美術学科に入りデザインを学びたかったのですが、高校3年間、美術部で油絵をしてみて、デザインだけでなく、油絵も学びたいなと思ったのがきっかけです。普通、美大では、デザインならデザイン学科、油絵なら油絵学科と分かれていることが多いですが、尾道市立大学ではデザインや油絵、日本画も関係なく広く学べ、また、受験の技術試験では自分の得意とするものを選択することができると知ったため、尾道市立大学に決めました。さらに、尾道市にある大学ですが、街自体がとても魅力的な所だったからです。
高校が商業高校だったので経済学に興味があり尾道市立大学を選んだ。 私自身が高校時、情報処理科に在籍していたため経済情報学科がある尾道で両方学べるのが大きな魅力。 将来は商業の先生になりたいと思ってきたので免許も取れる尾道市立大学を選んだ!
日本文学が学べること、好きな作家を研究している教授がいること、土地的に津波の心配が少ないこと、学力。
家から近い国公立であることから金銭面での負担が軽いため。またデザインを学ぶ環境が整っているため。
共通テストの点数を踏まえて考えた。経済経営情報すべて触れられるのはいいと思った
経済と情報が同時に学べる事と、地域がバックアップしてくれている感じがした。
・共通テストで点を落としてしまったから ・情報の分野を学びたかったから
自宅から通えることと、AIや情報系に興味があるから
1年次に美術について幅広く学ぶことができるから。
4年間学んで今後の将来について考えたいから
3年間放送部に所属していたのだが、その活動の中で佐野弁という方言について番組を制作する機会があり、それがきっかけで方言に興味を持つようになった。方言の研究をされている尾道市立大学の灰谷謙二教授の講義を受け、教授のゼミで研究を深めたいと思い、尾道市立大学を志望した。
情報と商業の二つの教員免許を取得できるところ魅力を感じた。 さらに、高校で学び、興味を持った分野を幅広く学べるということにも興味を持った。 また、家計に負担をかけたくないと言う思いから、公立大学ということにも魅力を感じた。
経済と情報学について両方学ぶことができる他、将来、都会で働きたいと考えているが、就職実績では、大都会で活躍している先輩方が多いため、良いと考えたから。
共テ自己採点の結果と得意科目と前期の受験科目を考えた上で1番やりたいことが学べそうな学校がここだったから。
経済情報学部は尾道市立大学にしかなく、AIの研究にも強い興味を持っていることを知ったから。
公立大学で、日本画がしっかり学べるから。学校の雰囲気が自分に合っていると感じたから。
卒業制作展とオープンキャンパスに行って、学校の雰囲気や作品に魅力を感じたから。
経済を学びたかった事、先生方のおすすめがあった為。
土地特有の文化や伝統的な街並みが魅力的だから。
教員免許が取れることと住みやすい町だったから。
共通テストの自己採点で入れそうだったから。
共テを踏まえて出願可能な大学であること。
街の雰囲気と学びたい学部があった。
自宅から通える 志望学科がある
一般入試に英語がなかったので。
先生から勧められたから
第一志望だったため
学びたい学科がある
自宅から通えること
自宅から通えるから
国公立大学だから
公立大学であり、学習環境が整っており良いと思ったからです。また少人数での授業機会もあるので、学習が深まりやすいと思ったからです。
学力や実技力が尾道市立大学なら現役で行けると思った。また、1年次にさまざまな分野を学べ、幅が広がると思ったから。周りが自然に囲まれており、交通の便は不便だか魅力的なところが多いと感じ、制作をする時にインスピレーションが湧くだろうと思った。教授に東京藝大出身の方もおり、良い刺激が受けられるだろうと思ったから。
出身高校で学んできた美術についての経験を活かし、深めることができるような教育内容であり、在学中の学生の作品も、自分の理想に近かったからです。
自分に適った学習難易度と、芸術分野にも興味があったので、経済学べて芸術にも触れられる環境が魅力的だったので選んだ。
共通テストの結果により第一志望に合格する可能性が限りなく無に近かったから偏差値的にも立地的にも自分の希望に合っていたから
のどかな環境でさまざまなことを学べると思ったのと、教職員や生徒の人柄がとても良かったから
教育内容がとても興味を惹かれるものであり、また、資格習得にも有利であるから。
国公立だったから。また、自分自身のやりたい学問を優先したかったから。
受験科目が自分に有利だったから経済情報が魅力的だったから
尾道市立大学の偏差値が、自分の学力と同等だったので
学びたいことがあるから。
経営と情報(プログラミング等)について学べる。私は将来起業したいと考えているので、情報化が進んでいく社会において経営と情報を学べる尾道市立大学は最も私に合っていると考えたからです。
経済、経営、情報と幅広い分野を学べるため様々な視点から物事を見る力を身につけることが出来る
定員数が多く、施設も整っていて、幅広いことを学ぶことができるから。
個性を伸ばせると思ったから
オープンキャンパスの雰囲気が良かった
雰囲気が良く、教育内容が良いから
公立であるため学費を抑えられるのと、自分に興味のある学部だったから。
文系だけど、情報工学に近い分野を学びたかったので、情報を学べそうなこの大学にした。
大学では文学を学びたいと思っていて、比較的今住んでいる場所に近く、入試の難易度も自分に合っていると感じたのでここにしました。
のどかな田舎だったので、作品の制作に集中できると思ったから。あと、寮もあり住む所に困らないと思ったから。
学びの環境がよい。自分の偏差値に近かった。
情報系を志望していたさらに経済も勉強できるため
家から近く、研究内容も良かったため
商業生でも小論文で受験ができる公立大学であったから。
後期を受験して英語の1科目だったので対策しやすいと思ったから。
今まで、高校で学んで来た資格などを、より深く学べる学校だと思うから。
公立大学への進学を希望していたため
共通テストと学力を考慮して決めた
公立大学で授業料が安いから
マーケティングを学び将来企業に勤めて自然と惹かれるよな商品の開発に関わりたいと考えており尾道市立大学は就職実績もあるので決めました。また、自然に囲まれているところにも惹かれました。
経済・経営だけでなく情報も学べることに魅力を感じました。また小規模な大学なので生徒と先生方の距離が近いことも尾道市立大学に決めた理由の一つです。
1つの学部で様々なコースがあり、この先の進路が決まっていない自分にとって、たくさんの選択肢を得ることが出来ると思ったから。
高校は文系クラスを選んだけれど、情報系の勉強がしたくて文系でも不利にならず受験できそうだったから。