私立

東北工業大学

先輩が東北工業大学に入学を決めた理由

教育内容が良い

建築学部の幅広く学べる学びの内容に惹かれて、入学を決めました。

建築学部|男性(2026年度入学)

就職に有利

オープンキャンパスに参加した際、在学生との交流や実験施設等の見学を通し、実際に入学して学びたいと感じたため。

工学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

先生方の行っている研究活動の豊富な実績に魅力を感じたため。

ライフデザイン学部|男性(2026年度入学)

就職に有利

高校の担任の先生におすすめされたのがきっかけで大学の事を知り、就職に強い大学である点が魅力に感じたため。

ライフデザイン学部|女性(2026年度入学)

資格取得できる

建築士の資格取得を考え、支援講座を実施していることや、カリキュラムを通して建築士の育成等を行っていることを知ったためです。また、建築学に重点を置いているところも良いと思ったので志望しました。

建築学部|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

分野横断プログラムにより、幅広い分野を学べる点に魅力を感じたため。

工学部|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

将来なりたいと考えている建築デザイナーに関する学びを学べることに加えて、在学中に二級建築士の資格を取得することができるため。また、建築分野だけでなく街づくりや地域文化等の分野についても学べる点が魅力に感じたため。

ライフデザイン学部|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

建築の基礎から専門的分野まで幅広く多角的に学ぶことができるため。また、研究内容も多岐にわたり自分自身の視野を広げることができる環境が整っていると感じたため。

建築学部|女性(2025年度入学)

就職に有利

学科制から課程制に変わったことで、興味のあった情報通信分野の学びに加えて他課程の分野も学ぶことができ、幅広い知識や技術を修得できると考えたから。

工学部|男性(2025年度入学)

学習環境が整っている

いくつかの大学のオープンキャンパスに参加した中で、実験・教育棟をはじめとする東北工業大学の学習環境にとても魅力を感じ、この環境で学びたいと思ったため。

建築学部|男性(2025年度入学)

就職に有利

将来は建築士として人々の暮らしを守りたいと考え、そのために東北工業大学建築学科で建築に関する学びを深め、そして建築に関する知識や構造を学び、多くのことを吸収しスキルとして社会貢献したいと思ったから。

建築学部|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

幅広い分野を学べること、経営だけではなくこれから必要なICTなども学べる先生の研究分野も魅力的で、海外と関われるイベントもあり、楽しそうだと感じた。マーケティングについては仙台の街で実践することができ、将来は秋田の発展に繋げる学びを深めることができると考えたから。

ライフデザイン学部|男性(2024年度入学)

就職に有利

将来自分は都市開発系の仕事に携わりたく、地元東北を活気のある街にしたいと思っており、東北工業大学は生徒と先生との距離が近く、資格取得のサポートが手厚いと感じたので、自分の夢を叶えるために必要なことが揃っていると思ったので入学しました。

工学部|男性(2024年度入学)

様々な支援制度がある

私が学びたいプログラミングについて基礎から学べて、少人数で学べるサポートなどの沢山の学修支援があり、専門科目だけでなく、教養科目も学べ、就職率が高く、就職支援もしっかりしているからです。

工学部|男性(2024年度入学)

資格取得できる

建築の資格取得に対して手厚い支援をしてくれるのがとても魅力的だった。また、研究室などの施設が充実している点もすごく魅力的に感じた。

建築学部|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

オープンキャンパスに行った際、体験授業がとてもおもしろかった。また実際に足を運び、直接目で見て、東北工業大学で学ぶことをイメージできて、実験、実習が多いところに魅力を感じたから。

ライフデザイン学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

高校在学中、東北工業大学との高大接続事業を通じて、どんなことを学んだかみんなの前で発表したり、工学部の中でもまた細かく分野がわかれていて医工学系の研究に興味をもったから。

工学部|男性(2024年度入学)

学生や卒業生が魅力的

先輩方や、先生方が親しみやすく、学校全体の雰囲気が良かった。また、建築学部という独立した分野を持ってるところも魅力的だった。

建築学部|女性(2024年度入学)

学生や卒業生が魅力的

卒業生の中には起業している方も多いので、自分の夢を叶えるには最適な大学だと思ったから。

建築学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

学びたいことが学べ、就職状況もよく、家から通える距離で、オープンキャンパスで雰囲気が良かったから。

ライフデザイン学部|女性(2024年度入学)

資格取得できる

初めは国公立大学を希望していましたが、高校二年時にオープンキャンパスに参加したり、大学のパンフレットを取り寄せたり様々な大学のカリキュラムを調べました。そこから考えが変わり自分の学びたい内容がはっきりとしてきたので、それを学べる大学を探すようになり東北工業大学に決めました。

工学部|男性(2023年度入学)

様々な支援制度がある

幼少から絵が好きで、様々な手法や画材を使った絵を見る中でデザインに興味が湧いてきた。商品のパッケージや広告、ポスターなどの沢山の人の目を引ける様なインパクトのあるデザインを作りたいと思い志望した。

ライフデザイン学部|男性(2023年度入学)

先生が魅力的

バランスの取れたカリキュラム構成と実践的な建築教育により、卒業後には一級建築士として社会で活躍されている人が多くいるから。

建築学部|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

幼い頃から美術やデザイン関係が好きで、デザインを学べる学校を探していたところ、東北工業大学はデザインについて専門的で多様な知識を学べることや実践的な授業に魅力を感じたから。

ライフデザイン学部|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

オープンキャンパスに参加した際に、木工房や金工房などの施設を実際に見学し、自分が考えたデザインが具体的な形にできることに魅力を感じたからです。

ライフデザイン学部|女性(2022年度入学)

資格取得できる

資格取得サポートが充実していることと、基礎学力が不足している場合には学修支援センターでのサポートを受けられることです。自分の学びたいと考えていた研究の内容があったことも志望した理由です。

ライフデザイン学部|男性(2022年度入学)

学習環境が整っている

施設も充実しているということと、先生方の指導や学習サポートもしっかりしていますし、高校との繋がりもあり、安心して進学できると思ったからです。また、通学に関しても、自宅から自転車で通学することができるため時間も有効に使えることも重要でした。資格取得への取り組みも今まで通り続けていきたいので、指導してくださるサポートも魅力の一つです。入学後もしっかりと勉強して将来に繋げていきたいと考えています。

工学部|男性(2022年度入学)

学習環境が整っている

オープンキャンパスに参加した際に設備が整っている学校だと感じたことと、自宅から近いため時間に余裕が持てるので、アルバイトができ、在学中に社会勉強ができると感じました。デザインの勉強に関しては、”ワクワクすること”があると感じて志望校にしました。

ライフデザイン学部|女性(2022年度入学)