医療材料について研究をしている大学に入りたかったため、自分の学力相応校であり行きたい研究室がある山形大学を受験した。共通テストの結果により東京の大学を受験するのは叶わなかったが、そのことがきっかけで進路をもう一度考えた。医療材料を志したのは、NHKで心臓病の小児患者を助かるために医師と連携して伸縮可能な医療用シートを研究している方々について放送されていたからだ。体調を崩しやすくても医療に携わり誰かの役に立ちたいという思いで山形大学に入学しようと決めた。
少人数教育 によるきめ細かな指導と、地域社会と連 携した実践的な学びに魅力を感じたからです。特に経済・マネジメント分野において、理論だけでなく現実の課題に向き合うカリキュラムが整っている点に惹かれました。また、自然豊かで落ち着いた環境の中で、自分自身と向き合いながら専門性を高められると考え、ここで四年間学びたいと思い志望しました。
私は工業高校で機械の専門基礎を学び、将来は廃炉ロボットを開発するために大学に行きたいと考えていました。山形大学に決めた理由は、学力を問わない公募推薦、球体歯車を研究している教授、学費が安い等の利点が自分にマッチしていると思ったからです。
共通テストで目標点を取れず、元の志望校から下げて山形大学に決めました。ですが前から山大の工学部が気になっており、研究内容に興味があるものが多かったのが一番の決め手です。また、北海道外への進学だと東北が希望だったため山形にしました。
一級建築士受験資格が卒業と同時に取得できる。地元とのつながりが強い。東北ならではの自然と密接した雰囲気。また、授業が少人数制であり、濃い学びが得られると思った。構造と木造の研究を行う研究室があった。
国立大学の工学部で化学系に進みたいと思っており、共通テストの結果から合格できそうな大学を選んだ。 山形大学工学部を調べると高分子分野で伝統や実績があるようなので志望した。
総合大学であるため、将来について具体的なイメージが湧いてない自分に、新たな発見をさせてくれると思ったから。 難易度も、難しすぎず、自分の合格圏にあると判断したから。
部活がとても強いのが魅力だった。? ?今年から教育学部が新設されると言うことで、教員志望の私にはとてもありがたく、とても教育に力を入れていると感じたため。
理科基礎で受けられる、看護学科のある国立大学を探していた。また、埼玉や神奈川などの都心に行きたかったが金銭面で断念し、せめて仙台に近い場所を選んだ。
食品科学という自分の研究したかったものを山形大学では専門的に学ぶ機会が多くあることを知って山形大学に行きたいと思うようになり志望しました
地方国公立で、自分の学力で目指すことができる学校だったから。オープンキャンパスにも参加し、雰囲気が自分に合っていると思ったから。
田舎で農学を学ぶには良い環境だと思った。面倒見の良い大学ランキングの上位で、就職率も100%で、偏差値も自分に合っていた。
山形におけるグローバル化を進めるための課題点を見つけ、将来それらを解決するための能力と経験を実践的に学べると感じたから。
共通テストの割合、難易度、2次試験の科目から総合的に判断した。 また、自分の勉強したいことができる環境があったから。
将来地方公務員になりたいということを考えて、山形大学の地域公共政策コースならそのために必要なことが学べると思ったから。
自分が目指す教員像になれるような教育内容であったり、サークルが多く生活も楽しめるのではないかと思ったりしたため。
自分が深めたい分野を研究されている研究室があったこと。周辺環境が豊かで、研究のフィールドには最高だと感じたから。
住んでいる県からなるべく近い県を探していて、就職率が高いことや実践的な学びができることに魅力を感じたから。
自分が学びたいことが学べる環境があったから。法律と地域社会の政策について横断的に学べる環境に魅力を感じたから。
地域枠で受験することができ、難易度的に易しくなるのに加えて修学資金がもらえる。また、がん研究が盛んだったため
山形大学のオーキャンに2度行き、雰囲気の良さや学びに対する意識の高さなど、いい所しか見つからなかったから。
国公立大学の中で自分のレベルに合っていると思った。また、実家から大学までの距離がそこまで遠くないため。
保健師の資格を確実に取得できるから。また、他大学より実習が早くより実践的な学びができると思ったから。
共テが終わってから、ギリギリ入れそうな山形大学を選んだ。難易度や、学科のカリキュラムから決めた。
自分の学力に見合った学校であること、将来なりたい職業を考えた時、適した学校であると判断したため。
教育がしっかりしており、将来がん治療に携わりたいと考えている自分にとって魅力的だと思ったから。
国立大学なので、研究機関が充実していて自分の成長にも繋がると感じた。その他、学費が抑えられる。
共テの後、第一希望の国立がE判定で悩んで悩んで、山形大学の工学部の実績などを知って決めました。
1年生に日本について学習し、2年生から他国のことを勉強するので、自分化と他文化の比較ができる。
家から通える範囲にある大学で、自分が興味のある研究に取り組んでいる研究室がある大学だから。
私は防災や復興に興味があり、それらに関する授業や教授がいる山形大学で学びたいと考えたから。
持病で通院が必要なので、実家から近い大学を選びました。また、資格等も取れるので決めました。
食、農、環境を関連付けて学べ、そこから専門分野を深く学べる環境である事に魅力を感じたから。
鉄道関係の職に就きたいので、実績があり有利になる山形大学工学部に入学したいと思ったから。
自宅から通えること、取りたい資格が取れること、知り合いが多いという理由で決めました
山形大学農学部のキャンパスのある鶴岡市とそこでできる研究の幅広さに魅力を感じたから
実家から通えて、且つ国公立で学費も抑えられ、教育内容も私の望むものだったから。
幅広い分野を学べるかつ入試方式が自分に合っていると感じた。国立大学だった。
学びたい事や入試の難易度や学費、自宅からの利便性が希望に見合っていたから
学校教育についてよく学ぶことができる。 部活の監督の指導を受けたい。
共通テストの自己採点結果、判定から、難易度的に最も適切だと考えたため。
社会科学の中でも法律に強いから。 また、国家公務員輩出数が多いから。
東北圏内かつ理学部があるかつ自分に合った入試難易度・方式であったから.
自身の学力の範囲でやりたい研究を行なっている国立大学だったから
学びたい内容があり、自宅から近く、かつ難易度も見合っていたから
高校の探究活動でお世話になり、この大学で学びたいと思ったから。
イベントに参加した際に山形大学でのビジョンが明確になったから
ナスカの地上絵の研究が行われていて、面白そうだと思ったから。
将来生物に関わる仕事に付きたいため、それを学べると思ったから
世界トップレベルの研究施設があり、研究室が充実しているから
近い、学力に合っている、友達が多く進学、夢に向かって進める
自分がやりたいことが出来て、かつ自分の学力でも行けるから
自宅から近い、入試難易度があっていた、学びたい学問がある
医工学について学び、英語力も磨ける環境が整っているから
重粒子センターがあり、臨床に特化した実習ができる。
学費が安いこと。 教員免許が取得できること。
地元国立大学(教育学部)を志望していたから。
志望学科があり、教員免許取得が可能だったため
学びたい分野についてよく学べると感じたため。
私が学びたいことを行っている教授がいたから。
・化学を学ぶため ・教員免許(理科)の取得
自分が学びたい分野を学ぶことができるため
自宅から1番近い国立大学であったため。
興味ある研究室が、いくつもあったから。
勉強したい内容の研究室があったから。
自宅からも通えて外部院試の実績が良い
家から通える 世界史のことを学べる
山形で文化人類学を学びたかったから。
地元で学んで教員として働きたいから
山形大学で学びたい分野があったから
学習環境が農学部としてふさわしい。
地元に根付いた教育内容だったから
二次試験が1科目で受けられるから
豊かな自然で学ぶことができる
大学院にてNPの資格取得が可能
山形で教員になりたかったから。
先生が卒業生で、おすすめされた
県内の就職において圧倒的な強さ
学びたい内容があったためです。
研究などやりたい事ができそう
2次試験に英語が無かったから
家から通える国公立大学だから
自分の学力に合った大学だった
自分の学力に合っていたから
やりたい研究があったから。
魅力的な授業や実習がある。
学びたい内容があったから
学力に見合っていたため。
養護教諭特別別科がある
実家から通えるため。
文化人類学を学べる。
学びたい研究室がある
研究環境が良いから
山形県の教員志望
県内の学校なので
農学部があるから
地元の大学だから
恩師がOBだから
A判定だったから
学費が安かった
山形県だから
国公立だから
機械を学べる
入試の難易度
近いから
通える
学力
学力
第一に、「人をつなぐ」という国際化の基本方針の下、SDGsへの貢献や国際化、多文化共生など国際関係の分野に力を入れ、学生に多様な交流機会を提供しており、日本人と外国人を支援してお互いをつなぐ職業に就くという将来の目標に役立てたいと思ったから。第二に、多文化について研究するプログラムや異文化理解を目的とした海外研修など、学生が実践的に体験することができる機会を多く設けており、世界の文化について学び、それぞれの文化の比較や日本とは異なる新たな視点を発見し、自分の国際理解や視野を広げたいと思ったから。
山形大学にいるある教授の下で学びたい、研究したいと思ったから。また、山形大学のカリキュラムが私の将来の夢のために役立つと感じたから。東北からは出たくなかったので、その中で東北大学と山形大学くらいしか法学を専門的に学べずほぼ二択の状態で進路選択をしたが、東北大学の法学部だと教員免許を取ることができなかったので山形大学を選んだ。加えて、他大学や高校の先生から、山形大学は東北の中でも法学については名門だと話を聞いていたから。
将来、メディア・報道関連の仕事に携わり、日本文化の素晴らしさや地元山形の魅力を発信し県内外の人々にその魅力を実感してもらいたいと考えています。そのために、日本文学や日本語学、表象文化の視点から人文学を深く学ぶ必要があると考えて志望しました。
山形大学では、様々な研究の成功があるため。 例えば、3Dゲルプリンター技術や、ナスカの地上絵を発見するAIなど。 これらの成果の発表がされていると言うことは、山形大学に行けば自分もそれだけの技術力を持てると思ったため。
共通テストで点数がとれなかったので、自分の偏差値にあっていて共通テストの配点が低めで、得意の数学のみで2次試験が受けられる大学だったため。また、暑い所より雪が見れるような寒いところに住んでみたかったため。
後期日程における入試方式や難易度が合っていて、合格の可能性が高いと感じて大学を選んだ。また学部学科も自分の進みたい方向性もあっており、調べた結果研究施設も充実していることが分かり受験をした。
音楽を学びたいが経済的に一人暮らしをすることが難しいため、自宅から通える国公立大学しか選択肢に無かったから。また募集人数も多くかつ実技試験の内容が簡単だったためこの大学を選んだ。
student nirse制度があり、三次救急のある大学附属病院で臨床実習ができることと、東日本重粒子センターがあり、重粒子について学ぶ機会があることを魅力的だと思ったから。
「地元か、地元に近い山形県の国公立大」という条件を親から提示され、その中で山形大学が1番やりたいことができると考えた。研究が魅力的で自分も参加したいと思った。
第一志望は、新潟大学でしたが、共通テストで、こけてしまい新潟に近い山形大学に決めました。あと、2次試験が自分の得意科目の一教科で受けれるので決めました。
自宅通学が可能で大学に関する費用が抑えられることや、進学する学科が留学必須であるため国際問題や言語を学びたい私にとってとてもあっていたから。
難易度が自分に合っていたのと、新しい環境で自分で生活をしてみたかったから。 また、コースを大学に入ってから選べるところに魅力を感じたから。
奨学金制度も充実しており、また実家からも遠すぎないため安心して通えると考えたため。またカリキュラムも私が研究したい内容と合っていたため。
データサイエンスを取り入れた植物生態学の研究をしたかったから。山形大学では生物学を専攻しつつもデータサイエンスを分野横断的に学べるから。
看護学科では保健師資格も取ることができ、大学病院やがん研究センターも隣接するため、看護学をより深く学ぶことができると考えてたから。
自分がやりたいこと・研究したいこと(デジタル技術を活用して、文理融合の学びも活かしながら、モノやコトを作る)が出来そうだったから。
家から2時間程度であり、頑張れば通学可能な範囲であった。また、共通テストの結果がそぐわなかったため、共通テスト後に進学先を変更した。
大学病院とつながった重粒子線治療施設があり、将来がん治療に携わりたいと考えている自分にとって、学習環境が整っていると感じたから。
難易度が特別高いというわけでも無く、自分に合っていたから。また、国公立大学であるため学費による負担が私立に比べて少なかったから。
オープンキャンパスに参加して、実際に大学のカリキュラムやゼミの研究内容などを見て、自分のやりたいことに合っていたため。
国立大なので経済的にたすかる。 興味がある分野の学科がある。 自宅から通える。 地元での知名度や信頼度が高い。
山形で最先端の医療を学べる環境が揃っており、県内外または国内外で活躍していくために多くのことを学べると感じたから。
里山でのエコロジーを研究したくて志願しました。自宅から程よく遠く、一人暮らしがしやすいだろうという理由もあります。
1年次では法政経を学び2年次から自分が興味を持ったものを選んで学ぶことが出来るカリキュラムが魅力的だったから。
studentnurse制度があり、学生のうちから経験をつめることに加え、基盤共通教育科目を履修できるから。
学部学科への興味に加えて、教員免許の取得が可能であることやそこのサポートが手厚いことが決め手になりました。
基盤教育がしっかりしている。 附属病院があり、実習がしっかりできそう。 落ち着いた環境で学べる。
化学の中でも特に得意な分野である有機と高分子をそのまま生かせる学部があり、とても魅力的に感じたから。
自分が興味を持てる分野を1年間探したうえでコース選択できるため、ミスマッチが起きにくいと思ったから。
法学を学べる東北の中で2つ目の国公立大学。また、弓道が強いことでも有名。まさにドンピシャだったから。
オープンキャンパスで模擬講義を受講した時にプラスチックの性質や成形加工について興味を持ったから。
後期試験で合格後に新生活の準備をするのは大変なので、1年生のうちは家から通える距離だったから。
入りやすい学力であり、農業の研究もしやすいと思って。留学生も多く、語学力も向上できると思って。
共通テストの点数が優れなかった。山形大学は2次試験の配点が高く、逆転を狙えると考えたため。
東北の中でも少ない理学部があり、高校の先生とか話で山形県の地形について興味が湧いたから。
大学1年時に工学全般学んだ上で進路選択ができる。大学2年時から昼間コースに合流できる。
いろいろな学部学科があっていろいろな角度から意見などをもらって研究ができると思ったから。
労働法に興味があるので、「労働法務実践」というカリキュラムが非常に魅力的だと感じたから。
学び隊分野があり、自分の学力にも適していると思ったから。担任の先生からも勧められた。
偏差値が自分の学力と合っていたことや、学びたい分野があったので山形大学に決めました。
救急医を目指しており、一年生から救急車同乗実習などカリキュラムに魅力を感じたから。
過去に自分がやりたいような研究を行っている先輩がいた。気になる教授や研究室がある。
家から通えるところ、最新の医療設備があること、実習先が隣接する大学病院で近いこと。
自分に見合った学力で、研究や学び、学生へのサポートなどが充実している思ったから。
自分のしたい研究をできるから。また、就職に強く、山形県に貢献できると考えたから。
共通テストの失敗で、理科が1科目点数化されない事と立地を踏まえて志望しました。
保健師コースがある 自然に囲まれ、ストレスフリーな環境 高度な医療を学べる
家と近い国立大学という条件下で興味のある国際関係ができる大学であったから。
やりたい勉強を行うことができることと、国公立大学であり、学費が安いこと。
進路について迷っていた時に貴学の教育理念と学校の先生におすすめされたから。
就職率が高かったことと、就職先に公務員だけでなく一般企業も多くあったこと
社会学と地域学のどちらも学ぶことができるから。地域に根ざした学校だから。
地元の国立大学だったのと、オープンキャンパスでの雰囲気が良かったから。
自分が興味のある分野を学べるから 授業以外の活動も楽しそうだったから
元々農学部を志望していたため、共通テストの結果と合わせて大学を決めた
学びたい教育が受けられて、2次試験を自分の得意な科目だけで勝負できた
自宅に最も近い国公立大学だったうえ、総合大学という魅力もあったため。
取得したい資格がとれること、また研究したい分野が揃っていたことから
バイオプラスチックに興味があり、高分子研究で有名な大学だったから。
東北、国立、国際系を学べるの条件を兼ね揃えていた大学であったから。
教授の研究内容が自分が将来やりたいこととピッタリ一致していたから
たくさんの農学に関する分野を幅広く学べるところに魅力を感じたため
1年時に基礎を学んだ後で2年時から3コースに分かれるところ、
一人暮らしができるかつ自分の能力に見合った国公立大学だったから。
自分が取りたい資格を取ることができる東北の国立大学だったから。
心理学を学べるということと、自分の学力に合った大学だったから。
法律、政策など幅広く、山形に根付いた教育を受けられるから。
家から通える場所にあったことと自分の偏差値にあっていたから。
東北地方に法学が学べる国公立大学が東北大以外に山大だった。
重粒子線治療について高度な機器とともに深く学べるから。
自身の臨床医になるという夢にあうカリキュラムだったから。
家から通学可能かつ、自分の学力のレベルにあっていたため
化粧品関係の先生がいることや、研究室が魅力的だった。
地方公務員への就職が強く、サークル活動も盛んだから。
入試方式や教育内容が自分に合っていると感じたから。
地元に貢献するための研究に適していると感じたため。
共通テストの点数と立地的に1番良い大学だったから。
機械やロボットなどのものづくりに興味があったから
東北の工学部の中では教育がしっかりしているから。
社会的なことについても建築についても詳しく学べる。
地域の農作物を使った化粧品について研究したいから。
入試の難易度が自分にあっていた。研究内容が良い。
家から遠くなく、後期で挑戦できるレベルだったから
得意な国語や英語を生かせる推薦方法があったから。
地域と協力した学習と少人数学習に魅力を感じたから
自宅から通学出来学びたい コースがあったから。
教授が優しかった。サポートしてくれそうだった。
自分の学びたい分野の教育に力を入れていたから。
自分の部活動の顧問が山形大学を卒業していたから
幅広く研究できる 高分子化合物学ぶことできる
近場で教員免許を所得できる大学であったため。
山形県で教員になる知識を得たいと思ったから。
共通テストの成績で志望校のレベルを下げたため
オープンキャンパスの雰囲気がとても良かった。
自分が学びたいことが深められると思ったから
自分の学力帯と自宅から通える点を考慮して。
自分が目指す分野の研究室があったところ。
姉が山大に通っていて楽しそうだったから。
自宅からも通え、保健師コースがあるから。
大学院があるから 大学病院があるから
研究実績と教育内容が良さそうだったから。
偏差値がちょうどよく、総合大学だから。
国立で一番合格しやすそうなところだから
興味のある学科が家の近くにあったから。
共通テストで思ったよりも取れなかった
志望校に届かず入りやすそうだったから
推薦入試制度が自分に合っていたから
地域とかかわりが深そうだったから。
学びたい映画と哲学が専攻できるから
自宅が山形にあり通学しやすいため。
重粒子線治療に興味があったから。
学びたい内容のコースがあったから。
オープンキャンパスで興味を持った
興味がある電池の研究ができるから。
引っ越ししやすい距離だったから。
化粧品の勉強に力を入れていたから
新設される学環に興味があったから。
地元にいながら世界を学べるから。
学習内容が合っていると思うから。
やりたいこととマッチしていたから
自分の高校での成果がはっきできる
地元である宮城県から近いから。
自分が行いたい研究があったから
教育がしっかりしているから。
家から比較的近い大学だから。
吉本隆明の卒業した学校だから
陸部がある。すきな学科がある
やりたい研究を行っていたから
国立で学費が安く研究もいい
学校の先生に勧められたから
共テの点数と2時試験の方式
研究内容が自分に合っていた
自分の学力に合っていたから
家から通えて学費が安いから
興味のある研究室があるから
国立大学に行きたかった、
学びたい授業があったから
やりたい学問があったから
自分が学びたいものがある
看護師保健師の免許取得
自分の学力に合っていた
学びたい事があったから
地元に貢献したいから。
新しい学環だったから。
学びたいことが学べる
学びたいことがあった
学びたい教科がある
周りの人からの勧め
デザインに強いから
後期で合格したから
教育内容がいいから
生物だけで受けれる
設備が整っている
就職率が良いから
自分の学力と相談
先生に勧められて
サポートが手厚い
第一志望だから
自立できるから
家から通える。
共テの得点率
工学部が有名
私はジェンダーと法について学びたいと考えており、山形大学にはジェンダーセクシャリティと法との関係性について研究している教授がいるため、自分の学びたいことと合っていると考えたため。
オープンキャンパスに行き、案内してくださった先輩方の雰囲気がとても良く、また自然が豊かで学習の環境が整っており、留学などを通じて深く英語を学べると思い山形大学に決めました。
山形に根付いた大学であり、やりたい勉強もできるから。また地域や山形の企業との関わりも強く、山形での就職支援も充実しているから
実家から遠すぎず、大学にも魅力を感じたから。また、学生生協からの情報提供も多く安心したから。
自宅から通える範囲だったのと、自分が研究したい地域政策について扱っていたから
心理学を学びたいのが1番の理由。共に栄養やスポーツといった興味のある分野を網羅して学べるのが魅力で決めた。自宅から通学出来るのも決め手の1つとなった。
美術が学べる上に心理学も学べ、自分の興味深い分野の他にも様々な分野を横断的に履修できる点や、部活の尊敬する先輩が入学していた点などから決めました。
恩師の出身校であり、距離的にも1番よかったから。尊敬する先輩なども在学していた。
文科省の数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度において応用レベルの認定を受けており、実損的なデータサイエンス教育を受けることができると思った。
自分の出身である東北地方をあまり離れたくはなく、さらに理学部での生物を学べて自分のレベルと合っているのは山形大学しかなかったため。
希望の学部があったことはもちろんですが、勉強しながら自分の招来をゆっくり決めて行けそうだから
家から通えて、私立より学費が安く、専攻分野を入学後に決められる仕組みがあったから。
山形大学は臨床に力を入れていて、私は将来臨床医になりたいので、自分に合っていると思った。また、オープンキャンパスに行った際、山形大学の方々がとても温かく、ここで6年間医学を学びたいと思った。
将来は東北地方の地域医療の一助となりたいと思い、山形大学のカリキュラムが理想的だと思った。また、全国でも有数の重粒子センターがあり、とても興味があった。
医学科のある東北エリアの国立大学の中で比べると山形は教育課程が臨床重視のもので、臨床医を目指す自分が学ぶ場所として最適だと思ったから。
シミュレータ施設や重粒子線センターがあり、設備が充実していることに魅力を感じた。また、親戚がいる山形ならば安心して暮らせると思った。
山形大学看護学科はStudent Nurse制度があり、看護職において大切な医療知識や看護実践を詰むことができることに魅力を感じた。また、オープンキャンパスに参加した際も先生方や学生のみなさんのやさしさにとても惹かれたため。
自宅から通える総合大学で、学びの環境が充実していると思った。また、部活やサークル活動が盛んだから。
附属病院があるので、最新の技術やチーム医療を学ぶことができるとかんがえたから。
山形大学のカリキュラムには情報知能処理やプログラミング演習等の自分が将来、就職のために必要な専門的な知識を学べるため
自分が研究したいと思ったことが山形大学では出来るし、将来は地元に貢献していきたいと考えているから
工学系に強い国公立大学を志望していたから。ここでしか深く学べない分野もあり魅力を感じたから。
教育研究もしっかりしているうえに学費が安いから。
農学部を志望していたことと、2次試験は生物1科目で受けられたこと。共通テストと2次試験の比率、生物の試験内容が自分には合っているように思ったから。
自然豊かな山形県にある国立大という点に大いに魅力を感じました。また多種多様な学問を学ぶことができるという点にも大いに魅力を感じました。将来はアナウンサーを目指しています。山形大に通いつつ、やまがたアナウンサースクールにも通いたいと考えています。
高校生の時に山形大学の講座に参加し、自分の勉強したいことが学べる大学だと思ったから。
心理学をメインに融合的な学習をしたいと考えており、この学部では食やスポーツについても学ぶことができるので自分のやりたい方面と一致していたから。
カリキュラムに魅力を感じたから。入学後に数学、物理、化学、生物、地学、データサイエンスの6つのコースに分かれる。そのため入学前に行きたいコースが決まっていなくても、大学で学びながら自分の適性を見極めて専攻を決めることができるから。私は生物選択だったが、物理も学んでみたいと思っている。しかし、国立大学理学部では入学前に生物学科、物理学科などに分かれており、物理学科では入学試験で物理が必須のところも多い。そのため山形大学理学部のカリキュラムは私にとって理想的であったため。
1年次に数学や理科の幅広い分野を学び、そのうえで、2年次から専門コースに分かれるので、自分の興味関心に合わせた学びができると思ったから。
設備が充実しており、最先端の機器も導入されているため。また研究においても素晴らしい実績を残しているから。
オープンキャンパスでの先生と学生のやりとりを見ていて信頼関係が感じられた。就職先も充実している。
海外提携して、研究をする工学部の研究室の先生がいるため、その先生の指導を受けて、将来的に海外の研究職に就くことが期待できるから。
自分の興味がある分野に力を入れていた。研究の紹介動画を見たときに、先生の考え方やモットーなどに感動した。
自分が興味のある建築、デザインを学ぶことが出来、また地域のまちづくりを目指した学習などができるため地域活性化を実現できると感じたから
自然が多くて過ごしやすく、住んでいた県とも近いため。私が志望していた建築・デザイン学科は少人数教育であり、互いに深く意見を述べる環境があるため。一年次の基盤共通教育の教育内容が魅力的であったため。
オープンキャンパスにも行き、しっかり自分の肌で大学の雰囲気を感じたり、教授と話したことによって、この大学に入りたいという気持ちが強くなり、希望の学科とは違ったが、将来的に柔軟にそこの学科は対応できるようだったから。
山形県にあり、将来山形のために活躍したいと思っているので、地元の大学で課題をみつけ、研究したいと思った
自分が学びたい生物学とそれに関連する食物のことが自然豊かな土地で学べることが理由です。
私は中山間地域や里山について興味があり、そうした内容が体験できるフィールドワークをカリキュラムに取り入れている大学を探していました。山形大学に出願する決め手となったのは、山形大学のおこなっている『山形から考える』という基幹科目です。実際に中山間地域を訪れて、地域の方の直接きけるというのは、とても魅力的でした。
農学の中でも森林科学を学びたくて、1年目で他分野、2年目から専門分野を学べて、多角的に将来に生かせると思ったから/山形の地域独特の研究や実習が豊富に展開されていたから
法律、政治、経済の3つのコースが連携していて、1年生では3コース合同の授業、2年生からはコースを選べるというのが魅力的でした。また、自分が学びたいと思っているジェンダー問題について法哲学の観点から研究されている教授がいたので、学びたいことに合っていると思いました。
私は、宮城県内の仙台市以外の格差が広がっているように感じ、過疎化や高齢化が進む地域を活性化していきたいという思いが強く、都市地理学や観光学に繋げながら、政策について考えていきたいと思っていました。その中で、大学等々を調べていくうちに、山形大学に自分の学びたいことがあり、興味関心が増したため、入学したいと思いました。
私は現段階で将来起業家として会社を作りたいと考えています。そして、そのために必要な経済、経営の歴史や基本的、普遍的な知識を学べ、さらに早稲田大学を中心に行っている次世代アントレプレナー育成の事業に参画していることから学生起業の活動にも力をいれている山形大学に魅力を感じたから。
山形大学は国立ですが保健体育の教員免許を取得でき、また一部部活動にも力を入れています。またスポーツ分野だけでなく心理や食事になど幅広く専門的知識を身につけられるので志望しました。
教育学部となると教員養成のイメージが強いが、地域文化教育学部の名称通り、教員に限らず幅広く活動できる方針に心を打たれました。
オープンキャンパスに参加し、ピアノ公開レッスンを聴講した際に、演奏から改善点を見つけ出し、学生同士でアドバイスをし合うレッスン方式に魅力を感じたから。
実家から行きやすいか、一人暮らしをした場合 大学に通いやすい環境であるかを 良く調べて選び、理学部の教育内容を見て 面白いカリキュラムなので決めました
自分の目指す研究者の姿と、この大学のポリシーとが一致していて、望み通りの学習や研究が出来ると思ったから。
自分が学んでみたいと思っているものに近い研究を行っている教授が在籍しているから。また、教育カリキュラムに魅力を感じたから。
在学中から地元との連携ができており卒業後のキャリアプログラムが整っている
グローバルな活動にも興味があり、加えて自分の看護師の夢を叶えるのに最適な環境だから、
看護師になるために山形大学を志望した。自宅から通いやすく、地域医療に貢献できるところが魅力的だった。
山形大学工学部では整った環境で最先端の研究が出来ると共にその経験を生かした就職先が豊富にあるからです。
私はロボットと生物を融合させる研究を行いたいと考え、生体工学の研究室がある山形大学を選びました。また、山形大学は地域に密着した大学であり、将来東北で活躍する人材になりたいという思いから志望しました。
元々薬剤師を志望していたが、薬剤師が扱う薬に興味を持ち、製薬会社で勤めたいと思いました。東北に貢献したい気持ちが強かったので、山形大学工学部には薬に関する研究室があることを知り、志望しました。
山形大学の教授陣はとにかく人柄がよく、授業を熱心にしてくださる人が多いと聞きました。各大学ごとに特色が違うと思いますが、山形大学は力を入れるべき場面とそうでないときの切り替えが出来る校風なので、切り替えをしっかりとしたい自分にあっていると思ったから。
自分が目指す夢に近づくためのカリキュラムが充実しており、研究したいことに類似している教授がいらっしゃったことが大きいと思います。山形大学は、一年次からのインターンシップを取り入れており、農業に携わる企業で様々な知識を得ようと考えています。庄内平野に位置しているため、充実した実習、実験が出来ることも選んだ魅力です。
私は自然環境に関わった研究をしたいと考えていて、農学部の自然と共生して私たちの生活に役立つ研究は自分にピッタリだと思ったからです。
農学部は1年生は共通の内容を学ぶが、2年生からは3つのコースに別れてそれぞれで専門的な内容を学ぶため広い範囲の知識と専門的な知識を付けられると思ったから。
日本では珍しい、ナスカの地上絵の研究をしていたり、歴史や美術などの幅広い分野について学ぶことでき、研究内容に特色があるから。
1年次に大学での研究に必要な力を養う基盤共通教育というものがあり、高校までとは大きく変わる学習の中でも安心して取り組めそうだと思った。
興味がある、国際法の方面から難民問題に関わる研究を行っている教授がいたため。また、法学部で学ぶのではなく、人文社会科学部で学ぶことで視野を広め、研究に活かせると思ったため。
小さい頃からやっていた競技スキーの練習をしながら、講義でスポーツの理論を学ぶことで競技者としても体育教師としても成長できると考えたため
総合大学であり音楽も学べるから副専攻でオーケストラ楽器を学べ、オーケストラに参加することができる地域と音楽を結びつけた活動を行なっているから
将来、中等の英語教員として生徒の英語力向上に貢献する夢がある。その進路を実現させる上で、教授法だけでなく、生徒の心を理解するのに必要な心理も学べるから。
二年次の途中まで専門分野に分かれない理学部全体の学びがあり、理学の基礎科目を学ぶことができること。地元への就職に強く、サポートが充実していること。勉学以外にも、サークル活動やボランティア活動に魅力的なものがあること。
がん治療についての研究が盛んで、さらに重粒子治療センターも出来たので、この大学でがん治療について学び、将来はより多くの人に医師として貢献したいと思った
山形大学に隣接する山形大学医学部附属病院はがん治療に特化していて、わたし自身がんに携わる仕事がしたかったので実習の場として最適だと思った
看護の知識や技術だけでなく、看護師として医療に携わることへの責任も身につけることができる教育が整っている。学習環境がしっかりしている。大学病院が隣接している。
東北で初の看護の学部を創設した大学であることと、全国発のスチューデントナース制度があり、より実践的な経験と学びを深めることができる環境だから。現場で使える英語力の強化と研究マインドの育成にも力を入れており、得意な英語を看護で活かせることに魅力を感じたから。東北にいながらにして、可能性が広げられる大学だから志望した。
高校2年生の夏に、オープンキャンパスで、行ったことがあり、元々興味があった化粧品開発の勉強が出来ることから、選びました。
山形大学工学部の研究実績を新聞等で知り、憧れを持っていました。山形大学工学部は、就職にも強いとのことで志願しました。
私は地域創生や6次産業化に興味があり、山形大学では3年次に地域創生プログラムが選択できたり、食の6次産業化プロデューサーレベル3の取得が出来たりと自分のやりたいことが実現できる環境だと考えたから。また、フィールドワークが盛んなため知識だけでなく実践から多くのことが学べると考えたから。
少人数教育に魅力を感じた。また、教授の研究内容に惹かれ自分が探究したことを進学後さらに発展させたいと思ったから。
私は地方公務員を目指していたが、上級の公務員試験を受ける必要があった。そこで、公務員試験対策が充実している山形大学はとても魅力的だった。また、地元に貢献することが私の夢であり目標であるため常に地元に注意を置いて学習できる、そして地域と連動したゼミも受けられる為、自分の目標達成を達成する為にはこの大学しかないと感じたため。
オープンキャンパスに参加したときに、学部関係なく仲良く、活発な所にとても惹かれました!この大学なら4年間楽しく学べることができると思い、志望校に決めました。
山形大学は、小学校教諭になりたいという私の夢を実現するために相応しい大学だと思ったからです。小学校教諭の免許をとることができ、様々な角度から教育について学べる環境に魅力を感じ、山形大学に決めました。
将来小学校の教員になりたかったから。大学ではジェンダーと教育について学びたいと考えていて、私の学びたいことを研究なさっている教授がいらっしゃったから。
ナノ金属について興味があり、それを研究している栗原正人教授のもとで新しいナノ金属の発見、活用方法について研究をしたいから。また、将来高校の化学教師として働くため、山形大学独自の履修プログラムである教員育成プログラムで勉強をして、教員として求められる能力を身につけたいから。地元で勉強することで落ち着いて取り組むことができる。
私は癌の治療を行う医師になることを志望しており、山形大学は、癌の研究、治療で世界をリードしているため。
最先端とも言えるがんの治療法である、重粒子線がん治療の新施設があり、がんについて深く学べると思ったため。また、山形バイオバンクや、長年のコホート研究なども行っており、地域の中心として医療分野において引っ張っていく存在だと思ったため。
山形大学は、私の地域医療に関わり包括的なケアができる医師になりたいという思いを最も実現できそうな大学であったから。加えて、がん研究を始めとした研究分野において国際的成果をあげている大学で学ぶことで、地域という狭い視野だけでなく国際的な広い視野をも養うことができると考えたから。
スチューデントナース制度により、早く臨床の場に立つことができ、1人の看護師として看護を実践できる環境があるから。また、実習を附属病院で行うことで、縦の繋がりも大切にできるから。
将来、製薬関係の仕事に就きたくて、最初は薬学部を目指していたが、山形大学の工学部で製薬について学ぶことが知れると聞いて、志願した。
山形大学に決めた理由は大きく二つあって、一つ目は父の母校であること。父の母校ということもあり、よく山形大学について聞いており、実際に父が大学で学んだことを活かした職についているということもあって、自分もここで学びたいと思った。二つ目は、学びたいと思っているもの全て学べるところ。化粧品学、遺伝子工学、微生物学など、自分の今興味あるものを全て学べるのが近くには山形大学しかなかった。工学、理学、農学部が合わさったようなこの学科があったからこそ、山形大学にしようと決められた。
自分は工学部志望でしたが、工学部の中でも何をやりたいかが定まっていませんでした。その点においてフレックスコースは一年間基礎学習の他に昼間コース四つの学部の勉強も出来る為、自分のやりたい事を考えられると思い決めました。また、生活スタイルがこの学部にあっていると考えここに決めました。
育種についてより深く学ぶことができるから。研究室や教授も魅力的で、オープンキャンパスの時に研究内容を説明して頂いた際、これは面白そうだと思うものがたくさんあったから。
オープンキャンパスの時に面白い話をする教授に惹かれ、森林保全学や野生動物との共存について考えてみたいと思ったから。
農業を社会面から学べることに魅力を感じた。農業経営や政策などを学んだ上で集落営農や企業化など、日本の農業について研究したいと思っているから。
農業経済や、農業分野による地域活性化について勉強したかったので、日本有数の農業地帯の山形で、地域密着型の学習が出来る山形大学を志望しました。
山形大学は1年時に農学に関する基本を学び、2年時にコースを選択することができるため、自分がやりたいことを見極めてその分野を選択でき、また農学の基本も学べるというところに魅力を感じました。その他にもフィールドワークができる森林や農地があることにも魅力を感じました。
農学部に入学してから一年間農学について、はばひろく学べ、色んな分野に触れる事が出来る事が魅力的である。広い農地面積を持つ大学なので、より実践的な学習ができそうだと思った。就職率が高く安心出来る
まずフレックスコースは、入学料と授業料が昼間の半分というところが魅力的だった。また、1年時に基礎科目を学び、2年時に具体的な学科を選択するという制度がいいと思った。