将来は「人の生活や活躍を健康面から支える仕事」がしたいと考えている。その際 、産業保健師になりたいと考えた。沖縄県立看護大学は4年間で看護師、保健師のダブルライセンスが取得できる。また、講義内容も「医療」よりも「生活(福祉)」を軸としている印象を受けた為。
離島実習があること。全員に保健師受験資格がカリキュラムにある事。
カリキュラムが魅力的。
看護師と保健師の資格が4年間で取れる。先生方との関わりが多いと聞いた。離島実習がある。
手厚い教育体制があり、立地が良かった。自分がやりたいことがあった。
将来就きたい仕事に一番合っていると感じたため。
沖縄の地域医療に特化した学びができる。
全ての学生が保健師の受験資格を得ることができるところに魅力を感じた。また、離島への実習もあり、様々な体験ができると思う。
看護師免許がとれるから。
看護師になるため
看護師、保健師の教育を受けるには長い実績のある専門の大学はここだけだと思ったから。
看護師として働いている方が、この大学出身の看護師が優秀だと聞いたからです。
学士がとれる。助産課程にも進みたい。
沖縄出身で魅力を感じたから
離島での研修があるから
資格がとりやすい
県内唯一の看護単科大学で、同じ目標を持った仲間たちと一緒に勉強や実習に励むことができると思ったから。また、4年間で看護師と保健師の資格、もう1年別科助産課程で学ぶと助産師の資格が取れるという幅広いところに魅力を感じたから。
僻地医療など将来やりたいことを学ぶことが出来る
看護国家資格の取得だけではなく、保健師国家資格の取得も可能なカリキュラムになっている。島嶼やハワイへの研修がある。
看護師及び保健師の受験資格が得られ、毎年の合格実績も非常に優秀である。
看護師の他の資格取得の幅が広く、沖縄の看護や医療に興味があり、将来沖縄で看護師として働きたいと考える私に最適だと感じたから。
単科大学ということもあり、様々な看護についてしっかり学ぶことができ、地域との関わりが1番盛んだと思ったから。
沖縄独自の看護を学べるカリキュラム、通学の良さ、学生の雰囲気、学費の安さ