第一希望の大学に落ちてしまったけど、同じくらい行きたいと思っていた東京薬科大学に合格をいただくことができたので、進学を決めました。一年次から選べる探求コースの種類が豊富で、色々な分野に興味がある私にとても合っていると思ったし、知識や探究する力が身につくだけではなく、そのコースでの学びを通して就職でも使える資格証明が得られるところがとても魅力的だと思います。今では春からの大学生活が楽しみです。
元々、薬学部志望で様々な薬科大のオープンキャンパスに足を運びました。その中で、東京薬科大学は2学部同時にオープンキャンパスを行なっており、軽い気持ちで生命科学部のオープンキャンパスにも参加しました。そこで,とある2人の教授の研究内容に心を打たれて、その2人のいる研究室で自分も研究したいと思いました。
化粧品のことを学べる薬科大学で、偏差値が50くらいで難しくはないですが、私立薬学部で歴史も古く薬剤師の先輩がいろんな所で活躍している大学で就職も手厚く薬剤師国家試験の合格率や卒業率が高いことから入学を決めました。
先生のサポートが充実していたり、仲間の頑張る姿を感じられたりして、6年間集中して、国家試験にむけて学び続けられると思ったから。
興味のある研究内容だったから。オープンキャンパスのときの学生の方の雰囲気がよく私も東京薬科大学に行きたいと思ったから。
血液がんについてもっと詳しく学びたかったためと将来は医療系バイオ技術者になりたかったからです。
薬と化粧品に興味があり、双方の専門的な研究ができ、大学院までのサポートもしっかりしている。
自分の学びたい事が学べ、希望にあった研究室があった。 また指定校制度が使用できたから。
コースプログラム選択制に魅力を感じたから。また、自分の所属したい研究室があったから。
業界での知名度と評価の高さ、通いやすさ、キャンパスの雰囲気、教育環境が魅力的だったから。
自分が研究したい内容がある数少ない大学の中で最もピンポイントにやりたいことがあったから
毎年高い薬剤師国家試験合格率を維持しているから。駅からバスがあるので通いやすいから
自宅からの通学が可能な範囲であったから。 国家試験合格率が上位であったから。
通いやすく、国家試験合格率が高いため。 古くからの歴史があるため。
合格した大学の中で1番自分の学びたい分野の研究室が豊富だったから
学習環境が整っている。 国家試験の合格率や就職率が高い点
知名度があって自分の偏差値帯でも受かる見込みがあったから
志望した私立の中で最も自分の研究したい内容に近かったため
入学後の学習内容が、やりたいことと合致しているから。
自分のやりたい研究に取り組んでいる研究室があるから
先生と生徒の距離感。生徒さんの生き生きとした様子
長い歴史と充実した薬学実習が魅力的に感じたから。
自分の好きなことが学べることと充実した教育設備
オープンキャンパスで興味のある研究室があった。
自分がやりたいことに近い学科があるから。
薬学に特化していて、就職も安定している
医科学について深く学べると思ったから
薬学と化粧品、両方の勉強をしたかった
就職が研究職についてる割合が多いため
病気になるメカニズムを学べるから。
災害医療について詳しく学べるから
設備が整っていて、学び環境が良い
勉強してみたい事があったから
興味のある研究室があったから
教育内容が充実しているから
薬剤師の資格が取れるため。
やりたいことが出来るから
やりたい研究があるから
施設が整っていたから
私が東京薬科大学に決めた理由は、先生が魅力的で、歴史も古く、国家試験の合格率が高いため また、私は病院薬剤師になりたく、東京薬科大学では、自分がなれる薬剤師になれるプログラムなので、私はそのプログラムに惹かれました。
幅広い研究内容と最先端の研究設備が整っていること、薬剤師だけでなく製薬、化粧品など様々な職種に就職している実績などから興味のある薬学という学問を学び、自分に合ったやりたいことを6年を通して見つけられると考えたから。
元々薬学部を検討しており、数学3が必要ないと考えていたが、のちに生命科学部を希望した為、数学3を履修していなくても受験可能な、生命科学部を探した為。
指定校推薦の枠があり、なおかつオープンキャンパスに参加した際の学校の雰囲気がとても良かったため。また、学習設備が整っていたため。
まず関東に行きたいと思っていて、薬剤師になりたいと思ったときに自分の実力にあっていて国家試験合格率、就職率が高かったから。
地元で薬局薬剤師になりたく、社会薬学を学びたかったので、研究で多くの実績を残している東京薬科大学で学びを深めたいと思った
オープンキャンパスに参加した際の雰囲気が良かった。実績が良かった。施設の設備が良かった。他大学と比べて魅力的だった。
免疫学に興味があり、将来は研究者になりたいと考えていたところ、東京薬科大学に魅力的な研究室を見つけたので志望した。
研究室の数や種類が豊富で、少人数教育を行っている点や、薬剤師国家試験の合格率の良さが魅力的だと感じたから。
生命科学部で受ける薬の授業に興味があって、薬学部もあるので、薬のことをしっかり学べると思ったから。
将来の夢に関わる学習ができる。また、高校との関係が厚く、先生に大学について相談しやすかった。
他の薬学部にはないような選択授業があることや国家資格合格率が高いことなどが大きな理由
受験時の試験官の「春に会えるのを楽しみにしています」という言葉に感化された
自分のやりたいことや研究したいことができ、就職面に関しても良かったため。
自分自身が興味があることについて、勉強でき気になる研究室を見つけたから
薬剤師の資格が取れること、国家試験の合格率が高いところに惹かれた。
歴史があり、卒業生も多く居るので、信頼を置けそうだったから。
就職率が高い事と大学院への進学実績もあることから決めました
創薬についてさまざまな観点から学べると感じたから
がんについて研究する環境が整っていたから。
医療系向けの研究が多く、志望と一致した。
自分の興味のある分野を研究できるから。
環境問題についての研究をされているから
資格が取れて、教育内容が充実している
他に行くところがなかったから。
やりたいことができそうだから
国家資格取得しやすそうだから
薬学志望で家族の卒業校
国試の合格率が高いから
やりたい学科があった
国家試験の現役合格率
教職課程があるから
薬剤師合格率が高い
偏差値の高さ
大学が求める生徒の在り方や校風が自分にとても合っていたこと、多様な研究室や国家試験合格率に魅力を感じたこと、また、充実した施設があり将来のための実践力を身につけるのに最適だと思ったことが理由です。
歴史が長いのでOBも多く、私の行きたい業界にも先輩がいそうだったから。薬剤師資格の取得以外の知識技能を身につけられるカリキュラムが充実していたから。
学生のサポート体制が充実していることと、研究室が多くあり、コース・プログラム制も始まるため、自分の学びたいことが学べると思ったから。
薬学や農学など5つの学問が学べることが将来の自分の選択肢を広げてくれると思ったから
研究室が多く、設備がきちんとしており、薬剤師試験の合格率も高いから。また、歴史が長く、知名度も高いので、就職にも有利なのではないかと考えたから。
東京薬科大学は歴史があり、就職分野が広くて国家試験合格率も高く、生徒への教育が手厚い印象を受けたため、薬剤師を目指す私にとって国公立と比較しても魅力的だと感じた。
食品、製薬、化粧品系への就職ができる。オープンキャンパスへ行って学校の雰囲気が良かった。
研究者養成のための教育カリキュラムがしっかりしている。自分がやりたい研究分野の研究室がある。教員の研究業績がある。
私は、4年次から田中正人教授の免疫制御学研究室に入りたかったので東京薬科大学を選択しました。元々、中学生の頃より免疫学やがん治療、がん免疫治療に興味がありました。免疫系の研究室があり、且つ、大学院進学率が高い大学を探していた所、東京薬科大学の生命科学部生命医科学科を見つけました。
東京薬科大学が主催しているtamaサイエンスフェスティバルに参加し、東京薬科大学の生徒の研究発表や教授が行っている研究を知ることが出来たこと。また、同じ高校生が様々な研究をしている姿を見ることが出来、このような経験をさせることが出来る大学にとても興味を持ったこと。
将来の進路として調剤薬局や病院などで薬剤師として就職することと研究職につくことのどちらにも興味があるため。また、研究活動にも興味があるので、国家資格を目指しながら自分のやりたい研究活動を行うことができると考えたため。
コロナ禍にも関わらず、オープンキャンパスや研究実習を開催してくれ、直接大学に足を運び、先輩方や先生方と直接お話しができ、興味のある学科が総合型選抜を行なっているという事を教えていただいたため。
私がより魅力的に感じたのは、研究内容が豊富なところと、少人数体制で教授に教えてもらえるところです。また、基礎から復習をしてから大学の授業を始めるところも安心できるのでいいなと思いました。
歴史ある学校であり実習環境も整っている。研究も力を入れており学び環境が良い。国試も目指せるので可能性が広がる。就職実績も多方面あり進む道を入学してからも考えられる。
創立141年のため、様々な教育・研究実績があり、自分が将来なりたい「感染制御専門薬剤師」に少しでも近づけると思ったから
東京薬科大学は国家試験の合格率が高く、研究設備も整っているので、勉強に最適だと考えたから。
東京薬科大学は先生1人につき15人程度の学生比率で少人数教育を行なっており、低学年次から研究に向けての基礎的な教育をきめ細やかにやっていただけるという話を聞いて非常に魅力的に感じたからです。
病気の治療法を開発するという自分の目的に対して、色々な面から勉強ができる環境が整っているから。国立大学大学院への進学実績が多くあるから。
実習設備に恵まれている。学食や、自習室など魅力的。キャンパスが綺麗で広く、学生さんの雰囲気が堅実そう。きめ細やかな教育が受けられそう
140周年という歴史があり、色々な職業に就く先輩方がいらっしゃることから就職にも強いと感じました。就職や学習・研究のサポートも充実し、生命科学部の方との交流があることも魅力的と思います。
難病について詳しく学べたり、それについての研究も行えるところに魅力を感じたから。
研究の実績もあり、国家試験の合格率もよく、実際に訪れた際に雰囲気が良かったから。
卒業後に薬剤師として働く時に病院や薬局だけでなく幅広い選択肢から自分に合ったものを選ぶことができると思ったから。私立薬学部のなかでもトップクラスの研究実績があるから。
古くから続く伝統のある大学なので、実績が豊富で先輩方の就職先も幅広く、就職有利であると感じた。また、国家試験の対策がしっかりと用意されていることや、合格者数が多いこともとても魅力的だった。
研究室見学をして内容に興味があったことと、オープンキャンパスの案内をしてくれた先輩方が、自分の研究テーマについて熱心に説明してくれたのが印象的だった。
病院薬剤師を目指す私にとって、一番将来の夢の実現に近づける大学だと感じたからです。他の薬科大学と比べて、1年次から実習があり実践的な学びができるという点にとても惹かれました。また、自宅から通いやすいため勉強により力を入れられると考え、東京薬科大学を志望しました。
薬剤師国家資格の受験資格を取得しつつ研究者に進めるコースがあるから
国立の研究室並の施設・設備がそろっているに加え、教員に対する学生の数も国立並で少人数指導を受けられそう。
私は小さい頃から、病気発現の原因やメカニズムについて興味がありました。そして病気の研究をすることで、薬開発の糸口につながるような研究に携わりたいという気持ちから、生命科学関係の学部への進学を希望するようになっていました。そんな中で、東京薬科大学の生命科学部、生命医科学科はまさにそのような勉強ができる学科だったので、強く志望し、進学を決めました。
薬剤師志望だったため、薬剤師国家試験受験資格が得られる薬学部が第1条件でした。また、国家試験対策が充実している点、国内の私立薬学部で最も長い歴史があった事、他の医科大と姉妹校関係にあり充実した実習が行える点、研究施設が充実している点
私立大学の生命科学部で珍しく、癌などの研究を専門とする学科があり研究をしっかり行えるということで自分のやりたい事と合っていると思ったから