家から通える距離の国公立で管理栄養士国家試験受験資格に加えて理科の教員免許を得られる所がここだけだったというのと、地域に根ざした学習が出来て、TOEICの支援や留学制度等も充実しているから。個人的に理科の教員免許まで取得できる管理栄養士養成施設はかなり珍しいのではないかと思う。将来の幅が広がりそうだなと魅力的に感じた。
地域社会と密接に関わりながら実践的に学べる点に魅力を感じたからです。総合管理学部では幅広い分野を横断して学び、自分の関心を深められる環境が整っています。また、将来は人の支えとなる仕事に就きたいと考えており、その基礎となる知識や考え方を身につけるのに最適だと感じ、志望しました。
熊本の課題について探求する活動が多くあったためです。将来の夢である地方公務員の仕事に役立てられると考えました。また、実際に課題探求プロジェクトに参加した際、少人数でのアクティブラーニングが意見交換しやすく、少数意見も尊重されたためです。
建築を学ぶ上で自然環境や都市について学ぶ必要があると考え、地域に学ぶ地域実学主義を基本理念としているこの大学で学びたいと考えた。また、地元熊本の社会課題について探究しそれを各地の問題解決に役立てたいと考えたためこの大学に決めた。
私は将来、熊本の課題解決に深く関わりたいと考えており、行政職として地域活性・創生に携わりたいという思いがあります。 そのため、熊本県立大学総合管理学部を志望しました。
自分の興味のある食関連の分野で、目指している二つの資格を取得することができる。地元の公立大学で、自宅から通うことができる。
建築業で今後主流になると予測している木造の可能性を追求したいため木造研究に長けていると感じたこの大学を選んだ。
熊本県内にあることで、地域と連携した取り組みが多く、地域をより良くするための学習をできると考えているから。
公務員になるために必要とされる行政学を地域密着型で学習ができる仕組みがあったため。
国語教員や日本語教師を目指す上で、環境が整っており、様々な面で充実しているから。
住宅に興味があり、居住空間に焦点をあてた講義が多く、魅了的に感じたから。
大学周辺にスーパーやご飯屋さんが多く住みやすそうだと感じたから
座学と実践の両方から学べる。教職課程がある。公立の大学である。
県内公立大学で、地域と連携した実践的な学びに魅力を感じたため。
先輩方が多く進学しており、お話を伺った際の雰囲気がよかったから
オープンキャンパスで聞いた内容に興味を持った。
留学支援が手厚い
学習内容と自分の興味のある内容が合致したから
私は日本文学や日本語の歴史について興味があり、古代から現代にかけて幅広く日本語について学ぶことができる本校と、私の学びたいことがマッチしていたからです。
国公立の大学で学費が安く自分が興味のある学部があったから。
将来地元の活性化につながるような食品開発をしたいと思っている。そのために栄養士などの資格を取り、地域の課題解決能力や実践的な活動を積みたいと思ったから。
食関係の仕事に興味があり、管理栄養士を知って受験資格が取れる大学を選んだ
栄養の勉強ができて、管理栄養士の試験の受験資格をもらえて、熊本県立大学は管理栄養士の合格率100%だから。
なりたい職業の免許を獲得できるから
資格が取れる環境があるから
管理栄養士の合格率100%という点と学校教員免許(理科、家庭科)を取得できるという点、施設の豊富さという点で決めました。
自宅から通えて私の希望する資格を取ることができるから。
実家から1番近くて行きたい学科のある国公立大学だったから。
なりたい夢に近い、地域に根付いた勉強ができるから
自分の希望する将来にあっていると感じたから。
飯村研究室でのアプリ開発を通して、社会貢献をしたいから
国公立大学に進学したいと考えており、その中でも教育内容について惹かれたから。
地域に根ざした活動と、ビジネスリーダーになるための学びを両立することができると考えたから。地域に貢献する経営者になることが夢であるため、地域課題に目を向けながら経営者としてのスキルを身につけられる環境に魅力を感じた。
自宅から通え、自分が学びたい学部があったから
家から近く、学費が安い、そして公務員の講座があるため決めました。
県内の就職に強い
私は日本語教師になりたいと思っています。ですので、日本語教育について学ぶことができる大学に行きたいと考えていました。また、日本語教師になるにあたって、日本文化のことも同時に学びたいと考えていました。そこで、地元の文化を学びながら、日本語教育を学ぶことができる県立大学に進学を決意しました。
大学時代に留学をする機会、国際ボランティアに参加する機会が充実していることと、自宅から通えること。異文化コミュニケーションを深く学びたいので、そのゼミがあることが決めてになりました。
県立大学は海外へ目を向けたカリキュラムや留学制度が充実しており、また国際交流に力を入れているから。例えば提携しているアメリカの大学やSAF連携校に留学をすると単位認定されるということ。
英語の4技能を高めることができる。”文学”だけではなく様々な分野が学べる。
環境保護や農業に興味があるから。また、海外にも目を向けているから。
建築を環境を学びながら学べるから
私は以前から環境問題について興味があり、化学の力を使って少しでも改善出来るような研究をしたいと思ったから。また、少人数制で先生方と関わりが多く、学びを深められるところにも魅力を感じた。
インテリアコーディネーターの資格が取得できるから。また、就職活動のサポート等の環境が整っているから。
管理栄養士の資格試験の受験資格が得られるから。
熊本県内の大学で、自分が進みたい進路である食に関して学べる公立大学が熊本県立大学だったから。
熊本のまちづくりを間近に見たかったから
総合管理学部では、私の将来の夢である山鹿市の人口増加、魅力の向上、経済の発展を促す事業を行うために必要な基盤を築くことができるため。
地元の地域活性化に貢献したいという想いがあり、熊本県立大学ならもやいすと育成プログラムといったフィールドワークが充実しており、将来に向けての実践経験を積むことができると考えたから。
経済と経営の両方学べるから
自分が将来の夢の職業に、近づくために熊本県立大学で学ぶことが1番いいと思った。地域を1番に考えていて、様々なことを広く深く学ぶことができると感じた。勉強だけでなく、行事活動やサークル活動もとても盛んだなと感じたから。
幼い頃から将来は熊本に関わる仕事がしたく、そのために熊本でのフィールドワークなどが盛んな県立大学で学びたかったから。
情報を学ぶことができ、また、学費を抑えることができ、自分の実力に合った入試難易度だったから。
将来熊本県の行政に携わることを目標にしており、熊本県立大学であれば、熊本県についての学習と公務員に求められる能力を身につけられるから。
公務員になるために必要な知識を学ぶことができるから。
家から近く通いやすい。学習内容が実用的で幅広い。就職に有利。
将来、英語に関わる地元の仕事をしたかったから
他大学を第一志望にしていたが、共通テストの点数がボーダーラインに達していなかったから。九州内の国公立大の中で、唯一、日本語の学部を設置していて、早いうちから専門的なことが学べると思ったから。
高校 教員資格が取得出来ること。
自分の偏差値に合っており、家から通える距離であったため。また、自分の学びたいことがあったため。
建築やインテリアについて専門的に学べるから
自分が学びたいことが専門的に学ぶことができそうだと思ったことと、新しい土地で一人で新しい生活をしてみたいと思ったこと、自分がしたい部活動があったことが理由です。
栄養系のことが学べて、まだ就職のことをちゃんと考えていなかったので、幅広く選択できると考えたから。九州内で、国公立大学だったから。
国家試験受験資格が得られるから。
自宅から通えるのに加えて,自分の学びたいことが学べる。そして,取得したい資格も取れる。
自分の学力に合っていて、取りたいと思っている免許が取得できるから。
フィールドワークが多く設けられているため
主体的に学ぶことができるアクティブラーニングを積極的に行っている。また、幅広い分野を学ぶことができる。
公務員志望に適しているキャリキュラムがある
小学生の時から社会の先生になる夢を持ち続け必ず県立大学に入り勉学したいと思っていました。
学費が安いことに加え、通学に便利な立地環境で学部にも魅力があったから
自宅から通いたかったので自分のレベルと合う熊本県立大学に決めました。
B方式という共通テストの点数を英語+2教科だけ参照する試験方式、県内である立地、公立ゆえの学費の安さ
熊本県立大学が共通テストの受験会場で、初めて校内に入ったが、明るくて過ごしやすかったため、大学進学後の学習環境が整っていると判断した。
元々比較文化・文学を学びたいと考えており、尚且つ県立大ではその中でも英語を深く学ぶことが出来るため、これからの自分の将来に役立つと思ったから。
共通テストの会場が熊本県立大学で、明るい雰囲気があって一目惚れしたのが始まりで気になり、公式サイトなどで見ても自分の学びたいことに近く、教師陣に信頼が置けると思ったから。
オープンキャンパスなどに参加して、自分が学びたいことが学べる場所だと思ったから。また、学生や学校が魅力的だと感じたから。
私は将来建築士になりたいと思っており、この大学で学ぶことでその夢の実現に近づけると思っています。校外活動や地域との関わりの深さなどにも魅力を感じ選びました。
第一の理由は、カリキュラムに魅力を感じるからです。座学だけでなく、実践的な活動が多いところが魅力的だと思います。また、ボランティア団体の活動が盛んなところも決め手の一つです。
地域創生について学びたくて、この学校は課外活動などが活発でその点がいいと思ったからです。
○県内進学を考えており、自分の実力にプラスして努力すればどうにか入れるのではないかと思った。○私大よりは諸々の費用が安い。○学生として出会う仲間が刺激をもらえる人材が沢山いると思った。
中学校の国語の教員になりたくて免許が取れると聞いたから。
英語を学びたくて近くに国公立の英語が学べる大学を探したら熊本県立大学がありました。近くてお金がかからない国公立大学でもあったのですぐ熊本県立大学に行こうと決めました。英語を話すだけでなく、歴史や文学的な面も学べるので、翻訳をしてみたい私にとって同じ感覚を持てるかもしれないと尚更興味が湧きました。
フィールドワークなどの課外実習や様々な講義があり魅力的だなと惹かれました。熊本県は地震を経験した場所なので耐震なども他の大学より詳しく学べるのではないかと考え志望しました。また、自分の成績も合わせてみると建築の勉強ができる学校で1番だと感じました。
私はまだ将来どのような職業に就きたいかが明確に決まっていなかったので、総合管理学部はたくさんの可能性を考えることが出来る点に魅力を感じたから。
公共・福祉、ビジネス、情報など、様々な分野を幅広く学ぶことができ、自分の将来に必ず役立つと思ったから。
自宅から通える大学でたくさんの事を幅広く学べると思いました。県立なので学費も抑えられるので決めました。
元々管理栄養士に興味があり目指そうと思いました。将来スポーツ栄養士として働いていきたいと考えており、スポーツ栄養に関する研究をされている先生がいらっしゃることもあって、この大学を受けることを決めました。
経営、法律、経済と幅広い分野に興味があり、熊本県立大学ではそれらを全て学べると感じたから。また、そのなかで特に興味を持ったものに関してゼミや講義の選択次第でさらに掘り下げて勉強出来ると思ったから。
1年次には情報学や経営学、経済学など様々な面を学習することができ、2年次からは深く掘り下げて学習できること。総合管理学というワードに強く惹かれ、自分の将来の夢に直結した学びを行えると感じた。もやいすと育成プログラムや熊本学など地域に根付いた活動を通して行動力を身につけられると感じた。
家から通学できるし、受験勉強を始める前の学力より少し上くらいのレベルで、勉強のしがいがあったから。さらに公民の教員免許が取得でき、卒業後に公務員として働く人も多く、自分も公務員として働きたいから。
古典文学を学びたかった。
自分が興味のあった英米文学と日本語教育学が一緒に勉強できるから
英語に特化した学部があったから
建築、インテリアなどについて幅広く学べるから
様々な分野を学んでから最終的な専攻が決めれるので、学習しながら自分の本当に学びたいことを見出せると思ったから。また、その学習をフィールドワークで実践することができるところに魅力を感じました。これからの社会や熊本の課題解決に取り組んでいくための能力を得るための学習ができると思います。
県内にある国公立の大学であるということ、そして公務員試験に向けてのコースが設立されていることを知り、公務員になりたいわたしに合っていると思い熊本県立大学に決めました。
英語や海外の文化に興味があり、言語的、総合的な面において熊本県立大学は私が学ぶに望ましい環境であったからです。
管理栄養士国家試験取得資格を獲得でき、教育課程をとることで高校の理科の教員免許を獲得できるから。
家からも近く、通いやすいことと在学中にいくつか資格が取れて就職も安定していて、良い教授が集まっていると高校の先生から伺ったから
分野別フィールドワークやもやいすと育成プログラムなど熊本県立大学独自の学習内容がとても魅力的だったからです。また、総合管理学部であれば就職を行う際にも様々な選択肢を持つことができ、どんな仕事についたとしても、多面的な学習によって身についた広い知識を十分に活かすことができると思ったからです。