私立

群馬パース大学

群馬県

群馬パース大学の学校情報

■『看護学部』・『リハビリテーション学部』・『医療技術学部』の3学部7学科体制でより深まる専門性

■看護師・助産師・保健師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・臨床検査技師・診療放射線技師・臨床工学技士の9職種を目指せる、医療に特化した大学

■JR上越線・両毛線「高崎問屋町駅」から徒歩で通学可能

群馬パース大学で学べる学問分野

  • 医用工学・生体工学/電気・電子工学/理工系その他
  • 看護学/医療技術
  • 保健・福祉学
  • スポーツ・健康科学

群馬パース大学の教員による学問・研究

文芸学での学びと研究

作業療法士が学校と連携! 「クラスの中で気になる子」を支援する

  • 病院から地域へと広がる、子どもの支援
  • 環境と活動を整える
  • 一人一人に合わせた関わり方
文芸学での学びと研究

針の工夫で透析治療の負担を軽減せよ

  • 血液透析の負担を軽減するには?
  • 治療に使う針を細くする
  • コンピュータを使った医工学
文芸学での学びと研究

耳はどうして2つあるのか? 片耳難聴の世界を紐解く

  • 一側性難聴
  • 困難を感じるケース
  • 聞こえの多様性を示す

先輩が群馬パース大学に入学を決めた理由

資格取得できる

国家試験の合格率が高く、チューター制が取り入れられており修学環境が整っているから。

看護学部-看護学科/女(2025年度入学)

資格取得できる

オープンキャンパスに参加した際に学生の皆さんや先生方がとても優しかったうえ、国家資格への取り組みが素晴らしく感じ、私もその環境で学びたいと思ったから。また、アクティブラーニングゼミにも魅力を感じたから。

リハビリテーション学部-言語聴覚学科/女(2025年度入学)

学習環境が整っている

オープンキャンパスに参加した時に、設備や授業の内容が良かったから

医療技術学部-放射線学科/男(2025年度入学)

教育内容が良い

私は将来、患者さんやその方の保護者、医療現場において関わる人たちから信頼の厚い思いやりの心を持った言語聴覚士になりたいです。私が住んでいる群馬県で唯一の言語聴覚学科がある群馬パース大学は、少子高齢化社会における日本で言語聴覚士を重要視しており、その中でも学科の特徴であるアクティブラーニングゼミや、ピアサポートシステムにより、言語聴覚士になるために必要な知識や技術、協調性、自主性までもが身につけられると感じました。私もそのような環境の群馬パース大学で学びを深めて、視野を広げ、努力したいです。

リハビリテーション学部-言語聴覚学科/女(2025年度入学)

群馬パース大学のキャンパス

  • 本学キャンパス
    本学キャンパス 地 図
    • 所在地

      〒370-0006   群馬県高崎市問屋町1-7-1

    • 交 通

      JR上越線・両毛線「高崎問屋町駅」問屋口より徒歩4分/10分

    • 所在地

      〒370-0006   群馬県高崎市問屋町1-7-1

    • 交 通

      JR上越線・両毛線「高崎問屋町駅」問屋口より徒歩4分/10分

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