公立

札幌市立大学

先輩が札幌市立大学 看護学部に入学を決めた理由

教育内容が良い

私はオペ看護師になることを目指しています。貴学のOSCEでは臨床技能に対する自己の認識する課題と教員の方、そして模擬患者の市民の方から見た課題とを比較することで、より客観的に自分の技量を把握することができると考えます。そのため、緊張した雰囲気の中で他職種と連携しながら患者さんへの確かな医療の提供を求められるオペ看護師にとって非常に重要な学びを得る機会であると考えております。 また、貴学のキャリア支援相談室に実際に伺った際に、ここでなら安心して専門性の高いオペ看護師を目指していけると感じたからです。

看護学部|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

人の命を1番に大切にしている大学で、私の考えに当てはまっていたのと、将来海外で活躍したい私にとって、教育内容が私の夢に近づけるものだと感じたから。

看護学部|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

オープンキャンパスに訪れた際に先生と学生の距離が近いことや、温かい雰囲気にひかれて志望しました。また、看護学だけではなく一般教養やコミュニケーションなど幅広く学ぶことができると知り、志望しました。

看護学部|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

実践力養成に加え、デザイン学部との合同授業や地域との交流など、人との関わりを大切にした取り組みが積極的に行われており、魅力を感じたからです。

看護学部|女性(2024年度入学)

学習環境が整っている

自分のなりたい看護師になるために学習環境やカリキュラムが整っていると思ったから。

看護学部|女性(2024年度入学)

様々な支援制度がある

デザイン学部と看護学部のD×N連携科目があることや在学中のキャリア支援だけでなく、卒業後にも支援を受けられるから

看護学部|女性(2024年度入学)

先生が魅力的

小児看護学の教授の研究内容に興味を持ったから。その教授のもとで学ぶことで私の理想の看護師になれるような学びができると思った。

看護学部|女性(2024年度入学)

資格取得できる

デザイン科との交流もあって視野を広げながら学習できる。キャンパスが綺麗。駅にも近くて通いやすい。専攻科もあり助産師を目指せる。市立病院があり緊張感を持ちながら学習できる。

看護学部|女性(2024年度入学)

資格取得できる

オープンキャンパスの様子でとても優しい感じがしたのと、私の将来の夢である助産師の資格を取ることができること

看護学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

私が目指す看護のあり方では、ただ決まった治療を提供するのではなく、患者のこれまでの生活環境、家族などその人の生き方を考えたサポートを提供したいと考えていました。人と人、人と環境というデザインの視点が関係しており、札幌市立大学はデザイン学部との連携プロジェクトがあり、そこでデザインの専門的な視点を学ぶことができ、また逆に看護の視点をデザイン学部の生徒に伝えることができると考えたからです。

看護学部|女性(2023年度入学)

資格取得できる

他の大学にはないデザイン学部との連携やOSCEなどここの大学でしか学べないことが沢山あると思ったから。また、病院と隣接していることから将来像を見据えることができるから。助産学科があるため私の目指す助産師に向かい勉強に励むことができると考えたから。

看護学部|女性(2023年度入学)

研究実績がある

札幌市立大学には1年次から行われる看護初期実習ががあり、その実習を通じて看護師としての基盤を形成したいと考えたから。

看護学部|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

デザイン学部との共同授業を通じて広い視野を得られると思ったから。また、一般教養を学ぶことで様々な生き方を知ることができ、将来看護師として働く時の糧になると思ったから。

看護学部|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

私が将来なりたい看護師像に、札幌市立大学でなら叶えると思ったから。看護学だけではないデザイン学部との連携もあるし、看護領域が沢山学べるから。

看護学部|女性(2022年度入学)

教育内容が良い

第一に看護師の資格を取れるから。次に学びたい学問があったから。最後に学びたい学問の専門の教授がいたから。

看護学部|女性(2022年度入学)

教育内容が良い

自分が通っていた高校にある探究の科目とD×Nという科目が似ており、高校で培った力をさらに伸ばすことが出来ると考えたから。

看護学部|女性(2022年度入学)

教育内容が良い

北海道に住んでいるため、道内の大学で看護学部を目指していた。一年生のときにオープンキャンパスへ行ったときに、設備が充実していることが印象的だった。市立病院が隣接しており、学習環境が十分に整えられていることが魅力的だと思った。また、市立病院は新型コロナウイルスの対策に関して、医療センターとともに対策の最前線に立って医療を行っており、私が目指す看護師を育てるのに適した場所だと思った。

看護学部|女性(2021年度入学)

教育内容が良い

OSCEの模擬患者を市民からボランティアとして募集するなど、地域との繋がりが強く、現場での実践力を鍛えられる他にはない恵まれた環境だと思ったため。

看護学部|女性(2021年度入学)

教育内容が良い

オープンキャンパスでの在学生や教員の雰囲気、考え方などが良いと思ったから。デザイン学部との連携授業でコミュニケーション能力等の対人能力を伸ばすことができると考えたから。

看護学部|女性(2020年度入学)

資格取得できる

私は将来都市部での高齢化に対応した在宅看護師として活躍したいと考えており、そのためには確かな技術と深い知識が必要なため四年制大学で近くに大きな病院がある学校で資格取得に励みたいという気持ちが大きかったため。

看護学部|女性(2019年度入学)

教育内容が良い

オープンキャンパス時に助産学専攻科がオレンジリボンをしていたことに魅了を感じた。学部連携やOSCE制度により他校とは違う学び方ができると思ったから。また、助産学専攻科への進学を志望しているため、大学進学によって助産学専攻科への進学を可能になるから。大学時代から札幌市立大学で学ぶことで、環境を変えずに学び続けられると思ったから。学費も安く、助産学専攻科に進学する時には札幌市民になっているから入学金も安くなるため、負担が小さく済む。

看護学部|女性(2019年度入学)