理系で研究室を調べており、自身の研究したい研究室があったため。通学が便利で多くの先輩が通っていて情報がたくさん入試できたため。総合型選抜の併願があり、同じ方式の工学院大学にも合格をいただき、非常に悩んだ末、研究室や他大学院について調べて東京都市大学を選びました。一般入試でほかの大学を目指していたものの残念ながら不合格となったため。施設がよく、ここで学びたいと思えたため。オープンミッションという東京都市大学のイベントで大学教授やTA(大学院生)の雰囲気が大変良かったからなどです。
将来、建築家を目指す中で、専門的に建築を学べる環境と一級建築士の受験資格を満たせる点に魅力を感じ、東京都市大学を志望しました。工学系に強い大学であることから構造や環境まで総合的に学べると考えました。また、都内という立地で多くの建築に触れられることや、興味のある教授の存在、就職に強い点も、自分の目標に合っているのではないかと感じ、東京都市大学に決めました。
留学が必須になっていること。 他の大学に比べて専門的に学べるところ。 家から通えて、交通の便がいいところ。 自分の将来に必要なことをしっかりと学べるカリキュラムがあること。 施設が比較的に新しいところ。 総合型の制度があり、面接とプレゼンで自分のコミュニケーション能力が活かせるとおもったから。 大学のレベルとして低すぎないところ。
東京都市大学環境学部は日本で最初に「環境」を冠した学部として歴史があると聞いた。単に「自然を守る」だけでなく、文系・理系・デザインの3つの視点からアプローチできる。社会への貢献をしたいと常々思っており、社会の仕組みと環境の両立を目指すことができ、フィールドワークが豊富。また、キャンパスの環境や落ち着いた雰囲気が良いと思った。
自宅から通える距離にあるため。特に建築系は忙しいと聞くので通学までの時間が長すぎないことが大事だと思ったから。 また、教育に関して、建築の賞を受賞された教授の元で勉強できることが、この学校に入ることで自分の建築力が伸ばせる環境と思わせてくれたから。
自分の学びたい分野である交通インフラを学べること この大学の運営が、交通インフラ大手企業の東急グループであること 設備が近年更新されており、校舎が非常にきれいであること 最寄り駅から座って通学できること
自分の学びたい分野が特殊だったが、それにぴったりの研究室があったから。また、建築学棟は日本建築学会賞を受賞していたり、素晴らしい環境の中で建築について学べることも魅力的だったから。
小学生の頃に東京都市大学のオープンキャンパスに訪れたことがあり親しみがあったことと、レベル帯や通学のしやすさなど様々な理由から入学を決めました。
環境系について学びたく、横浜で一人暮らしがしたいという条件ともあっており、横浜国立大学都市科学部の滑り止めとしての難易度も適切だったから。
環境学部は年々増えてきているけど、来年度が一期生のところも多いが、東京都市大学の環境学部は前からあり、研究も充実しているため。
兄が卒業した大学であったことを始め、時々大学のイベント等に出席していて、この学校についての知識は多少持ち合わせていたから。
日本で大学生のうちから原子力を学べる大学は少なく、東京都市大学は原子力研究所も保有しているから面白そうだと思ったから。
学校の担任(理数系)に勧められ、調べてみたら就職率も良く、家からも通いやすく、チャレンジしてみたいと思った
カリキュラムと私のやりたいことが一致していた、第一志望だった学校と同じ分野の研究室があった、就職が強い、
実践的な学習ができる点に魅力を感じた。また、自分が興味を持っている分野を研究している研究室があったから。
自宅から近く、学校のレベル的にも滑り止めとして適切だったから。学内で頑張ればよい就職先につけそうだから。
芝浦工業大学に落ちて法政大学とで悩んだが行きたい学科が分かってその学科があるのが東京都市大学だったから
教育環境が良い。教授たちの熱意が伝わる 四工大の1つ大学で理工学部系は名門なことで決めました。
学びたい分野の学部だから。 自宅から通える。 就職先の分野が幅広そうだとおもったから。
学部のテーマやポリシーがやりたいことと合致したこと、また留学プログラムに魅力を感じたこと
研究室でやりたいことができるから。 学校の雰囲気が好きだったから。 就職率の高さ
国立前期の不合格が決まってから出願可能な学校で、学びたい分野が学べる学校だったため
数学の教員免許を取得しつつ情報系の学びができるから 家から通える距離だったから
元工業大学だったので理論だけでなく、よりものづくりの基本が学べると思ったから
元々宇宙工学を学びたいと思っていた。 宇宙工学に特化した研究室があったため
オーストラリア留学でクイーンズランド工科大学で学ぶことができる制度があるから
家から通えて、機械工学科があり、学生フォーミュラのチームがあったため
自分の学力と合っていた 自宅から通いやすい 施設が整っている
留学支援や語学のスキルアップ、他にはない学びがあると思った為。
併願校として、自宅から近く、学びたい内容の学部があったから。
オープンキャンパスや大学要項を見てここで学びたいと思ったから
家から通える範囲 ある程度の知名度がある 理系が多い
就職のサポートがしっかりしてるし、研究設備や学習環境がいい
就職率が高いところと、自身の将来性とを鑑みて決めました。
学力が自分に合っていて、学びたい学部があったからです。
自分のやりたい学問があったので、併願校として決めた。
文系受験で文理系の学部に入学できるのは魅力でした。
就職が強い。受かった大学で一番自宅から通いやすい。
イメージセンサ等興味のある研究室があったから。
やりたい内容と立地に恵まれ就職にも強いところ
就職率が良いところ。 家から通えるところ。
理科の分野を横断して学ぶことができるため。
家からの近さと入学難易度に対する就職の強さ
合格した大学の中で最も就職率がいいため。
自分の学習したい方向と合致していたから。
就職に有利な点と自宅から通えるので
自宅から近く、やりたい勉強をできる。
合格校が東京都市大学のみだったから。
自分の学力で行ける最大のところだった
理系大学で経営を学びたい(英数受験)
自分のやりたいこととマッチしたから
通いやすく学びたい学科があったから
希望する学科で学べると思ったので。
やりたい方ができる学科があったから
教育内容と雰囲気がとても良かった
高校の体験授業で感銘を受けたから
オープンキャンパスでの研究実施
原子力について勉強できるかから
専門的な分野の勉強ができるから
受かった中で就職実績がいいから
有名企業への就職率が高いから
理系に強く、就職がとても良い
デザインに興味があったので
情報についてよく学べるから
カリキュラムに魅力を感じた
やりたいことができるから
やりたい研究があったから
行きたい学科があったから
入試方法が合っていたから
学力的にちょうど良かった
行きたい学科があったから
進みたい職業に近いので
生徒と先生の距離が近い
カリキュラムが魅力的
通学が楽だから
就職に強いから
ちょうどいい
自宅から近い
就職に強い
施設が綺麗
青学、法政、立教より就職有利だから
興味がある分野を研究していて、先生が魅力的。教育内容も、自分がやりたい方向性に合っていて、文系でありながら理系分野も学べる。施設が綺麗。
デザイン・データ科学部は留学必須で国際性があることや文理融合で幅広い分野を学ぶことができ、大学院進学も推奨されているから
水素エンジンの研究
学校独自のプログラムであるSD PBLやひらめきプログラムに魅力を感じたからです。
保育士と幼稚園教諭の免許を取得したいため。保育者になるにあたって海外研修など他の大学ではなかなかできない体験も可能で魅力に感じた。
私は理科の選択で化学を選んだ。物理、生物は苦手意識があったからだ。しかし高3になって数学を数Ⅲまで学習する中で、数学と物理が関連することを知り興味を持った。数学の三角関数や極座標と物理の波がその例である。そのような興味があった私には東京都市大学の理工学部自然科学科が適していた。ほとんどの大学は理工学部数学科や物理学科など学ぶものを入学時に決める必要がある。しかし自然科学では数学、物理、化学とあらゆる科目を学ぶことができ、高校の学習したことを活かしながら私の興味を同時に叶えてくれるため。
就職に強いところが魅力的でした。また、カリキュラム通りに受けると卒業後に1級建築士の試験を受けることができるからです。
理系の大学として知名度があり、電気電子通信工学について幅広く学べ、ひらめきプログラムのような話し合いの場などが多いから
文理の枠を超えて複合的に学ぶことができる。学習環境が良い。立地が良い。
就職が良く、世田谷キャンパスは施設も綺麗で、いとこも通っていて、安心感があった為。
就職率や就職実績の高さ、学習環境、SD-PBLなどのカリキュラム等が充実しているため。
メディアを学ぶにあたって、文理の枠を超えた専門性の高い学びが出来ると思ったから
女子枠入試があり、学科をまたいだ学びができるため、多面的な学びが出来る!
留学制度が整っているから。 就職活動のサポートが手厚いから。
不動産や建築について自分の求めている内容が学べると思ったから
家から通いやすい距離であり、四工大である知名度もあるから。
メディアについて詳しく学べることと、就職率が高いこと。
オーストラリアへの留学プログラムに魅力を感じました!
研究内容が自身の行いたいことと近しいものだったから
情報が学びたかったため、就職に有利だと思ったため。
自宅から通え、学んでみたい学科というのが一致した。
入学する難易度に対する有名企業への就職がいいところ
文理融合学部のため、とても内容に興味を持てたので
キャンパスが綺麗だから 学びたい内容だったから
自宅から通える キャンパスの雰囲気がよかった
文系学部も理系の要素があること
学園祭などでキャンパスの雰囲気等を鑑みて決めた
環境について学び、街づくりをしたかったから
惹かれる学部があったのと、就職に強いから。
文系でも建築士の資格を取ることができるから
全国でも数少ない原子力工学を専攻できるから
希望していた土木や都市工学について学べる
自分の学びたい分野とマッチしていたから
自分の興味があることが学べると思ったから
人気が高く学生数が多く就職に強いから。
就職に強く研究にも力を入れているから
医用工学を学科として持っているため。
理系で就職に強い大学であること
原子力について勉強できるから
施設が整っているから。
都市に興味があるから
就職先の充実と研究実績
就活のサポートが手厚い
憧れの教授がいたから。
AI生成に興味ある
4工大だから
東京都市大学に決めた理由は2つある。1つ目はオープンキャンパス時に研究室展示で興味のあったロボット分野についてのパネル展示を見て学びたいと思ったからだ。2つ目は英語教育だ。東京都市大学では海外留学以外にも校内で日本へ留学に来る外国人学生との交流会があり日本にいながら英語力を上げられると考えたからだ。
最初はもう1年浪人して第一志望校を受験しようと考えていたが将来の夢に向かうために器(学校)が大事なのではなく中身(学部の勉強内容)が大事で時間を無駄にせず先に進むことが大事と考え、都市大学が進みたい道の先端をいっていることに魅力を感じ、学びたいと思い進学を決めた
オープンキャンパスへ訪れた際、他の大学では感じなかったビビっとくるものがあった。キャンパスがとにかく綺麗でこのキャンパスに4年間通いたいと心から思えた。学部も1年生の時に気になっていた学問を学ぶことが出来る学部で、指定校推薦にあったから。
東京都市大学は理工系4大学(四工大)のひとつであり、理系科目を中心に教育がなされているため自分に合っていると感じたから。また、東京都市大学は東急グループに属しており、インターンシップに強いので、就職も有利になると考えたから
自分は高校では国立文系クラスでしたが、浪人中に、これからの人間は文系理系問わず数学能力を身につけることが重要だと感じていたため、分離融合系の大学に行きたいと思うようになり、合格しましたので行こうと思います。
建築が学べる私立の大学を探していて、四工大の1つであることでまず興味を持ちました。歴史があり多くの卒業生が活躍していることで信頼が生まれ、建築を学ぶのにより適した場所だと感じたからです。
文系でもいける情報系として東京都市大学のメディア情報学部社会メディア学科に応募した。内容は少しデザイン系によっているが、同学部のシステム情報学科の科目が取れる所に魅力を感じた。
デザイン・データ科学部は全員オーストラリアへの留学をすることになっていて、使える英語力を身につけられると思うから。また、その英語力を活かした仕事に就けたらさらにいいと思うから。
入学難易度に対する就職の際のコスパのよさ。他の四工大のように学年途中でのキャンパス移動がない。東急グループが経営している安心感。立地、設備のよさ。
私が大学で学びたいことが学べるから。研究室や図書館などの施設が充実していて、自分が学びたいことを細かく確実に身につけることができると思ったから。
研究内容が自分が学びたいことに当てはまり、将来にとても役立つことを学ぶからです。就職率もとてもよく評判が良かったからです。
東京や神奈川など、関東圏の大企業への就職に強くネームバリューもある為。また、自分のやりたかった環境系の研究が出来る為。
就職率も高く、資格を取るのにも有利になるような学校だったのが大きいです。また、理系の中での知名度も高かったからです。
オープンキャンパス時に、一級建築士を取れる環境について説明を受けたり、教授により設計された建物等を見て惹かれたから
文理融合の分野に興味があり、同様の学部を持つ他大学と比較すると理系学部相当の設備が充実していると感じたから
グラウンドが大学内にある。志望学部が文理融合で、ここにしかない学部だったから
将来残り続ける分野について学べること、そのための環境が整っていること。
自分がやりたかったことができる(学べる)学科及び研究室を見つけたから
学びたいまちづくりの分野が実践的な面も含めて学べそうだと思ったから。
オーストラリア留学奨学生に選ばれ、様々な経験ができると思われたから
就職にとても強いメディアについて、様々な活動を通して学べる
自分の興味だけでなく、将来の進路の幅が広がると考えたから
自分の興味のある学問を学べる学校を探した際に出てきたから
二酸化炭素を放出しない電力システムについて学べるから。
自宅から通えて学ぶ内容も自分の興味がある事だったから。
就職がよかったこと。留学生の奨学金候補になったこと。
やりたいことが、他大学に比べてより専門的に学べるから
レベルが合っていた。自宅に近い。硬式野球部がある。
奨学生制度に適用され、学費が大きく抑えられるから。
都市生活学部という日本に一つしかない学部だから。
自宅から通える、学びたいことができるカリキュラム
社会におけるメディアの役割を勉強したかったので。
元々柔道整復師かトレーナーかリハビリ関係の仕事をしたいと考えていた高校に入り物理を学んでいったことで上記の3つか大学で工学を学ぶか迷っていたときどちらも学べる医用工学を知りその魅力にひかれたから
原子力安全工学科の原子力人材入試は倍率1.1倍と同大学のなかでかなり倍率が低く、魅力的。
都内にある知名度がそこそこ高く、就職に有利評判がよい入試方法が自分と合っていた
医療工学科が有る大学を中心に受検しており、合格した学校が東京都市大であった。
就職率が高くて就職に強い大学だから。
オープンキャンパスの雰囲気がよかった
私立のなかでほぼ唯一原子力を学べる
就職実績と通いやすさ
地学が学べるから。
研究設備が豊富
研究内容や就職
就職が強いため
就職率の良さ
オープンキャンパスでの雰囲気の良さ4年間同じキャンパスで通いやすい就職の実績が良い
就職に有利だから。キャンパスが一新されたから。
就職率が高く、資格取得にも有利だったため。
JABEE認定校だったから
建築を学びたい
理系なら四工大以上と思っていました。且つ研究レベルの高さや、就職に強いところに強く惹かれ決めました。
大学のカリキュラムがよい
自分に合った教育内容
1番大きかったのは、環境問題を学べることオープンキャンパスでSDGsの17の目標は繋がっていると言っていたことに感銘を受けたから
自宅からも通える距離で就職にも強く、将来の自分と向き合える大学だなと思ったから。
自宅から通える範囲で、興味のある学部が有ったから。また、就職にも強いため。
横浜なので近い。文系でも環境系の学びができる
地学が好きで環境問題に興味があったから
難易度が自分に合っていた。
四工大で就職に強いから
家から通うのが条件なので、家から通える距離と指定校で絶対合格するためにここにした。
自宅から比較的近い大学の設備がよい就職率が良い
就職実績がよく自分の学力にあっていたから。
就職に強いアクセスがいい自分の学力に合う
新しいことにチャレンジしてみたかったから
英数2教科での受験が可能だったため
就職実績が良い。留学制度がある。
滑り止めとして受験し、ここしか受からなかったから。しかし滑り止めとはいえカリキュラムを見て滑り止めにしたので、受かったここに決めた。
オープンキャンパスで総合選抜型入試について教えていただき、内容が自分の活動実績と合致していたため受験し、合格をいただけたため。
やりたいことが学べるから。
将来の目標達成の過程として東京都市大学で都市やその歴史を学びこれから必要となる都市システムや公園を実践的に考えていくため。
都市生活学部の勉強内容がとても魅力的に思ったから。また、就職率の高さで安心を持ったから。
・自分が学びたい学問と一致してたから・自宅から通いやすい・就職活動のサポート
都市生活学部に入りたかったから。
まちづくりが学びたかった
東京都市大学では保育以外にも様々な領域を学ぶことができ、多様性を尊重することが出来る保育士を目指すことができると考えたから。
教育内容が良く、資格取得もできるから
四工大の一つで、就職率が良く、自分の学びたいことがその後の就職につながっていると感じたから。学びに適した環境が揃っているから。
測量から都市インフラの維持まで、都市の工学を学べる学科があったから。都市大主催のオープンミッションに参加して、入学したい気が高まったから。就職に強い学校だから。
進路として決めていた一級建築士取得という目標と、インフラなど都市計画にも興味があり学びたいと思っていたことから、大学として歴史と研究実績を知り、ここで学びたいと思いました。自宅から通え、近いと言うこと、今の自分の実力を加味し受験方法を選択し、入学を決めました。
新設されるデザイン・データ科学部のカリキュラムが自分のやりたいことと一致しており、オープンキャンパスに参加した際の学部説明の内容も大変魅力的だった。この学部で学ぶことで、社会に出たときに自分に出来ることがたくさんあるように感じた。学部全員がオーストラリアに留学できるというカリキュラムにも惹かれた。
文系でも建築士の受験資格が得られる生徒と教授の距離が近いクラス制グループワークやプレゼンテーションが多い経営から建築まで幅広く学べる
都市に関する研究をしてみたいというのが一番の理由です。県外に出たいという気持ちも強く、学校の雰囲気など総合的に考えると志望する度合いが強くなりました。
四工大と言われている中でも、保育を学べる学科がありオープンキャンパスに参加した際の体験授業が強く印象に残ったから。キャンパスが新しくなり、とても綺麗でここで学びたいと思ったから。
研究設備が整っている。学びたい分野がある。
学びたいことが学べる
やりたいことをやるため
好きな古生物についての研究ができ、学芸員の資格も取れるから
高校と連携しているのもあり担任から勧められた。就職率がいい、また興味のある学科があったから
東工大の総合選抜入試が不合格だった為
就職と立地
研究設備が整っていて自分の将来が見据えやすい環境だなと思ったから
就職実績の良さ
家から通いやすく、理系の大学のため選びました。設備も整っており、就職にも強い学校との印象があります。
問題が自分に合っている。自宅に近い。キャンバスがある街の雰囲気がいい。就職がいい。
自宅から一時間以内で通学でき興味のある学部があるので。
自分の学力に合っている
就職率が高いこと。資格や就活のサポートが手厚いこと
自分の学びたい学科がある。
就職と立地一部上場企業に多数就職しているから。
東京都内の大学に進学したい中で、頑張れば入学できる大学として第一希望の大学であり、念願かなって合格できたので、迷わずここに決めました。
オープンキャンパスに行った際に先輩方や教授が優しく説明してくれたため。
勉強はもちろん、部活動も素晴らしい環境だからです
自分の家から通いやすく、キャンパスがとても綺麗。
原子力工学に興味があり、首都圏で唯一学部生で原子力工学を専攻できるから
就職率が高いこと。
将来働きたいことが宇宙工学に関することでそれを学ぶためにはどの大学がいいのか調べました。その結果、まず四工大を知り国公立大学では東京都立大学を知りました。そして入試を受けて都市大に受かったのでここに決めました。
原子力の専門家の先生に学べる日本で数少ない科があり、就職にかなり有利なので。
学部学科が自分にぴったりだった
土木学部ではなく都市工学だから自宅から通いやすい
校内の設備が良く、授業も魅力的で就職率もいい。自宅からも近いから
キャンパスの立地が世田谷だった事。就職に強い事
建築学科の中でも意匠系に強いと聞いたから
就職に有利だから
夏休みの三者面談で担任の先生から勧められ、自分で調べてみて良いと思い、決定した。
防災を中心として都市工学を学ぶことができる
都市工学についてを深く研究できるから
教育制度や教授に魅力を感じたから。自分のレベルより少し上で自分の興味のあることが学べると感じたから。
学んでみたい研究室がある。学校としての就職率の高さ。
自分のやりたいことができ、専門的なことが学べ、家からも通えるから。
高校2年の頃から情報系の学部への進学を考えており、その条件を満たし、かつ立地条件も良い東京都市大学を志望し、進学を決定しました。
自分の学びたいゼミがあったから
受かった中で一番良い学校だから。
就職有利、勉強したい学問、
まず初めに友達に東京都市大学という大学があることを教えてもらった。そこでその大学について調べてみたところ通いやすいとこにあり、学力的にも自分が頑張ればいける可能性のあるレベルの大学だったため東京都市大学に受験することを決めた。
学びたい学科があるから
教授一人あたりの生徒の数が少なくいい学びの環境だと思った。色んな人が集まる東京で学んでみたくなった。
就職に有利
兄弟が通っていて学習や就職のサポートが手厚いと感じたからです。
環境学部があったから
単位認定の海外研修制度がある。
4年間を通してより自分を成長できると思ったので選びました。環境に興味があったので環境学部という都市大学にしかない学部にも魅力を感じました。
家から近い。就職に強い。SDGSに興味がある。
興味のある学部で通学可能な大学。偏差値。就職に強いイメージ。
自分の学力に見合った大学で、就職において有利であるため
教えている内容に興味があった。
私の将来の夢であるゲームプログラマーになるための基礎的な知識や幅広い分野の知識を蓄えることができ、私のやりたいことと合っていため。
就職に強い。自分の学びたいことが学べるから
オープンキャンパスに参加して、自分のやりたい勉強ができると感じたから。
自分のやりたいことが学べる学科があったから
自分の学びたい情報系の勉強が出来るから。また、横浜にあるということで都会だということも魅力的な要因だったから。
自分が興味がある勉強、研究ができるから。また就きたいと考えてる仕事に、多くの卒業生が就職しているから。
就職力研究内容
留学プログラムに参加したいから
専門的な知識を得ることが出来る。家から通いやすい。就職に有利。
自分の学びたいことが学べると感じたため
文理融合型の学部学科で学びたいことが自分にとてもあっていて自宅からも近いから
学習内容と学部生全員留学する機会があること。
建築について学びたいけど理系には行きたくなかったから。
勉強する内容が興味のある事と就職実績が良い事
学びたい学科だから
教授の話が興味深く、都市について学べる最適な学校だと思ったから。
将来やりたいことがまだ絞れていない状態なので、幅広く様々な分野について学べると思ったから
幅広く学べるため、自分の可能性が広がると思ったから
手厚い施設が充実している保育施設がある
就職率が高く、大手の会社からも引き合いが多いため選びました。また家から通える距離であることも決めた理由の1つです。キャンパスを見学した時に緑があって広々としていて、通いたい気持ちが高まりました。
東京都市大学は、旧武蔵工業大学の時から建築士・設計会社・建設業に関わっている人が多くいい学校だと、父の知り合い、周囲の人から聞いて調べました。東急グループとも繋がりがあるようで就職率の良いと思い選んだ。
昨年はコロナ禍で就職内定率が全体的にどこの大学でも下がっていたことに対し、都市大はほとんど変わらない就職内定率を保っていたから
研究内容に興味があり。楽しそうだった。自由な研究をすることができる環境が整っており、バラエティーに富んでいるから。施設が綺麗だから。留学支援に手厚いから。
理系大学で都内にキャンパスかあり、留学プログラムなど英語に力を入れていること。また、就職実績も良いことなど。
就職の対策講座が充実していて専門的な知識を得てから就職するまでを支えてもらえると思ったから。
就職ランキングでも上位に来ていて魅力的に感じたから。何なら第一志望より大手の就職率が高かった
旧武蔵工業大学として、世間の評判がよく、また就職にも力を入れているから。
理系専門の大学ということで就職率が高く、将来困らないと思ったから
社会人として必要な積極性やコミュニケーション能力を得られるから
就職に強く男女比率が他の工業大学と比べて偏っていない。
東京都市大学にしか行っていないプログラムがあるから。
就職率が高いことで有名なことと、研究が出来ること
理系単科大学であること、歴史がそれなりにあること
自分が学びたい学問について深く学べると思ったから
通学の所要時間が短い為、時間を有効活用できるから
独自のプログラムや就職に有利な点が魅力的だから
受かった大学の中で一番行きたい大学だったから
自分が学びたい触媒について研究していたから
就職率が高く、かつ、希望の進路の就職に強い
自分が学びたい内容の研究室があったから。
知名度偏差値からみても就職率が高めである
自分のやりたい事が学べ、就職がいいから。
通学しやすいことと、就職に有利かと思った
自宅から通いやすく就職実績も良いので
合格した大学で偏差値が高いから
家族の卒業生に薦められた。
興味ある分野の研究室がある
学芸員の資格が取れる。
自宅から近く就職に強い
やりたい事があったから
就職に強い
建築士の資格取得を目指したいため、受験要件が揃っている大学を選びました。
東京都市大学は評判が良く、自分の学びたいこともよく学べると思ったから。
自分が勤めたい会社への就職実績がある。学びたい研究室がある。
校舎が豊富な学習空間である。
英語は英検利用で受験できた。
やりたい事とマッチしている
建築士の資格取得のため
就職がよい。
興味のある分野で指定校推薦が取れそうだったから
就職に強く、高校に指定校枠があったから。
武蔵工業大学の知名度による就職への強さ
就職ランキングで上位
教育の仕方が良く、人あたりが良い人も多かったです。また、就職にも有利な大学で就職活動もサポートしてくれるそうでとても良い学校です。
理系の大学なので、真面目で落ち着いた雰囲気の中で勉強できると思った。就職がよいのも魅力だった。
環境について学びたかったので自身の学びたい分野を学べることが魅力的だったため。
武蔵工業大学時代からの伝統学部のため、企業からの評価が高いため
就職実績とキャリア支援のプログラムが整っているところ。
都市を中心とした実践的なフィールドワークが豊富
大手企業からの就職率が高いと聞いたため。
国家公務員など、就職の幅が広がるから
IT教育であったり、近い未来必要になっていくスキル(ネットワーク、企業論etc...)を幅広く学べるとの記載があったため。
こじんまりとした環境で専門的な内容を学ぶ事ができ、自分のやりたい事に近づけると感じた為。更に就職率も高い為。
四工大ってこともあり、MARCHの理系よりも就職良かったりした。
学ぶことに興味があり、4年間続けて勉強していけると思ったから。
カリキュラムを知った時に学びたいと思った。
勉強したい内容と自分との学力が合った。
有名企業への就職率が高い
珍しい学部で経営も建築についても学べるから。また、建築士の受験資格が特定の単位を取得すると貰えるから。
私が興味を持っている分野をしているから。多面的に物事を捉えられるようになりそうだから。
情報通信社会に適応できる人材を育てようという意欲が感じられた
塾の先生からススメられた。
学びたいことがあったから
勉学、バイト、部活といろんなことを精一杯頑張りたかっため、一番良い環境だった
幼稚園と保育士の両方の資格が取れる
私立理系志望のため、東京都市大という名前は早い段階から存じ上げていました。浪人時の受験では実力相応校として受験しました。そして、合格をもらうことができたのですが、当時はもっと上の志望順位の大学に合格できると考えていたので、あまりこの大学のことを調べていませんでした。しかし、調べていくうちに授業や就活での手厚いサポートに魅力を感じられました。そして、この大学なら私の能力を伸ばしてくれると思い至り、進学を決めました。
私が東京都市大学に決めた理由は、古くから歴史ある学校として有名な大学だったり、他には就職率も他の大学に比べると高いといった都市大だからこその有利な点がとても多かったので、貴学を選びました。また、高い授業のレベルや、自分からそれについて行こうと学習することで自分の実力も上がると思います。全てをふまえて都市大に行くことが自分の目指す建築士にとても近道だと思い、入学を決意しました。
生徒と教授の距離が近く、大学がしっかり学生を育てていこうという温かい気持ちが感じられる。キャンパスも緑豊かで落ち着いて研究できる環境。慶應理工学部出身の教授も多くリベラルな感じが良い。
山、海、河川の生物や、環境について興味があり、フィールドワークに力を入れている大学を希望していました。東京都市大学では、大学敷地内にビオトープがあり、最新の実験機械を使用可能など学習環境に魅力を感じました。
将来はビオトープ管理士などの資格を取得し、自然が身近に溢れ、人と人を繋ぐ環境を創りたいと考えている。東京都市大学では、そのために必要な学びを得られると確信しているから。
就職の都市大と言われているように高い就職率を誇っている。さらに東急グループの一員である都市大はインターンシップも積極的に取り組まれていて社会や会社をより身近に感じることができる。
都市について総合的に学んだ後、分野を決め専門的に学んでいく、というカリキュラムのスタイルがどこの大学にもない魅力的なものに感じられたから。
私立大学の有名企業就職率が非常に高いこと。キャンパスが綺麗だったこと。先輩からの評判が良かったこと。国立に落ちてしまったこと。
就職率だけでなく就職先良い点また歴史が古く、優秀なOBを錚々たる企業へ輩出している点
自分の興味のある研究室があり、就職・進学実績が良かったから。
建築を学ぶには最高な環境が整っており、就職の実績がとてもよいから。また、創立90年以上と伝統のある学校だから。
理系学部は郊外にあることが多く、通学しづらいが、ここは都内であるので通いやすいから
建築を学びたかったので建築にこだわり大学を選びました。
設備が良く、キャンパスが綺麗。留学など色々とチャレンジできる環境が整っている。また、就職などの実績もよく四工大ということもあり名前が知られてる。また、自分の興味ある研究などもしており、すごく魅力的に感じたため。
他大学と違い、知能情報工学科という、専門の学科があるから
東京都市大学はより東京圏内での就職に強い理工系の大学だからです。また僕が通う横浜キャンパスは都筑の緑地の中にあるので、より環境について学びやすいからです。
高1の頃から学びたいことが決まっていたため2年かけてゆっくり考えました。研究内容や、実践的な授業が印象的で、高2の秋ごろには第一志望になっていました。
自分が研究したい事に関する専門家の先生がいたから
これからの社会において情報メディアITを学ぶことが必須と考えた
就職率がとても高く、東急関係で強いから。また、資格においても様々なものが取得できるため
自分の将来の進路を考えて、ふさわしい教育を受けられると思った。
見学に行った際、この学校に通う自分が想像できました。自分が学びたいことが学べて、向上心のある仲間と過ごすことができたら、自分も成長できそうでした。家から通いやすい点も、大きな理由の一つです。
近年設置学科の大学が増えつつある「環境学」という、文系や理系の枠に囚われない、融合型の研究学問が魅力的に感じたからです。特に、この分野は将来的にも社会で必要不可欠となるかもしれず、その際にはあらゆる多彩かつ柔軟な思考を持った人材が必要とされる可能性があると熟考した故、先述の大学に決めました。
幼稚園教諭、保育士の2つの資格がとれるのが主な理由です。最近では幼稚園と保育園が合体している施設が増えているので、どちらの資格もとれるところに魅力を感じました。また、大学内に保育園があり、大学の授業と保育園での経験が結び付きやすいと思い、この大学を志望しました。
将来は現場で働きたいので、資格を取得したいが、幼稚園教諭免許と保育士資格を両方取得できる大学は少ない。その中で授業に参加して学生さんの雰囲気がとても魅力的だった。なので第一志望とした。
東京都内での進学、また学びたい電気電子を学ぶことができ、2つの希望を叶えることができる。また就職に強いことも心強く思ったので、東京都市大学を選んだ。
設備がよく整っていて東京都市大学なら自分のやりたい研究を見つけて没頭できるの思ったから。
高い就職率や研究室の充実、施設の綺麗さで選びました。
教授陣がすごい、卒業生の就職先が良い、学生の実績が良かったから
理工系で人工知能を含めた情報学科を学べて、かつ四工大の連携により外部のサイバーセキュリティ系も学べるところだから。
情報工学とデータサイエンス両方ができる
教員免許が取得できる
サポート体制が整っている東京理系4大学のひとつであり、理系の学部の研究などに力を入れている
教育内容が充実してる東京4理工ということもあって理系学部に力を入れている
自分が学びたいことが学部で勉強することが出来、教育内容や教授や講師の研究内容も自分が学びたいものであったから
共学の私大で有名企業400社への実就職率が高い(2018年卒、東洋経済調べ)ため。
すでに通っている先輩、友達もとても良い大学と話しており、自分が通った時に学びたいことに打ち込める環境にあることがわかったから。
東工大を目指して浪人するうちに、目指したい分野が原子力のことだとはっきり決め、その分野では随一の原子力安全工学科がある都市大にしました。
就職率がいい。見学に行ってみて大学、学生の雰囲気がいい。留学環境が揃っている。家から近い。自分の学びたいことが学べる。
建築を学ぶ上でとても良い環境が整っている。設計等の作業に打ち込むための建築学科専用の教室や、実際に世界で活躍している建築家の教授から指導が受けられる。
どんどん新しい建物が建築され、設備的には良いと思ったから。自分の進みたい進路に合っていたから。
産学共同の研究が私立大学の中でも多く、研究者、開発者として働く働き方や開発の手順などを大学生のうちから経験できるのではないかと思ったから。
自分の将来の夢があり、そのためにどんな学部がいいかと悩み探していたところ、自分にぴったりの学部を見つけ出したので、オープンキャンパスや試験方法で自分への適性を知り決めました。
建築(まちづくり)を学びたくて、でも経営も学びたいという気持ちがあり、都市大の都市生活学部に興味があった。第1志望と第2志望だった都市大は20以上も偏差値が離れていたが、学びたい内容がある都市大に進学した。
保育士や幼稚園の資格を取得でき、子供に関わる仕事に就きやすいと考えたからです。また、就職に強い大学ということも聞いており、惹かれたからです。
希望のカリキュラムが含まれているのは当然だが、就職は大手の企業が多く、卒業生の評価も高いので、就職に有利と判断した。
偏差値と受験の難易度以上に就職や教育面に価値があると自分だけでなく学校の先生や親などから聞いていたから。
自分の学びたい分野の研究が行われていること、就職実績がよいこと、特待生になり学費の免除を受けられること
校舎が新しく旧『武蔵工業大学』であることによる教育内容や設備、就職率の良さが魅力だったから。
学習環境が充実していることと、素晴らしい教授の方が大勢いらっしゃるので、魅力を感じました。
就職に強く、研究の環境などが整っていたりと、東京都市大学が面白そうで魅力的だったから
留学生制度や海外インターンなど、グローバルに学習できる環境が整っている。
自分が専門として専攻したい分野である都市工学の先生がいらっしゃるから。
都内の恵まれた教育環境と施設が充実していることと、就職率も高いから
指定校推薦で行きたい学科があり就職もいいと思った。
自宅から通え、志望したロボット工学が勉強できる。
オーストラリアの留学プログラムに参加したかった。
武蔵工業大学のイメージがあると親が言っていた。
旧武蔵工大であり就職に有利であるから。
四工大の中で1番通いやすいから
建築学科を目指しており、国立をメインに考えていたが就職が良い4工大の大学をさがしました。私の高校に、東京都市大学の指定校推薦があることを知り、学内推薦を獲得し都市大にしようと思ったからです。
オープンキャンパスに行った時に、教授や在学生の方が学科で学ぶこと、就職のことなどを詳しく教えて下さいました。自分が学びたいと思っていることに合っているなと思い、決めました。
旧武蔵工業大学としても現在の大学名にしても、地方でも名が通っており、就職に有利だと聞いた。
インターンシップが充実しており、就職にとても有利だと思ったから。
センター試験5教科の基準点で合格できると確信していたから。
興味のある分野が学べ、就職に有利そうだから。
将来就きたい仕事に直結している学部があり、立地的にも駅から徒歩で行けるのも魅力的だったから。
就職率の高さ。大学独自の留学制度もあるため語学力を強化できると思ったから。
研究設備が充実していることと、就職がとても良いので。
幼稚園教諭の免許、また保育士の免許が同時に取得出来ること
私は、数学と理科が好きです。大学では、理学部数学科や、物理学科など学ぶことをどれかひとつに絞らなくてはいけないのが私の中で結構辛かったです。しかし自然科学科では、すべての分野を学んだ上で専門分野を決めるので、その学び方でしたら自分で納得のいく選び方ができるのでは?と思い、入学を決めました。
武蔵工業大学から続く工学研究力の凄さを、オープンキャンパスで見学したときに感じました。自宅からも通え、周辺は高級住宅街で治安も良さそうなので両親も安心しています。就職実績が地方の国立大学よりも良かったので入学を決めました。
自宅から通学が可能で、周りの環境も良い。オープンキャンパスでの、教授や講師の方々の親切な対応がとても良い印象だった。いろいろな奨学金制度も導入されており、海外研修プログラムも面白そう。
まずオープンキャンパスの際に、学校の雰囲気がとても馴染みやすかった事がとてもよかったです。学生と先生のコミュニケーションもよく取れていたのでとても安心しました。また私の目標としていた海外留学を保育実習を交えながらできるというのがとても魅力的でした。学校内に保育施設があったりして就職率がとてもよく、自分の夢を叶えるためのサポート環境がとても整っていることから東京都市大学を志望しました。
オープンキャンパスでの学生さんたちの仲良さを感じた。共学の保育系大学はなかなか無く魅力を感じた。
私の学びたい学科では、普通は欲しい資格の受験資格を取得できないのですが、この学科だと取得することができるから。
就職したOB・OGが指導に来たり、企業からの人気が高かったり、就職活動のサポートが充実しているから。
旧武蔵工業大学であり、実績があるため、現在も4工大の中で就職も強く魅力的だから。
私はメディアについて学びたいと思い、大学を探していました。東京都市大学は、メディアの細かいところまで学べたり、それ以外の分野も学ぶことが出来るので、受験することを決めました。
まず、国公立を受けようと考えてたので抑えが欲しいと思い探し、自分の得意科目だけが受験の学校を探しその中で自分がここならもし行くとしてもいいと思える学校を探した
高い就職率で、世界的に見ても活躍する大学であり、教授陣も高学歴で企業と連携して学ぶことが出来ると考えたから。
就職率が非常に良い。就活サポートも万全。授業もできるまで教える。とにかく大学在籍中みっちり鍛えてくれる。
自分が勉強したいまちづくりについて学べる環境が整っているから。