前期選抜の国公立大学が落ちてしまったため、私立大は金銭的に厳しく、公立短大を併願先に選択した 国際学部があるところを選び、大学がキレイなのと盛岡市内が発展してるので選んだ
私の共通テストの結果で受かる確率が高いことが1番の理由でした。また、就職だけでなく、編入をするさいのサポートも充実しているためこの大学に決めました。
第一志望の短大よりも第二志望であるこちらを母が勧めたから。
外国語と外国の文化について学びたいと思ったからです。
栄養について興味があったから
偏差値が自分に合っていた。
やりたい講義があった
編入が可能だから
特色ある授業や海外研修を通して語学力を高めつつ、国公立大学への編入を目指せるから。
デザインについて幅広く学びたいから
国際文化について学びたかったのと、四年大学に編入が可能。そのためのサポートも充実しているから。
国際に力をいれているところに魅力を感じました。また人数も少ないため、人間関係にも困らないと思いました。四年制大の県立大と同じキャンパスなのでサークルなどを通して交流を深められると思いました。
英語の授業でネイティブの先生とコミュニケーションをとることで自分の英語力を向上させることだけでなく、グローバル化した現代における多文化共生などの考え方や他の国の歴史、文化、言語を学ぶことができそうだと思ったため。
編入対策があり、岩手県立大学との学生ともふれあうことができるため充実した学生生活を送ることができると思ったからです。
住宅関係について研究したいと思ったから。
将来、食に関わる仕事に就きたいと思っており大学はもちろん、専門学校へ進む道なども考えていたが、経済的な理由でお金のかかりがちな私立学校などは断念。専門学校なども2年制のところまでが進学できる範囲だったので、それなら短期大学に行っても同じなのではないかと思い、短期大学に進路を絞った。その中でも岩手県立大学盛岡短期大学部の生活科学科食物栄養学専攻は資格も取れるし、私の学びたいこととリンクしていたのでこの学校を第1候補に決めた。
県内にある公立で栄養を学べるのは岩手県立大学盛岡短期大学部しかないから。
二級建築士の受験資格をとることができる。文系でも進学しやすく、丁寧に理系科目を教えて貰える。
四年制大学への編入学の支援があることと、四年制大学の人たちと一緒にサークルや行事を楽しめることです。