公立

京都府立大学

先輩が京都府立大学に入学を決めた理由

教育内容が良い

私が入ったのは歴史学科です。元々京都大学文学部を目指しており、どちらも私が大学にて専門にしたい東洋史を学ぶことができ、歴史を学ぶ場所として有名だったため、世間的に必要な学力が高めの京都大学を第1志望に、府立大学を第2志望にしました。ここの歴史は有名であり、少人数精鋭の学科の為教授との距離が近く、研究しがいがあると思いました。残念ながら前期は落ちましたが、後期も大学生活に満足できる可能性が高いと思い進学しました。

文学部|女性(2026年度入学)

先生が魅力的

学長が非常に魅力的である。構内をエミュー3羽が走る大学は唯一無二。また少人数であり、学生一人に対して教員の人数が多い。文系でありながら、プログラミングも学べる。一目惚れした大学に推薦で早くから入学を決めれたことは非常に良かった。

社会科学部|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

社会心理学を学びたく、大学について調べると、社会心理学と組織心理学を専攻されている准教授がいらっしゃっり、その研究内容が非常に興味のあるものだった。また、卒業するときに認定心理士の資格を取得でき、学校自体の立地が良く、4年間楽しく学べそうだと感じたから。

社会科学部|女性(2026年度入学)

知名度が高い

和食文化という他の大学にはない学部があり、凄く魅力を感じました。京都の街も好きで以前から住みたいとも思っていました。 京都府立のオープンキャンパスにも行きその時に出会った人とも、連絡を交換でき、共に合格でき、入学生活がとても楽しみです。

農学食科学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

やりたいことが沢山あったので大学選びには苦戦していたが、京都府立大学には学びたい分野が全て学べる学科があったから。学生や教員の雰囲気が合うと感じたから。都会すぎない周りの環境が良いと思ったから。京都府に住みたかったから。

社会科学部|女性(2026年度入学)

立地や通学環境が良い

人数が少ないため教授などの先生方が学生一人一人親身になってサポートしてもらえると思ったからです。最寄り駅から徒歩で10分程なので立地的な条件がよかったからです。 また、大学外でのフィールドワークもしっかり行われてるからです。

環境科学部|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

1人あたりの教員数が全国の大学の中でもトップクラスに少なく手厚いサポートと研究環境が得られる。北山駅から徒歩5分ほどと交通アクセスが良い。何より京都という地で学べることが最高に良い。

生命理工情報学部|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

自分が将来やりたいことは大まかには決まっているけど、具体的には決まっていなくて京都府立大学は幅広い分野のことを学ぶので、自分がやりたいことを細かく見つけることができると考えたから。

農学食科学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

地域振興について学びたく、社会学、政治学の分野について学べる国公立大学を探していたため。 学校推薦型試験の内容が小論文であり、自分の得意を生かせる入試形式だったため。

社会科学部|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

教員免許を取りたい、教育面で生徒の心に寄り添う能力を身に付けたい、政治などについても学びたい、この3つを叶えられる大学を探していて、条件に合う大学がここだったからです。

社会科学部|女性(2026年度入学)

資格取得できる

管理栄養士資格の取得率が高いということで、学ぶ環境ができていると感じた。また、自分が興味を持っている分野の研究室があったので、ぜひ所属して研究をしたいと思った。

農学食科学部|女性(2026年度入学)

立地や通学環境が良い

日本史を深く学べて、少人数制であることから教授との距離も近そうで、京都に立地していて日常的に日本文化や日本史に触れられそうだと思ったから。

文学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

実家から通える距離で、学力的にもちょうど良く、農学生命科学科に自分の気になっていたコムギの研究をしてらっしゃる先生がいたから。

農学食科学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

和食文化という自分の興味分野が学べる国公立大学だから。自分が大学でも学びたいと思える学習内容だから。京都に住んでみたかったから。

農学食科学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

少人数で、面倒見がよさそうだったから。 最寄り駅から近いなど、立地がよいから。 管理栄養士養成課程があるから。

農学食科学部|男性(2026年度入学)

学習環境が整っている

環境保護官になり、利用できていない、放置されている資源を有効に活用できる環境を作りたいという夢があった為。

環境科学部|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

学びたい内容とドンピシャで合致した学科があった。国公立なので学費が安い。少人数制がとにかく魅力的だった。

文学部|男性(2026年度入学)

学習環境が整っている

日本史の勉強・研究ができ、京都にある国公立大学のなかでいちばん入学試験の難易度が低かったため。

文学部|男性(2026年度入学)

教育内容が良い

大学で自分の学びたいことが学べ、研究職という将来の夢が叶えられると思ったから。

文学部|男性(2026年度入学)

立地や通学環境が良い

環境科学に興味があって、京都にフォーカスしているこの大学に興味を持ちました。

環境科学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

自然に囲まれた環境の中で学べ、優れた教授がおられるから。

農学食科学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

和食について学ぶ和食文化科学科に行きたかったから。

農学食科学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

歴史を学ぶのに最高の環境だと感じたから。

文学部|男性(2026年度入学)

先生が魅力的

オープンキャンパスでの研究室見学がよかったから。

生命理工情報学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

日本史を学びたかったため。

文学部|男性(2026年度入学)

先生が魅力的

少人数制だから。

生命理工情報学部|女性(2026年度入学)

教育内容が良い

森林科学を学べる学部は限られている。この大学なら、教員あたりの学生数が少ないという公立大学の強みがあり、学習の面で手厚いサポートを受けられると思ったから。また、学生数が少ない割に公務員の採用実績が多い点も魅力。学生も多い京都で落ち着いた雰囲気に惹かれた。

環境科学部|男性(2025年度入学)

立地や通学環境が良い

建築を学ぶなら、歴史的な建造物の多い地元京都でと考えていた。二次試験が得意な英語と物理の二教科で受験できるため。生徒数が少なく、先生との距離が近いことから、より深く指導を受けられると考えたから。

環境科学部|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

将来公務員になりたい私にとって、法律、政治、経済、政策がバランスよく学べる公共政策学科がとても魅力的に感じたから。先生と生徒の距離が近く、楽しそうだから。

公共政策学部(2026年4月より「社会科学部」に名称変更予定)|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

森林について学びたく思っており、京都府立大の演習林は公立大の中で1番数が多く、フィールドに出て実践的に学びたいと考えたときに、ぴったりであった。

環境科学部|女性(2025年度入学)

就職に有利

大学の周りの環境が良くて、歴史や文化について知れると思ったから。 また現在は公務員に興味があるので公務員講座が充実していて実績も良かったから。

農学食科学部|女性(2025年度入学)

学習環境が整っている

教員との関わりが密なので、手厚い指導をうけられること。自宅から通えるので、勉学やアルバイト、サークル活動などに集中できそうだから。

農学食科学部|女性(2025年度入学)

先生が魅力的

少人数制で学べるので、一生懸命になる自分には向いていると思いました。また、教授の皆様にいろいろ気軽に聞けるところが魅力的です。

公共政策学部(2026年4月より「社会科学部」に名称変更予定)|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

福祉以外にも、心理学・社会学などに興味があり、京都府立大学ではそれらの学問が学べるから。また、多様な資格の習得を目指せるから。

公共政策学部(2026年4月より「社会科学部」に名称変更予定)|女性(2025年度入学)

立地や通学環境が良い

経済学を学びたいとぼんやり考えていたが、政策学や法学にも興味が湧き、それらの学問の要素を学べる京都府立大学に進学を決めた。

公共政策学部(2026年4月より「社会科学部」に名称変更予定)|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

小さな大学だが、好きな歴史を学ぶなら少人数でしっかりと学べる環境がある府大がぴったりだと思った。立地もよく、駅が近い。

文学部|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

将来の目標に向けて学びたいこと,研究したいことが学べること,またその実現に向けて動きやすい環境が整っていること

農学食科学部|女性(2025年度入学)

立地や通学環境が良い

学びたい事が学べるから。 賀茂川がすぐそばに流れ植物園があり、比叡山が見え、とても良い環境であるから。

環境科学部|女性(2025年度入学)

立地や通学環境が良い

京都で大学を探していて、自分の興味のある分野が勉強できることで決めた。研究内容と自由な校風にも惹かれた。

生命理工情報学部|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

和漢比較文学という、他の大学にはあまりない分野を学ぶことができることに魅力を感じたからです。

文学部|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

自分の武器になる科目配点が高く、将来なりたい職業に必要な学問を学べると考えたから。

文学部|男性(2025年度入学)

立地や通学環境が良い

姉が通っていて楽しそうだったから。また、数学3なしで受験できる農学部だから。

農学食科学部|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

京都に住みたく、研究したい内容と開講されている講義が一致していた。

文学部|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

学習環境が素晴らしく、自分のやりたいことができると思ったから。

文学部|男性(2025年度入学)

教育内容が良い

関西で食について学べる唯一の国公立大学だったから。

農学食科学部|女性(2025年度入学)

入試方式や難易度

生徒の数が少なく、落ち着いて過ごせそうだったから。

農学食科学部|女性(2025年度入学)

立地や通学環境が良い

少人数教育と、学校の雰囲気がいいと思ったから。

農学食科学部|女性(2025年度入学)

立地や通学環境が良い

小規模大学で手厚く指導してもらえそう

農学食科学部|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

学ぶ内容が興味深い 住む場所がよい

文学部|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

建築デザインを学ぶことができるから

環境科学部|男性(2025年度入学)

立地や通学環境が良い

法学、政治学、福祉が学べるから

公共政策学部(2026年4月より「社会科学部」に名称変更予定)(2025年度入学)

立地や通学環境が良い

京都の町が好きだから

農学食科学部|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

歴史の勉強がしたい

文学部|女性(2025年度入学)

教育内容が良い

学科の特色が自分の学びたいことと一致していたことと、入試科目の配点が得意な国語の比重が大きく有利だと思ったことが主な理由。実際にオープンキャンパスに参加し、研究室を見たり先輩方のお話を聞いたりして、少人数教育などの魅力をさらに知り、図書館が広くて周辺環境もよかったためここに決めた。

文学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

法学と経済学という他の大学では同時に学ぶことが難しい学問を同時に学ぶことができ、自分の知識を広げることができると思ったからです。また、少人数教育できめ細やかな指導をしてもらえるからです。

公共政策学部(2026年4月より「社会科学部」に名称変更予定)|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

タンパク質など生体のデータを研究するにあたって、医療・食品・化粧品などさまざまな興味を持つ人がいることが自分にとって大きな刺激になると思ったから。

生命理工情報学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

小規模な学校ということで、手厚いサポートの元で学ぶことができると考えたから。また、自分の興味関心がある分野に特化した学科があったから。

文学部|女性(2024年度入学)

立地や通学環境が良い

公共政策学部では政策や福祉、心理学、社会学など総合的な学びが出来、少人数教育で学びやすい環境だから。

公共政策学部(2026年4月より「社会科学部」に名称変更予定)|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

立地や難易度と知名度などを先生やオープンキャンパスで実際に聞き、考えた結果、志望校にしました。

生命理工情報学部|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

ドイツ留学を考えていたため、自宅から通える公立大学でドイツ語やドイツ文化、比較文化を学ぶため。

文学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

近畿圏内で、森林科学のある学校だったので志望しました。実習活動が多いのも理由の1つです。

環境科学部|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

教授との距離が近く、学科内の仲が良いので、勉強に適した環境が整っていると思ったからです。

環境科学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

環境と情報学を組み合わせる学習を行っているから、新しい視点が持てると感じたから。

生命理工情報学部|男性(2024年度入学)

教育内容が良い

新しく学部が再編された学校で、興味のある分野をしっかり学べると思ったため。

生命理工情報学部|男性(2024年度入学)

先生が魅力的

憧れの教授が在籍しており、また、自由な校風を持つから。

農学食科学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

歴史について、日本史、世界史問わず学べるところ。

文学部|女性(2024年度入学)

入試方式や難易度

少人数で手厚い指導を受けられるから。

生命理工情報学部|男性(2024年度入学)

立地や通学環境が良い

歴史を究められる学科があったから

文学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

研究実績が良く交通の便がいいから

農学食科学部|女性(2024年度入学)

教育内容が良い

高校から英語の勉強が好きになり言語についてより深く学びたいと思ったので欧米言語文化学科(現:国際文化交流学科)を志望しました。また、様々な国の文化、歴史を理解することで円滑なコミュニケーションを育み、故郷である京都の良さを広めたいと思い京都の大学にしました。

文学部|女性(2023年度入学)

学習環境が整っている

担任がすすめてくれて知りました。歴史学科が有名であり、かつ京都という歴史を学ぶのに絶好の立地であったこと、学長が魅力的であったこと、さらにエミューが敷地内を歩いているというユニークさが決め手になりました。

文学部|男性(2023年度入学)

入試方式や難易度

自宅から通える国公立理系、特に情報工学を学びたいと強く思っていました。得意とする理系科目での受験、オープンキャンパスに参加しての好印象が大きな決め手です。

生命環境学部|男性(2023年度入学)

教育内容が良い

住居学を学べるから。一級建築士の受験資格を取得できるから。京都という歴史的建造物が多くある中で盆地の気候に適した住居の造りを学べると思ったから。

生命環境学部|女性(2023年度入学)

就職に有利

少人数でのアットホームな雰囲気。先生との距離が近くいろいろ学べそうと感じた。

公共政策学部(2026年4月より「社会科学部」に名称変更予定)|男性(2023年度入学)

教育内容が良い

学生に対して先生の数が多い

公共政策学部(2026年4月より「社会科学部」に名称変更予定)|女性(2023年度入学)

教育内容が良い

私は将来社会福祉士となって福祉関係の仕事に就くのが夢なので、少人数教育で福祉を様々な角度から学べて資格取得を目指せる京都府立大学を志望しました。

公共政策学部(2026年4月より「社会科学部」に名称変更予定)|女性(2022年度入学)