小学1年生の時に難病を患い、入退院を繰り返す中で、左目を失明しました。その病気の治療を受ける中で、沢山の病気や障がいがある人達に出会い、同時に社会との隔たりを感じるようになりました。障がいや病気など、本人がどうすることもできない隔たりを無くし、全ての人が共生していける社会作りを当事者としての考えを活かしながらしていきたいと感じたからです。
情報保障が充実しており、安心して講義を受けることができるから。
少人数で、教育環境が整っている。
情報保障がしっかりしていて聞こえない仲間と一緒に障害に関することやどうすれば障害があっても社会に参加しやすくなるのかを学び、社会貢献できるようにしていきたいからです。
自分の学びたいことが学べて学習環境が良く、就職支援体制が期待できるから。
資格の取得と手厚い指導が魅力的であったから。
視覚障害者の教育に特化している。
補聴器を付けているので、一般の大学よりも情報保障が充実していて、教員も話し方伝え方に気を配って下さり、且つ就職に有利であったため。
日本に一つしかない、聴覚障がい者が集まる大学で、自分が学びたい専門内容があり、手話を通して勉強できると思ったから。
日本で唯一の、聾者、盲者に特化した大学で、専門的に学ぶ事が出来るため。
将来の夢を実現するのに必要な講義があるから。
鍼灸師になりたいから。
筑波技術大学の保健科学部には拡大鏡や投影機と言った器具が豊富にあるため、自分にとって学習しやすい環境にあると思ったからです。また、少人数授業を行っているため、先生方の指導も丁寧であることに魅力を感じこの大学を志望しました。
難聴持ちなので情報保障がしっかりある大学に行きたかったから。家から出て色んな経験を積み重ねたいと思ったから。
経済的貧困により大学進学を諦めることも考えたが、筑波技術大学なら奨学金制度や情報保障が充実していて、幸い学びたい内容と一致する部分もあったので、進学を決めた。
学習の環境設備が素晴らしい。先輩と先生のやり取りを見ていてフレンドリーで雰囲気がとても良かった。授業内容もやり甲斐がありそうでワクワクする。
1人ひとりに合わせた授業を受けることができる。なおかつ目標とする職業に向けて勉学に集中できる最適な環境のため。
自分に合った大学で将来目標とする職業を目指せるため。また、少人数制度で適切な情報伝達が保障されているため。
自分に合った学習環境であって、興味がある学科もあって学びたいと思ったから。
教育が良く、学生一人一人が集中していけられる環境も充実している。
自分がロボット技術者になりたく、学べる大学を探していた。
高校の学習の中でデザインや建築の学びに触れ、本格的にデザインや建築について学びたいと思ったため。また、聴覚障害や障害について学び、それをデザインの学びに活かしたいと思ったため。
聴覚障害者に対する配慮や情報保障があり、この大学で学びたいと思ったから。
国立唯一の視覚障害者のみの学校なので視覚障害の私には学びやすい。
障害者のための学校だから。情報保障が充実してるから。
就職率が良い所に魅力を感じました。
自分は聴覚障害を持っており、自分に適した大学であったから。または情報保障に心配がないから。
専門的で少人数なのできめ細かく指導してもらえるから。
情報保障がしっかりしているから。
障害者支援の研究開発が盛ん。
聴覚障害者への支援が行き届いた大学だから。
実戦的に生活力がつく。
聴覚障害者に対して100%理解できるように教育の場を設けているから。
三療の資格を取得できる唯一の国立大だから。