私立

新潟食料農業大学

新潟県

先輩が新潟食料農業大学に入学を決めた理由

研究実績がある

実際に学生が食品を開発した実績が多々あり、先生たちの専門性も豊富。学生と先生の距離も近くひと学年の人数も少ないため、より深く学べる環境が整っていると感じたから。オープンキャンパスに参加し、学生や教授とお話しさせていただき、その人柄や主体性に感銘を受けた。

食料産業学部|女性(2026年度入学)

資格取得できる

オープンスクールに行った際先生たちや在学生たちの親しみやすさを感じることができるだけでなく様々な資格習得にも挑戦でき実習などが1年からありまた2年次からはコース別に専門分野を深く学ぶことができるから。

食料産業学部|女性(2026年度入学)

学習環境が整っている

新潟食料農業大学を志望した理由は、実際のフィールドで農業や食品について学べる点に魅力を感じたからです。また、生産から加工まで幅広く学べるため、自分の将来目標に合っていると考えました。

食料産業学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

広い圃場と最新鋭の施設が整っており、授業内容が私の将来に活かせると思ったため。また新しいことに挑戦することが好きなので貴校の環境で実習に励みたいとも思ったから。

食料産業学部|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

農業について、生産から販売まで幅広く学べるところが魅力に感じ、就職にも役立つと考えたから。

食料産業学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

食品の生産、加工、流通、販売、消費までのフードチェーンを学ぶことができるから。

食料産業学部|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

地域連携を重視していて将来に必要な能力を身につけることができるから

食料産業学部|男性(2026年度入学)

学習環境が整っている

将来は農業従事者として、作物の栽培をしたいと思っていて、都会の大学と見比べたが、普通科出身の私には先生との距離が近く感じるこちらの大学が合うと思った。又、高校で取り組んできた部活も続けたいという強い希望から、指定強化部になっていて、指導体制も整っているこちらの環境がピッタリだと思ったから。

食料産業学部|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

一年次から食料産業の基礎を学ぶことができるところです。農業高校出身ではなくても一から学べられるところに魅力を感じました。また、三つのコースを一体的に学んだ上で自分の将来に向けて二年次から選択できるところも良いと思いました。

食料産業学部|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

大学フェアで聞いたカフェ経営の話に興味を持った。 食や農業のことだけでなくそれに関するビジネスなども総合的に学ぶことができ、自分の夢を模索しながらいろいろな学習ができそうだと思った。

食料産業学部|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

私は食品商品開発の仕事に就きたいと考えていたため、食品の材料の知識から食品、販売といった知識を深く学べることに魅力を感じたからです

食料産業学部|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

柔道部の監督に紹介してもらった縁があり、そこから自分で調べていくうちに、この大学の魅力を知ることができた。

食料産業学部|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

地球温暖化の影響で米が不足しているなかでどんな農業ができるのかを学びたいと思ったから

食料産業学部|男性(2025年度入学)

就職に有利

食品関連への、就職を希望しているため、その分野について学べるから

食料産業学部|男性(2025年度入学)

就職に有利

農業経済学と食料経営学について興味がある。

食料産業学部|男性(2025年度入学)

クラブ・サークル活動が盛ん

運動を続けたくてここに決めた

食料産業学部|女性(2025年度入学)

クラブ・サークル活動が盛ん

部活動に積極的に取り組みたい

食料産業学部|男性(2025年度入学)

奨学金制度の充実

特待生制度があったから。

食料産業学部|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

食について学ぼうと思っていて、第一志望としては宮城大学だったですが受験で落ちてしまいました。しかし、この大学でも食について学ぶことが出来て総合的に学べるという観点からもこの大学を選びました。

食料産業学部|男性(2024年度入学)

学習環境が整っている

祖父が農家で跡を継ぎたいと考えたが、作物を育てることだけを学ぶのではなく、加工や販売についても学べる大学で様々なことを学びたいと思ったから。

食料産業学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

オープンキャンパスに行った時、校舎もきれいで先生も良さそうだったから。

食料産業学部|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

実家の家業を継承した際に役にたつ資格やノウハウを習得するため。

食料産業学部|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

学ぶ内容と自身の進路の希望系統が合致したから。

食料産業学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

自分の学びたい分野のことを深く学べるから。

食料産業学部|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

食料生産について専門的に大学で学べるから

食料産業学部|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

カリキュラム内容で実践的な授業が多くあり興味を持った。そして、オープンキャンパスに行った際に学生と先生方や職員の方達の距離が近く、すごく楽しそうと思った。また、大学の周りの環境が自然豊かで学びやすいと感じたから。

食料産業学部|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

1年生の時に3つのコースについて一貫して学ぶ事ができ、2年生からコース別になり専門的に学ぶことができる。また、1つのコースの講義だけでなく、他のコースの講義も取ることができること。

食料産業学部|男性(2023年度入学)

教育内容が良い

新しい学校で校舎も綺麗、設備も整っていて自分のしたい勉強ができる環境だと思った。オープンスクールでも体験授業をしてみて先生の講義を受けたいと思ったから。

食料産業学部|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

日頃から食品を購入するときに原材料や産地をチェックしていることから、食品がどのようにつくられて、販売されているのかを学びたいと思ったから。また、添加物を最小限に抑えた食品開発をしたいと思ったから。

食料産業学部|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

4年間で身につけた知識・技術を実社会で活かせるように在学中から地域・企業と連携し現場での実践的な学びができるところに魅力をかんじたからです。また、最新鋭の施設・設備が整っているところにも魅力をかんじたからです。

食料産業学部|女性(2022年度入学)

教育内容が良い

農業が出来ることはもちろん、この大学は個人のやりたいことを尊重して積極的に頑張っていくこと、解決していくことが、自分の研究したいことを聞いてくれるのではないかと考えたから。

食料産業学部|男性(2022年度入学)

奨学金制度の充実

家庭環境的に大学進学は出来ないと思っていたが食料農業大学は頑張った人には家庭環境関係なく手当を施してくれるのでそこに惹かれた

食料産業学部|女性(2022年度入学)

教育内容が良い

総合型選抜で、併願もできたから。

食料産業学部|男性(2022年度入学)

クラブ・サークル活動が盛ん

自転車競技をしたくて大学を絞りその中から若い大学の中で実績をしっかり残しているためこの環境でなら競技生活を充実できると思ったから。さらに栄養などを学ぶことでより競技に繋げると思ったから

食料産業学部|男性(2022年度入学)

先生が魅力的

陸上部が指定強化部になったこと、農業について学べること、先生方が親身になって勉強、部活をサポートして下さる環境

食料産業学部|男性(2022年度入学)

学生や卒業生が魅力的

以前コロナが流行る前にオープンキャンパスに行った際、学生や先生方がとても親切にしてくださり、キャンパスも新設で綺麗かつIRや食品加工の為の機材が揃っており魅力を感じました。また、無料のスクールバスが各場所から2つのキャンパスに向けて何本も運行しており通学の利便性も良かったのも決め手となりました。そして何より、一人暮らしをこの機にしてみたいと常々思っていたことから入学を決めました。

食料産業学部|女性(2021年度入学)

教育内容が良い

オープンキャンパスを通して、食・農・ビジネスの3つのコースを幅広く横断的に学べる事を知りました。また、沢山の整った設備の中で実験が出来ると知りました。学びを通して知識や技術を身につけ、自分のなりたい将来に繋げたいです。

食料産業学部|女性(2021年度入学)

教育内容が良い

食産業に関わる分野について総合的に学ぶことができる点、できたばかりの新しい大学である点

食料産業学部|女性(2021年度入学)

学習環境が整っている

農業と食について実践的かつ多面的に学ぶことができるから。

食料産業学部|男性(2021年度入学)

学生や卒業生が魅力的

自分が住んでいる県の、農学部が設置されている大学は実習が少なく自ら体験して学ぶことができないと感じました。それに比べ新潟食料農業大学は実習を行い自ら体験していくことで自分自身でどうやったらうまくいくのかを考えていくなかで力にできると思いました。また、6次産業化にも力を入れているので一つの分野だけでなく幅広く学べます。先輩方も将来について具体的に語れる姿にも憧れを感じました。私は新潟食料農業大学で新しいことも学び成長していきたいと考え決めました。

食料産業学部|女性(2020年度入学)

学習環境が整っている

先進的な農業を学べることだけではなく、生産から販売までの一連の流れの食の分野を総合的に学べるため、自分の夢に沿った勉強ができると思ったので決めました

食料産業学部|男性(2020年度入学)

先生が魅力的

先生たちとの距離が近いので、わからないことがあっても気軽に質問できるし、先生たちと一緒に行事や、研究もできるところが他の大学にはないような魅力です!

食料産業学部|男性(2020年度入学)

入試方式や難易度

部活動の実績と面接を重視した入試制度により、学業面以外のことも武器にできるから。

食料産業学部|男性(2020年度入学)

学習環境が整っている

自分のやりたい事や、自分の将来の夢を実現するための基礎がきちんと学べる環境であるから。幅広いジャンルの講師陣がらっしゃるので講義の内容が大変楽しみだから。学生と先生の仲が良く、相談しやすい環境である事がオープンキャンパスで訪れた時分かったから。

食料産業学部|女性(2019年度入学)

教育内容が良い

自分は農業を学びたくて、決めました。まだまだ、新しい学校なのでこれからの可能性を見つけたいと思いました。

食料産業学部|男性(2019年度入学)

資格取得できる

他の大学とは違い、食品開発や農業実技、経営に関してバランスよく学べるから選びました。

食料産業学部|男性(2019年度入学)

先生が魅力的

新潟県で盛んな農業分野、食品開発に力を入れている大学だから

食料産業学部|女性(2019年度入学)

学習環境が整っている

畑が近い事や先生との距離が近く緊密になれるから。

食料産業学部|男性(2019年度入学)