将来困っている人に寄り添える社会福祉士を目指しており、そのために支援力とコミュニケーション力を身につけたいと考えています。御校では、ソーシャルワーク実習で実際の利用者や地域に関わる中で支援力を身につけられる点、また、ソーシャルワーク総論I・Ⅱで学んだ知識を整理し、自分の考えを説明する中でコミュニケーション力を身につけられる点に強く魅力を感じました。 また、2年次から参加できる国家試験対策講座を通して、社会福祉士としての専門性を確実に深め支援を必要とする人に寄り添える存在を目指したいです。
私は将来公共政策コンサルトという社会課題の解決に貢献する仕事につきたいと考えています。この職業では仲間と協力することや積極的に行動することなどが大切です。そこで立正大学経済学部経済学科経済学コースでは、「経済フィールドワーク」や「リーダーシップキャンプ」「少人数型の授業」「インターシップ」などのイベントがあり、それらの経験が将来に繋がると考え志望しました。
当初は他大学を第一志望にしていました。 しかし、オープンキャンパスに参加し、教育内容や立地、規模、ゼミなどに大変魅力を感じました。総合型選抜で3校受験し全て合格し、挑戦校として受験した立正大学に合格したので、迷いなく立正大学に入学する決意をしました。
高校一年の時、たくさんの大学が高校に出張授業をしにきてくれた事がありそこで立正大学の先生から講義を受けた。そこで心理学面白いな立正大学行ってみたいなと思い調べるうち家からも近く、奨学金制度も豊富で実績もある為受験することに決めた。
言葉を通して人の重いや背景を考える中で、他者理解への関心が深まり、人の心を支えたいという気持ちから立正大学の対人.社会心理学を学びたいと考え、現代社会で増えているこころの不安に寄り添えるような存在を目指したかったため。
心理の面で子供を将来支えたいと考えており、スクールカウンセリングという名前の授業がありそれに強く惹かれたから。都内で通学もしやすく、大学がとても綺麗だから。また心理の様々な資格を持った先生方が多く在籍しているため。
自分の興味のある研究分野を学べそうな大学で、強みを活かせる入試形態があったから。また、大学や先生、先輩たちの雰囲気が良く、そこで4年間学ぶ自分の姿がイメージできたから。
ただ座学で理論だけを学ぶのではなく実際に経営の最前線で活躍している方のお話を聞きながら経営について学習、実践出来ることが他の大学にはない魅力だと思ったからです。
自宅から通うには少し遠いが、建物が綺麗で人が沢山いる場所で安全面も安心して通学でき、何よりオープンキャンパスでここで学ぶの楽しそうだなと感じたから。
対人心理について、詳しく学べる環境があり、指導していただきたい教授がいたから。 また、オープンキャンパスで大学の明るい雰囲気が気に入ったから
心理学部の歴史が古く、カリキュラムが細かく分かれており、専門分野の先生が多くいるから。また自宅からの通学の時間もそれ程遠くなかったため。
立正大学の仏教学部に決めた理由は、仏画師になりたいからです。その為には仏教の教えをきちんと学ばないと、仏画が描けないと考えたからです。何故かと申し上げますと、とあるお寺のご住職様に、仏画の描き方について教えて頂いた事があり、ご住職様曰く、『仏画の描き方は、お経の中にも描き方について書いてあるんだよ』と仰っておりましたので、見様見真似で描くのは良くないと判断しました。それと共に、仏教についてとても興味深く感じたからです。※仏画とは特殊な技法で如来や観音、菩薩などを和紙やお寺の壁、天井に描く事です。
教員になりたいので教員免許がとれて、自分の学びたいことが学べるから。私は歴史が好きで、日本史から西洋史まで幅広く学びたいのでここにした。
自分の好きな文学から色んなことを学べる。 文学作品の種類が豊富で、体験授業に行った時すごく楽しかった。 資格を沢山取ることができる。
将来保護観察官として生きるうえで支援が必要な人の手助けを行いたいから。また、立正大学には公務員志望の人に向けた講座が開かれているから。
日本で数少ない文系地理を幅広く取り扱っている大学で、教員の数が多いためそれらを少人数で受講できるところに魅力を感じた
経済学フィールドワークで、地域のことを深掘りできる。 ゼミは少人数制であること。 希望進路に合う講義がある。
心理学部が学べる大学を志望していたため。特に立正大学は、恋愛心理学など、自分の興味ある分野を学べるため。
経営についての基礎を一年時に学ぶことができ、2年生からゼミを通して実践的な学びをすることができること
仏教学科の文化芸術コースが自分が学びたいことや興味があることにマッチしていて とても惹かれたため。
公認心理師の資格を取得できる上に自宅から通学可能で、心理学に力を入れていると聞いたから。
フィールドワークが充実していたり、キャンパスの綺麗さや広さも相まって魅力的だったから
オープンキャンパスに参加した際、入りたい学部の教授の講座を受けたいと感じだから。
心理学の教授人がそろっているのと立地、環境を総合的にみて、いちばん気に入ったから
公認心理師などで活躍している先生が多く、実際の経験に基づく授業を受けれるから。
たくさんの分野から基礎を学びゼミナールなどの実践的な環境が整っているから。
資格取得講座、フィールドワークが他大学の同系統と比べて質がよいと感じたから
臨床心理学ではなく対人系の心理学を学べる対人・社会心理学科があったから。
家から通える範囲であり、入学後にコースを選べることが魅力的に感じたから。
立地がよく就職サポートが手厚そうだったから。学びたい学科があったから。
心理学部で有名。キャンパスも綺麗。自宅から近い。色々な奨学金がある。
学びたい教授がいたのと、少人数制度や公務員試験対策が充実していたから
心理学部があるところがよくて、立正大学は心理学部が有名だったから。
オープンキャンパスに行ったことにより惹かれ立正大学に決めた
交通の便が良い。他学部の授業を受けられることが魅力。
交通の弁がよく、自分が学びたい史学科があったから
家から近く、犯罪心理学を中心に心理学を学べるため
将来の目標に向けたカリキュラムが1番充実していた
資格取得に向けた講座を大学が用意してくれている
アクセスがいい 自分の難易度にあっている
学びたい事がここなら学べそうと感じたから。
ゼミナールが2年次からあることに惹かれた
駅から近く自宅から1時間以内で通えるから
オープンキャンパスにて内容で決めました
共感した論文を書いている教授がいるから
カリキュラム、学費、吹奏楽の実績、資格
自分が学びたい内容と繋がっているから
先輩や先生、卒業生との繋がりが深い
家から近く学びたい学問があったから
オープンキャンパスの印象が良かった
家族について学びたくて志望しました
フィールドワークなどが充実してる
自分が取りたい資格が取れるから
行きたいサークルがあったから。
教育理念が自分に合っていたから
公認心理師を目指しているため
AIについて学びたいから。
経営における教育が良かった
フィールドワークがあるから
興味のある内容が学べるから
天気の勉強をしたかったから
強豪ラグビー部があるため
歴史がある 通学しやすい
部活に参加して楽しかった
体験授業が良かったので
カリキュラム内容
立地が良く広い
教員のすすめ
学びたい学部
場所が品川
学校の設備
立正大学を選んだ理由は二つあります。第一に、心理学分野の充実したカリキュラムに魅力を感じ、自分の興味である臨床心理学を深く学べる環境だと考えたからです。第二に、著名な教授陣の直接指導を受けられる点に大きな魅力を感じました。
将来の夢であるコンサートステージスタッフになるためにはチケット代金の行方やフリーライブの仕組みについてを理解することが必要だと考えており、それを学ぶことができるのが立正大学の経済学部だと確信しているから
都心に近く立地が良い上に、自分が昔から学びたいなと思っていた経済学の分野での教育内容が整っており、将来的に資格の取得を目指していたので資格取得に向けての支援制度が立正大学は充実しているため。
希望する学科で興味のある勉強ができることや、自分の能力で目指せる入試方式があったことです。また学生に対する支援が充実していることと、学校の規模や通学時間も希望と合致していたからです。
地理学の門出が広く、自分の本当に学びたいことに出会える可能性が高いと感じた。また、フィールドワークに重きを置いており、より肌に感じつつ学ぶことができると考えたから。
カリキュラム内容が他大学とは異なり、経営学を幅広く学ぶことが出来るから。また、経営学だけでなく、語学にも力をいれているので、学んだことを将来に繋げやすいから。
教育制度が充実しており,少人数で生徒と先生の距離が近くより学びやすいと思った。 また実際にオープンキャンパスで訪れた際,大学の雰囲気が良かった。
立正大学に決めた理由は教育内容はもちろんのこと設備や指導者などについても良い環境であると思い決めた。またサークルなども充実していたのが決め手です。
オープンキャンパスで校内ツアー担当の在校生がとても感じが良かったこと。教育内容が魅力的だったこと。最寄りの駅からの利便性がいいこと。
心理学を学びたいと思っており、中でも専門的な学びができる大学をさがしたところ、立正大学の心理学部を志望するきっかけとなった
社会福祉士と精神保健福祉士の両方の資格を取ることができ、2年次から国家試験対策講座を受けることができるため選びました。
地理学科では教員数が多いこと、資格取得が出来ること、自然に囲まれた環境であること、奨学金が多いこと、寮があること
市の教育委員会と連携した教育実習体制が備わっている点。 ボランティアセンターがある。 施設が備わっている。
キャンパスの立地がよくて、通学方法が便利なことと、オープンキャンパスに行った時の雰囲気がよかったから
自宅からの通学がしやすく、教育環境も整っているため、一目見たときから自分にはここしかないと思った。
心理を深く学ぶことができ、勉強しやすい環境が整っていたことと、先生方がフレンドリーで優しかったこと
家から近くて通いやすいのと、保育士になりたいので保育士を目指せる学科があるというのが理由です。
家からの距離が近いのと、キャンパス内の雰囲気、授業の雰囲気が自分に合っていたので志望しました。
希望する学科があった。キャンパスが通いやすい場所だった。入試科目が自分に合っていた。
公務員に強く、教育内容が充実していて、法律を勉強するには良い環境だと感じだからです。
オープンキャンパスに行って見た施設の雰囲気や就職サポートの充実が魅力的だと思ったから
私が学びたい地理学科があること。尚且つ自宅から通学することが容易であるため。
先輩たちが何人が行っていると聞いたことがあったので、安心して学べると思ったから。
地理学において独自の学会を所有しており地理学の世界では歴史と権威があるから。
心理学に興味があり、対人・社会心理学科など独自の学科が提供されていたから。
自宅から近く、自分の学びたい学問を専門にされている教授がいらっしゃるため。
立地がよい、また学校の雰囲気が良いため。 取りたい資格のサポートがある
大学で史学を専門に勉強したかったので中でも有名な教授から学びたかった。
オープンキャンパスで良い印象でした。 都心のキャンパスで通学も便利
自分が学びたい学問があり、立地がよく ここで学びたいと思えたから。
心理学を学びたいと思っていた自分にピッタリな内容が学べると思ったから
家から近く、実習も多く、素早く確実に資格取得が可能だと思ったから
オープンキャンパスの模擬授業がとても面白くて、魅力を感じたから。
オープンキャンパスに行った際の模擬授業がとても良かったから
環境が良い。部活と、勉強の両立が出来ると考えたから。
家から通いやすく、自分の学びたい分野の授業があったため。
自然豊かな土地にあるキャンパスでフィールドワークが盛んだから
学びたい分野を研究されている教授が在籍されていたから。
他のところではできないフィールドワークなどができる点
学問に対する深い探究心を養える環境が整っているから。
自分が学びたいアイヌ文化や日本文学について学べたから
取りたい資格の合格率が高く、通学しやすい立地だから
心理学が有名でしっかりと学べる環境が整っているから
自然豊かな環境と先生方の印象が良かったからです。
様々な哲学を色々な先生から学ぶことができるから。
取得可能な資格も多く入りたい部活もあったから。
興味のある分野の教員が複数名在籍しているから
自宅から通えて、ゼミが充実してたから
歴史が好きで、史学科が設置されているから
カリキュラムや学校の雰囲気が合っていた。
経営学の4領域を基礎から学べるところ。
史学を中心に学べて教職が取れるから。
公務員になるためのサポート環境が整っている点
共創力を育む教育目標が気に入った
学習環境が整っていると感じたから
心理学が面白そうだと思ったから。
心理の資格を取るのに有利だから。
史学科で学びたい時代の専門家がいたから
教育制度がしっかりしていたから
見学した時の雰囲気が良かった
学校の雰囲気が良かったから。
心理の資格をとりたいから。
日本語学を学びたかったから
カリキュラムが充実している
学びたい内容を学べるから
哲学科が存在しているから
雰囲気がとても良かった。
文学部の大学院がある
交通の便が良いから。
自宅から通えるから
学びやすい環境
きれい
経済学部では、フィールドワークを授業に取り入れていたり、経済分野の様々なことが学べると思ったので選びました。資格取得への支援制度が充実しているのも魅力に感じました。あとは、キャンパスが品川なので自宅からも通いやすい点も理由の一つです。
心理学の中でも特に私が興味を持っていた社会心理学を学科として設置しているため、より専門的な学びができると考えたから。また、心理学部としての歴史もあり、様々な知識や技術を身につけられると考えたから。
他大学に比べ少人数で学べ、先生と学生との距離が近いところに魅力を感じた。また、他学部の教科も一部だが学べるところに魅力を興味を持ったから。
将来データサイエンティストになりたくて、データサイエンスを学べる学校が知っている中で4、5校あったが、中でも立正大は教授の専門性が高く、学びの質が高いと感じたので立正大学を選びました。
授業内容が興味深く、国家資格取得に向けた講座やゼミがあるから。また、さまざまな任用資格も同時に取れるから。
学校内の設備がとても充実しており、2箇所の駅に囲まれていたり都心にも近いことから交通の便では不自由ない。それ以外にも家からの通学では乗り換え等も比較的に少なかったり、となりに警察署があるのでとても安心だから。
オープンキャンパスに行った際に先生や先輩方の雰囲気がとても良かったから。教授の話にも惹かれた。
私が将来したいスポーツアナリティクスを目指している先輩がいた事とスポーツが盛んでアナリティクスの情報も取得しやすい環境
偏差値がちょうど良く、学部として心理学を学べたり、他のより頭が良い大学は心理学全体を中心に置いている中、臨床心理学を中心に学べる点が良い。首都圏初の心理学部で歴史があったり、心理学部として有名であり、誇りを持てると感じた。都内でそこそこ栄えていて数駅で渋谷に行ける点や、最寄駅から一直線に進んで徒歩5分で着く点も良い。個人的には、入試科目で国語が現代文のみで受けられる点や、定期内で仲の良い友達数人の大学の最寄駅を通る点、立地、高校の授業でここの先生が監修された本が使われていた点などから縁を感じた。
公務員を目指す私にとって授業内容やさまざまな支援そしてコース選択などが魅力的かつ最善であると考えたからです。
地理学を学ぶうえで、一番良い大学だと先輩が教えてくれたから
高校社会科教員免許だけを取得することが可能である大学がわずかなので魅力を感じ調べ始めました。
地理学科がある大学の中でも教員の数が一番多いことでより専門的な勉強ができると思ったから
オープンキャンパスに行って、先生のお話や学生の話を聞いて、この大学で学びたい!と思いました
先生の人数が多いので、さまざまな分野の心理学について深く広く学べると感じたので、第一志望にしました。
森林生態学に興味があり、オ-プンキャンパスを通してこの緑に囲まれた環境で充実した学生生活を送りたいと強く思ったから。
データサイエンスで文系出身でも挑戦できること。
留学制度が豊富で先生方も有名な方が多いから。
家から近く法学部でも経済経営を履修できる
立地が良い雰囲気が良い
大崎にある立地のいい大学で、先生の教育の考え方に魅力を感じた
専門的な勉強だけでは、自分が飽きてしまうと思ったからです。立正大学なら他学部の授業も単位認定されるため、自分にぴったりだと思いました。
私が学びたい臨床心理学について、専門的な知識を具体的に学べると思ったから。
立地や設備が整ってあり、近場で生態系を学ぶ事が出来、教授も魅力的であったため。
文学部の心理学科ではなく、「心理学部」を探しており、中でも立正の心理学部は教授陣も多く自分のやりたい研究の教授がいた
立地が良く、大学の先輩方も優しい方が多くて、大学自体も取得可能な資格が豊富だったから。
テレビ関係の仕事に就きたいという思いがあったので、特殊な授業を行っているこちらの大学にしました。
場所が良かったのと受験方式が自分の得意科目と合っていた。
心理学部の対人社会心理学科は立正大学でしか学べないから。
法学部には法学部主催で公務員対策があるから。
学力が自分に適していて、尚且つ家から通える距離であり、更にオープンキャンパスに行って魅力ある先生方と話したから。
授業内容はもちろんのこと、立地の良さでも決めた理由です。歴史ある大学だという事も決めた理由のひとつです。
心理学に興味があり、心理学で有名な立正大学を志望した
自分のやりたい心理学が1番学べそうだった
心理学を学びたいと考えているのですが、心理学を学べる学科に受かったのが立正大学でした。東京都市大学の受験も検討しましたが、どちらかというと教育や福祉の学びが強かったので、自分の希望とは少し違うと考えました。
附属の大学ということ、幼稚園の教員免許や教員免許の取得が出来ることが決めて
地理を学べる。地理教育の規模が日本最大。AO入試があるのも魅力的。
やりたい学問の社会心理学が学べてカリキュラムが豊富だったから
ラグビー部に入りたかったから。他の私立大学に比べて学費や寮費が安いから
出願した後色々詳しく調べていたり実際の入試などで学校の雰囲気を見た際にいい感じだと思ったから
日本で初の犯罪機会論が導入された大学であり、他にも社会心理学や珍しい分野が存在し、将来警察行政職員になりたいと考えているので、就活や警察行政職員試験の際にも少しでも他と差をつけるために文学部社会学科を選んだ。また、大学は100分授業が多く、自然と帰りも遅くなってしまう場合も想定されるので、駅からも近く、尚且つ夜になっても人通りの多い品川キャンパス選択した。そして150年という歴史の長さによって、過去の先輩たちの就活のデータや資格情報等を沢山入手でき、将来的に有利になると考えた。
教員免許が取得でき、立地がいい先生や学生の雰囲気も良かったから
日本国内だけでなくさまざまな周辺諸地域の文化を学びたかったから。
オープンキャンパスに行った際の先輩方の雰囲気の良さ、そして幅広い分野が学べる学部であり、自宅から通いやすい位置にあったため。
部活の先輩が行っていた。自分の行きたい学部があった
施設の整備がしっかりしていて、教授の方たちも実績があり先生のいらっしゃる大学で学びたいと思ったから。
歴史を専門的に学ぶことが出来、教師の免許を取ることができるから。
資格を取るための講座や授業を受けることができるから。
1年次は日本史・西洋史・東洋史を満遍なく学べ、2年次から専門のコースにわかれて学習できる所が魅力的だと感じました。
自分の学びたい社会学を学べる点と、立地や入試方式、難易度が一致したため。
自分の持っている資格を使い受験することが出来る大学であり、立地が良く、自分の専攻したい学科があったため。
環境が整っており、見学に行った際、先輩方がとても生き生きとしていたので魅力を感じました
心理学について学び、研究したいと考えており、オープンキャンパスに参加した際に、学ぶ内容がとても面白いものであったから。
心理が有名だったため。
心理学部が設置されていて、公認心理師を目指す上で心理を深く学ぶことができる大学だと思ったため。
元々心理学部を志望していて、オープンキャンパスで授業内容などの話を聞いた時にとてもよく心理学について学べそうと思ったため。
立地や施設が良く、勉強したかった学科の先生方の人材も豊富だったので。
心理学部の中に臨床心理学科と対人・社会心理学科があり、より深いところにアプローチした学びができると思ったから。
オープンキャンパスに行った時に学部のブースで在校生や教諭との話に興味が湧いて立正大学に入りたいと思ったから。
ボランティアなども盛んに行われており、座学以外での地域の人との触れ合いを取れる機会がある。社会福祉士の受験資格を得れるだけでなく、合格率も高い。
私は、将来、保育士になりたいと考えています。なぜなら、幼少期に海外で過ごした経験を活かし、また貴学の幼保英検に挑戦し、グローバル化に対応できる保育士を目指したいと考えているから。
早くからの実習が行われている所や、教育・福祉・心理の3つの領域を総合的に学べる所などが私の叶えたい将来の教師像に必要だと感じ立正大学に決めました。
ピアノが未経験ですが、リトミックというのがあり、それが100%で初心者の人でもできてるんだと感じたから
少人数制による教育、自分のやりたい事ができる、資格獲得も行える
私は心理学も学びたいなと考えていて相互履修制度があると聞き、立正大学にしました
オープンキャンパスに参加した際に先輩方が学校のことから学部のこと、大学4年間の生活こと等を詳しく丁寧に教えて下さったことが一番印象に残っていたからです。
公務員になるためのサポートがあるから。
資格取得に積極的である。コース選択があり、興味がある分野の深掘りができる。模擬授業も素晴らしかった。
就職活動や資格の為の講座など様々な支援が充実している。また、電車での通学もしやすい為この学校が良いと考えた。経済学部の経済学コースでは課外活動もある為生きた経済を学べるのではないかと考えた。
最初は一般入試で他の大学も受けるつもりだったが、総合型入試を受けに行った際に先生方からの熱い熱量を感じたから。また、面接を通して大学側から必要とされていると感じたから。更にキャンパスが品川区で交通の便が良く、都心に近かったから。
地理受験が出来ること 家から通えること 試験日程が合ったこと 比較的伝統があり安心感があること
ゼミが魅力的だった。
志望校の中で一番学びたいことを選ぶことができ、学校全体の雰囲気も良いと感じたのでこの大学に決めました。また、広告論についても、マーケティングとして興味があったので、選びました。
地理を学べる学校としては規模が大きかったから
地理についてより詳しい分野まで学びたいと考えたときに、立正大学では他の大学以上に詳しい分野まで学べると知り志望させてもらいました。
地理学科の伝統があり、教育内容が良い。熊谷キャンパスが広い。3科目受験、高得点2科目採点なので
将来高校の情報教諭として活躍したくてそのために必要な教員免許が取れるし立正大学のラグビー部が関東リーグ戦の一部で活躍していてそこで自分がしてきたラグビーをためし充実した環境とレベルの高い指導のもとで成長したいから
ITが今の時代進んでいるので、ITを学びたいと思い、データサイエンス学部がある立正大学に決めました。
プログラミングを学べる学部で自宅から通学可能なことが決め手になった。一般入試を受ける際、地元に試験会場があったことも受験する上でスケジュールを組みやすかった。
まず、自分の学力に見合った大学で行きたい学部があった、そして家から1時間以内での通学時間。150周年を迎えて伝統があったということ。イメージとしては真面目な学生が多くて学習の場としてはしっかりと取り組んでいける、との考えからです。
心理学が学部として独立していて、心理学に力を入れているから。また対人・社会心理学科は立正大学でしか学べないため魅力を感じた。施設も一部新しくなり立地も良く、落ち着いた環境で学べると思った。
学修の基礎という授業があり、どのように大学で学んでいけばよいか分かりやすい。1年生から3つのコースに分かれているため、より専門的なことを学べる。
地球環境科学部では、旅行についての資格を取ることができ、就きたい仕事にも勉強できるため、選んだ。
対人心理学をどうしても学びたいと思っていて、関東地方で探したところ立正大学にあることが分かったので公募推薦で受けることにしました。
学びたい学部があったこと、資料やホームページなどで学習内容に魅力を感じたこと。また、入試方法も自分に合っていると思ったから。
大学進学に関するイベントで立正大学の先生の話を聞いてその分野の勉強をしたいと思ったのと、好きなタレントの出身校だったから
オープンキャンパスや受験で大学に行った時、学校の雰囲気がとても良かった。なにより自宅からの通学が可能なところです。
心理系の職に就職するために所持していると有利になる公認心理師の資格の取得が可能な第一種指定大学院のある大学だから
社会福祉士、精神保健福祉士の国家試験の受験資格が得られることと、それに加えて、児童福祉司の任用資格も得られるから
自分の興味がある社会学についての充実した授業があり、また、立地条件も良く、交通の便も良かったため。
設備が整っていて資格を取ったり、サークルや学業面においてより良い大学生活が送れると思ったから
情報の教員免許の取得をはじめ、データサイエンティストとして必要な資格をとることができるから
自分は地理が好きだったので、地理学を学ぶに当たって環境が優れているこの学部を選びました。
経営者から直接お話を伺える講義があり会社経営のイメージがよりしやすくなると考えたから。
経済学フィールドワークを通して、実践的なスキルを身につけることが出来ると感じたから。
哲学カフェなど哲学に触れやすくなる環境もあり、より意識的に学べると思ったから。
自宅から通いやすく、またオープンキャンパスに行った際に学科に魅力を感じたので。
比較的規模大きな総合大学なので様々な学びや、様々な人との交流が出来ると思った。
家から通いやすかった。第一希望の心理学部が学びたいことを学べると思ったから。
日本の私立大学の文学部歴史学科が1番歴史があるので、そこで学びたいと思った
自分の特に学びたい学校の心理を専門分野として学べるのが魅力的だったから
将来の夢に繋がる資格を取れるカリキュラムがあることに魅力を感じたため。
データサイエンスがプログラミングが学べる学科だと思ったからです。
興味のある学科で学びたい学問を学べ、専門的な教授が揃っている。
都心の学校に通いたく、家からも遠すぎず通いやすいと思ったから
学生が積極的に自分から学べるような空間がたくさんあるから
自分のやりたい心理学の勉強がきちんと出来ると思ったので
オープンキャンパスで話されていた先生が魅力的だったから
家から通いやすい場所にあり、社会学科があったため。
見学に行った時に、設備が整っていると感じたから。
心理学の先生や授業内容、立地などが良かったから。
社会福祉士になるための教育内容が充実しているため
立地が良く、自分の望む資格が取れるから。
法律関係の資格講座が充実している
経営学を学ぶ環境が整っていたから
地球環境の事を幅広く学べるから。