【生物産業学部における入学者選抜制度の変更点】
大学入学共通テスト利用選抜が2回から3回実施へ!
生物産業学部の併願割制度が新設!
総合型選抜 生物産業学部〔併願方式〕の入学検定料が免除に!
(入学検定料の免除については一部要件がございます。)
【農大生の兄弟姉妹がいる受験生は必見!】
1.総合型選抜 東京農大ファミリーの対象範囲が拡大!
2.東京農大兄弟姉妹奨学金(仮称)が新設!
※詳細は「本学HP」または「2027大学案内」をご覧ください。
東京農業大学は、6学部23学科体制で生命、食料、環境、健康、エネルギー、地域創生などの幅広いテーマに挑んでいる国内最大級の農生命科学系総合大学です。農学科や動物科学科はもとより、醸造科学科や造園科学科といった全国でも数少ない特徴的な学科も備えています。
「実学主義」の理念のもと、実験・実習・演習を重視した実践的なカリキュラムを展開しており、高度な専門技術と知識を習得した卒業生たちは、それぞれの業界で幅広く活躍しています。
東京都の世田谷キャンパスをメインキャンパスに、神奈川県に厚木キャンパスを、北海道に北海道オホーツクキャンパスを設置しています。
東京農業大学公式サイト(https://www.nodai.ac.jp/)
将来、畜産業に関わりたいという思いがあったので、そこに関して座学でも実習や研究にしても一番質が良くてバランスが取れていると感じたからです。
夏のオープンキャンパスでの模擬授業で感銘を受けた先生がいたため、東京農業大学に決めました。食料生産における人口が減少していること、ロボットがその課題を解決できること、先生が東京農業大学のキャンパス内にそれらを導入したいと考えていることなどを話してくださり、この先生のもとで学びたい、自分もその研究に関わりたいと考えました。
東京農業大学は僕の学びたい環境やカリキュラムがすべてつまっています。オープンキャンパスに行った時からここしかないと思い、志望しました。助教授の方とお話しした際にとても会話がはずみ、こうした人たちと研究したいと強く思いました。自分が学びたいと一番感じた大学でした。
熱帯植物学や熱帯農村学など高校では学べなかった専門的な知識を得られる上、自学自習や研究に最適な空間や設備が整えられている。また実習が盛んであり、肌身で農業を体感できる。サークル活動や資格取得のバラエティにも富んでおり最高の4年間が過ごせそうだから。
将来、未利用資源や規格外農産物の機能を活かした商品、製品開発で持続可能な社会づくりに貢献したいと考え、東京農業大学に決めました。デザイン農学科ではホヤ殻の堆肥化や需要が低下した食用花をジャムとして活用するなどの研究がされていて、自分のしたいこととあっていると感じました。また、高校の染色の研究を通して、大学で植物色素や機能をそのまま活かす方法を学びたくなりました。オープンキャンパスに伺った際に植物の色素について学ぶ環境が整っていると感じたことも東京農業大学を選んだ理由の一つです。
〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1
小田急線「経堂駅」徒歩 約15分
小田急線「千歳船橋駅」徒歩 約15分
バス 約5分(千歳船橋駅~農大前)
東急田園都市線「用賀駅」徒歩 約20分
バス 約10分(用賀~農大前)
JR山手線「渋谷駅」(渋谷駅西口)バス 約30分(渋谷駅~農大前)
〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1
小田急線「経堂駅」徒歩 約15分
小田急線「千歳船橋駅」徒歩 約15分
バス 約5分(千歳船橋駅~農大前)
東急田園都市線「用賀駅」徒歩 約20分
バス 約10分(用賀~農大前)
JR山手線「渋谷駅」(渋谷駅西口)バス 約30分(渋谷駅~農大前)
〒243-0034 神奈川県厚木市船子1737
小田急線「本厚木駅」から東京農業大学行きバス約15分
「東京農業大学」下車。
〒243-0034 神奈川県厚木市船子1737
小田急線「本厚木駅」から東京農業大学行きバス約15分
「東京農業大学」下車。
〒099-2493 北海道網走市八坂196
JR「網走駅」から東京農大行きバス 約30分
「東京農業大学」下車。
お車でお越しの際は、女満別空港から 約20分。
〒099-2493 北海道網走市八坂196
JR「網走駅」から東京農大行きバス 約30分
「東京農業大学」下車。
お車でお越しの際は、女満別空港から 約20分。