薬剤師国家試験の合格率が高いことから、学習環境が整っており、充実した学びが6年を通して出来ると思い、この大学に決めた。また、自分は将来は地元である東北地方に薬剤師として就職したいと考えているため、東北地域の地域医療に特化した学びもできると知り、さらにこの大学で学びたいと感じた。
宮城県内の薬学部で自宅から近いこと、 私立薬科大学として初めてとなる研究所や大学院を設置し、薬学臨床実習の場としての附属病院を時代に先駆けて取得するなど、常に薬学教育研究の先導的役割を果たした歴史の深い学校だから
学習体制が整っているため、自分が学びたい分野をしっかりと学ぶことができると考えたからです。また、他の大学とは異なる学習内容や、貴校ならではの国家試験に向けた対策が充実しているからです。
実習先が豊富であり、まだ新しい学校のため自分のやりたいことを後押ししてくれる。 奨学金制度が豊富にあり、自分の夢の実現に近づけることができる。
小さい頃から薬剤師になることが夢であるため、東北の中でも中心となるこの大学で勉学に励みたいと思ったからです。
将来薬剤師として東北で就職したいのとオープンキャンパスに行ったとき学習しやすい環境が整っていると感じたから
薬剤師国家試験合格率が同じ偏差値台の他の大学よりも高かったから。また同じく、留年率も低かったから。
自分が学びたい、研究したい事が思う存分学ぶことができ、持病を持っていてもしっかり支援してくれるから
東北医科薬科大学は国家試験の合格率も高く、勉強に集中して取り組むことが出来る環境が整っているから
薬剤師の国家試験受験資格を得るために薬学部への進学が必要で、県内にある唯一の私立薬学だから。
創薬について学ぶことができる他に、就職や資格取得の支援が充実している点に魅力を感じたから。
カリキュラムが充実していて、自宅からの通学が可能な位置にあり、学力も足りていたから。
将来薬剤師として働くための技術を身につけるための設備とカリキュラムが整っているから。
病院薬剤師を目指していて、より現場で必要な知識や経験を得ることが出来ると思ったから。
国家試験の合格率が高い。 学生の話し方・接し方が良い。 学習環境が整っている。
家から1番近い大学なだけでなく、附属病院もあり実践的な学習ができると思ったから。
自分が学びたい分野についてとても環境が整っていることや、近くに親戚がいることから
志望校に合格できなかったためであるが、 医療系の最高国家資格が取得できるから
将来、製薬会社に就職したいため、卒業生に製薬会社に就職した実績があったので。
薬剤師の資格が取れ、入学後の学習の支援がしっかりしてて手厚いから。
父の職場であり,小さい時から知っていた大学で、施設が充実しているから
医学部との合同実習や学習をするのに適した設備や環境が整っている為。
医薬連携教育をしており、医学部生とともにより詳しく勉強できるから。
東北地方の私立大学の中では薬学科の進級率、国試合格率が1番良いから
薬学支援センターで、わからないところを聞きに行ける環境があるから
地域医療に貢献したいという私の理念と教育内容が一致していたから。
じたくからかよえる。 がくせいにたいするめんどうみがいい。
薬剤師国家試験の合格者数が北海道・東北地方で1位であるから。
東北地区内で薬剤師国家試験合格率が高く、留年率も低いため。
宮城県の理系私立で魅力的だったのがここしか無かったから
東北地方で活躍できる薬剤師になりたいと思ったから。
学習環境が整っており,薬学について深く知れるから。
薬剤師を目指していて、自宅から通える所がよかった。
薬剤師になりたいので、薬学部で家から通えるところ
学校の雰囲気がよく、ストレート合格率が高いから。
家から近い 薬剤師を目指せる 教育環境が良い
行きたい学部があるのと、地域医療が学べるから
設備が整っていて資格の合格率も高かったから。
合格した大学の中で資格取得率が最も高いため。
将来病院薬剤師として仕事をしたかったから
薬剤師になれるとこで家から1番近いから。
東北地方で薬学を学びたかったため。
自宅から通えて、地域枠があったから
薬剤師国家試験の合格者が多いから
見学に行った時によかったので。
資格をとり地域医療に貢献したい
薬剤師の国家資格をとるため。
地元では学べないことが学べる
地域医療に力を入れている
他に選択肢がなかったから
ひと目で魅力を感じたから
薬剤師になりたかったから
実習の環境が整っている
薬剤師免許を取るため。
国家試験合格率が高い
薬剤師になりたかった
施設が良かった。
薬剤師になるため
薬を通じて地域の患者さんを手助けできる薬剤師になりたいと考えており、東北医科薬科大学には地域医療について学べるカリキュラムが揃っていて特に多職種連携教育で医学部生と合同授業で早くから医療現場でのコミュニケーション能力を養えること、附属病院で宮城大学の看護学生と実務実習する機会もあり今求められているチーム医療の本質や重要性を体感でき、自分の視野を広げ、薬剤師になった際に患者さんに対してよりよい治療を届けることができると思ったから
東北ではOG.OBが多数いらっしゃり、歴史ある大学です。国家試験合格率がダントツ良いので私立なら東北医科薬科大学が理想的です。国公立の薬学部は東北に少ないのですが遠方大学だと親の仕送りも大変かと。。薬剤師になったら奨学金の返済も楽だとかと思うので私立でも留年なく卒業できる方が長い目でみたら安心かと志願しました
医学部と合同で解剖実習をすることができるところ。解剖実習を行うことで、より身体に関しての理解や、命についての考えが深まると思った。また、担任の先生からの強い勧めもあった。歴史が長いことから、就職説明会が充実していると聞いて、卒業後のイメージがしやすかった。
東北医科薬科大学には独自の医薬連携科目があり学生のうちから他職種連携の重要性について学ぶことができる点や薬用植物園や模擬薬局などの施設が充実していると感じたから
国家試験合格率が高い。医学部との合同実習。学習に努めるための設備、環境が整っている。カリキュラムが充実している。ここなら6年間頑張れそう!と思えた。
祖父母宅から近くになり、生活のサポートが受けられるため。また、国家試験合格率も保たれており、大学の教育サポート体制もととのっていると感じたため
薬剤師国家試験の合格率が、大学の偏差値の割には高い。留年率、退学率なども偏差値が似た他大学薬学部ト比較して悪くない。
薬剤師になりたい事と自宅から通学出来、薬剤師国家試験の合格率が高く勉強に対して手厚いので決めました。
長い歴史を持つ薬学が学べる大学だったからまた、多くの卒業生が国試合格をしていたから
学習内容や実習設備が整っているから薬剤師国家試験の合格率が高いから
施設が充実していて独自の教育方針で多職種連携の重要性を学べる点
自分自身がした経験から、自分が将来総合医として地域医療に携わりたいと思い、総合医になるためのカリキュラムがしっかり練られていると思ったから。
国家試験の合格率も高く、修学資金制度が充実しているため。
国試合格率が高く、留年率が低い為
東北の医療に貢献したい
高い国試合格率
多職種連携教育を推進していて質の良い医療を学ぶことができると思ったから。私は病院薬剤師になりたいと思っており、また日本で高齢化が進んでいることから在宅医療にも興味を持っていた。だから、医学部や他大学の看護学部とともに学ぶことができるということに魅力を感じ、それぞれの専門性を活かしながら様々な視点から物事を捉えることができると考えたから。
キャンパスが綺麗で、ストレート合格率が高かったから
国家試験合格率が高かったことに加え、東北医科薬科大学に通う従姉から学校の魅力について聞いていたため。
伝統のある大学で東北地方の薬剤師国家試験の合格率が高く、また研究内容やカリキュラムに興味を持ったため。
1.東北で最も歴史のある学校だから。2.近くの薬局の薬剤師さんとかほとんど東北医科薬科大学卒業の方で、自分自身地元に貢献できる薬剤師になりたいという一つの目標があるため、ぴったりだと思ったから。
宮城県の大学に薬学部薬学科が少なかったことから東北医科薬科の受験を決めたが、資料を読むうちにこの大学に興味、関心を持ちはじめた。
薬学や、医療の専門の学校なので学生が多く、様々な人と意見交換して視野を広げられると思ったから
お世話になってる方のお子さんが東北医科薬科大学に通っていておすすめされたことが目指す最初のきっかけで、それから立地が実家からそう遠くは無い仙台であることや、学習環境や就職率など大学について調べていくにつれて、ここで学びたいと思うようになったから。
低学年から実習の授業があり、地域医療について多くのことを学ぶことができるから。また、奨学金枠があり、安い学費で通うことができるから。
東北ならではの地域医療などに携えることや、新設であるため校舎などが新しく設備も豊富にあるため。
地域医療に携わりたかったので、プログラムがしっかりしているのが魅力的
薬学に興味があって、資格のある仕事がしたかったので薬剤師を目指そうと思って薬学部に決めました。ですが、国公立大学の薬学部を目指せる程勉強が出来る訳ではなく、親から私立の薬学部だったらお金がかかるから家から通ってくれと言われ条件に当てはまる大学がここだけでした。選択肢が少なかったというのもあるのですが、オープンキャンパスなどに参加して校舎が綺麗だったり、先生方の対応が丁寧だったり、安心して6年間通えそうという雰囲気があったのは最終的に決定した理由としては大きかったです。
同大学の医学部や同じ県内の大学の看護学部とも学ぶ機会がありチーム医療に携わりたい自分にとってとても魅力的に思ったから。そしてオープンキャンパスに行った時卒業生や先輩から先生の手厚いサポートが受けられる、とても良い大学だと教えてもらいここしかない!!!と思ったから。薬剤師の国家資格の合格率も高いから
レビューで懇切丁寧で休みの日でも質問に対して回答が返ってきたり熱心な先生が多いというコメントが多く、国家試験に向けての学習をする上でとても良い環境だと思ったからです。また、東北ブロックの中では高い国家試験合格率だからでもあります。
難易度が高いので、合格するとは思っていませんでしたが、正規合格もらえたので進学を決めました。二次試験で初めて仙台に行きましたが、とても綺麗な街でした。面接の先生もとても優しかったです。入りたい部活もあるのもよかったです。
奨学金制度が充実していて地元に貢献できるから。また、まだ新しい学校ではあるが面倒見がいいという話を聞いた。自分でも調べて研究内容やカリキュラムに良さを感じた。
医学部で地域医療を担う医師になりたいと思っているからです。また、自宅から通学できる事で、学費の面でも負担が減るためです。
薬剤師になるにあたり、大学における卒業率、薬剤師国家試験の合格率がどちらも高い水準であるため、希望しました。
地元で就職したいと考えているため、卒業生を多く輩出している学校を選んだから。
薬局へ職場体験にいった際に、おすすめの学校として紹介されたから。
資格取得はもちろん、しっかりとした指導があり、薬剤師になれると確信したからです
国家試験合格率も高く、私が興味のある災害医療についても唯一学べる大学だから。
地域医療に貢献するための教育がされているから。
東北地方で働く総合診療医になりたかったため
修学資金制度を利用することで国立医学部と同程度の学費で通うことができる点
施設がとても整っていてこのような環境で勉強に励みたいと思ったのがひとつです。またオープンキャンパスに参加した際、先生方や在校生の方の対応がとても良くこのような方々と共に過ごしたいと思いました。国試の合格率もとても良く魅力を感じました。6年はとても長く苦しいと感じましたがこの学校なら無理なく自分らしく仲間と助け合いながらやりきることができると感じました。そして6年後に薬剤師として働いてる自分の姿を容易に想像することが出来たのでこの学校を受験することに決めました。
家族が全員そこにかよっていたのもありますし、資格取得に有利な、学習内容なので入学を希望しました
北海道、東北地方の中で薬学教育の伝統が最もある大学だから
CROやSMO、製薬会社の研究チーム等、創薬の仕事に携わる進路を選択できる学科があったから。
研究職につきたいと思ったから創薬関係を学びたかったから
薬剤師の国家資格を取るためのサポートが充実しており、地域に根ざした教育を受けられるから。
卒業生が活躍している。
医学部の勉強するにために最高の環境があるため。又、東日本大震災の被災者を救うために作られた新設校なので、悲しみにくれて暮らしてみえる方に寄り添って人として成長したい
修学資金枠が55人と多く、学年の半数以上であり、皆よく勉強する。また、設備も新しくて綺麗である。実習等も充実しており、仙台駅からもある程度近い。
地域医療に力を入れていることに加え、修学資金制度があり、国立大学と同じような学費で進学できるから。
地域医療に力を入れた大学であることに加え、修学資金制度があり、国立大とあまり変わらない学費で卒業できるため。
昔から薬に興味があり、将来薬に関わる仕事につきたいと考えたから。そこで家から通える大学で、昔からの伝統もあり国家資格の合格率も高く、とても素晴らしい学校だと思ったから。
医療関係に進みたかった。その上で、自分の学力、通学、姉が通っていることなどを考えたら東北医科薬科大が合っていると思った。
2つの附属病院があり、実習環境が整ってているから。1年次のリメディアル教育など、学習に対するサポート体制が充実しているから。県内に附属病院があり、地域に根ざした大学であるため、地域医療について深く学ぶことができると考えたから。医学部の学生や、宮城大学看護学部の学生とともにチーム医療について理解を深めることができるから。
偏差値から合格可能性ありだったのと、地元が東北なので、同じ東北にある大学の方がなじみやすいと思われたから。
国家試験の合格率が高いという点、実践力を身につけられる施設設備が整っている点、自宅から通学できる点
授業料を含めた在学中の学費が私立薬学部の中では比較的良心的だった。先輩からの評判がよかった
自宅から通えるうえに資格取得や就職について手厚いサポートが期待できるから
薬剤師国家試験の合格率が高くて、学習する上で設備が整っているからです。
将来薬剤師になりたく、地元で、国家試験合格率が高い大学だったからです。
勉強のサポートがしっかりしていて、新卒生の国家試験の合格率が高い
薬剤師の資格がとれる家から通える東北で一番国家試験の合格率が高い
授業内容や研究施設が充実していて国家試験の合格率も良い。
勉強に集中できそうな最新の設備に魅力を感じます。
自分が勉強したいと思っていた、将来の夢の実現に近かったため。
学校・教育方針もしっかりしており、将来性があるため
研究職希望で、研究分野として興味があったため。
奨学金制度に惹かれて。国公立も受験予定だったが、奨学金が得られれば国公立と同等の授業料で自宅から通えるので。
東北の地域医療に貢献したかったから
災害医療に力を入れているところ
高額な学費の医学部に進学するにあたり、奨学金が充実されており、安心できるから
薬剤師になるためには十分な環境が整っていて、国家資格取得のために最短ルートだと判断したから。
もともと薬剤師を目指していて、国家試験対策もしっかりしていて自宅から近い大学だった為。
長期の実習や、学校内に模擬薬局があり実践的な学習ができるから。
東北では薬学部の中で知名度がある。国家試験合格率が高い
ストレート薬剤師資格取得率
仙台で立地がいい
第1志望には落ちてしまったが、元々、薬剤師になるのが夢なので、夢を叶えるためには良い大学だと思ったから。
オープンキャンパスに参加したとき、学生や教授が親切に話しかけてくれて、とても良い雰囲気の大学だと感じたから。
新設で教育に力を入れている。また東北地方の地域医療のためつくられたという設立の趣旨にも惹かれた。
薬学部との連携が強いから。また、震災の影響の色濃い東北の医療事情を勉強できるから。
修学資金があり私立の医学部へ行けない家庭でもいける
奨学金制度があり私立医学部にしては安くいける
将来地元に戻って働くうえで関東の大学に進学するより有利だと考えたため
医師免許が取得でき、A方式という実質400万の学費で卒業出来る枠に合格できたから。
奨学金のおかげで国公立と同じぐらいのお金しかかからない。
地域医療を特に学べる大学だから。
修学資金枠に入ると学費が国公立大学並みになるため。また新設医学部なので、設備なども充実しているため。
東北医科薬科は新設で自分達で歴史を築き上げることができ、また地域医療と災害医療へ重点を置いているから