大学を調べるときに研究室を重点的に見てる中で、私の興味のある救急医療概論を学べる研究室と先生がいらっしゃったから。また横浜という街が好きであることに加え、周辺の観光地への交通の便が良いから。
高1のオープンキャンパスで、薬剤師の体験授業に参加して、とても楽しかったのがキッカケで、横浜薬科大学のことが好きになりました。学年があがってもその思いは変わらず、入学を決めました。
実家から近く通いやすい学校だったこと。また、薬剤師国家資格の合格率も高く薬学を幅広く学ぶことができると思ったから。
兄弟もいて家計の負担を少しでも減らしたいと考えていたところ、特待生制度があり、特待生に挑戦して学費減免を受けることができたから
私は漢方学科など専門分野が学べることがとても魅力的でした。そのことを特に感じたのが、研究室のオープンキャンパスで4学科の研究室を見て大学生を実感すること出来ました。講義後分からない事を教えていただくというところもとても魅力的でした。
漢方に特化した学科があること、またサークルが魅力的であること、交通機関が利用しやすいこと
指定校で推薦リストにあったことがきっかけで学校のことを知り、自分のやりたいことに挑戦できると思い志望しました。
入試制度が内容が自分に合っていた、総合型選抜のAI学習型は自分のペースで学習を進めながら基礎学力をアップさせることができ、そのまま出願できたのが良かった。
小さいころから漢方にお世話になっていました。漢方について深く学びたいと調べたところ、横浜薬科大学に漢方薬学科があることを知り強く入学を志望しました。
オープンキャンパスに参加した時の雰囲気が良かった。自分もここで学びたいと思った。
将来病院薬剤師になりたいため、医療全般の勉強が出来ることに魅力を感じました。また、がんのことについて非常に興味があり、がんについても深く勉強出来ると思ったからです
6年生薬学部の中でも3つの専門性に特化した学部に分かれていて、私は病院薬剤師になりたかったのでより専門的な薬学を学べる大学を選びました。
薬剤師の国家資格を目指せることが一番の理由。健康薬学科を選んだ理由は、疾病予防に貢献できる薬剤師になりたいから
初めは他の薬科大学を希望していましたが、オープンキャンパスに行った際に案内してくれた先生が、同大学、同大学院を出られたと説明してくれました。ここにしかない魅力の一つに、奨学金制度の充実と、学生と先生の距離が近く、とても親身になってくださると聞き、勉強面の不安が少し和らぎました。また環境もよく、明るい大学と感じたからです。
薬剤師になりたいと思ったから。それ以外にも薬剤師になる前は漢方を学びたいと思った。漢方薬学科があるのが2校しかなく、どちらも行ったなかで横浜薬科大学の方が自分の中で直感的に理想だったから
化粧品開発者を目指すため、専門的な薬学について学びたかった。薬学部のみの横浜薬科大学で薬学に関する幅広い分野を学べると思ったから
漢方薬学科があり、自宅から通学可能であること。オープンキャンパスでの説明により、入学の勉強のフォローがしっかりしていること。
教職課程があり、大学が新しく、ITも進んでいて、学生一人一人を大切に学ばせてせくれそうに思ったから
漢方薬学科があること。薬学大学であること。先生が親切であること。大きな薬草園があること。
一人暮らしを検討していて都心部より少し離れた落ち着いた環境だったこと、その中でも横浜薬科大学は施設も充実していて実習が充実しそう
大学なのに先生の距離がすごく近いと感じました。勉強面や生活面など困ったことがあれば、先生に相談できるから
学習サポートプログラムがあり、高校で習っていない科目も一から丁寧に教えてくれる所