国立に行くというのは絶対でその中で地元からできるだけ近くにある法学部を探していました。地元の国立大にも法学部はありましたが、レベルが高いことや推薦、一般ともにチャンスが少ないこともあり、その大学を受けることはしませんでした。逆に香川大学では受験のチャンスが多く、挑戦しやすいのではないかと感じました。もちろん香川大学もレベルは高いので対策はたくさんしました。オープンキャンパスに行った時、やはり楽しそうだと思いました。
将来、看護師免許取得をし、その後養護教諭の免許を取得し、地元で働きたいと思ったから。 一般教養も学べることやサークル活動にも興味があったため、香川大学に決めた。
国公立という点で親孝行することができる点や岡山から近場であり親にお金の面で少しでも負担を減らしてあげれるからというのが前提としてその上で地域との結び付きが強かったり、学生が主体とする活動が活発なことから選びました!
地元の大学であるということ。 現役時代は県外の大学を受けましたがやはり地元の大学に行きたいと思っていました。医師になりたいと思っていたので医師になり地元に貢献できる医師になりたいと思い香川大学を受験しました。
入試方式が共テと志望理由書だけで、推2の中では簡単な方だったことと、一般でも数学だけでよかって、気が楽だったことから。 また、特にセキュリティについて学びの場が充実していたし、国公立大には行きたかったから。
自分の志望する学部があり、学科試験がない入試方式だったから。また、国立大学の学費の安さと知名度に惹かれた。一人暮らしを考えたときに、住みやすそうな環境でかつ実家から遠すぎないところも魅力に感じた。
資産形成や投資について興味があり、金融の知識を身につけられる香川大学経済学部の会計・ファイナンスコースに強く惹かれたから。また県外ではあるものの家から近かったから。
同じ高校の先輩が行っていてお話しを聞いたから。総合型選抜があり、早くからチャレンジすることで他大学を含める大学へチャレンジする回数が多くとれると思ったから。
高校でしていた部活が大学でもでき、全国で上位であったため。また自宅から通える国立大学で法学部があり、高校でした法律改正の訴え等を生かされると考えたから。
やりたい事が漠然として自分が何をやりたいか見つけるために進路の選択肢が多い法学部にした。
難易度も自分に合っている上、高等裁判所がある数少ない都道府県であるため、将来裁判官を目指している私にとってとてもいい環境が整っていると感じたから
医学科がある。地元である。国際交流が盛んである。産婦人科が強い。知り合いの先輩が多い。新しい設備も多い。偏差値が頑張れば届く範囲内だった。
地元で便利なのと、教育環境が整っており、先生も尊敬できる方が揃っているから。 中四国で卒業生が活躍している大学No.1にも選ばれたから。
自分の学力的に大学の偏差値がちょうどよかったから。学びたい分野のコースがあって、自宅からの距離がそこまで遠くなかったから。
自分が目指す職業につながるような活動を学生が主体となって行っているため、入学後はその活動に参加したいと思ったから
将来公務員か法律関係の仕事につきたいため。国公立の法学部に入りたくて、物価も高くない県に住みたかったから。
自宅から通学圏内にあるから。国立大学で経済学の研究をしたいと思っていたから。
研究に使う機器が充実していたり、複数の分野を横断的に学ぶことができたりするから。
推薦ではなく、5教科を勉強し、当日の試験で入った学生が多い大学に入りたかった。
地域に密着した活動をしており、私もそのような場で学びたいと思ったからです。
歴史のある経済学部であり、入りやすい難易度に対して就職がとても強いから。
将来心理士として医療現場で働くために必要な知識や能力を育てられるから。
岡山からも通い易いし、自分が学びたい分野の勉強をすることができるから。
自分の興味のあるコースがあったことと、二次試験に英語がなかったこと。
取りたい資格が取れる環境と自分の学力レベルが合っていたため。
四国の国立大学で唯一の経済学部であり、就職にも強いこと。
地元の大学だから。受診したことのある病院もあるから。
法学部があり、自分のレベルにちょうど良かったから
工学部で偏差値を比べ試験で合格出来る学校だから
資格取得のカリキュラムが充実しているから。
今の学力に合っていて、就職にも有利だから。
自分のやりたい勉強、研究が出来そうだから。
後期に受けれて、学びたい学部があったので
地元で自分の志望する学科があったから。
自分の学びたいことに1番適していたから
自宅から通える 学びたい学部があった
自分の目標を実現できるとおもったから
少人数の講義が魅力だと思いました。
自身の学力にあった学校であった為
家から近くて受かる確率が高いこと
前期で合格し、 国立大だから。
質の高い授業、既卒生にも寛容
楽しそうな雰囲気だったから
地元で有名な大学だから
地元で法学が学べるから
伝統ある大学なので
地域に密着している
ひとつは、一番地元から近い国公立大学の法学部であり、入試方式が共テ無し推薦でグループディスカッションと小論文という自分が得意とする試験内容だったから。もうひとつは、法学部の中でも自分の学びたい分野を専門にしている教授の方がいて、サークルでも香川県警と関係がある香川大学防犯パトロール隊という珍しいサークルがあり将来に繋がると考えたらから。
地方創生に関して興味があり地元である香川大学を調べたところ観光・地域振興コースがあることを知り高校2年次の秋頃から香川大学を強く意識するようになったため。また、自分は地方創生だけでなく経営のことについても少し惹かれていた部分があり総合的に学べる香川大学経済学部が非常に魅力的に思えたから。
地方公務員として観光振興に携わりたい自分にとって、将来必要となるスキルや知識を身につけられると思ったから。 また、観光の知識だけでなく、英語力も身につけたいと考えているため、英語学習の環境が整っている点に魅力を感じたから。
経済学部のある国公立として選択肢に入れました。共通テストの結果をみて、先生に勧められたこともあり、香川大学に決めました。
私は高校で防災の活動を行っており、大学ではもっとより深いことを学びたいと思った時にこの大学の学部とマッチしたから。
心理だけでなく医学も学べる。附属病院での実習もできて、進学や就職についてしっかりと考えて選択できそうだからです。
恩師が通っていた大学であること。 両親が香川大学への進学を勧めたこと。 地元香川で、教員を目指せること。
夢は地方公務員で経済学部の2年生で公務員試験が受けれるから また就職にも強くて家から通える国立大学のため
オープンキャンパスに参加した際、模擬ゼミを受講し受けた教授の研究内容が自分の学びたいことと一致していたから
法学部で学び将来は公務員になりたいので国立大学で自宅から通学でき費用が少なくてよい香川大学を希望したから。
資格獲得ができる。また、自分の目指す医療や医師像を叶えるために適していると感じたから。
共通テスト後の自己採点を踏まえ、二次試験の問題傾向、教育内容を考慮した上で決めた。
自分のなりたい教師になるための学びができる。生活科に特化したコースがあるから。
人の目線に立ってものづくりをする理念が自分の目標を叶える場として最適だから
直接大学を見学して素晴らしい環境と、学生の態度に感銘を受けたから
小さい頃に住んでいたところで医師になることに魅力を感じたから。
希望の学部に入ることができ、自宅からも通えるので経済的にも良い
家庭の経済状況から国公立大学に入ることを希望していたから。
入りたい研究室があり、学部の勉強も興味のある分野だったため
希少糖について学びたかったため。就職率が良かったため。
学費が安く、医学部の先生から最新の医療を学べるから
教員免許が取得できる。国立大学である。家から近い等
様々なコースがあり、学生主体で運営されているから。
自宅から通えて授業料も他の大学と比べると安いから。
早くから少人数ゼミがあり、公務員の就職率が高いため
好きな研究をしているあこがれの教授がいるから。
早期卒業ができ、阪大や広大の大学院に行けるから
法学部に伝統があり、姉が住んでいて、安心だから
国立に行きたかったのと、希望学部に受かったから
自分が学びたい経済学の内容が充実しているから
創造工学部という学部で人工知能の勉強がしたい
やりたい研究ができる環境が整っていたから。
家から通える国立大学に行きたかったから。
四国内であり、助産師の資格が取れるから
学費が安い。就職に有利。選択肢が広がる
学びたいたい学部学科があるから。
瀬戸内というフィールドで学べること
化粧品の研究開発をしたかったから
共テ利用で後期試験が受けれるから
隣接する附属病院で実習できる点
教育実習の機会が多かったため。
後期で出せる大学だったから
公認心理師になりたかったから
地元で国公立大学だったから。
就職に有利そうだ。学費も安い
自分のやりたい事ができる。
共通テストの点数で決めた
キャンパスが魅力的だった
自宅から通学できるから
法学部があったから
環境が整っているから
国立で家から近いから
行きたい学部があった
希少糖の研究がしたい
やりたい研究がある
自宅から通学できる
先生に進められた。
学生プロジェクト
国公立だから。
環境がよい
環境がよい
香川大学でしか研究されていない希少糖の「D-プシコース」について学びたいと思ったから。この糖には、カロリーがほとんど無いことと抗肥満作用があるという大きな特徴がある。私は中学生から競泳に打ち込んでおり、パフォーマンス向上のための食事管理などを徹底してきたが、好きなものを制限することに苦痛を感じたこともよくあった。そこで、「D-プシコース」の特徴を生かし、カロリー制限を行っているアスリートや病気を持つ人に向けて食事をより楽しんでもらえるような食品開発を将来したいと思った。
高校3年間アナウンス部で活動。アナウンス、番組作成に携わり興味を持ちました。情報・デザイン等のキーワードで国公立の進学先を模索した結果、香川大学情報工学部(メディアデザイン)を知りました。オープンキャンパスに参加した際の先生や生徒さんの熱心な姿勢が決めてでした。父の出身が香川県で祖母との交流もあり4年間安心安全に学べる環境も良いと思いました。商品開発やウエブデザイン等多岐にわたり学びたいと思います。
国立大学への進学を希望していたため。中四国地方で医学部保健学科か工学部への進学を希望していたが、共通テストが終わった地点で、推薦二型に出願できそうな大学を三校くらい、先生より、薦めていただき、その中で、1番魅力を感じた大学院生が香川大学だったため。
私は小さい頃から保健室の先生になりたくて、大学を色々と調べていました。その中で看護師と養護教諭の資格を4年間で取得できる香川大学に興味を持ちました。小さい頃から未来からの留学生やイベントに参加していたためここで学びたいと思うようになったからです。
小さい頃から何度か、香川大学が主催のイベントに参加した事が興味をもつきっかけでした。また憧れていた担任の先生が香川大学出身で、大学での色々な体験談を聞かせてもらったこと、また自分の研究したい科目や将来なりたい職業の学部があったからです。
オープンキャンパスに行ったことが大きな決め手だった。教育の質が高く、看護学について詳しく学べると感じた。また先輩たちが率先して私たちを案内してくれたり、優しく教えてくれたりと先輩たちの姿に感激したから。
家から通えるため、研究に没頭することができることが理由の一つです。また、情報システムについて詳しく研究することができ、入りたい研究室もあるためです。
難易度と学部での学習内容に好印象を抱いたから。また、地域的にも島根と比べて都会すぎるということがなく過ごしやすそうだったから。
経済学部が名門でかつ共テの割合が高く、2次で逆転される可能性が低い。また、国公立大学の中では比較的都市部にあり通い易いから。
・県内・自宅から通える・学費を最小限に抑える・興味ある分野を学びたい上記の条件で調べた結果,香川大学が最適だったから
国公立大学で難易度が自分に合っていた。希少糖など食品に関する研究が盛んであり自分のしたい研究に合っていた。
香川大学附属病院に通っていた時に担当医の診察にすごく感銘をうけて、香川大学に決めました。
地元での教員養成に秀でているから。そして、香川県での教員採用試験の合格率が高いから
経済学部など評判が良く、就職にも有利な事と家から通えるのが魅力的なため決めました。
自分の目指す医療とアドミッションポリシーや大学の雰囲気が合致していると思ったから。
教育学部(小学校教育コース)があって、地元からも少し遠いくらいで、住みやすい環境
日本初、医学部の中に臨床心理学部があり、学びを通して卒業後の進路も幅広いから
自宅から通える国立大学を目指していたため。立地も良く通学し易い。
学力が自分に合っていた、線虫や希少糖の研究が面白そうだった
家から通えて自分のレベルに合う学力で経済学が学べるから。
地元就職に強く、得意の英語を活かせる二次試験だったから。
地元の国立大学へ進みたいと、小さい頃から思ってました。
家から近く、自分のやりたいことが学べそうだったから。
通学可能圏内にある国公立医学部(医学科)であるため
学生プロジェクトが盛んで地域振興に携わりたいから
環境がよいところと自分の行きたい研究室があること
会計の教授が中四国の大学で1番多いと聞いたから
救急看護に精通していらっしゃる先生がいるため
ゆったりとした雰囲気の大学で気に入ったから
家から通える距離で、法曹コースがあった為
希少糖の研究が唯一出来る大学だから。
教員になりやすい面白そうな講義がある
自宅から近く、就職先も地元に強いため
環境系統の学習が可能だったから。
ロボット工学に興味があるから。
食品についての研究ができる
医学部に心理学科があるから
1年生の段階から近くの附属小学校に実習に行けるなど子供たちと触れ合いながら教育について学ぶことができるから。
先輩から授業内容を聞き、魅力を感じたため。国公立で、できれば県内を志望していたため。
ホームページに掲載されていた紹介動画を見て、雰囲気がとても良かったから。
自宅から比較的近い。教育系の学部希望。共通テストの点数を考慮。
一人暮らしがしたかったので県外で教員になれる大学を選びました
教職課程で、小学校があるのと、2つの教職資格が取れるから。
香川県で教師になりたいので、香川大学が一番いいと思ったから
地域連携と教育について学びたいと思っているから
オープンキャンパスでの先輩方の姿に憧れたから
小学校教諭、中学校教諭の免許が取得出来る
公務員志望で自宅から通学できるため
都会には仕事等でいずれ行くだろう。しかし、旅行でも行ったことのない四国では新たな出会いや考えを得られるとおもったから。
近隣県の国立大学で法学部があり、オープンキャンパスでの雰囲気もよく、偏差値帯も自分に合っていたから
県との連携をとったカリキュラムであること。少人数制のゼミ活動。留学のサポートの充実。
アクセスが良く、通学に便利であることと、勉学に励む環境が整っている。
四国内で法学単科学部があり、入試科目が自分に合っていたから。
公務員試験に強く、四国での就職には困らないため。
立地が良く勉強する環境が整っているから。
立地や、キャンバスの雰囲気が良かったから
私は将来銀行員になるという夢を叶えるために、経済学部がある香川大学で四年間専門的に学習したいと思ったため。また、地域活性化に興味がありプロジェクト活動などに参加して、地域活性化に携わっていきたいと考えたため。
自分の第一志望学部が経済学部で、伝統と実績のある香川大学の経済学部に入学したいと考えたから。また、国立大学の中では自宅に近く、一人暮らしをする際に何かあった時すぐに連絡・帰省することが出来る点も魅力的だった。
先生に香川大学の推薦を勧められたから。もし受かれば早く決まるから。
経済学を学びたい中四国で経済学を学ぶ場として良い選択肢だと思った
自宅から通えるので、経済的に都合が良かった。
自分が学びたい経済について学べるから
四国唯一の経済学部があるから。
地域医療、チーム医療についてよく学べるのではないかと考えた。また、留学が盛んであり、さらに自習室が24h使えることや学内のWiFiが整備されていることもいいなと思った。
研究者と臨床医のどちらでも目指せるような教育をされているから。また、学科試験が11月にあるため、共通テスト後にバタバタしなくてよかったから。
医学部医学科志望で共通テストや模試の結果から合格可能性の高い大学に決めた。自宅からの距離や生活のしやすさ等も決め手になった。
国立の医学部の中で、二次試験での自分が得意とする教科の配点から決めた点と、地域医療に力を入れている事に魅力を感じた点。
多浪生なので医学部医学科志望だったため、難易度や再受験生の受け入れ具合等を考慮した結果こちらの大学を選択した。
地域医療について学びたいと思っていたが、香川大学がとても良い環境だと思ったから
共通テストの得点率、共通テストと二次試験の点数配分、出題傾向が自分に有利だった
共通テストの得点率と二次試験の傾向が合っていた
偏差値
自分のやりたい地域医療について学べる環境だったから。大学の敷地内に附属病院があるから。国立大学で唯一のスピリチュアルケア論の講座が開講されているから。
国立大学であるため就職に有利なることやキャンパスの隣には大学病院があるため最先端医療を学ぶことができると思ったから
附属病院でマンツーマン指導など丁寧な指導を行ってくれるから。
家から通学することができ、学びたい講座が香川大学にあったため
自分の学びたい授業をしている国立唯一の大学だったから。
学びたいことについてのカリキュラムが充実しているため
自分がしたいことをされている教授や先輩がいたから
看護師国家資格と養護教諭一種免許を取得できるから
教育内容が良かったから。
高校で取り組んできた研究活動に近い学科、研究室がある。入試形式(総合型選抜)が自分に合っていると思ったから。
進路について悩んでいる中で担任の先生が進めて下さり調べていくと研究内容が面白いなと感じたから
魅力的な学科があり、共通テストの結果をみて受かる確率が高かった。
セキュリティを学べる学校で一番入りやすいかな?と思った。
デザインと建築の両方について勉強できる環境があったから。
自身の共通テストの点数と進みたい学部を兼ねあった結果
国立理系学部に進学したかったこと自宅通学が可能なこと
将来やりたいことに直結する内容が学べるから
学校に勧められた
国公立で学費が安く家から通学できる。学びたい学部があり、知名度が高い。オープンキャンバスに行って、医薬品や化粧品の開発研究に意欲が湧いた。校風が自分に合うと思った。
目指している職業に就くための資格が取れ、国際的なインターンシップが充実している為、豊富な経験を積めると考えたから。
自分の学びたいことを専門としている学部があり、オープンキャンパスに参加した際にも好印象だったため。
入試方式が高校生活の中での部活動を重点的に評価してくれるから
自分が、将来所属したい研究室があったから。
自分の好きなことが学べるから
一人暮らしできるから
保育士 幼稚園教諭一種免許がとれ、自分が勉強したいことができるから
カリキュラムが自分に合っていたから。
実地経験のある講師陣による講義が充実しており、四国唯一の高等裁判所でのフィールドワークが魅力的だった。
司法試験を将来的に受験したいので香川大学法学部で学びたかったので決めました。
地域に根ざした香川大学では地方公務員の専門的なことを学びながら地域の人と交流することが出来るから。
自分の将来就きたい仕事に繋がるような学生プロジェクトが活発に行われていたため。
生まれ育った地元である香川で医療を学び、香川で医師として働き、地域医療に貢献したかったから。
地元の医療に貢献するために医学部医学科に入学し、医師国家資格を取得するために入学します。
私は将来、災害支援ナースとして働きたいと考えています。そこで、防災や災害看護について学ぶことができる大学を探していたところ、香川大学を見つけました。香川大学では、全学部共通科目として防災士養成プログラムを設置しています。座学だけではなく、フィールドワークを中心に活動しているという点に魅力を感じ、香川大学を受験することに決めました。
島嶼看護に力を入れていることに魅力を感じた。また、英語力も重視されているとのことであったため。
自分が取得したいと考えている公認心理師のカリキュラムに対応しているから。また、臨床心理学科が医学部内にあるということで、将来医療現場で働きたいと考えている自分に合っていると思った。
資格取得を目指せる点と医学部に設置されているという事で医学の専門的な知識も学ぶ事が出来る点。
地元に就職する予定なので、地元についての知識を深めたいから。また、資格をとるために香川大学にしました。
教育内容がよく、自分の学びたいことや研究してみたいことができる専攻コースだったから
私は将来、機能性食品の開發に携わりたいと考えています。そこで、香川大学では希少糖を一つのテーマとしてとりあげており、農学部ではD-プシコースの大量生産など様々な研究をしています。機能性食品の原料に繋がる希少糖について深く学び、将来希少糖を機能性食品につなげていきたいと考え、教育環境の整った香川大学を選びました。
海から山が近く、環境について調べる環境が整っているから
高校1年生の頃から香川大学の教育学部で学びたいと考えており、オープンキャンパスや大学訪問に参加し、ますます香川大学で学びたいという思いが強くなり香川大学を志望した。
大学には付属する幼稚園、小学校、中学校があり、実習が多いから。また、アクティブラーニングが授業の中で多く取り入れられているから。
瀬戸内海に面しており気候や県の面積の狭さが魅力的。コンパクトシティであり、その街の中心地に大学がある事。また、高等裁判所が間近にあり勉強したい内容が充実しているから。
裁判所や労務局などが大学近くにあり立地条件がよく、勉強以外の面でも充実していると思ったから。カリキュラムや少人数制も決め手になりました。
私はUターンをし、地元の地域復興をしようと考えていて、香川大学は経済の視点から地域復興を熱心に取り組んでいるので、私の勉強したい内容と合致したから。
海外研修やグローバル学習に力を入れている点。これからの日本を担うために必要な英語力と、学部の勉強が両立出来る点。
大学入学共通テスト終了後、センターリサーチなどを活用し、香川大学に出願しようと決めました。その際、国際交流が盛んであることや、防災に対する教育に力を入れていること、医療面では高度な周産期医療を学べることが魅力的でした。また私の地元岡山県から近く、通いやすいこともいいと思い、香川大学に決めました。
香川大学の心臓血管外科に興味を持ったから。
臨床心理学科や医学科も設置されており、情報交換が可能だからです。実習面も充実していたり、勉強でも高度な看護を学べるという点にも魅力を感じました。
附属病院の専門看護師、認定看護師の方からの講義を受けられるところ。
実家からなるべく近い大学で心理学を学びたくいろいろ調べたところ、心と身体のつながりが学べて、医学と心理学の両方の知識を得ることができるのは香川大学だけだったので決めました。
自宅から大学に通いたいとかねてより考えており、その中でも国立で将来的に有利になる大学ということで香川大学を志望した。また、特に創造工学部は将来私が志望している公務員になるための勉強ができると考えた。
就職が良いことをネットで調べて知ったことや、先生や塾の方から聞いたことで良い印象を抱きました。また、ニ次試験の科目が数学・理科の内1教科選択だったので、得意な数学で勝負できるのも魅力的でした。
少人数での講義がほとんどというのが大きいです。また、私は生物が好きで理系に進んだのですが、幼い頃から教師になりたいと言う夢を持っていたので、生物を研究できて教師にもなれる香川大学を選びました。
オリーブを使用した新商品の開発や、希少糖の研究など、香川大学でしかできないことがあって、それらに興味をもったから。
既に姉も在籍しており、家からも最も近い国立大学で将来的にも地元志向で就職も考えられるから。
香川県内で教員になりたいと考えており,実績のある香川大学の教育学部に進学することにした。
香川大学の経済学部は伝統があり、先輩方の就職実績なども良かったため志望を決めました。また、キャンパスも立地的に良く、そのことも志望する動機となりました。
自宅から近く勉強する環境が整っている。私立大学より教授に対する生徒数の割合が少なく質問などしやすく魅力があるから。経済学部の歴史があるから。
香川大学の経済学部は、とても歴史があり就職に強いからです。また、香川大学周辺は静かで穏やかなので、住みやすく学びやすいと思いました。
四国で唯一の経済学部で、経済学部でありながら、観光について学べるというところに魅力を感じた。将来の仕事に役立つと思った。
地元での就職実績があり、地域を活性化するためのプロジェクトなどが豊富で魅力的だったため
親の実家のある四国という立地で、しっかり医学を学べる。国際交流が盛ん。早期から医療現場を体験できる。
多様な価値観を認める学風があり、留学制度が充実しているから
経済面の関係で、県外には出れず、また国公立大学を目指していました。グローバルに活躍できる人になりたかったので、県内の大学かつ、国際系に力をいれている大学が香川大学だったため志望しました!
国立大学の医学部にある臨床心理学科で、医学と臨床心理学が学べ、資格取得に有利だと思ったから
将来の夢を叶えるために必要なカリキュラムが揃っているから
医学部に臨床心理学部があるのが魅力的に感じたから。
リスクマネジメント能力を身に付けることができ、常に変動している現代に対応できるデザイナー・エンジニアになれると考えたからです。
自分の学びたい勉強ができる学校の中で、自分の実力相応であり、自宅からのアクセスが良かった為。
食に関する研究に力を入れている。健康に繋がる食品研究に興味があるため香川大学に決めました。
教育実習の環境がとても充実しており、より現場に近い環境で経験を積むことができるから。
まず法学部に進みたかった事。学力の面が第一で、香川県唯一の国立総合大学であること、また高松市の中心地と立地も大変良く、生活面でも不自由が無さそうでしたので志望しました。
グローバル・カフェなど外国語にも力を入れており、留学制度も充実しているから。
自宅から通えることと、希望している公務員の就職実績があるから
落ち着いた環境、生活に便利だと感じた為。大学の規模も理想に近かった為。
医学部の中で医学科、看護科、臨床心理科の3学科がともに学ぶ事で、様々な観点から視野が広がるのではないかと考えて決めました。
工学に必要なことを幅広く学べるから。
沢山授業の選択肢がある
国立大学のため研究施設が充実している。少人数なので教授とのコミュニケーションが取りやすく内容の濃い研究が出来る。都会から離れているため遊びの誘惑も少ない。また留学生を多く入学させているためグローバルな視点も養われるのではないかと思ったから。
コースの中で分野・領域が細かく分かれていて、取れる資格もたくさんあるから。
教育関連の仕事に興味があり、地元国公立大に教育学部があるから。
部活が強く、また就職率も高いため、文武両道出来ると思ったから
四国の国公立大学のうち唯一法学部があり、高等裁判所が近くにあるなど法律を学ぶ環境が整っているところが魅力的でした。また、その環境を活かした香川大学独自のフィールドワークがあることにも興味を持ち、自分の学びたいことが学べると強く思い第一志望に決めました。
香川大学には高校一年生と三年生の時にオープンキャンパスに行きました。学生さんと話をする機会があったので、そこで大学、学部の話を聞いたところ先生と学生のコミュニケーションがしっかりとれた学校だと感じ香川大学を受験しました。
将来地方公務員になりたいと思っており、法学部の公共政策コースで専門的に学びたいと思った。また、企業向けの企業法務コースもあるため、希望進路が変わったとしても柔軟に対応できると思ったため。
病理診断科の教育が一番充実していると考えたから。また、早くから実習があり、基礎研究に携われるなどモチベーションを高める教育が充実しているから。
地域医療への取り組み、指導教員制度が充実している。
工学は「ものづくり」と密に関わっているため、創造工学部で学びを深めれば、産業界のあらゆる分野で活躍することができるから
国立大学の工学分野の中では新しく設立された学部で、キャンパスがとてもきれいで勉強に集中出来そうだったから
希少糖研究をしていて、最先端の研究に携わることができ、留学生もたくさんいるので、英語も学ぶことができ、このような経験ができるのはこの大学だけだと思ったから。
2年次後期からのコース選択により、入学時から自分の将来についてじっくり考えてから決定できることに魅力を感じた
地元で就職したいから、また国公立大学に進学したかったから、自分の興味のある分野の研究を行っているから。
環境学で自分のやりたいことが、フィールドワークを含めてできるから