国公私立大学・短大の資料を取り寄せる

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共に学び、共に喜ぶ   ■多文化コミュニケーション学科では、言語・文化コース(英語・中国語・韓国語・日本語)、国際協力・国際ビジネスコースがあります。キャンパス内には世界各国からの留学生が日本人学生と共に学び、日常生活から他言語に触れる環境が整っています。また、「グローバル人材育成プログラム」では、英語・中国語・韓国語を学び、交換留学制度や海外プログラムもさらに充実し語学力だけでなく国際社会の幅広い分野で活躍できる人材を育成します。 ■社会福祉学科では、希望する将来の進路に応じて、医療福祉・社会福祉・精神保健福祉の3つのコースに分かれ、専門的な知識・技術の習得だけでなく、ボランティア活動、体験学習、実習などに力を入れ、社会福祉士、精神保健福祉士の国家資格取得は通過点と捉え、ソーシャルワーカーとして高い志を持った専門職の養成を目指します。また2020年4月に開設される特別支援教育コースにおいては、障害全般に関する専門的な知識と実践的な援助技術に加え「福祉マインド」を兼ね備えた教員の養成を目指しています。 ■経済政策学科では、経済・経営・地域政策の3コースがあります。専門的な知識の習得はもちろん、国内外でのインターンシップや留学、観光、地域活性化の現場を数多く体験することで、問題解決能力やコミュニケーション能力などを身に付け、実社会で即戦力として活躍できる人材を育成します。 詳細情報を見る

鎮西学院大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。
宮崎公立大学(Miyazaki Municipal University)は1993(平成5)年に開学した、宮崎市の中心部に位置する公立の大学であり、現在、人文学部国際文化学科の1学部1学科で、約900名の学生が学んでいます。 令和9年度から、新たに国際情報学科を新設し1学部2学科となります。両学科とも、人文科学、社会科学、自然科学を幅広く学ぶリベラル・アーツ教育を行い、「教養あるグローバル人材」を育成します。 1学年が約200名と小規模ですが、教員と学生、学生同士の距離が近く、コミュニケーションが生まれやすい環境です。幅広い学問分野を学び、興味ある分野を見つけ、深めていくことができます。留学支援も充実しており、卒業までに約半数の学生が海外を体験し、言語だけでなく、異文化を理解することで、グローバルな感性が育まれます。 新設される国際情報学科では、AI、データサイエンス、プログラミング等の知識・技能を習得できるカリキュラムを提供し、PBL学習やインターンシップ等の実践的な教育を通じて、デジタルを理解し利活用できる人材を育成します。 ※主に文系の生徒を対象としています。 キャンパスは、宮崎県の県庁所在地である宮崎市の中心部、宮崎駅から自転車で約10分の文教地区にあります。周辺には閑静な住宅街や公園があり、落ち着いた環境で学ぶことができます。 宮崎公立大学の最新の情報は、ウェブサイトや大学案内パンフレットで確認してください。 https://www.miyazaki-mu.ac.jp/ 詳細情報を見る


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