座学ではなく実践的な学びが日常的にできることや役に立つ知識や経験をたくさん得ることができるためです。また学生生活で力を入れたことという話題では困ることがないというくらいインターン、PBL、企業と連携した商品企画、イベント開催、課題解決など4年間の中でできることがたくさんあり、在学生も常に意識が高く成長し続ける姿に魅力を感じました。正直志望順位の高い大学に受からなかったことも理由としてはありますが、もともと行きたいと思っていた大学ですし得られることがたくさんあるため後悔していません!
私は将来的に自分のチャレンジしてみたい事業があり、既存のものではまだないため、経営者を志すようになりました。そこから逆算し、今の自分に足りないものは何かを考えた際、経営に関する知識や能力がないことに気がつき、経営学に特に強く、講師の方や教授の方々が元経営者や企業出身の方々が多く在籍し、体験談を聞ける点にとても魅力を感じ、産業能率大学に決めました。
大学では珍しいライブなどの企画を自分で作れるカリキュラムがある事、音楽や視覚を使う体験型の授業がある事、学生が中心になってイベントを行える事、これから社会に出ていく中で必要になるスキル(対人関係等)をしっかりつけれると思った。
自分が将来就きたい仕事に向けた学びが実践的に学べていたり、色々な企業の方との交流の場があったりと社会に出たときに大切な力を4年間を通して身につけることができると思ったからです。
グループワーク中心の能動的な授業が多く発言する場も多くあり、将来に役立つ授業が豊富な点と、少人数で生徒一人一人に手厚い担任制もあるところに魅力を感じたから。
アーティストプロモーションという、ライブをゼロから作る授業を受けたいと思ったから。PBLやグループワークが多い授業形態に魅力を感じたから。
内定率が99%を超えていて就職が強く、将来の進路を固めやすいと思ったから。また、キャンパスが自由が丘にあり立地が良いから。
実践的な授業が多かったことと、オープンキャンパスで学生の主体的に動く姿がかっこよかったこと。
実践的な授業と就職率の高さ。社会人として必要な力をつけることができそうだと思った。
学生の主体性に惹かれたのと同時に、実践的に学べる環境に魅力を感じたため。
企業とのコラボや実践的な授業が将来に役立つと考え魅力的に感じたから。
就職に強い学校で大学生からビジネスについて色々学べると知ったから。
興味のあったマーケティングについて詳しく、専門的に学べるから
自分の将来の夢に関する知識や経験をたくさん積めると感じたから
立地もよく、学びたい学問を集中的に学べると思ったから。
自分の将来なりたいものに対して体験しながら学べるから
実践的な教育が盛んであり、就職実績も良かったため
就職率が高かったから。指定校が利用できたから。
実践的なマネジメント能力が鍛えられると感じた
資格取得や就職に手厚い支援があると感じたから
就職に強い、座学より実践的な講義が多いから
討論やプレゼン等学べ、実践的に学べるから
就職に強い スカラシップ選抜があった
実践的に学べて就職率がいい為
自己成長できると思った
魅力的だと思ったから
グループワークが多い
手厚い、学生が好印象
周り大人の勧め
周りの勧め
総合型で受験したいと考えていたときに友人から、プレゼンテーションが入試方式としてある産業能率大学を教えてもらった。 そこからオープンキャンパス等のイベントにも参加していき立地や教育内容も悪くないと思ったため産業能率大学に決めた。
オープンキャンパスに参加して学校の様子を見たり、先輩の話を聞いて魅力を感じた。自分を変えたいと思い、ここなら実現できるのではないかと思ったから。
アクティブラーニング型の授業に興味を持った。 サークル活動の自由が丘案内人が面白そうなうえに将来に役立つ経験を得られそうだったから。
自分の将来の夢であるプロモーターに必要なマネジメント力やプロデュース力、問題解決能力を産業能率大学の授業で身につけられると思ったから。
他の大学と比べて実践形式の授業や企業連携が多く、大学卒業後の進路にも役に立つと考えたし、それ以上に楽しそうだと感じたため。
将来就職した際に商品企画をしたいと思っているため、その仕事に実際に取り組むことが出来る産業能率大学を選びました。
成長できると感じたから。 学んでそれを学ぶだけで終わらせないで、自らで挑戦する機会がある所に魅力を感じました。
グループワークを通しての実践型の授業が多く行われており、4年間で自分が大きく成長できる場所だと考えたため。
ライブの企画運営をする授業があったから。その他、イベントの企画などの授業も魅力的だったから。
オープンキャンパス、進路相談会で自分に合ったカリキュラムだった。 先輩方の対応が良かった。
PBLの学習に魅力あり 頑張ってみたいと思い田舎から出て頑張ろうと覚悟した
比較的小さな大学ですが、グループワークや実践的授業等に魅力を感じました。
オーキャンで先輩たちのプレゼンを見て、こうなりたいと感じたから。
経営、マーケティングを学ぶには1番良い環境だと感じたから。
学習内容にとても興味があり、楽しそうな雰囲気であったから。
学生が主体的に活動する 企業出身の先生が多くいる
国公立大学の結果発表まで入学金の納入を待ってくれるから
イベント運営の実践的なゼミがあり、魅力的だった。
学びたい学問があって、 就職率が高いから
スポーツマネジメントを学びたいから。
グループワークやPBLなど仲間と共に考えて課題解決をしていく機会が多く、大学を卒業して就職をする際、コミュニケーション力や大学で成し遂げたことをアピール出来る自分でありたいと思ったから。また、オープンキャンパスで先輩方の堂々としたプレゼンテーションや気さくに話しかけてくださる姿、在学中のプロジェクトについて話す際に涙するほど懸命に取り組んできた姿に感動し、私もこうなりたいと感じたから。
オープンキャンパスでの学生たちの振る舞いが素晴らしく、ここで過ごしてみたいと思ったのが1番の理由です。また通学も近くて都心にあり、大学生活もそれ以外も有意義に過ごせるのではないかと考えました。
有名大学に勝るとも劣らない就職率や、様々な経験や能力を持った先生方も大きな要因だが、なりたい自分になるために必要な能力を得られると思った。
実践的な授業が多いこと、先輩方がみなフレンドリーで親しみやすいこと、先生方が企業出身の方が多く、実社会について社会人の目線も学ぶことが出来ること。
就職に強い大学に通いたかったため、関東地方で就職に強いとされる産業能率大学を志望した。また、授業やゼミの内容がとても魅力的だったため。
自分の将来の夢に近い授業(アーティストプロモーション)があったこと、グループワーク多く、社会人マイナス4年という言葉に納得したため。
就職に強い大学として近年ランキング上位に上がっていた点将来を見据えた実践的なプログラムがあり魅力を感じた点
学校の雰囲気がとてもよく、授業内容もとても魅力的で自分が成長できるような大学だと感じたから。
自分の志望する就職先への就職実績が多く、教育内容も自分のやりたい事が実践的に学べるため。
スポーツビジネスについて学べ、将来のサポートがしっかりしている。
親が産業能率大学で話を聞いた時に生徒が主体的に行動していたから。
他大学は座学で学ぶ授業が多いですが産業能率大学は実践を大事にしていると知り興味を持ちました。直前まで偏差値だけで学校を決めていましたが企業出身の先生方が7割を超えていることや、2年次にブランドプロデュースやアーティストプロモーションなど卒業後にも役立つような本格的な学びができると思い進学することにしました。
スポーツマネジメントについて学びたかったので、実践的な学びができる産能に魅力を感じたから。また在学生や教授の雰囲気がとても生き生きしていて明るく振る舞う姿に憧れをもったから。
LIVEをアーティストのドッキングから当日の運営まで一から作れる授業があり、受けたいと思ったから。
文系学部でありながら理系のような学び方ができる所や興味を持った分野をとことん研究出来るところが気に入りました。また、就職に関するバックアップ体制が強固に確立しているようで、頼もしい学校だと思い進学を決めました。
実践的な授業が多く、大学のサポートが手厚いと感じたから!
PBL型学習により自分が成長出来ると感じている。一年次からのキャリア教育、高い就職率が魅力である。
学生が主体的に行動しており、コミュニケーション力の高さにも驚いたので、自分もそのような学生になり、将来の夢に向かって勉強したいと思ったから。
企業と共同したプロジェクトを生徒主体で稼働させる授業がある。座学を超えたチームワーク力を鍛える授業がある。
マーケティングを実践的に学べる、アクティブラーニングができる、経営者の経験がある先生がいる、入試方法が自分に合っている
マーケティングを学びたいということは決まっており、数多くの経営系の学部を比較する中で、実践的にマーケティングを学べるカリキュラムがあることが他大学との違いだと感じました。特に2年次に履修するプロジェクト授業のブランドプロデュースは企業とのコラボ授業で、商品企画を行います。これは私の将来就きたい職種でもあり、自分の夢の実現に最も近い大学であると思い志望しました。
偏差値ではなく、内容や4年後にどうありたいかを考えて大学選びをしていた時に塾の先生からオススメされた大学が、産業能率大学でした。もともと経営学部に興味があったため、学部が絞られていて、4年生大学であるのにもかかわらず専門的な知識が取り入れられる産業能率大学に決めました。
オープンキャンパスの時学生が主体的となって会場準備や司会を務めており、ここでなら自分も成長できそうと強く思ったのと、他の大学と比べて学生がいきいきしているように思えたから。
生徒数があまり多くないため他大学よりも友達や先輩、先生方との距離が近く、就活も手厚い指導をしてくれるから。グループワークが多く主体性を養うことができると思ったから。
グループワークを多く授業で活用しコミュニケーション力の向上を授業内で図ることができたり、教育の方針が社会に役立つ力を育ててくれると感じたからこの大学選びました。
自分の好きなスポーツに選手として関わるのではなく、別の側面から関わっていきたかったので。また学生と先生の関わりが濃く、学ぶ環境が自分に合っていると思ったから。
起業や会社運営について情報の面で勉強していきたいと考えたところ、産業能率大学の情報マネジメント学部が適していると思ったから。
実践が多い授業に魅力を感じたから。特にアーティストプロモーションという授業を受けてみたいという思いが大きくこの学校にした。
アクティブラーニングが多くてプレゼンがうまくなれると思ったから。就職に強い学校ランキングにランクインしてるから。
コース変更が可能だったから。また、就職活動も手厚く指導して下さる様だったから。
アクティブラーニングなどといった能動的な学びが多く、自分の好きな学習スタイルだった。また、学ぶ際しっかりと自分の意見を持たなければならないので、そこで自分自身の課題を改善でき、社会に貢献できる人間に成長できるのではないかと考えられた。
アクティブラーニングを多用していて入学後成長させてくれる大学だった。また、さまざまな大学ランキングで上位に入っていて信頼できた。
1年生からゼミがあって一人一人に就職について相談できる人がぜったいつくので就活にのりおくれることがないこと
エディター養成プログラムやアーティストプロモーションの授業など他にはない楽しそうな授業があり、それが将来就きたい職業にも繋がっていると思ったから。
産業能率大学の経営学部は、座学で学んだことを、企業の先生方が行う授業を通して実践的に活用する場を沢山設けています。他大学で同内容を学ぶよりも、実践的な学びを経て、社会に出た時に自分の力を発揮出来るよう、4年間で準備ができると考えたからです。
在校生の方たちがオープンキャンパスの時に自分の学んでいることに誇りを持ってお話ししてくれて、私もそのような大学生になりたいと憧れたから。
学校の雰囲気や新たに新設されるデジタルビジネスにも興味があり、この大学を選択しました。
立地もよくこれから先の将来の事を考え教育内容もしっかりしていて周りからも面倒見がいい大学だと聞きここならと思い決めました。
自分の学びたいスポーツのことを詳しく学べ、企業とのコラボレーションを多く行なっているため、就職に有利だと考えたため。
グループワークや授業のスタイルが自分に合っていると思ったから。なりたい職業と似た実践授業ができる。
1年次からゼミに入ることが出来て、学びたいホスピタリティについて詳しく学べると感じました。また、オープンキャンパスで感じた学生と先生方の雰囲気が生き生きとしている点に惹かれました。プレゼンテーションなど人前で話すことが苦手で将来の目標を実現するために人前で話す能力を伸ばすことが出来る大学は、ここしかないと感じたからです。
アクティブラーニングを授業の中に常に組み込み就職にそのまま生かせるスキルを実践的に学べる学習システムに強くひかれた。また、先生や生徒の大学における活動への熱量が同じ偏差値の他大学よりも頭1つ抜けたものを感じた。この大学であれば将来役立つスキルを得ながらも、学生らしい楽しさも実感出来ると思い志望した。
実践的な学校で自分から行動する力などを習得できると思ったから。また、アクティブラーニングの授業をより多く取り入れることで、将来、社会人になった時にすぐに役立つと考えたから。