共テの結果を踏まえて、都心に近めで看護のとれる大学で考えた時に先生がおすすめしてくれた。カリキュラムなどをみて、自分の将来像にもマッチし、また、川崎市の地域包括ケアシステムの理念と共感し、川崎市立看護大学で学びたいと思うようになったから。
自宅から通える距離にある公立大学であることや、大学が地域とのつながりを重視したカリキュラムを組んでいること、地域包括ケアシステムの先進地域である川崎市内の病院や地域施設で実習を行えることが魅力的だったから。
国公立大学に進みたいと考えていたため、自分に合う国公立大学を受験科目を含め探していた。その中で川崎市立看護大学は授業内容や自分でも挑戦しやすい科目数だったので決めた。
入試説明会などに参加した際も、学生さんや先生方の対応に温かさがあり、こちらの大学に通えたらしっかりと充実して学べそうと感じました。
保健師の資格を取得でき、自分の少ない科目で受験できたから。公立の大学の中で資格の取得へのサポートが1番手厚かったから。
立地の良さと3科目受験(国語が現代文のみ)であったため
私は今まで地域活動のボランティアに取り組んでいるため、地域に根ざした環境で学習することができるという点と川崎市内で実習を行うことができるという点、そしてこれまで取り組んできた活動や学びたいこととアドミッションポリシーや大学の方針が合致しているという点が決めた理由です。
川崎市が地域包括ケアシステムを市全体で推進していて、地域包括ケアシステムを担う人材の育成を行われている川崎市立看護大学に行きたいと考えたから。
地域包括ケアシステムについて、川崎市の実際の事例や活動を通して学ぶことができるから。また、実習先が充実しているから。
学費が安いから。教育内容が今後の看護師として働く上で必要であると感じ、魅力的に感じたから。
川崎市の地域包括ケアシステムに基づいて、地域に寄り添った看護を学べるから。
地域との繋がりが他の大学よりも強いと感じたから。地域医療に興味があるから
①幅広い実習先が揃っているので、臨床実践能力を身につけることができると感じた。②川崎市に在住する方が模擬患者となってくださるなど、地域医療を学ぶカリキュラムが充実している点に魅力を感じた。③中国語を学ぶ授業が開講されており、海外の医療制度や異文化を学ぶ機会があるため、国際的な視野を身につけることができると考えた。
川崎市の様々な実習施設で実習を行い学べるため、将来川崎市で働く際に多様な面で川崎に貢献出来ることやアクティブラーニングを取り入れていること、ICTを活用した学びができることに魅力を感じたため。
将来は川崎市内の病院で働きたいと考えました。そのため、実習先が川崎市内の病院であるこの大学にしました。また、学習環境が整っており、タブレット型の教科書がとてもいいと思いました。
オープンキャンパスに参加して学校の皆さんの雰囲気が好印象でした。教科書を持たないパソコンでの授業に魅力を感じました。
科目が少なく受験でき、学費も安い点が魅力に感じたから。また通学しやすい場所にあったこともこの学校を受験した理由です。
小規模の学校のため先生との距離が近く質問しやすい環境が整っていた。また、地域医療を学ぶ環境が充実していた。
地域医療を学びたいと思っており、「地域包括ケアシステム」を実践的に学べるところに魅力を感じたからです。
看護師の資格だけでなく、保健師の資格も取ることができる。そして、都会の暮らしができるから。
国公立であることや、保健師の資格が取得できること。また、実習先が様々な場所であること。
国公立だから偏差値がちょうど良かったから。看護師の資格や保健師の資格が取れるから。
通学しやすい、保健師の資格も取れる、オープンキャンパス時の雰囲気がとても良かった。
地域の方が模擬患者になってくれるなど、他の大学にはない魅力があったから。
質の高い看護を学習でき、病院だけでなく幅広い現場で実習ができるため。
公立なので学費が安く、家からも通える距離であり、看護資格が取れる。
自宅から通え、学費が安い点。卒業後は川崎市内で就職したいので。
家から近く、知名度があり、何しろ学費が安いため。
地域医療を学べるカリキュラムが充実しているから。
地域医療に関する授業が他の大学と比べて多いから。
実習先が豊富にあるため。
教育環境が整っている。
学費が安かったため。
川崎市に根差した看護を学べる点に魅力を感じました。また、実習先が幅広い点や、模擬患者を活用した演習があることなどから、質の高い実践的な学びをすることができると思いました。以上の理由から、この大学に決めました。
地域の人達と協働し地域の保健、福祉の向上を目標とする地域包括ケアの構築に努め、人材の育成に力を注いでいるところに魅力を感じたから。
3科目で受験ができること。地域包括ケアシステムについて詳しく学べること。幅広い看護を学べること。
オープンキャンパスで感じた雰囲気がいいと思ったこの学校にした。
自宅から通学可能であり、公立校であることと、授業料が安い為。
3教科で受験ができ、自宅から通学できる公立であった為。
単位の割き方や学習環境、立地など。
地域包括ケアに興味があったから。
地域医療が詳しく学べるから。
家から近い国公立大学。
保健師資格が目指せる。
短期大学から4年制の大学に移行するということで、短期大学時代に培ってきたものをそのまま受け継いで、4年制になるというところに魅力を感じたから。また、看護師国家資格だけでなく、保健師国家試験も同時取得可能というところに魅力を感じたから。
地域包括ケアシステムにおける看護職者の育成を行っており、地域に根ざした看護師になることが出来るからです。また病院だけでなく多くの機関へ赴いて実習を行う機会があるのも良いと思ったからです。
救急医療について実際に救急医療で働いている方々から学びことができること。また、川崎市民の方々に模擬患者となっていただき実際の看護をすることができること。
川崎市からの支援が手厚く、実習も病院のみではなく様々なところに行くことができるので、臨機応変に対応できる看護師になれると考えたから。
地域連携を重視した看護が学べるから。公立大学であり安い。川崎市が直営しているため、川崎市立の病院をはじめ、実習先が豊富であるため。
川崎市立看護大学では、私の興味のある地域医療に関する授業や研修が充実しているため。また、保健師の資格が取れるため。
雰囲気と私が学びたいと思っている方針が合っていた。学校に訪問した際、ここの学校に行きたいと強く思い受験を決めた。
カリキュラムが魅力的で、立地も良く、共通テストの結果を考えたときに川崎市立看護大学に出願しようと思った。
設備が整っており、学習しやすい。実習先が豊富であるためより良い経験を積める。
新設の看護学科で市民病院との連携で看護教育に力を入れていると感じたから。
学費を安く抑えながら、看護について詳しく学べる環境が整っているから。
公立で学費が安く、自宅から近くて、教授の方達の雰囲気が良かったから。
短大から4年大学になる年なので、新しい環境で勉強できると思ったので。
公立の看護大学で有り、川崎市初の四年生大学であった為。