国公私立大学・短大の資料を取り寄せる

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専修大学

東京都 神奈川県
■建学の精神   1880年(明治13年)、米国留学から帰国した4人の創立者は、経済学や法律学を教授するため本学の前身である「専修学校」を創立します。わが国があらゆる分野において新時代を担う人材を求めた時代にあって、留学によって得た最新の知見を社会に還元し、母国日本の発展に寄与しようとしたのです。いち早く近代法の考え方をわが国に根付かせようとした専修大学は、五大法律学校の一つとして重要な役割を担いました。 このように新時代を担う青年を教育・指導することによって社会に「報恩奉仕」したその精神が本学の建学の精神であり、「質実剛健・誠実力行」が学風となっています。 ■「社会知性の開発」 地球的視野から諸問題をとらえる力・創造的発想力・深い人間理解と倫理観によって、主体的に社会の課題解決に取り組んでいくための力を「社会知性」と呼んでいます。 私たちがめざす「社会知性の開発」には、この社会知性を備えた「人材の育成」、さらに大学が”あるべき社会の姿”を発信し、卒業生とともに”あるべき社会”を開発する「知の発信」という2つの使命があります。 あなたを育て、未来のあなたとともに、地域、そして世界へ貢献できることをめざしています。 ■Siデータサイエンス教育プログラム 膨大な量のデータから有意な価値を引き出すデータサイエンスは、”今起きていること”を解析し、”これから”を考えるための知識・スキルです。 専修大学では、近年急速に進みつつあるビッグデータとAI(人工知能)が駆動する情報化社会を生き抜く力を身につけ、社会の諸課題を解決する手段の一つを養うため、Siデータサイエンス教育プログラムを開設しています。プログラムに定められた科目の単位を修得することで修了が認められ、データサイエンスの基礎知識を有することが証明されるので、就職活動などでアピールできます。 本プログラムは、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度(リテラシーレベル)」および「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度(応用基礎レベル)」に認定されています。 詳細情報を見る

専修大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。
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大正大学

東京都
大正大学は2026年、創立100周年を迎えます。文学や歴史、福祉・心理、メディア、経済、政策など、6学部の学問分野で多彩な学びを展開し、地域社会に貢献できる人材を育成します。 【通学しやすい都心のワンキャンパス】 キャンパスは東京都豊島区にあり、池袋や巣鴨からアクセスしやすく、全学部が4年間を同じキャンパスで過ごすことが出来ます。また、各学科専用フロアがあるのが特徴で、専門書が揃う閲覧室ではゼミを行ったり自習をしたり。すぐそばには教授室が並びます。日々の授業とそれ以外でも、教員に質問・相談しやすいアットホームな環境が整っており、教員との距離が非常に近いことも魅力です。 【「理論」×「実践」+「フィールド」のハイブリッドな学び】 大正大学では、自分が所属する学科の専門的な学びはもちろん、専門科目と異分野の知識を融合して学んだり、データ分析による科学的な視野を広げたり、キャンパスで「理論」を学びます。さらに、教育活動の基本方針として、全学生に対してフィールド学習を薦めています。キャンパスでの学びに加えて、地域に出かけ、人々の生活・文化・環境の現場で「実践」的に学びます。 詳細情報を見る

大正大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。
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拓殖大学

東京都
【大学の特徴】 ■拓殖大学は創立以来、建学の理念のもとに、国際大学のパイオニアとして「国際協力」「社会貢献」「人間尊重」を軸としたグローバル人材の育成を展開してきました。デジタル化、グローバル化が急速に進む中で、国境を越え、これからの時代に活躍できる人材=「拓殖人材」を育成しています。 「拓殖人材」とは、「国際性」「専門性」「人間性」を備え、国際的な視野を持ち、何事にも積極的に、国内外の人々と協働し課題を解決していくタフな人間力を身につけた人材です。 ■これらの理念は、現在のSDGsが掲げる「世界の問題を国際社会が協力して解決する、持続可能な開発目標」に通じていて、拓殖大学がこれまで行ってきた教育研究活動に多角的に関わっていると考えています。 ■「拓殖人材」育成のために、SDGsを学ぶ授業の設定、AI・データサイエンス教育の強化、ゼミナールの充実、ユニークなプログラムや課外活動、異文化体験・異文化交流の拡充を図るとともに、大学も世の中の変化や学びの変革に対応していく教育の「場」として進化し続けます。 ■それは、これから入学するみなさんにとって、大いなる知的好奇心を満たし、自分自身の成長を実感できる「場」となるはずです。 詳細情報を見る

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玉川大学

東京都
■輝く自分、出会う瞬間。~「人」を育てる~ 「全人教育」を理念に掲げ、学生一人ひとりのもつ可能性を最大限に引き出し、夢の実現に向けて挑戦する人材を育成しています。緑豊かなキャンパスには、教育・文・芸術・経営・観光・リベラルアーツ・農・工学部の様々な夢をもつ学生が集結。学部の垣根を超えた学び、そして、体験型学修をはじめとした、学生の「やってみたい!」を応援する体制が整っています。 ■新たな学びの場が続々誕生!教育環境がさらに充実 61万平方メートルの広大なキャンパス内には、最新鋭の図書館とアクティブ・ラーニングなの多機能な学修に対応する施設「大学教育棟 2014」、本学独自の英語教育プログラムELFの学修施設「ELF Study Hall 2015」、音楽教育の新たな拠点「University Concert Hall 2016」や農学部の実験施設「LED農園(R)」「アクア・アグリステーション」など、学修環境が充実。さらに、全学部の学びが融合する新たな学びの拠点として「STREAM Hall 2019」、「Consilience Hall 2020」が完成。STREAMエリアとして新たな可能性を創り出す活動が展開されています。 ■独自の英語教育「ELFプログラム」 「国際共通語としての英語」の学修を全学部で必修科目としています。ELF(English as a Lingua Franca)プログラムでは、英語を母語としない人たち向けの英語教授法や応用言語学を修めた10以上の国籍、様々な母語をもつ教員が指導にあたり、これからの国際化社会で「使える英語力」を身につけます。 ■科学と芸術を融合した学び「ESTEAM教育」 現在、玉川大学では、科学、技術、工学、数学を統合的に教える「STEM教育」に、Artsの「A」とELFの「E」を加えた「ESTEAM教育」を推進しています。科学技術と芸術の融合をめざし、工学部・農学部・芸術学部をはじめ、専門分野の垣根を超えた学びを通して、変化の著しい社会に対応できる力を養います。 ■専門教員から学べる教養科目・学びのゴールは「身に付く」まで 「多角的に物事を捉える力」の修得をめざして、さまざまな学問領域に触れる「ユニバーシティ・スタンダード科目」。各分野の専門教員から学べるのは総合大学ならではの強みです。それは専門的学修と研究をする「学科科目」を学ぶ土台にもなります。さらに、玉川大学では、学期ごとに履修科目を絞り、学びを質を高めるCAP制を採用。「どれだけたくさん学んだか」という履修主義ではなく、「どれだけ深く学んだか」という修得主義で学びを評価しています。 ■「教員養成の玉川」として全国に多くの教員を輩出 現在、全国でおよそ5000名の卒業生が教員・保育士として活躍しています。「全人教育」を理念とした本学の教育で豊かな人間性を身に付け、文・農・工・教育・芸術学部で専門性を育みながら教職課程を学ぶことで、子供たちに教科の楽しさを伝えられる教師を作り上げています。 さらに「教師になる夢」を確実に叶えるために、教職専門部署「教師教育リサーチセンター」を設置。1年次より数多くのプログラムを用意し、教壇に立つまでのバックアップを行っています。 詳細情報を見る

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中央大学

東京都
■中央大学とは -CHUO Concept- 中央大学は、1885年に「實地應用ノ素ヲ養フ」という建学の理念のもと創設されました。イギリス法の教育を通じて経験を重んじ、自由を尊ぶ精神を養い、実社会で求められる人材を育成することを目指してきました。この実学教育の伝統は、現在も10学部26学科にわたる多様な学問研究と実践的な教育を通じて、「行動する知性」の育成というユニバーシティ・メッセージに受け継がれています。 本学の実学教育は、単に知識を習得するだけでなく、知性を深め、それを社会で活かす力、すなわち「就業力」を養うことを意味しています。人と人、または人と環境との共生が求められる現代のグローバル社会において、状況に応じた適切な行動を取る能力、そして共生社会を支える「行動特性」としての知性を備えた人材の育成に取り組んでいます。 ■学ぶ意欲をサポート:学習支援 「法科の中央」の伝統を受け継ぎ、卒業生の法律実務家や司法試験合格者による質の高い講座とゼミを受講することができる「法職講座」は、法科大学院進学や司法試験予備試験合格を目指す学生のための講座です。 また、経理研究所が運営する「公認会計士講座」は、卒業生の公認会計士や公認会計士試験現役合格者が指導にあたり、3年間で着実に合格を目指すことのできるカリキュラムを用意しています。 いずれの講座も、費用面に配慮しつつ、丁寧な指導を受けることができます。 ■卒業後をサポート:就職 1年次から始まるキャリアデザインでは、「自分を知ること」「世の中を知ること」からスタートします。 限られた企業だけでなく、さまざまな業界へのインターンシップ参加や、就職アドバイザーによる模擬面接で実践感覚を磨く就職合宿など、段階的なキャリア支援を行っています。さらに、約900社以上が参加する学内企業セミナーでは、企業の採用担当者から直接企業説明を受けることができます。 年間でのべ200日以上実施される進路・就職支援プログラムでは、企業への就職だけでなく、公務員試験対策、難関国家資格試験対策、さらには大学院進学まで、幅広いキャリア選択を支援しています。入学直後から卒業後の進路を決めるまで、社会や仕事について体系的に学べる環境が整っています。 詳細情報を見る

中央大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。
東京女子大学は、北米プロテスタント6教派の援助を得て、1918(大正7)年に開学しました。初代学長には新渡戸稲造、初代学監に安井てつが就任しました。当時の日本の教育制度では閉ざされていた、女性への大学の門戸を開放し、キリスト教の精神に立脚した最高のリベラル・アーツ教育を行うことを目指しました。創立以来の理念は、単に知識を求めるだけではなく、人間としての英知を養う教育。「豊かな教養に基づく幅広い視野と高い専門性を身につけ、自立した女性を育てたい」その情熱は変わることなく、女性の生涯を支援していくための大学へと発展し、卒業生たちは、日本中で、そして世界で活躍しています。 2018年には創立100周年を迎え、学生一人ひとりを大切に育てる伝統を守りながら、創立以来培ってきたキリスト教の精神に基づくリベラルアーツ教育の実績を基盤に、所属学科・専攻の枠を超えた横断的なカリキュラムを展開しています。 また、学びの根幹であるリベラルアーツ教育をさらに進化させるため、2024年度に全学共通カリキュラムの大胆な改革と専攻の学びの強化を実施し、2025年度には全学的な学科再編を行いました。 広い識見と創造性を有し、専門性をもつ教養人として、現代社会の多様な課題を主体的に解決しうる女性を育成します。 詳細情報を見る

東京女子大学はWeb出願のため紙の願書の請求受付はありません。
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二松学舎大学

東京都 千葉県
明治10年に創立された二松学舎大学は、2027年に150周年を迎えます。 古くは、夏目漱石や犬養 毅ら各界をリードする文化人も、この二松学舎で知識と教養を深めました。 4年間学ぶ九段キャンパスは文化施設が立ち並び、千鳥ヶ淵や靖国神社など自然豊かな場所にあり、どこの街に出るのにも便利。 文学部では、伝統と実績の「国文学科」「国際日本・中国学科」「都市文化デザイン学科「歴史文化学科」4学科からなります。 4学科12専攻を設置しており、自由度の高いカリキュラムの中から、 自分の目指す方向を見極め、目標別の学びを組み立てることができます。 国際政治経済学部では、「国際政治経済学科」「国際経営学科」の2学科を設置しています。 融合学部の魅力である、学科・専攻を横断し深く関わる2学科4専攻の学びで、 複雑化していく国際社会を生き抜くための複合的な視野を養います。 1人ひとりの学生に目が届く、大き過ぎない規模であることが、二松学舎大学の最大の強み。 対話重視の少人数ゼミナールで磨かれたコミュニケーション力は、社会で活躍するための大きな武器になります。 キャリアサポートにおいては、1年次から実施している授業「キャリア教育」と連携をしながら、「キャリアセンター」が、小規模大学だからこそできるきめ細やかなサポートを行っています。 「顔が見える」指導と支援で、学生一人ひとりの希望する進路の実現を目指します。 また教員養成にも注力しており、「教職課程センター」が教員志望の学生を強力にバックアップ。 小規模大学ながら全国各地で多くの卒業生教員が活躍しています。 教職課程科目の履修や、教育実習派遣をはじめとする「教育職員免許状取得」に関するサポートから、 教員採用選考の合格、教員になった後のネットワーク作りまで、教職に関するすべての内容において学生をサポートします。 さぁ、二松学舎大学の4年間で「漠然とした夢」を「形」に変えませんか? 二松学舎大学の教職員は、学生一人ひとりの将来を応援します。 詳細情報を見る

二松学舎大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。
日本女子大学は1901(明治34)年に日本で最初の組織的な女子高等教育機関として成瀬仁蔵により創立されました。創立当時は女子の高等教育に対する一般の理解がきわめて低い時代でしたが、成瀬仁蔵はそのような時代において、人格教育を基本とした女子高等教育のモデル校として、本学の発展と充実に努めました。成瀬仁蔵が最晩年に遺した三綱領「信念徹底」「自発創生」「共同奉仕」は、本学の教育理念を集約した言葉であり、今も本学の貴重な財産として継承されています。  創立120周年を迎えた2021年4月、創立の地・目白キャンパスに家政学部、文学部、人間社会学部、理学部の全学部(当時)を統合、本学卒業生であり世界的な建築家 妹島和世氏のグランドデザインにより新たに整備された目白キャンパス(東京都文京区)での学びが始まりました。 大学改革のための学部学科再編の一環として、2023年度に国際文化学部、2024年度に建築デザイン学部、2025年度に食科学部を開設。現在は7学部16学科を擁する女子総合大学として、JR山手線内という都心に位置する1キャンパスで、文理融合の多様な教育を推進しています。 2027年度には、経済学および経営学について理論から応用、実践まで、幅広く体系的に学ぶ経済学部経済学科(仮称)の設置、続く2028年度にはファッションデザイン学部(仮称)と人間科学部(仮称)の設置を構想中です。* ファッションデザイン学部(仮称)はファッションデザイン学科(仮称)の1学科構成で、「デザイン」「テキスタイル」「アート」「ビジネス」の文理融合4分野から多角的にアプローチし、人文社会・自然科学の視点から幅広く学ぶことで、ファッションの未来をリードすることをめざします。人間科学部(仮称)は、心理学科(仮称)と人間発達学科(仮称)の2学科構成で、文理融合的な視点から人間を科学的に研究し、“人間とは何か”という根源的問いに挑みます。 これらが実現すれば、2028年度には9学部16学科の女子総合大学となります。  (*2027年度と2028年度の計画は計画中であり、内容は変更となる場合があります) ■少人数による教育、文理融合の多様な連携で学ぶ女子の総合大学 本学は文系から理系まで、文理融合の多様な連携で学べる女子の総合大学です。授業は約3,000科目を開講し、専門科目に加えて多様な時代に活躍するための力を育む学際的な基盤教育科目も設置しています。また全学部を対象に「キャリア教育」「社会連携教育」、2021年に文部科学省が定める『数理・データサイエンス・AI教育プログラム』に認定された「AI・データサイエンス・ICT教育」の三つの教育認定プログラムを設置、これらのプログラムを履修することにより、豊かな思考力・表現力・実践力を身につけます。教員と学生の距離が近く、全学科で少人数のゼミ式の授業を展開。大学での学びの集大成として、卒業研究(卒業論文・卒業制作)の作成は全学科必修です。 ■世界の名門大学で専門分野を学ぶ協定大学留学制度 ▽世界の名門大学で専門分野を学ぶ 本学が学生交流協定を結ぶ海外の大学で、半年から1年間にわたり学びます。本学が認める留学は、本学の学習の延長として専門科目の一部を外国で学ぶことや異文化でのコミュニケーションを体得することに主眼がおかれています。 ▽協定大学留学の拡充 ノックス・カレッジ(米国)、リュブリャナ大学文学部(スロベニア/英語プログラム)など、交換留学が可能な大学が増えています。交換留学できる大学を開拓することにより、留学先大学の授業料が免除となり、学生の留学費用の負担軽減を図っています。 ▽手厚い経済的支援:独自の奨学金制度 独自の奨学金制度で学生を支援。特に世界ランキングトップ100位相当の協定大学に留学する学生には、最大400万円を給付する奨学金制度があります。 ▽ニュージーランドの協定大学でブリッジプログラム(語学力強化+学部授業履修)を導入 英語力に自信のない層も挑戦可能で、より多様な学生に門戸を開く制度設計です。円安で留学費用が高騰する中、ニュージーランドは比較的安価で留学が可能です。語学面と費用面でハードルを下げ、より多くの学生に留学の機会を提供しています。 ■キャンパス敷地内の食事付き学寮 全室個室の学寮がキャンパス敷地内にあります。 【安全】寮地区に警備員を配置、寮建物に管理人が住込みで常駐、入退館システムで管理しており、門限は24時です。 【運営】寮生による自治で、係や行事があります。教職員が関わりながら運営しています。管理は業務委託しています。 【個室】居室は約8畳、家具、ベッドは作り付けです。 【交流】各階の談話室はキッチン付きで、学科を超えた交流の場となっています。 【食事・清掃】朝食・夕食付きで、清掃(共有場所)は委託しているので、生活時間にゆとりができます。 ■充実したキャリア支援プログラム 理想の将来像や未来の自分、充実した生き方、職業に対する考え方など、キャリアに対する意識づけを早期から行い、一人ひとりの「自己発見」と「自己実現」をきめ細かくサポートしているのが、日本女子大学のキャリア支援です。 また、2026年4月に「JWUキャリアライフセンター」を開設。学生が在学中からそして卒業してからも、継続的に大学に戻って支援を受けられるようなります。在学生へのキャリア教育・キャリア支援を強化し、社会(企業・諸官庁・教育機関)との連携による新たな学びの創出など、生涯を通して社会で活躍するためのキャリア形成を支援していきます。 学生の努力とそれを支える伝統ある強力なバックアップ体制により、卒業生の就職は好不況に大きく影響されることはなく、ここ近年の就職率は約99%と高く、著名企業への実就職率は女子大学ではトップクラスです。 詳細情報を見る

日本女子大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。
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武蔵大学

東京都
■ゼミの武蔵 -知の融合、新たな価値の創造- 開学以来の伝統である少人数制「ゼミ」教育を基盤として、正解のない課題が山積みする社会で、自ら解を見つけていく力を磨きます。 ゼミとは学生が主体となって発表・討論を繰り返し、十数名の少人数で学ぶ授業のこと。教員や仲間との距離が近く、目標に向かって切磋琢磨できる環境が学生の意識を高め、自主性や実践力、課題解決力を養います。 ■都心に近い緑豊かなワンキャンパス 4年間、全学部が緑豊かな江古田キャンパスで学びます。4駅3路線が使?でき、池袋駅から6分、新宿駅から14分、渋?駅から20分とアクセスの良い立地です。キャンパス内には、ラーニングコモンズなど学生のための設備を備えた近代的な建物と、大講堂など練馬区の登録文化財でもある歴史的建造物とが共存します。2025年には、学生食堂を備えた新2号館(隈研吾氏 設計)が完成予定です。 ■少人数教育の利点を生かしたキャリア支援 就職活動をバックアップするキャリア支援センターには、キャリアコンサルタントの有資格者など経験豊富な職員が常駐しています。就職活動が本格化する時期に、3年生全員と個別面談を実施。就職活動をどのように進めていくかを相談しながら、個々にあった支援を行っています。また、内定を得た4年生が相談に応じるなど、独自のサポート体制が整っています。就職率98%、進路納得度97%(2023年度卒業生実績)となっており、学生一人ひとりと向き合うことで主体的なキャリアイメージを引き出し、納得できる進路選択を実現しています。 詳細情報を見る