1番の理由は、キリスト教特有の落ち着いた環境があったからです。 高校生活での騒がしい環境からは抜け出したかったので、大きい有名な大学ではなく、この大学にしました。 また、心理と福祉を同時に学べることも大きかったです。 どちらも心理士や社会福祉師にとって大事な要素ですが、同時に学べる場所は調べた限りここのみだったので、学ぶ内容としては大きかったです。
伝統校で評判も良い。自分の学科以外からも授業を受けることができるので大変うれしいです。
教職免許が取れて図書館司書も取れるのと家から近いから
担当してくださった先生がとても良い方だったから
少人数授業で自分には合ってると思った
他の大学では「心理学」と「福祉学」のふたつの学問を分けて学ぶところが多い中、聖学院大学ではひとつの学部でふたつの学問を学ぶことができるから
学生へのサポート体制が整っていること 国家資格がとれる、自宅から通える 以上3点を魅力に感じ決めました
少人数体制による授業、資格取得支援、公務員試験プログラムなど様々な支援制度があることを知ったから
他の大学と違ってファンタジーについて学ぶことができると知り、興味が湧いたから。
先輩や先生方が優しく、関わりやすかったから。
心理学を学びたかったから
少人数教育でアットホームで温かい雰囲気の校風がとてもよかった。体験授業も面白く、教授が魅力的
陸上部があったから。学生が明るく、オープンキャンパスで良い印象がもてた
陸上競技を続ける環境が整っていて雰囲気がよかったから
家から通えて、将来に必要な受験資格が得られるから
受験期に何度か失敗を繰り返していた時、指定校推薦で聖学院大学を受験できることを知り、大学を調べていくうちに私が思う将来像に近づけると感じ、直感でここしかないとおもいました。これは何かのご縁があると思ったため、聖学院大学に決めました。
自分が学びたいと思っているカリキュラムが備わっていて先生にも惹かれたから。
少人数制で先生がきめ細かい指導して下さるから
少人数で面倒見が良い大学と聞いたので。学びたい学部があったので。
オープンキャンパスに行った時に絶対にここに行くと思ったから
小学校の教員免許と保育士の資格が取得できることと、陸上部があること。
私が聖学院大学を選んだ理由は、学習環境が魅力的なところと、キャンパスが緑豊かなところだったからです。今年はコロナの影響でオープンキャンパスには行けませんでしたが、パンフレットとじっくり読んだ結果、上記の理由で聖学院大学を志望しました。また、留学生がたくさんいるというところも志望した理由の一つです。
大学から大学院に進んで公認心理師の資格を取得したく、聖学院大学大学院に公認心理師取得カリキュラムが出来た為内部進学が可能だった為、聖学院大学に決めた。
小学校か幼稚園の先生になりたいと進路を悩んで大学を調べたら、環境や教育も良く埼玉県内で資格を取れる大学であるという事を知って選びました
心理、福祉を学びたいから
先生と学生の距離がとても近く、親しみやすい先生ばかりだと思ったから
自分の将来の夢を叶えることができると実感したから
「1人を愛し1人を育む」という教育理念のもの面倒見の良い充実した環境の中で自分が興味のある分野について四年間学んで行きたいと考えたから。
家から1時間ほどで通学できることと、先生がたいへん親しみやすく感じたので決めました。
英語に力をいれていながらも他の学科の科目も補修出来るという将来の視野を広めることが出来る機会がある点に魅力を感じて決めた
教員免許取得に適しているから
学びたい学部があり、自分に合った難易度から志望した。他大学も合格したが、通学の利便性や学校の雰囲気から聖学院大学を選んだ。
心理福祉を学ぶために聖学院大学に出願したが、子供に教える職業にも興味をもったので児童学科も第二志望として併願した。
図書館司書の資格が取れるから。
自宅から近く、アットホームな雰囲気を感じた。
先生方の面倒見が良いと評判で、担任の先生からも勧められたので。