留学がしたかったので留学ができる大学を探していたら、東京成徳大学の国際学部は留学が必須だったのでそこに惹かれ進学を決めました。
魅力的なところが多かった
東京成徳大学院の資格取得率が高いこと。 グループワークなど多くの人と関わる機会があること。
授業や実習内容が豊富だと思ったのでそこが決め手です
経営が学びたかったから
2年で資格を取得するカリキュラムがしっかりしている
保育・幼稚園・小学校の3つの資格が同時にとることが出来るから。少人数制だから。クラス担任制だから。家から近く通いやすいから。他の大学と違い、一般企業就職への道の選択肢もあるから。実習へのサポートが手厚いから。
ファッションについての経営を学びたかったため
経営学部のエンターテインメント教育
少人数で授業で先生に聞きやすい。実習施設がとても充実してるところ。
諸外国の文化について学ぶことができ、留学でさらに英会話が鍛えられることに魅力を感じました。また、国内でもしっかりと英語を勉強出来る環境が揃っていると感じた次第です。
健康・スポーツ心理学科という他にはない学科があってそこでメンタルのことについて深く学びたいと思ったから
メンタルトレーナーを目指しており、スポーツ心理学を学びたかった為
バスケットボール部が強いから
幼児教育で歴史と実績もあるので、就職にも有利だと思ったから。
留学がカリキュラムに入っているから
心理学に興味があり、心理について深く学ぶことができる学校に進学したかったため。こちらの学校は公認心理士の資格取得のサポートが手厚いので、志望した。キャンパスの雰囲気も穏やかであり、駅から近い点においても惹かれた。
保育実習室など施設が充実していて、校舎も綺麗。また、駅からも近く2年間通うことを考えたときにいいと思った。オープンキャンパスで体験授業を受けた際楽しくてここで学びたいと思ったから。
韓国語がしっかり学べそうだから
専門的な知識だけではなく体験を重視して学ぶことができるから。
オープンキャンパスに行った時、学科の説明でお話しされていた先生と先輩方の話がとても面白くて質問をしやすい雰囲気だったからです。
資格を取るために様々なジャンルの授業がある。自分の学びたい分野を学ぶことが出来る。保育士、幼稚園教諭の資格を目指す人でも小学校での学びまでを学べる。
実務経験のある先生がいるから
子ども家庭福祉や乳幼児心理の授業で子どもの周囲の環境や発達について学ぶことができ、子どもや保護者との関わりに活かすことができると考えたため。
保育士と幼稚園教諭どっちも取れる