【食は生命なり】
「食と栄養」は生活の根幹にあるテーマといえます。
女子栄養大学短期大学部は栄養士養成の伝統校として、創立以来、栄養士を約15,000名輩出しています。
多くの卒業生が栄養士として病院や保育園、高齢者施設などに就職するほか、
食品企業の商品開発や食品技術者など多岐にわたる分野で活躍しています。
授業の内容の面白さや、立地の良さ、ネームバリューが挙げられますが、私としては学食が一番重要視しました。 私はご飯を食べるのが好きなので、美味しい学食のある所がいいと考えていて、他の栄養系の大学と比べた時に一番美味しかったし、細部までカロリーの計算やバランスが考えられているのを見てこれはすごいと感じ第一志望に決めました。
栄養学部/女(2025年度入学)
管理栄養士国家試験の合格率が高いこと
栄養学部/女(2025年度入学)
就職だけでなく大学院進学も推奨している校風に興味を持った。他の栄養系の大学よりも研究室が多くあるため、選択の幅が広いと感じたから。
栄養学部/女(2025年度入学)
学習内容が自分の将来の夢に1番近いと感じたため、女子栄養大学に決めました。
栄養学部/女(2025年度入学)
〒170-8481 東京都豊島区駒込3-24-3
JR山手線「駒込駅」北口・東京メトロ南北線「駒込駅」5番出口より徒歩3分。
〒170-8481 東京都豊島区駒込3-24-3
JR山手線「駒込駅」北口・東京メトロ南北線「駒込駅」5番出口より徒歩3分。