自宅から通うこともできるし、校風がとてもよいとオープンキャンパスを通して感じたから
地域看護が魅力的だと思ったから。自然豊かなところにあるし、学校もきれいだったから。
地域とか関わりながら看護について学ぶことができるから。
国公立を志望していた。地元の学校で就職に有利。
家から通うことができ、環境も良かったから
県内だから
共通テストの得点率と傾斜配点を見て、合格可能性が高いと感じたから。
地域に密着しており、一人一人に手厚い指導が受けられると聞いたから
香川県内の国公立であり、また、共通テストの得点率で決めたから。
県内の進路しか、金銭的に厳しかったのでここに決めた
少人数制のため先生との距離が近く質問しやすい
実家から通学可能な国公立大学だったから。
近くの大学で通いやすそうだったから
県内の国公立だから
香川県内で就職したいと考えていて、香川県内の大学で臨床検査技師を目指せるのはここしかなかったから。また家から近く、国家資格の合格率も高かったから。
地域との関わりが強くより地域医療について学べると思ったから。香川県内の病院で働きたいから。
1年次から地域看護について学習、実習ができるから
オープンキャンパスが楽しかったから
県外の高校に進学し国立大学を目指していたが、いじめにあい地元に戻ってきて通信制に転学してから学力に自身がなくなった。通信制学生でも受け入れてくれるのは大変貴重だと思った。また、県内生は入学金が割安なこと、公立なので大学費用も国立と変わらないこと、自宅から通えること、香川県内への就職を希望していることなどからこの大学に進学を決めた。
将来、生まれ育った香川県で働きたいと考えていたので、香川県で学ぶことができる点を魅力に感じたから。地域医療の学びに力を入れているので、自分もこの学校で勉強して地域医療に貢献できる看護師になりたいと思ったから。
少人数制であること、高度な実習機器があることが理由です。私が知りたいことややりたいことをきめ細やかな指導のもとでとことん学べると思い、香川県立保健医療大学に決めました。
元々は地元の公立大学志望だったが、共通テストの判定で選んだ。校舎も綺麗で、助産師の資格取得も大学院に進学すれば取れるところも魅力
地元の病院で実習ができる
私がこの大学を選んだのは、地域に根差した活動が多くある大学であるため、地元の保健医療に貢献できる人材になれると思ったからです。また、選抜方式に面接が取り入れられており、話すのが得意な私にとってぴったりだと感じたからです。
少人数指導なのでより密な学習ができると思った。看護学科の人との共通授業も多く、幅広い視点を持って医療に携わることができると思った。
入試内容が自分に合っていると感じた。また、先生方の経歴や研究内容に興味を持ち、習いたいと思う先生がいたから。
自分が目標とする資格をとれることを優先して決めた。それに加えて環境や設備が整っているところも魅力的だった。
実習先病院が充実している。その実習先病院への就職実績もある。ほぼ単科の大学なので施設が充実している。
医療系図書など充実しており、大学も自然豊かや場所で学習しやすいと思ったからです。