国公立大学に向けた勉強をしてきたので、国公立大学に入りたかった。大学周辺の環境がとても落ち着いていて学業や課外活動に専念できると思った。また、同窓会も大きく就職も良い評判があるため、将来やりたいことを決めるにあたり様々な知見を身につけれると思った。学生も皆真面目で真剣であるときいたので、自分に合う上共に高め合えると思った。
高校生の頃に、一橋大学の元学長である阿部謹也先生の著書を読んで感銘を受けました。自分が大好きな童話という題材を現実に落とし込む研究の魅力と、その語り口に強く惹かれ、彼が学生時代に生徒として学び、そしてまた教師として在籍していた一橋大学で学びたいと考えました。レトロでお洒落なキャンバスにも一目惚れしました。
文系の大学だと最難関校の一つであり就職に強い大学だったから。また、私は法曹志望なので司法試験の合格率が非常に高く、最短5年で資格を取ることが出来るプログラムがこの大学にあることも魅力的だった。そして他大学と比べて少人数であること、立地、歴史ある建物による一橋大学独特の雰囲気も理由の一つだ。
もともと学部間の垣根が低く社会科学を横断的に学ぶことができるというカリキュラムに惹かれていたのですが、大学で国際法を学びたいと決めた後、一橋大学が国際法の学習について非常に充実したカリキュラムを持っているということを知り志望しました。
まだやりたいことが固められていないため、学部互換性の高い一橋大学を志望した。また、他学部の授業で単位を取る必要があり、法学にも興味がある自分にピッタリだと感じたから。また、留学にも多少興味があり多くの支援があると感じられたから。
立地が都心にある程度近くはありながらも閑静であり地元と同じようで自分の性格や感性にも合うと思ったし、歴史のある施設群は美しく、ここでキャンパスライフを送りたいと心から思えた上に自分の希望する法学部が設置してあったから。
社会学部では様々な社会課題について幅広く学べると聞いて、まだ将来やりたいことが具体的に決まっていない自分にとって、視野を広げる良いチャンスだと思ったから。他の学部の講義も取ることができるのも魅力的だと思ったから。
人と社会のつながりに興味があり、専門に学べる一橋大学を志望しました。 高校でのボランティア活動を通して、社会の課題に触れ、社会の仕組みを深く学んでみたいと思ったから。
法曹コースに進むことで法科大学院までの教育課程を5年で修得できる制度があり、東京大学は難しいと考えたときに、自分の学力的に目指せる位置にあった。
日本の国公立大学の中でも就職率が高いことや、自分の目指していた商学部が有る大学の中でも、高いレベルの教育を行う大学であるから。
行動経済学を学びたかったため文系最高峰の一橋大学に志望校を決めました。落ち着いた校風も決め手のひとつです。
少数精鋭のゼミナール制度に力を入れていて、それを利用することで自分の学びたいことを深められると思った。
知名度が高く、就職などで有利である。また海外留学制度が充実している。キャンパスの雰囲気も気に入った。
キャンパスの雰囲気に一目惚れした。 社会学部では、幅広い分野を勉強できることが魅力だった。
少人数ゼミナール制度を同大学が導入している点と、ネームバリューもある点。
レベルの高い環境に包まれることで、自分自身も成長できると思ったから。
国際政治について詳しく、レベルの高い環境で学べると思ったから。
伝統があり、少人数なところが良かった。落ち着いた雰囲気。
全方向に真面目に取り組み、結果を出す学生が揃っている。
ゼミが1年からあったこと、少人数で校風が好きだった。
社会の問題について幅広い視点から学習できるから。
高水準の教育が受けられ、就職実績も良いから。
ビジネスを学ぶのに最適な環境だったから。
高校2年生の時に一橋大学のオープンキャンパスに行った際に、学生や授業の雰囲気が自分にマッチしていると感じたため志望しました。また、入試の難易度的に少しチャレンジしてみたいという気持ちもあったため、難関大学として有名な一橋大学を志望校として選択しました。
司法試験の受験を視野に入れて大学を選ぶことを前提としており、一橋大学は全国の大学の中で最も合格率が高い大学の一つであったことに加え、首都圏からやや遠いキャンパスの穏やかで四季を感じられる様子に心が惹かれたから。
難民や紛争といった社会問題を扱う社会学を研究したくて、国立大学で唯一学部として社会学部を設置しており、留学制度が充実していたり、他学部の授業を履修しやすいといった特色があったから。
経営学に興味があり、歴史ある一橋の商学部で学びたいと思ったから。一橋は少人数の大学だからこそ一年時からゼミがあり、より深く学問を追求できると感じたから。
経済学部志望だったが、法律など他の分野も学びたかった。そのため、他学部の授業を取るのが必須になっているくらい、学部間の垣根が低いのが魅力的だと思った。
文系最高峰の大学で、さまざまな社会科学を学びたかったから。キャンパスなど学習環境が整っているのも魅力で、景観も落ち着いている点に惹かれた。
自分の学びたいことをハイレベルな教授や友人に囲まれながら修得すると同時に、学部間の垣根が低く、さまざまな学問や実学を学ぶことができるから。
知名度があり、留学などを含む教育内容が充実していて就職に有利だと思いました。また、校舎や学生の穏やかで知的な雰囲気が素敵だと感じました。
今現在、具体的な学びたい学問が決まっていないため、一年次に様々な学問を学べる一橋大学社会学部に魅力を感じたから。
就職実績が素晴らしく、学校の雰囲気も素敵で、一橋で学べることが自分の将来にとって必要不可欠だと感じたから。
ゼミが一年生からあり、さまざまな課外活動にも参加できるから。やりたい分野の研究をしてる教授がいたから。
実学を学びたかったため。また、関東圏内の国公立大学であり、学費や生活費の面で通いやすいから。
税理士になりたいと思っており、そのために会計などの分野を商学部で詳しく学びたいと感じたから。
少人数のゼミナール形式中心で授業が進むため、より密接な指導を受けられると思ったから。
キャンパスが素敵でした 留学もしやすそうで、しっかり勉強できそうだと思いました。
先生や友人からの勧めや、卒業後の就職先から一橋大がいいと考えた。
社会学部がある唯一の国立大学で多くのことを学べると思ったから。
商学を学ぶ環境として日本最高峰の大学だから。
施設、環境が良い。留学制度が充実している。
私の夢は経営コンサルタントとしてグローバルに活躍し日本社会の成長に貢献する事です。現在、日本の技術の高さに対して日本経済は停滞しつつあると考えます。この停滞を解決するには日本経済を俯瞰してみる事が第一に重要だと考えます。そのために経営コンサルタントとして多様な業界、業種に関わり広い視野を備えた人材になることが必要不可欠だと考えます。一橋大学は1年次からゼミがあり教授との距離が近いため、様々な知識を効率的に得る事が可能でそれにより早急に造詣が深くなれると考え志望致しました。
一つ目の理由は受験科目との相性です。私は数学が得意で英語も苦手ではなかったこと、かつ国語が苦手だったので英数が高い配点を占め、国語の配点が低い一橋が自分に合うと感じました。二つ目の理由は一橋の雰囲気が自分に合っていると感じたことです。一橋は人数が総合大学に比べて少なく、また郊外にあり静かで落ち着いた雰囲気の大学です。私自身人が多くてにぎやかすぎる環境は苦手なので一橋の雰囲気を魅力的に感じました。また、一橋は自宅から近く、通勤ラッシュも回避できる点も良いと思いました。
社会科の総合大学であり、類似する分野に関心を持つ学友と異なる角度から意見を交わせる環境が理想的だと感じだから。また東京大学と比較して、大学院への進学率よりも就職率が高く、一年生の時から学部ごとに専門性の高い授業を履修できるから。他にも自然豊かなキャンパスやゼミナール制度、他学部間履修の垣根の低さも魅力的でした。
オープンキャンパスで訪れた際に国立やキャンパスの落ち着いた雰囲気がとても気に入り、データデザインプログラムなどの充実した教育プログラムにも惹かれた。留学先も豊富で、手厚い留学支援を受けられることもいいと思った。生徒のレベルも全体的に高いため、この環境で4年間切磋琢磨して自分を高めたいと思った。
学部間の垣根が低いことから、私が研究したい社会現象(地方の衰退)について多角的な視点を持って研究できると考えました。また一橋祭やオープンキャンパスに参加した時に、一般の方や他学年の人達と交流できるコミュニティの広さが魅力的だと思いました。よって、私は一橋に決めました。
国立の雰囲気が好みで、この街で大学生活を過ごしたかったから。法学部志望ではあるが、経済や社会科学、ソーシャルデータサイエンスなどの分野にも興味があり、学部間の垣根の低い一橋大学が適切だと考えたから。就職でかなり有利になるから。
国内最高の大学群である東京一工の1つであり、少人数でのゼミナールを取り入れており、就職、資格両方に強い。キャンパスのある国立市は、都心から中央線で1時間弱の近さでありながら、家賃は5万円程度と安い。
留学制度が整っているところも気に入りましたし、経済学部で数学教員の免許が取れるところも気に入りました。緑が多くこぢんまりしたアットホームな大学というところも決め手になりました。
コロナ禍で一橋大学のウェブによるオープンキャンパスで商学部の模擬講義を受け、マーケティングに興味が湧きました。商学部なら看板学部である一橋大学で学びたいと強く思ったからです。
データサイエンスに興味があり、学べる内容がとても充実していることと、学部が少人数で、できたばかりの新しい学部ということもあり、学校が力を入れていて面倒見が良い、とのことから。
私は社会問題に興味があって、歴史や政治など、社会学を幅広く学べる国立大学に行きたいと思った。実際に訪れて、外観や周辺の環境にも心を惹かれたので、この大学を志望しました。
文系の最高峰として認識していて、かつ新しい学問としてのデータサイエンスを学べるということで、データサイエンスで社会学にアプローチする学問内容に魅力を感じたから。
国立大学で教授、学生のレベルが高い.立地、環境が自分に合っている。社会学部は色々なことを学べる.入学してから、専門を決められるのが理由。
商学系に特化している大学で高水準の授業が受けられると思ったことと、大学の雰囲気、自分の学力を鑑みて一橋大学が良いと思ったから。
豊富な留学支援制度や、他大学との盛んな交流など、充実した大学生活を送るための環境が整えられていると感じているから。
興味のあった国際関係法が法学部で学ぶことができる。偏差値も高く、良い人達が集まる大学だと思った。
理系の後期日程で東大に近い教育レベルにあったため。また、学部の趣旨が興味深かった。
社会科学とデータサイエンスの両方を学べる学習内容に魅力を感じたから。
学部紹介等の動画を見て、ここで学びたいと思ったため。
素晴らしい自然環境、少人数教育、就活実績高い。
元々は理系でしたが、浪人しているうちに考えが変わり文系に転向したくなりました。そんな折、一橋大学にソーシャル・データサイエンス学部が新設されると知りました。受験科目も数学の配点がいちばん高く、自分に向いていると思いました。何だか運命を感じて即受験を決めました。
一橋大学は建物に風情があり、国立市に位置していて落ち着いた雰囲気から集中して勉学に励めると思いました。また文系単科大学であるため規模が小さいことも魅力的に思いました。さらに文系最難関大学であり就職で有利に物事を進めることができるのではないかと思ったからです。
自分は文系ですが、数学が得意で、文系でも数学的分野を深められる学部を探しました。その中で経済学部に興味を持ち、経済学を数学的に深めていき、また経済を多角的に広く学ぶにも、一橋大学のカリキュラムにとても魅力を感じたため、志望しました。
自分の将来希望は国際色豊かなメンバーで構成されたチームに所属し、多様性のあるメンバーと協働して職務を遂行していく企業・社会活動へ参画することです。そうした将来希望につながるような進学先を選びました。
学費面・就職面から国立大学に進学したいという思いがあったから。社会科学を先導する学校で学ぶことで、自分の得たい学びを得ることができると思ったから。国立という静かな環境で学習できるから。
優秀な仲間と共に学習したいという思いがあったから。特に商学部は一年時からゼミナールがあることにも惹かれた。また、商学部の渋沢スカラーシッププログラムに参加したいと思ったから。
落ち着いた雰囲気で自分の学びたいことを深く学べると思ったから。また、様々な地域から優れた学生が集まるので、自分の視野を広げられると思ったから。
就職に強いこと、入学してから学部間の垣根が低く取りたい授業が取りやすいこと。少人数ゼミや留学制度の充実も志望動機となりました。
新設学部であり、また日本の国公立大学では唯一の社会科学とデータサイエンスを学べる大学とあって、その特殊性に興味が惹かれた。
DDPプログラムが充実している、国立大学だから学費が安い、偏差値が高く学生のレベルが高い、就職に強そう。
自分の行けそうなところではなく、本気で頑張らないと行けないところを目指したかったから。
まじめに学習できる環境や留学制度など海外とする機会が整っていると思ったから。
新しい学部に興味もあり、広く高度な勉強もできると考えたから。
就職が良い。キャンパスが綺麗。留学制度が整っている。
司法試験を受けるための環境が整っているため。
オープンキャンパスの模擬講義でマーケティングの講義があり、これがきっかけで興味が湧いた。兄が一橋大学商学部だったので普段から身近にあり、校風も穏やかな感じが良かったので一橋大学にしました。
法学に興味があり労働法を中心に学びたかったが、ジェンダー論等社会学系の学びたいことも多々あったため、学部間の垣根が低く他学部の講義も履修しやすい一橋大学に決めた。
将来やりたいことが具体的に決まっていない私にとって、幅広く学習できる社会学部は魅力的だったから。また、一橋大学自体学部間の垣根が低いのもよかった。
留学提携海外大学のレベルの高さ、専攻したい学問を研究している教授がいること、立地、キャンパスの雰囲気、難易度、知名度、先輩たちの就職先。
一橋大学は就職が良く、私が志望している商社や不動産業界への就職も強い。また教育内容やキャンパスの雰囲気も良いと感じた。
ゼミの少人数制と研究室の豊富さ教授のバラエティーです。またOBの活躍や大学の環境に魅力を感じていたので。
外国語教育に力が入っていて、留学や大学内での留学生との交流が盛んなのが魅力的だった。
法曹を視野に入れているため、法科大学院の評価が高い一橋大学に進学したいと考えました。
オープンキャンパスで訪れた際の雰囲気が魅力に感じた。先輩方も親切で優しく安心できた。
充実したレベルの高い少人数学習に加え、留学制度がどの大学よりも整っていること。
5年間プログラムで大学院卒の資格がとれる。留学支援制度が充実。
四大学連合の制度を活用して、理系の知識を学ぶこともできる。
国立市の閑静な街にあり、勉強に集中できる環境が整っていると感じた。また、歴史的に見ても経済学の研究、教育が充実しており、意義ある学習、体験ができるだろうと考えた。就職においても、高い就職率や名だたる有名企業からの採用が多い点、OB会である如水会の存在等があり、有利に進められると思ったから。浪人を経てのの受験だったので現役時よりも数段難易度の高い大学を受けて合格したいという野心があったのも大きい。
父と共に、家から通える距離の国立大学の中で難易度の高い学校として一橋大学を選んで、学園祭に行ったのがきっかけ。自分は自身の傾向を鑑み文系を選択したが、特にやりたいことが明確に決まっていなかった。高校在学という環境は住む世界が狭すぎると思い、やりたいことを見つけるために大学に進学しようと決めそのようなわがままな願いを叶える絶好の場として一橋大学を選んだ。
高校の大学授業体験で一橋大学商学部の教授の授業を受けて非常に興味を持った。またオープンキャンパスに行った時に施設が非常に充実していたほか、都内にあるとは思えないくらい緑に囲まれており、勉強する上で非常に良い環境だと思った。
国立大学のなかでトップの就職実績を誇っているため。特に同窓会である如水会を通じた縦の繋がりがある。また、一橋大学の卒業生と関わることがあったが、皆優秀であり、とても尊敬できる方々で、憧れたため。
少人数で学生と教授の距離が近く、丁寧な教育をしてくれるところに魅力を感じました。また商学に興味があり、商学部ナンバーワンの国立大学ということと、圧倒的な就職実績から決めました。
知能レベルと志し両方が高い仲間と学びたいと思い難関大を志望していたが、中でもキャンパスの雰囲気が魅力的で入試科目や配点が自分に合っているという点で一橋大学を受験した。
1年次からゼミがあり興味関心に沿った分野をより深く学べる点、実用的な英語を学べる点、学部間の敷居が低く多角的な視野を得られる点が魅力的だと感じました。
オープンキャンパス時にお会いした先輩や卒業生の方々がみんな親切でした。勉強が出来る上に、礼儀や親切心のある在校生に憧れて一橋大学を目指しました。
法科大学院の司法試験合格率が日本トップであり、就職も日本トップクラスであり、大学入学後に進路を考えても遅くないと感じたため。
オープンキャンパスでの模擬講義や先輩方のお話を聞いて、学びたい事が見えてきたなかで、もっとも魅力的な大学だったから。
少人数で、きめ細やかな教育、充実したサポートが受けられるため。また学生同士高め合える関係を築けると考えたため。
法曹になるために豊富な環境が整っている。(実績のある法科大学院、法曹コース、ゼミなど)
落ち着いた雰囲気のもと、少人数制やゼミなどの制度によって理解を深められるから。
少人数教育やゼミナールの充実、留学制度に魅力を感じたから。
国立大唯一の社会学部に魅力を感じたから。
学部の垣根が低く他の学部の事も学べる。