興味を持っていた、ゲノム解析やゲノム再生医療について学べる体制や、不妊治療の研究があること。また、臨床検査技師として予防医療を発展させる目標があったため大分大学のかかげる健康寿命の延伸にアプローチできると考えた。
理科の配点の高さや、問題の難易度と合格に必要な点数を照らし合わせたときに、合格の可能性が1番高い国公立の医学部だと考えたから。あと九州にあって実家からもそう遠くはなく、住みやすいと感じたから。
九州内の国立大学で、教育学部があり、教員就職率が全国一位だったため。また、寮のお風呂やキッチンが共用ではなく、アパートみたいだったから。
祖父母が大分に住んでいたというのが大きい。その後気になって大分大学のことを調べているうちに、大分大学の論文を読んで非常に興味を持ったから
旧高商の経済学部に行きたかったから。前期試験で特色加点があり、高校でボランティアや資格などの実績が生かせると思ったから。
地方の国公立の教育学部、自然豊かな土地で一人暮らし、家庭科教員の免許がとれる、この3つを叶えてくれる大学でした
自分の学びたいことが学べるだけでなく、サークル活動や資格取得にちょうせんでき、がんばることができると考えたから
自分が将来なりたい職業につけること。中でも特に、資格取得ができることや、大学の雰囲気などが気に入ったから。
医学科、看護学科と共に高いレベルの医療の知識をつけ、臨床工学技士の資格取得を目指すことができるから。
医療に関わる機械の研究をしたいと思っており、自宅から比較的近く、その分野に明るい学部があったため。
アーリーエクスポージャー ソーシャルワーク演習 他学部との合同ディスカッション
地元に根ざした研究が魅力的で、受験方法も共通テスト受けずに済んだので決めました。
1年次から実践を通して学ぶことができるところ 様々な資格を取ることができる
私の高校生活でやってきたことや成績などが評価される入試方式があったから
防災,気象の研究ができる 共通テストの点数から考え、合格可能性の高さ
昔からの夢だったし、自分の学力的に目指せる難易度で立地も良かったから
家から近く便利がよく国公立なので学費が安くすむところがポイントです。
将来の職業において、専門知識だけでなく、その他の知識も習得できるから
経済学について深く学べることをオープンキャンパスで知ったから。
地元の大学であり、自分の将来の就職希望と関わりが深いため
教員を目指している学生への手厚い指導に魅力を感じたから
将来教員希望 大分県で就職したいので、大分大学がいい
消費税法セミナーや簿記セミナーに興味があったから
地方創生を将来の目標にし、今足りない力を学ぶため
九州内の経済学部でかつ就職実績も豊富だったから
自分の学びたい学問を学べるから。
商業科専用の推薦入試が利用できたから
経済について2年時での選択可能な点
大分大学の感染症の研究が強いから
自分に合った学部学科があったから
医療英語に力を入れているから。
自分の学びたい学科があったから
学びたいプログラムがあったから
地域密着型の授業があるから
大分県に魅力を感じました。
経済学や経営学を学修し、将来は発展途上国の経済を発展させることのできるビジネスを起業したいと考えていたからだ。そこで大分大学で国際社会における経済状況を読み取る分析力や発展途上国で行えるビジネスについての研究を深めたいと考えた。開発経済学や国際経営論などを学び、地域社会に与える影響や発展するための具体的な方法を探究したい。また大学が提供する国際フロンティア教育へ参加し、国際協力や異文化理解を深めることで、多様な価値観を学び、グローバルなビジネス環境に対応できる力を身に付けたいと考えたからだ。
福祉の勉強が本格的に学べ、大分内の福祉施設ともつながっているので職場体験もできるところ。子ども家庭ソーシャルワーカーの授業も国立で先進的に学びるところ。医学部生とのチュートリアルがあり、他職種との連携や様々な立場の人たちとの意見交換ができるところ。
私の夢は保健師になることで、大分大学は全国でも数少ない看護師と保健師の両方の資格を4年間で全員が取得できる大学であるから。又、オープンキャンパスでの雰囲気から、ここで学びたいと強く思ったから。
学びたかった建築系の学部があり、共通テストの結果や二次試験の教科、自宅からの距離などを考慮した結果、大分大学が一番、自分に合っていたから。
主免許だけでなく、副免許として複数の免許をとることが出来ることと、教員採用試験の合格率が全国1位な所に魅力を感じたから。
附属病院が隣接していて救命医療について身近で学べるから。また、4年間で全員が看護師と保健師の国家資格が取得できるから。
■教員免許が特別支援・小・中・高全て取得できること ■実践的な授業が多いこと ■教員採用率が全国一位 ■研究内容
学びたい内容が学部のカリキュラムにあり、将来就職したい環境に勤めていた先生が講師として大分大学にいらっしゃるから。
楽器メーカーで音響についての仕事をしたいと考えていて、大分大学理工学部に理想の研究室があったため志望しました。
国公立大学で唯一福祉を学部にしており、自分の学びたい福祉について学べるイチバンの場所であると思ったからです
地元の大学であることと、自分のなりたい職業の試験が受けられる大学が国立では大分大学しかなかったから。
理学療法コースが医学部ではなく福祉健康科学部という福祉に大きく関わった学部に属していたから。
文転して、公認会計士の資格をとることを目標としたので、地元で頑張ろうと思ったから
付属の大学病院があり、自分の興味のある 分野の研究をしていること。
先輩との交流があり資格試験の指導も先輩達と一緒に行うところ
福祉について広く深く学べるから 実習が充実しているから
自分のやりたい研究を行っていたから(特に画像処理など)。
県内における過疎地域改善の為の研究がしたかったから。
社会福祉について学ぶために最適な環境だと実感したから
授業内容が講義だけでなく、実践的な実習があったから
心理学について学ぶことができる国立大学だから
法学と経済学どちらも学べるコースがあるから
AIについて詳しく学習したいと思ったから
大分県の教育について学びたかったから。
将来やりたいことの勉強ができるから
先輩から指導があり楽しく学べる
大分での就職に有利だから
医工学について学べる
来年度から総合経済学科になるので、幅広い経済に関する知識を学べると考えたことや、6つのコースがあり、自分の得意としている会計コースを選択して、公認会計士を目指して将来多くの企業に対してコンサルティング業務をしたいと考えたからです。他にも、中学校からソフトテニスをしているので、大学でもソフトテニスができる環境であること、兄弟がいて、安心して生活できることも理由としてあります
将来自分の就きたい職への学びが得られると思ったから。あと、自宅通学ができるから。
経済学部は伝統があり卒業生も多いため
研究したい学問についての研究室があったから
志望の学部が細分化されており、自分の興味があるプログラムが沢山あったので
共通テストの得点数から、合格が見込めて、自分の学びたいカリキュラムやアドミッションポリシーを勘案して決めた。
全国でも数少ない、メンタリングコーチシステムを取り入れており、他の大学よりも手厚い指導が受けられると思ったから
特になし
教員になりたいという夢があり、かつ大分大学は教職採用実績が全国トップクラスだったので。
自分のしたい研究を早いうちに研究室に配属されることによってより専門的に学ぶことが出来るから。また様々な学部学科の人と関わることが出来るので、自分とは異なる考えを知り、色々な方面からの考えを身につけることができると考えたから。
看護師と保健師の資格を全員が取得することができるため。
保健師看護師の資格が全員取得可能
私の将来の夢に必要な資格の取得率が全国1位なのに加えて、私が興味のある分野を県と連携して推進していることが魅力的だったから。
専門分野だけでなく、医療・福祉・心理の分野について幅広く学べるから
大分大学ならではのカリキュラムが多く、社会福祉士国家試験の合格率が毎年トップレベルだったから。大学生活がしやすい環境で、自分の将来の夢に近づくために強いと思ったから。
大分県内の地域医療に貢献したいと思っており、大分大学の医学部医学科に総合型選抜地域枠で入学すると、地域医療について深く学べるだけでなく、修学資金貸与の制度や卒業後の勤務先をある程度決めておける制度等が充実しているため。
再受験にある程度寛容共通テストの結果祖父母の家から通える
教育内容・コースが魅力的で、同じ県内で通いやすいから
まずは、教員免許が取れること。それも小学校・中学校・高校、全部取れること。また、家から通える国公立であること。また、2次試験の科目が得意科目だったこと。そして、留学制度も整っていること。
自宅から近く国公立であることと 大分大学の教育学部は就職率が全国1であること。
セルロースナノファイバーについての研究をしていたこと。環境に配慮した商品の企画や開発を将来したいと考えているためこの研究をより深く知るとともに携わりたいと思った。理工学部であるので工学も理学のどちらの分野も広く学べるので自分の知識を深めるのに役立つと考えました。また、キャンパスも綺麗だったので魅力的です。
理工学部の新しいプログラムで食品工学が学べると知ったから。
保健師になるのが目標で、その中で他の大学は保健師の資格を取るためのコースは選択制で人数が限られていました。しかし、大分大学は全員保健師の取得を目標としているところに魅力を感じました。そして、国際交流が盛んだったり多くの実習をしているところもすごく良いと思いました。
新しい専門が魅力的
資格が取れる心理学を勉強したかったのですが、大分大学の心理学コースでは興味がある福祉についても学べる大分大学の健康福祉科学部は他のコースとの連携授業があり、より幅広く学べるところがいいと思った
理学療法を学べる福祉的な観点からも学べる
アドミッションポリシーが自分に合っていたこと。明確な夢や目標が決まっていないため、幅広く学ぶことができ、卒業後の選択肢が多いから。
自分の学びたい分野が充実しているから。
私が大分大学に決めた1番の理由は看護学を学ぶ学生全員が保健師の受験資格を得ることが出来るからです。大分大学で看護学を学ぶことで保健師の資格を持った看護師として患者さんの退院後の生活まで見据えた看護を行うことが出来るため、より患者さんの健康をサポートできると考えています。
大分大学の福祉健康科学部では単に資格取得のための勉強ではなく、より実践的な学びがなされているから。演習や実践が多く、知識としてだけでなく経験も積むことができると考えたから。
教員の手厚いサポートやメンタリングコーチングシステムなどの大分大学独自の支援もあり、また積み立て式の教育実習に魅力を感じたから。
1年時は経済学についての基礎について学ぶことができ,2年時から学科が分かれて専門的な内容を学べること。
看護師と保健師の資格を全員が取得できるようにカリキュラムを作られているところが魅力に感じたから。
地元に寄り添って行う活動が多く、地元に貢献できるから。経済の基本的なことから学べるから。
今後必要になってくる他機関や地域との連携についての実習や講義の環境が整っているからです。
研究室配属期間とポリクリ期間が長い事や、浪人に対しても寛大である事が良かった
教員採用試験の合格率が高く、全国でトップクラスだったから
私は将来心理職につきたいと考えており、心理学の基礎知識だけでなく、高度なコミュニケーション能力や実践力を大学で学びたいと考えていました。大分大学では、医療・教育・福祉などの現場で実習を行うことができたり、福祉健康科学部の他コースの学生や医学部の学生と課題解決をする授業などがあり、学んだことを実践する機会が十分に設けられている点を魅力に感じ、進学を決めました。
地元大学であり、かつ、自分が教員になることを目指しているということで大分大学の教育学部は教員採用率が高く、実習なども充実しているということを耳にしたりしたから。また難易度も高すぎず現役で国公立大学に合格したいことなど、様々な条件がマッチしたため。
フィリピンのサンラザロ大学で看護学研修ができるから。地元だから。将来大分で働きたいと考えているから。国際的に働いている卒業生のコメントが大学ホームページに載っていて、自分も国際的働きたいと考えているため、自分の目標に近づける場所だと考えたから。
本をきっかけに行動経済学に興味を持ち、バイト先の大分大学の先輩から行動経済学を教えてくれる教授がいるという話を聞いて、自分の学びたい分野を研究したいと思ったから。
自分の学びたい看護の学問がたくさんあり、県内唯一の高度救命救急センターを持つ附属病院が併設されているから。また、保健師の資格も同時に取得できるから。
臨床心理士・公認心理師になるために必要な単位を取れること。第一種指定大学院があること。幅広い分野を包括的に学べること。
卒業後の仕事内容として、社会イノベーション学科で学びたく、経済学部を受験いたしました。
私は将来銀行員として働きたいと思っているので、金融関係の就職率が高い貴大学に決めた。
看護師、保健師の受験資格が全員あるため。興味のある分野の大学院のコースがあるため。
実戦的な指導内容が多いと感じました。不安があればフォローしてもらえる体制も手厚い
留学支援制度(インターナショナルビジネスプログラム)が魅力的だったので。
大分大学の教授の研究内容が、自分の夢を実現するために必要だと感じたから。
大分で数学の教員になりたいから
大分大学では地域医療について学ぶ機会が多くあります。私は将来、大分県で総合診療医として地域医療に貢献したいと考えているので、大分県の医療の課題についてより多くのことが学べるだろうと思う大分大学がとても魅力的でした。
大分大学なら大分県を活性化するための活動やマーケティングなど、自分が興味を持っている分野を学ぶことができると思ったから。またグループワークやフィールドワークなど様々な授業形態があると知り、楽しそうだったから。
センター試験後、志望校選択で迷ったが、実家から通え自分が勉強に集中できる環境である大分大学を選択しました。また、大分には、様々な企業の工場があり、多くのことが勉強できると感じたからです。
卒業時に理学療法士の国家試験受験資格が大分で取れる大学が大分大学のみだった。また、大分大学では、理学療法学の他に看護学や心理学など幅広い学習を経て実習や研究を行えるから。
今までの小学校コースから初等中等教育コースに代わり、卒業時に小中両方の免許がとれるから。
理学療法だけでなく、心理や福祉の面からも勉強ができると考えたため
国立だから学費が安い。家賃も安い。建築学が学べる。
昔からロボットに興味があり、自分でロボットを作ったり、制御したりしたいと思いこの学科を決めた。人を助けれるロボットを作りたいと思い福祉ロボットに興味を持ち福祉メカトロニクスコースを選んだ。
私は地域医療に興味が有り、住んでいる九州内の大学を希望し、その中でも地域医療教育が進んでいる大分大学を選びました。
国立大学ならではの設備、教育の魅力と生活面、就職の実績、学習環境を考えて決めた。
将来は大分で働く医師になりたいので、大分県の医療を間近で学べる大分大学を選んだ。また、英語教育にも力を入れている点が魅力的だった。