公務員の1次試験には合格を頂けたものの2次試験の面接にて不合格という通知を頂きました。今後の進路について深く考えていたところ、大学への編入学を目指しながら公務員試験を受けることが出来る大分短期大学を見つけました。公務員専門学校に行く道もありましたが同級生達の1年遅れで公務員になるのであれば大学まで行き、資格を取得したりして、更に自分の強みを増やしたり、伸ばしたりして行きたいと思い、大分短期大学に決めました。
様々な資格が取得できるでなく。唯一の園芸や農業について学べる短期大学なため。
オープンキャンパスに参加した際にとてもここで学びたいと感じたから
編入学に力を入れてること 資格取得も魅力でした
オープンキャンパスにいって雰囲気が良いと感じた。自分のやりたいことが出来るところ。
国立の大学に編入できるから。
大分という土地に非常に愛着があり、大分県で唯一フラワーデザインの教育を行っており、教育目標に共鳴したことが理由です。また、一般教養と専門分野を学ぶことができるだけでなく、資格取得にも力を入れているからです。他にも、実習やゼミナールを通して実際に植物に触れながら学べるところにも魅力を感じたからです。
編入学制度の実績
資格と大学への編入をしたいため
林業を学びたかったから
私は花に関する職業につきたいと思っていたので県内で園芸について専門的に学べることや取得できる資格が多いところに魅力を感じた。また少人数教育や実習などが多いところも決め手になった。
四年制大学への編入に力を入れているから。
ゼミに興味がある
編入学率が高い
大学への編入試験のための対策がてきる。夏休み等の補習をカリキュラム化してえる。
土壌医の資格をとってみたいから。
学びたいことができるため
編入学できるから。
卒業後に役立ちそうだと思ったため
編入率がいい
多くの資格を取ることができ4年生大学に編入することができるから
国公立大学に3年次からの編入ができる制度があったから。
国公立大学を第一志望にしていたが落ちてしまったので、センター利用で受かっていた2つの大学に絞り、金銭面の問題とパンフレットで大分短期大学に決めました。