幼い頃からものづくりや伝統文化に興味があったため、伝統工芸を学び、将来の自分のキャリアに活かしていきたいと思い、工芸を学ぶための設備が充実している沖縄県立芸術大学を選びました。沖縄という歴史のある土地ということもあり決意しました。この環境で学べるということを生かし、沖縄だからこそ学べる色々なことを吸収していきたいとも思い、志望しました。
音楽大学は基本的に1年間の学費が何100万もしますが、沖縄県立芸術大学は国公立大学なので1年間で100万いかないくらいなので、好きな音楽を心置きなく続けるには最適な環境だから。 他の学校では学べない沖縄独特な文化により音楽表現の幅を広げることができる。 さらに、少人数制を導入していることにより一人一人の演奏を確実に磨くことが可能。
元々美術が好きで絵画を専門に高校で学んできました。しかし、幼い頃から親しみのあった沖縄県の伝統工芸に改めて魅力を感じ、その美しさや歴史を伝えることができる人材になりたいとか考えるようになりました。 そこで、沖縄の伝統工芸や文化を学ぶことができる沖縄県立芸術大学を目指そうと考えるようになりました。
少人数制や、学生が行うグループ展や個展の多さ、沖縄という独自の環境と伝統からうまれた教育方針に魅力を感じたから。
離島でしか得られない環境に興味・関心があったから。
沖縄という地で、学びを深めたかったから。
すべてのことが学べる。
ビビッときたから。
教育カリキュラムが特徴的だったから。ほかの大学にはない、書道、染め物の授業など沖芸ならではの授業がある。地域に密着したプロジェクトや教育免許など取れることも魅力だと感じる。
国公立芸大では志望学科で学校推薦があるところがここ位しかなかった事と オープンキャンパスで学校と教授に魅力を感じたため。
琉舞、組踊の立方になりたいため。 琉球文化を深く知りたいから。
将来進みたい方向に合った勉強ができそうだから。
魅力的だから
簡単にいうと、美術のレベルが高いから。デザインを高校でも学んだため大学でもデザインを学びたく、デザイン科がある大学を中心に探した。最初は女子美のデザインを志望していたが、私立系に通うにはお金が高く、自分の親から借りるのは申し訳ないため、国公立系の大学を中心に探した。しかし国公立系の美術大学は少なく、設備も良いとは言えない大学が多かった。そこでオーキャンに行き設備も良く、沖縄の風土や文化から学べるものも多いだろうと感じて決めた。
後期の愛知県立芸術大学彫刻が第一志望であったが、前期の沖縄県立芸術大学彫刻に合格し、入学手続きをしたので、愛知県立の受験を辞退した。
本土とは少し違う沖縄の環境に魅力を感じたから。気候が違えば植生や文化も違うので、それらが影響している伝統工芸を学びたいと思った。
自分のやりたい事ができる上に将来先生を目指しているので教免もしっかり取れるため。
先輩に尊敬する人がいる事教授が良い事
沖縄の独特の文化を学べるから。
作曲家になりたい
数校分の学校紹介のパンフレットを見比べて、一番惹かれたから。
自分は美術が好きだし、将来就きたい仕事を考えても美大に行きたかった。また、美術の分野も本当にいろんな方面の作品制作に興味があったので、2年生から自由に自分の選びたい分野を選べる沖縄県立芸術大学のデザイン科に行きたいと思った。
オープンキャンパスに行った際の、先生方の柔軟かつ情熱溢れる様子に、この先生方の作品作りをもっと間近で見て学びたいと思いました。
私は将来の夢が音楽教諭になりたかったので、実技にも力を入れつつ勉強もできる大学だと思いここに決めました。
美術を学ぶ上で専門的な知識や技術を得られる環境が整っているから。
教授である先生が自分がつきたい先生だったからです。
音楽だけでなく美術学部もあるところ。
学びたいことが学べる
将来教員になりたいと考えており、教員免許の取得出来る所に行きたいと考えていた。その中で、沖縄県立芸術大学では、音楽教科に深く触れることができ、少人数ならではの学びが得られると考えたため、受験するに至った。
1年次に一通りのデザインの基礎を学び、2年次からはそのデザインの中から自分のやりたいと思ったデザインを選択することができるから。
色々あるけど、自分のレベルにちょうど良かった、違う文化に触れたかった、広い視点で音楽の世界を見たかったから
昔から沖縄で暮らすことに憧れていて、どうせなら今までずっと取り組んできた美術を極めたいと思い決めました。
高校教諭の免許が取れるため、志願しました。また、県内にある芸術大学ということもあり、決定しました。
沖縄の芸能だけではなく西洋的音楽も学べ、自分の視野を広げることができるので決めました
元々は東京藝大を目指していたが、諦め、国公立前期で探して1番自分に合っていたから
自然豊かで沖縄ならではの文化を感じられる場所にあった。伝統工芸を学びたかった。
小さい頃から学びたいことがある学校だったから。学びたいと思う先生がいたから。
温暖な地域で勉強したかった。是非習いたい先生もいた。
実践を交えながら技術を習得出来る点
授業のカリキュラムと大学内の雰囲気
アトリエが広く、活動する環境が抜群
沖縄音楽の研究をしたいため
自分に合うと感じたから
カリキュラムが魅力的
共通テストの判定
自宅から近く通いやすいため、また大学のオーケストラがある、教員が魅力的、学生の数が多すぎず密な指導が受けられるなど学習しやすい環境が整っていると感じたため
難易度の要素も大がきかったが、美術分野の中でも立体作品に取り組める環境が整っている国公立大学を志望していたため本校に決めました。
沖縄の文化に触れながら、地域産業と結びついた授業を行なっており、施設が充実しているから
オープンキャンパスに参加して、先生とお話しして、この大学に行きたいと思いました
アジア諸国の留学があることや沖縄県の独自の文化が魅力的でそれを学べるため
現在師事している先生の先生が教授だから
アトリエの空間が広い。自由度が高い。
工芸の専門的な分野を学べる。