ぶのに最適な環境だったから
フィールド学習を利用して自分の進路を見極めたかったから
虫の研究で有名な先生がいるから
学びたい学科と部活動
高校でコケの課題研究をしており、大学でもコケの勉強と研究がしたいと思った。高知大学には高校時代にお世話になったコケの先生とその先生の研究室があるので、高知大学に進学して、その先生のもとでコケの勉強と研究をすることにした。ら
高知県でも将来地震や津波での被害を受けるので、地震、防災について深く学び、知識発想を身に付けることができると思い地元である高知大を志望しました。
国立大学なので、少人数授業となり、専門的な話を教授からより聞くことが出来るから。
自分の学びたい講座や講義があったり教授の研究内容にも魅力を感じたから
化学と生物両方学べ、理学部と工学部の要素の両方があるから
自分の興味のある専攻科目があるため
1年次より、臨床研修が出来ることや、自分の学びたい事が一番あった学校だったから。
地域医療に力を入れていて自分のなりたい医師に成れる大学だと思ったから
地域医療への取り組みが魅力に感じた
災害看護について詳しく学ぶことができ、実習も豊富であること。医学科とともに地域医療について、実際に見て、考えることができること。体験してみて初めて分かることを大切にしており、座学だけて終わらず、演習実習を行ってくれること。
自分の頑張り次第で、小中高校と複数の校種や、複数の教科の教員免許を取得することが可能であること。教員採用試験対策をしっかりとしてくれて、合格率も高いこと。また、1年時は色んな教科を経験して、2年次に専門の教科を決定できる自由度があることなど。
私は将来高知県で教員として働きたいと考えており、高知大学で地域に根付いた活動が行えるのは、就職の際に大変有利になると思った。
人文社会科学部は心理学や哲学、文学など色々なことを学べるので将来の可能性を十分に広げられると思ったからです。また、この学部は様々なコースを選択することも可能で、自分の進路実現がしやすくなると思い、グローバル化によって急速に変わりつつある社会に対応できるかもしれないと思います。
高知大学は教員採用試験のサポートが手厚く、実績も高いため英語教師を目指している私にとって最適な環境だから。
学校の先生に薦められ、調べてみると自分の成績を有利に使える入試制度があり、受験を決めた。
自分の学びたいこと以外のことも学ぶことができ、幅広い興味や知識を深められると思ったため。
小、中、高と、地域に関わる取り組みを沢山行ってきたが、どれも楽しくて、地域の方に感謝される度やりがいを感じた。地域を引っ張る人材になるため、大学で研究、調査を重ね、地域について学びたいと思った。高知大学は、地域の方との活動やグループ活動が多く、必ず私の将来の糧になる思ったから。
・県外からの学生が比較的多いため、ほんとにこの大学のこの学部で学びたい人が集まると思った・1つの分野に縛られることなくまちづくりに必要な分野のことを幅広く学べるから
地域の抱える問題について企画を立案したり、実践したりできるから
最初は担任の先生に勧められて、自分で調べました。私は環境保護に興味があるため、関連の研究や学びがしたいと思い決めました。また、自然が好きなため、それに1番関わることの出来る学部がよく、選びました。農林水産に関することは生活に不可欠なことだと思い、SDGs等、様々な問題にも深い繋がりがあります。これらの解決に必要な学部だと思い、学びの意欲が上がりました。
小さい頃から虫や魚が大好きで、小学校を卒業する頃から漠然と海の生き物、特に魚に関わる事をやりたいと思い始めました。高知大学の農林海洋科学部はは山・川・海と環境にとても恵まれた中で、フィールドワークを多く実施しているのを知り、ここで学びたいと思い志望校に決めました。
温暖な土地で農業について学びたいと考え、調べていくうちに高知ならではの農業を自家にやってみたいと思うようになったからと、山と海と周りに自然が多様だったのも選ぶ一つになりました
共通テストで失敗して、第一志望の大学は諦めた。しかし自分の得意教科の物理で勝負できる高知大学を見つけ受験した。
取りたい資格が取れて、なおかつ住みやすい場所に立地しているから
防災について詳しくしているところが良かったから。
私が高知大学医学部を志望した理由は,この学校でなら私の目指している臨床を学び,実現出来るのではないかという期待感を抱いたからです。受験校を決定する際には,全国の国公立の医学部の資料を取り寄せて自分のやりたいことと,学びたいことが1番ある大学がどこなのかということを基準に大学を絞って行きました。今年はコロナの影響でオープンキャンパスで現地へ行くことは出来なかったのですが,オンラインでのオープンキャンパスを見て「この学校で学びたい!」と思い,私は高知大学を受験校に決定しました。
私は、教師である両親を尊敬しており、幼い頃から小学校の教師になることが夢だった。そのため、進路選択の際は教育学部が充実している大学に決めようと考えていた。そんな時に、高知大学に進学した先輩と話す機会があり、大学生活について教えていただいた。それをきっかけに、高知大学について調べるようになり、実習系授業があることや、心の教育にも力を入れていること、教員就職率が全国2位ということを知った。これらは教師を本気で目指す私にとって非常に魅力的なものだったため、高知大学を選んだ。
地域協働学は高知大学にしかない。また、フィールドワーク授業を通して、地域や社会、企業と密接に関わることで、より専門的な知識を得れると考えたから。
自分が学びたい国際社会について教育内容が充実しているからです。又、将来は海外で活躍したいし、今まで硬式テニスをしてきたのでテニスもしたいので選びました。
将来、品種改良のような仕事につきたいと思っている。様々なを調べているうちに、高知が森林や畑が身近にあるなかで学べる場所であることを知ったから。
海底資源に興味があり、学ぶ環境としては充実したした設備に魅力を感じ高知を選んだ。