国公私立大学・短大の資料を取り寄せる

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社会に役立つ実工学で、未来につながる成長ができる ■POINT1■「実工学の理念」に基づく学修 新しい価値の創造に挑戦し、現場で活躍する創造的エンジニアを育てる「実工学の学び」や、講義と併せて入学直後から実験・実習・製図に取り組み、技術と理論を同時進行で学ぶ「デュアルシステム」など、開学から一貫している「実工学の理念」に基づき、充実の工学教育と先進的研究による学修を展開します。4年間の中で実体験的学修や課題解決型の授業を経験し、多種多様な業界に進出しても活躍できる、社会に役立 つ専門力と実践力を備えたエンジニアを目指すことができます。 ■POINT2■幅広い工学を学ぶことのできる3学部7学科2コース体制 基幹工学部(機械工学科、電気情報工学科、環境生命化学科)、先進工学部(ロボティクス学科、情報メディア工学科、データサイエンス学科)、建築学部建築学科(建築コース、生活環境デザインコース)で、最先端の専門力、豊かな人間性を育みます。工学の専門的な授業の他にも、言語、環境、社会連携、国際、起業・キャリア教育といった幅広い分野の科目があり、自分の成りたいエンジニアを目指すことができます。 ■POINT3■1年次から始まる実験・実習・製作の授業 日本工業大学では1年次から実習・実験・製作などの授業を用 意。学生は理論を学びながら「実験・実習・製作の楽しさ」、「工学の学びの深さ」を経験し、実体験の中で多くの学びを得ることができます。 ■POINT4■4年間1つのキャンパス!研究施設から学生活動施設まで最新設備が充実 埼玉キャンパスの広大な敷地にはスマート農業センターや機械実工学教育センター、先端材料技術センターといった専門的な実習研究施設の他に、約20万冊の図書を所蔵する「LCセンター(図書館)」、いつでも自由にものづくりに取り組むことができるスチューデントラボや、4つの食堂、シャワー室やトレーニングルームを備えた体育館やクラブ棟など、学生生活を彩るための施設やサポートセンターも充実しています。 ■POINT5■充実の就職実績とキャリアサポート 2025年3月卒業生の就職率は96.8%。 4年間のキャリア教育に加え、マッチングを重視した個別相談や学内での企業説明会といった徹底した就職サポートで、大手 企業から優良中小企業まであなたの進みたい進路を目指すことができます。 『日経CAREER MAGAZINE特別編集 価値ある大学 就職力ランキング2025-2026』(日経HR)では、「採用を増やしたい大学ランキング」部門で全国の私大で2位(全国19位)、「キャリア教育に熱心に取り組む大学ランキング」部門では全国の私大で5位(全国11位)、成長力ランキング部門で関東・甲信越エリア(東京除く)の私大で1位(全国58位)に選ばれ、卒業生がマッチングした企業で活躍し、評価されています。 詳細情報を見る

日本工業大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。
eスクールでは、インターネットで動画配信される授業を受講し、小テストやレポートの提出もインターネット上の学習システムにて行います。授業は基本的に1週間単位で進行し、インターネットの環境とパソコンがあれば、いつでも、どこでも学習することができます。 授業では1クラス30名程度を定員としたクラス制を採用しています。各クラスには教員のほかに、ティーチングアシスタントとして修士以上の学位を持つ専門家である「教育コーチ」が配置されます。教育コーチは教員と共に学生を指導し、インターネット上での学びがスムーズに、中身の濃い内容で展開されていくためにサポートを行います。 授業とは別に、学生交流の場として、「ホームルーム」をインターネット上に開設しています。 ホームルームに設けられたBBS(電子掲示板)で同級生との交流を深めることが可能です。BBSでの交流を通じ、ともに学ぶ仲間としての連帯感も生まれ、学友とともに学んでいるという気持ちが大きな励みとなることでしょう。また、ホームルームは履修や受講の進め方、直面している悩みなど、学生生活全般に関しての相談を受け付ける窓口にもなっています。 詳細情報を見る

◇◆自分らしく活躍できる女性の育成をめざして◇◆ 愛国学園大学は、人間文化学部人間文化学科を置く、一学部一学科の大学で、 学生一人ひとりの個性を大切にしています。教養と専門をバランスよく身につけ、 今後ますます複雑化する新時代で活躍できる女性を育成します。 ◇◆わたしに「合う」をみつける愛国学園大学の4年間◇◆ 愛国学園大学では一学部一学科で入学時に専攻を選択しません。 1年次に「共通教養カリキュラム」を履修したあと、 2年次から「専攻」での学びが始まります。 学生は自らの専門である「主専攻」のほかに「副専攻」を選択します。 副とはいえ専攻ですので、単なる教養にとどまらず高度な知識を身につけるとともに、自分の興味関心を探求できます。 ◇◆基礎力の養成を目的とした「共通教養カリキュラム」◇◆ 「共通教養カリキュラム」は、「初年次教育科目」、「基礎科目」、 「第1外国語・第2外国語科目」、「コンピュータ科目」、「スポーツ健康科目」、 「キャリア形成科目」の6つの科目群で構成されており、1年次に全員が履修します。 ここでは、2年次以降にさらに専門的な科目を学んでいく上で、 また社会に出てからのさまざまな問題解決に挑んでいく上で、 その基礎となり前提となる知識やスキルを学びます。 ◇◆現代社会に対応した人間力を身につける“4つの専攻”◇◆ 【日本理解専攻】 日本文化・日本社会に関する知見を深め、語学力の充実を図りつつ、 文化交流、経済交流など、国際社会の中の日本を、グローバルな視点に立って包括的に学びます。 【心理・生活専攻】 生きていくなかで出会う様々な問題に対処するために、 「心」と「社会」と「自然」の仕組みを理解し、活用する方法を学びます。 【地域共生専攻】 成田・羽田 両国際空港間に立地する四街道市に、 様々な外国人居住者が増加している地域特性を踏まえ、 多文化が共生する地域社会の在り方を学びます。 【ビジネス専攻】 日本の企業経営、会計、情報科学に関する理解を深め、 情報技術を生かしたビジネスを学び、併せて実践的な技能を習得します。 ◇◆わたしらしさを追求するゼミナール◇◆ 3年次から始まるゼミナールでは、研究室に所属し、教員の指導を受けます。 3年次の「人間文化演習」では、主に研究の方法について学び、 4年次の「卒業研究演習」では、3年次に学んだことをベースに研究に取り組み、その成果を「卒業論文」としてまとめます。 演習では受け身の姿勢ではなく、積極的に教員や仲間に自分の考えを伝えることや、 相手の話をきちんと聴くことが求められます。 少人数のゼミを通して、対応力・発信力・調査力・理解力など、社会人として求められる能力を身につけます。 ◇◆少さな大学の強み。一人ひとりに合わせた進路指導で自分らしい生き方を応援◇◆ 本学では、学生が自らの人生に夢を描き、社会に貢献できる社会人となるために、 さまざまな就職支援プログラムを設けています。 「共通教養カリキュラム」には、「キャリア形成科目」が設置され、 早い段階から就職活動や資格取得に向けた準備に取り組むことができるようになっています。 担任教員による、きめ細かい進路指導に加え、 就職相談室においても、一人ひとりの状況に合わせたサポートを行っています。 また、専門企業による就職支援セミナー、ハローワークセミナー、 企業紹介イベント、企業見学など、実践的な取組みもおこなっています。 このように、小さな大学の強みを生かして、学生と正面から向き合い、 頑張る学生を応援しています。 詳細情報を見る

私

敬愛大学

千葉県
【2025年4月、情報マネジメント学部を新設】 敬愛大学は、様々な能力や考えを持っている学生一人ひとりの力をどう伸ばしていくかを考え、教育環境を整えています。「初年次教育・専門教育」「社会人基礎教育」「キャリア教育」の3つからなる独自の総合的学習カリキュラム「KEIAIスタンダード」と、3つの副専攻(※)「AI・データサイエンス」「エアポートNARITA地域産業学」「日本語教員養成課程」が特長。4年間の学びで、社会人として活躍できる基礎力を育成します。 (※)副専攻:所属する学部学科のカリキュラムに加えてもう1つの専門分野を学ぶことができる制度。 ◆経済学部 ・公務員・金融機関を目指すなら…(経済学科) 公共経済コース、金融経済コース、現代経済コースの3コースから選択でき、地方行政・経済政策・公共経済学など、基礎から経済学を身につけるカリキュラムが充実。また、銀行・信用金庫・証券・保険業界の理論と実務も学べます。公務員・金融機関等への就職を目指します。 ・プロフェッショナル職業人となるための基礎を学ぶ(経営学科) 企業経営コース、商業・会計コース、スポーツビジネスコース、地域・起業コースの4コース制となっています。卒業後に企業の経営や事業の運営を担う人材となるために、経営学の専門知識を身につけ、主体性を育みます。 ◆国際学部 ・社会で役立つ実践的な英語力とコミュニケーション能力を身につけ、国際化する日本で活躍できる人になる(国際学科) 1.少人数・習熟度別の英語指導で英語力を強化できる 2.副専攻「AI・データサイエンス」「エアポートNARITA地域産業学」などを併せて学ぶことで幅広い業界への就職が可能 3.中学・高校「英語」教員を目指せる 4.「社会調査士」「日本語教師」などの資格を目指せる ビジネスや教育の分野から世界を見つめ、諸問題を読み解く力を養います。学生自身の「もっと知りたい、学びたい」という気持ちを、熱意に溢れた教員が全力で後押しします。「英語力を高め、活かしたい」「航空・空港業界に就職したい」などの目標に応える2つのコースを設置しています。 ◆教育学部 ・教育への理解を深め、実践力を備えた教育者を育成(こども教育学科) 小学校教員免許が取得できます。知識と技能を兼ね備えた「実践力」を身につけることを重視し、子供の心身の成長や発達、教科の指導法など、教育に関わる幅広い知識を学びます。小学校での教育実習や学校ボランティアのほか、学生同士が教え合い、学び合うアクティブな授業が特長です。小学校英語や国際情勢についても理解を深め、異なる言語や文化を持つ様々な人々と豊かなコミュニケーションができる力を高めます。 ◆情報マネジメント学部(2025年4月新設) ・想像を超える情報の可能性(情報マネジメント学科) 経営学と情報・データ活用の知識・スキルに焦点を当てたカリキュラムを展開しています。理論と実践双方のバランスを取りながら、ビジネスや地域の課題を様々な側面からとらえ、社会で活躍するために必要な能力を体系的に身につけることが可能。基礎から応用まで理解できるため、身につけた知識を様々な業界で活かすことができます。 ・得意分野が伸ばせる3つの学修モデル 1・2年次では主に基礎演習や専門導入演習などのゼミをメインに、経営情報学を学ぶための基盤を固めていきます。 3・4年次になると情報・データサイエンス系、地域・観光情報マネジメント系、経営・マーケティング系の3つの学修モデルと実践的分析、ゼミを通しての学間的な探求を重ね、さらに専門性を深めていきます。 詳細情報を見る

敬愛大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。
経営学の知識と実践的な英語力で観光業界のリーダーとなる人材を育成します 現在日本だけでなく、世界中で新型コロナウイルスが蔓延し、あらゆる産業において先行きが不透明な状況となりました。   「観光」とは「光を観に行く」という語源からすると、非日常や異日常に移動するという旅の本質が大きく損なわれており、今回の事態で最も甚大な影響を受けている分野として、大きな閉塞感を感じざるを得ません。   しかしながら、観光はいまや日本の基幹産業として位置付けられ、未来への最も期待される成長産業の一つなのです。既に、Go To トラベルキャンペーンはじめ、様々な観光復興の施策が国を挙げてされています。   一方、この状況により、人々の働き方が変わり、テレワークやWeb会議が劇的に進捗していることから推測すると、コロナの終息後に私たちの仕事や旅のあり方を変えることにつながることも容易に想像できます。つまりデジタルの世界の中では、熱海にいようが、ハワイにいようが仕事はできるわけで、このような災禍が新しい旅の価値観を育むことにもなり得るのです。   コロナ終息後に、観光がどのような着地点を目指していくのかは誰もわかりません。しかしながら個人的に考えると、グローバリズムからローカリズムへ、都市型観光から地域型観光へ、皆と行くのではなく、家族や本当に大切な人という小さな固い絆集団で、さらには、海の中や山のピーク、川の上など原始に回帰するような場所などにシフトしていくのかもしれません。   私は旅をすることは人類の一種の本能だと考えています。旅をすることがなくなるということはあり得ないのではないでしょうか。やはり人にとって、旅行するという命の洗濯は必要なのです。   観光という光はなくなりません。秀明大学観光ビジネス学部で、新たな光へ続く道を一緒に考えていきましょう。 詳細情報を見る

秀明大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。
私

千葉工業大学

千葉県 東京都
<「世界文化に技術で貢献する」プロフェッショナル人材になる!> 進化し続ける世界を支えるプロフェッショナル人材となるために、5学部17学科、3研究科9専攻(大学院は2020年4月に改組)の学びがあります。 専門性に特化したカリキュラム、最先端の充実した学習環境が、就職の強さにつながっています。 ■Point.1/5学部17学科の専門性に特化したカリキュラムと万全のサポート体制 5学部17の学科では、実習や演習を繰り返しながら専門性を深める専門科目が充実していることが特徴です。また、入学前から学習準備ができる入学準備プログラムをはじめ、個々の学生の習熟度に合わせた習熟度別クラス編成による基礎教育など、専門科目へとスムーズに進むためのサポート体制を整えています。例えば「学生サポートセンター」では、理工系科目を学ぶ上で基礎となる数学・英語・物理・化学に対応する専属教員が常駐しており、分からないことを何でも質問することができます。また、履修相談から学生生活の悩みまで、何でも3・4年生の先輩たちに相談できる学生サポーター制度もあり、4年間安心して学習に取り組める環境があります。 ■Point.2/最先端のものづくり環境と充実したICT環境が、学生のものづくりや研究を支援 最先端の工作機械を揃えた「工作センター」は、全学生・教職員が自由に利用できます。工作センターには熟練の技術職員が常駐しており、工具の扱い方から加工方法まで様々なノウハウを学ぶことができます。また、新入生全員に大学オリジナルアプリを搭載した特別仕様のiPadを無償貸与したり、Microsoftと大学の特別契約によりOffice365が無償で利用可能です。その他にも、工作機械と連携する充実のソフト環境で設計・部品製作・組立てができたり、業界必携のデザインソフトを自由に使えるなど、充実したICT環境が学生のものづくりや研究を支援しています。 ■Point.3/1年次から始まる多彩なキャリア支援プログラムが、学生の就職をバックアップ! 学生が自分の夢を実現することができるよう、1年次から卒業後を見据えたキャリア教育をスタートします。さらに、インターンシップや各種支援講座、OB・OGを招いた懇談会など、就職活動に対応した豊富な支援プログラムを整えています。こうした万全の就職サポート体制と専門性の高い学びの結果、社会で活躍するエンジニアを数多く輩出。その実績が社会から高く評価されています。 詳細情報を見る

【薬学部】最先端の医療に対応できる高い実践能力をもった「くすりの専門家」を養成します 薬学部は医療薬学に重点を置き「臨床に強い」薬剤師の育成を目指しています。また、医学部と付属3病院との連携により病院実習やカリキュラムの充実を図り、医療人としての高い倫理観と科学的思考に基づいた問題発見・解決能力を養います。全学部合同の「チーム医療教育」だけでなく、「医学部・薬学部合同授業」も実施しています。 【理学部】人と自然の未来づくりに貢献する“理学的思考の科学人”を育成 (化学科 ・ 生物学科 ・ 生物分子科学科 ・ 物理学科 ・ 情報科学科 ・ 生命圏環境科学科) 理学部は基礎理学から最先端の応用分野まで、学生の興味や社会のニーズに対応した教育・研究を展開しています。多くの学生が国家資格を取得し、高い就職率となっています。また、理学部では「研究者」養成も重視し、多くの学生が 大学院 へ進学します。 【健康科学部】医療・福祉・政策の多彩な分野で貢献できる「看護のスペシャリスト」を養成します。 健康科学部は付属病院や他学部との連携など、自然科学系総合大学としての教育実績のもと、高い倫理観と知識・技術を兼ね備え、医療・福祉・政策の分野で貢献できる看護実践者を育成します。 詳細情報を見る

東邦大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。