
目次
T-GLIPs(TMU Global Leaders for Innovation Programs)2027年度導入予定
※この内容は検討中の段階であり、変更の可能性があります。
都市環境学部4学科※1で培われた最先端の専門知識を英語で体系的に学べるプログラムがスタート。
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【 POINT 1 】
本学が探求し続けてきた各学問分野を体系的に学ぶことで、確かな専門知識とこれに基づいた論理的思考力を修得できます。
【 POINT 2 】
幅広い国際的視野を有する人材を育成するため、英語のみで履修し、学位を取得できるプログラムです。
【 POINT 3 】
2027年度に都市環境学部の4学科※1で導入を開始し、他の学部・学科へ順次拡大予定です。
※1 地理環境学科、都市基盤環境学科、環境応用化学科、 観光科学科
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入試の出願資格・選抜方法等に関する詳細は、ホームページをご確認ください。
共創学部(GLIDe:Global Innovation and Development)2028年度開設予定※構想中
※この内容は検討中の段階であり、変更の可能性があります。
幅広い学問領域の知を集合させた新たな学びを通して、持続可能な都市の実現や地球規模の課題解決に挑むソーシャルイノベーション人材※2を育成します。
※2 課題の本質を見極め、学問の力でその解決に取り組みながら、社会の仕組みや構造に深く関わり、持続的な社会を生み出す力を持つ人材。
【共創学部(GLIDe)の特色】
●文理の枠にとらわれない学び
共創学部(GLIDe)は、地域社会・国際政治・開発経済・都市科学・生態保全という5つの専門分野を有機的に結びつけ、課題解決に取り組む新しい学びを提供します。地球規模の課題や都市を取り巻く課題の本質を見抜く力を持ち、課題解決にとどまらず、新たな価値を創造できる人材を育成します。
●GLIDeで学び、世界を翔ける
本学部における教授言語は原則として英語です。国内外の学生が同じ教室で学ぶことで、文化や価値観などの違いを理解し、柔軟な発想力を育みます。また、海外留学※3や企業実習等※4のこれまでとは異なる環境の下で、国際的な視野を養い、世界で活躍できる人材を育成します。
※3 日本の教育課程を経て入学する予定の学生 (国内学生)を対象とした長期の海外留学。
※4 海外の教育課程を経て入学する予定の学生 (国際学生) を対象とした国内留学・企業実習。
