国公私立大学・短大の資料を取り寄せる

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◇◆自分らしく活躍できる女性の育成をめざして◇◆ 愛国学園大学は、人間文化学部人間文化学科を置く、一学部一学科の大学で、 学生一人ひとりの個性を大切にしています。教養と専門をバランスよく身につけ、 今後ますます複雑化する新時代で活躍できる女性を育成します。 ◇◆わたしに「合う」をみつける愛国学園大学の4年間◇◆ 愛国学園大学では一学部一学科で入学時に専攻を選択しません。 1年次に「共通教養カリキュラム」を履修したあと、 2年次から「専攻」での学びが始まります。 学生は自らの専門である「主専攻」のほかに「副専攻」を選択します。 副とはいえ専攻ですので、単なる教養にとどまらず高度な知識を身につけるとともに、自分の興味関心を探求できます。 ◇◆基礎力の養成を目的とした「共通教養カリキュラム」◇◆ 「共通教養カリキュラム」は、「初年次教育科目」、「基礎科目」、 「第1外国語・第2外国語科目」、「コンピュータ科目」、「スポーツ健康科目」、 「キャリア形成科目」の6つの科目群で構成されており、1年次に全員が履修します。 ここでは、2年次以降にさらに専門的な科目を学んでいく上で、 また社会に出てからのさまざまな問題解決に挑んでいく上で、 その基礎となり前提となる知識やスキルを学びます。 ◇◆現代社会に対応した人間力を身につける“4つの専攻”◇◆ 【日本理解専攻】 日本文化・日本社会に関する知見を深め、語学力の充実を図りつつ、 文化交流、経済交流など、国際社会の中の日本を、グローバルな視点に立って包括的に学びます。 【心理・生活専攻】 生きていくなかで出会う様々な問題に対処するために、 「心」と「社会」と「自然」の仕組みを理解し、活用する方法を学びます。 【地域共生専攻】 成田・羽田 両国際空港間に立地する四街道市に、 様々な外国人居住者が増加している地域特性を踏まえ、 多文化が共生する地域社会の在り方を学びます。 【ビジネス専攻】 日本の企業経営、会計、情報科学に関する理解を深め、 情報技術を生かしたビジネスを学び、併せて実践的な技能を習得します。 ◇◆わたしらしさを追求するゼミナール◇◆ 3年次から始まるゼミナールでは、研究室に所属し、教員の指導を受けます。 3年次の「人間文化演習」では、主に研究の方法について学び、 4年次の「卒業研究演習」では、3年次に学んだことをベースに研究に取り組み、その成果を「卒業論文」としてまとめます。 演習では受け身の姿勢ではなく、積極的に教員や仲間に自分の考えを伝えることや、 相手の話をきちんと聴くことが求められます。 少人数のゼミを通して、対応力・発信力・調査力・理解力など、社会人として求められる能力を身につけます。 ◇◆少さな大学の強み。一人ひとりに合わせた進路指導で自分らしい生き方を応援◇◆ 本学では、学生が自らの人生に夢を描き、社会に貢献できる社会人となるために、 さまざまな就職支援プログラムを設けています。 「共通教養カリキュラム」には、「キャリア形成科目」が設置され、 早い段階から就職活動や資格取得に向けた準備に取り組むことができるようになっています。 担任教員による、きめ細かい進路指導に加え、 就職相談室においても、一人ひとりの状況に合わせたサポートを行っています。 また、専門企業による就職支援セミナー、ハローワークセミナー、 企業紹介イベント、企業見学など、実践的な取組みもおこなっています。 このように、小さな大学の強みを生かして、学生と正面から向き合い、 頑張る学生を応援しています。 詳細情報を見る

★発達教育学部 発達支援教育学科 教育や保育の現場では、多様性のある子どもたち一人ひとりの子どものニーズにしっかり対応できることが求められています。どの子をもやさしく包み込む「インクルーシブ教育」を学び、さまざまな困難を示す子どもたちに対して、適切な支援を行うことができる小学校教諭、保育士・幼稚園教諭、そして温かなハートをもった特別支援学校教諭をめざします。 ★保健医療学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻 からだのしくみや働き、発達や老化、病気や障害などをよく知り、治療、リハビリテーションを学びます。 1年生から早期体験として施設見学を行います。あらゆる世代が抱える身体の障害や健康問題に的確に対応し、適切なリハビリテーションを実践できる高度な知識と技術を備え、身体だけでなく心の痛みにも寄り添うことができる理学療法士を育成します。 医療系には珍しく教育系の学部もある大学ですので、障害に対する支援や患者様とのコミュニケーションなど、広い視野から学ぶことができます。 ★保健医療学部 リハビリテーション学科 作業療法学専攻 医療現場はもちろん、地域社会の高齢化、障害児・者の身体的・精神的・社会的な自立支援をするとともに、QOL(生活の質)の向上をめざす作業療法士を育成するために、これまでの作業療法評価や治療に加えて、ロボットテクノロジーの利用による治療法や、音楽・玩具などによる作業療法を取り入れたカリキュラムを導入。新たな治療法の可能性を積極的に探っていきます。未来志向と共感力をもつ作業療法士を育成します。 ★看護学部 看護学科 『共生社会(インクルーシブ社会)の実現に看護学の立場から地域社会に貢献する人材』として、「人々の生命と人権を尊重し、豊かな人間性と高い倫理観をもち、科学的かつ倫理的思考に基づき主体的に行動できる専門的知識・技術を修得した看護師と保健師を養成すること」を目指しています。 千葉若葉キャンパスに加え、国立病院機構千葉医療センター敷地内に「千葉医療センター内椿森キャンパス」を設置し、両キャンパスの利点を生かして授業を展開します。椿森キャンパスでは、最新のシミュレーターを配置し、看護技術の修得や演習授業を効果的に行います。隣接した実習施設があることが植草学園大学看護学部の強みです。 詳細情報を見る

私

千葉工業大学

千葉県 東京都
<「世界文化に技術で貢献する」プロフェッショナル人材になる!> 進化し続ける世界を支えるプロフェッショナル人材となるために、5学部17学科、3研究科9専攻(大学院は2020年4月に改組)の学びがあります。 専門性に特化したカリキュラム、最先端の充実した学習環境が、就職の強さにつながっています。 ■Point.1/5学部17学科の専門性に特化したカリキュラムと万全のサポート体制 5学部17の学科では、実習や演習を繰り返しながら専門性を深める専門科目が充実していることが特徴です。また、入学前から学習準備ができる入学準備プログラムをはじめ、個々の学生の習熟度に合わせた習熟度別クラス編成による基礎教育など、専門科目へとスムーズに進むためのサポート体制を整えています。例えば「学生サポートセンター」では、理工系科目を学ぶ上で基礎となる数学・英語・物理・化学に対応する専属教員が常駐しており、分からないことを何でも質問することができます。また、履修相談から学生生活の悩みまで、何でも3・4年生の先輩たちに相談できる学生サポーター制度もあり、4年間安心して学習に取り組める環境があります。 ■Point.2/最先端のものづくり環境と充実したICT環境が、学生のものづくりや研究を支援 最先端の工作機械を揃えた「工作センター」は、全学生・教職員が自由に利用できます。工作センターには熟練の技術職員が常駐しており、工具の扱い方から加工方法まで様々なノウハウを学ぶことができます。また、新入生全員に大学オリジナルアプリを搭載した特別仕様のiPadを無償貸与したり、Microsoftと大学の特別契約によりOffice365が無償で利用可能です。その他にも、工作機械と連携する充実のソフト環境で設計・部品製作・組立てができたり、業界必携のデザインソフトを自由に使えるなど、充実したICT環境が学生のものづくりや研究を支援しています。 ■Point.3/1年次から始まる多彩なキャリア支援プログラムが、学生の就職をバックアップ! 学生が自分の夢を実現することができるよう、1年次から卒業後を見据えたキャリア教育をスタートします。さらに、インターンシップや各種支援講座、OB・OGを招いた懇談会など、就職活動に対応した豊富な支援プログラムを整えています。こうした万全の就職サポート体制と専門性の高い学びの結果、社会で活躍するエンジニアを数多く輩出。その実績が社会から高く評価されています。 詳細情報を見る

お茶の水女子大学は、学ぶ意欲のあるすべての女性の真摯な夢の実現の場であることを使命とし、総合的な教養と高度な専門性を身につけた女性リーダーの育成を目指しています。そのため、21世紀型文理融合リベラルアーツ教育、専門教育における複数プログラム選択履修制度、およびキャリア教育を3つの柱とする教育を展開しています。複数プログラム選択履修制度では、将来のキャリア展望や関心に応じて、専門教育プログラムを履修します。第1のプログラムとして、所属する学科の開設する「主プログラム」を履修します(必修、入学した学科のものを選択)。次に第2のプログラムとして、専門領域に深く特化する「強化プログラム」、他の専門領域を横断して学ぶ「副プログラム」、領域融合型・学際型の「学際プログラム」のいずれかを選択し履修します(選択必修)。また文教育学部芸術・表現行動学科及び生活科学部食物栄養学科では、それぞれの教育目標にそった4年一貫の「専修プログラム」を設けています。各自の目的や関心にそって、主体的に学修することができます。 お茶の水女子大学では、すべての女性が年齢・国籍などにかかわりなく自立した女性として、生涯にわたって多様に活躍できるキャリア形成の場を提供しています。知的好奇心と探究心を抱き、勉学意欲に富んだ学生の入学を期待しています。 詳細情報を見る

私

桜美林大学

東京都 神奈川県
「答えのない時代に、教養以上の学びを」  社会で広く活躍するための、学際的で実践的な学びを展開する桜美林大学。新しい発想で複数の専門分野を組み合わせた「ユニーク」な価値創造と、修得した知識を際立たせる学群ごとの個性を反映した「シャープ」な取り組みで、教養と実学を相乗的に学べる環境を実現します。「学んだことを人々のために役立てる」という建学の精神のもと、本学では複雑な社会の課題に、さまざまな視点から立ち向かえる、答えのない時代にこそ貢献できる人材を育成しています。 ★桜美林大学「5つのポイント」 1. 可能性を広げる「学び」のしくみ  桜美林大学には、人文・社会・自然の学問領域を超えて幅広く学びながら専門性を高める「リベラルアーツ系」と夢や目標に向かって専門知識を学びスキルを身に付ける「プロフェッショナルアーツ系」の学群が合わせて7つあります。「学群制」は、特定の分野だけではなく、隣接した学問分野を集め、1つの学群で関連する分野を横断的に学ぶことを可能にします。この広い学問分野を柔軟に結びつけ学ぶ制度が「メジャー・マイナー制度」です。一人ひとりの興味関心から「自分の学び」をデザインすることを大切にしつつ、専門性を深めたり、広い視野を養うことが可能です。 2. 4年間一貫のサポート体制  各種学習相談をはじめ、学生寮の運営、国際学生の生活サポート、就職活動支援ボランティア、オープンキャンパスでのイベント企画……桜美林大学には、教職員と学生が一体となって活動するコミュニティがたくさんあります。「大人」から一方的に支援されるのではなく、教職員、あるいは先輩・後輩やゼミ生と交流しながらさまざまなサポートが受けられます。大学と学生がともに支え合う体制が整備されているのです。 3. グローバル交流  桜美林大学は、学園創立時から積極的に海外から多くの留学生や教員、そして近年では外国にルーツを持つ生徒も積極的に受け入れています。学内や留学先で自分とは異なる文化・社会・習慣・考え方に接して「隣人に寄り添える心を持つ国際人」をめざします。ゆかりが深い中国をはじめ、アメリカや韓国、アジア、ヨーロッパ、オセアニア、そしてアフリカと、文字通り世界中から学生が集まる環境です。国際学生数は計917名にのぼります。(2025年5月1日数値) 4. 留学・海外研修  桜美林大学では、学びに合わせて多彩な留学・海外研修プログラムを用意しています。 多くの学生が在学中に1度は留学や海外研修を経験して視野を広げ、語学力を磨き、学びをより深いものにしています。 5. サービスラーニング  桜美林大学が重視しているのは、福祉、教育、芸術、ビジネスなどの現場で、体験的に学ぶこと。知識を学ぶだけではなく、自分の行動に活かしていくこと、『学而事人(がくじじじん)』の理念を自分の身体で学ぶことが大切だと考えています。実社会でさまざまな人々とコミュニケーションしながら、その場を取り巻く状況を理解し、課題の解決に取り組む。こうした経験が、一人ひとりの成長を促すのです。サービスラーニングとは、「大学での授業」と「フィールドでの活動」を両輪にして動く学習のことです。大学とフィールドを往復することで、体験を伴った学習ができます。サービスラーニングでは、「教室での学び」である学術的知識を「地域社会への貢献」に活かし、地域が抱える課題を住民の方たちとともに解決していくことをめざします。 ★学群・学科 ■リベラルアーツ学群 「世界・社会との新しい出会いが、学んだ知識を実践力に変える。」 社会を形づくる多様な物事から、文化や自然科学、さまざまな社会課題まで、まずは基礎を学びながら多彩なテーマに触れることで、視野は大きく広がります。興味・関心に合わせて、人文・社会・自然・総合の4領域、合計32のプログラムから横断的に自由に選択する学びには、幅広い視野も、高度な専門性も獲得できる、他にはない学習環境です。 ■グローバル・コミュニケーション学群 「語学×専門分野を合わせて学び、世界につながるキャリアを実現。」 NEW!! トリリンガルトラック内で、学べる言語に「韓国語」が加わります。(2026年度入学者より) 英語・中国語・日本語・トリリンガル(韓国語)の4つの言語トラックで、語学力とコミュニケーション能力を集中的に学習。2年次以降は外国語で開講される授業を通して多様な分野における専門性を獲得し、世界を舞台に活躍する卒業後のキャリアにつなげます。 ■健康福祉学群 「すべての人の 豊かな日々を かなえるために」 人々の暮らしに深く寄り添う「健康・スポーツ」「福祉・心理」「保育」の3領域に、6つの専攻を設置。理論と実践の両方から、専門的な知識とスキルを磨きます。 ■教育探究科学群 「教育学で磨かれる視点と分析力で、社会課題にしなやかに向き合う。」 人と人、人と社会の関係性を「教育学」を通して学び、状況を正しく捉える視点と分析力を修得。教育・地域・企業でリーダーシップを発揮し、人や組織をつなぎながら、社会課題や膨大な情報に的確に対応できるファシリテーターをめざします。 ■ビジネスマネジメント学群 「実践で生きる知識とスキルを、バランスよく身に付ける。」 エアライン、観光、ホスピタリティ、エンターテイメント、ファッション、美容など、あらゆる業界で生きる知識やスキルを、実践的なプログラムを通して修得。さまざまな業種への理解を深める「ビジネスプログラム」の4つの領域と、ビジネススキルを獲得する「マネジメントプログラム」の4つの科目群を横断的に学びながら、理論と実践をバランスよく学びます。 人々の暮らしや社会を思いやる、キリスト教精神に基づく愛をビジネスに取り入れる視点も特色のひとつ。一人ひとりが自分らしい目標を見つけ、その実現に向けて着実に歩んでいける環境を整えています。 ■芸術文化学群 「すべての学びと経験は、「表現者」になるために。」 「演劇・ダンス」「音楽」「ビジュアル・アーツ」の世界で活躍するための専門性と幅広い感性を、時に専修を横断しながら高められる環境が特徴です。多彩に揃うマイナープログラムを合わせて学べば、将来の可能性がさらに広がります。 ■航空学群 「日本で唯一、航空学を専門的に学べる舞台。」 パイロット、航空管制、航空機管理、空港運営など、航空に関わる幅広い専門職を担うスペシャリストを育成しています。航空業界との強い連携を活かし、大手航空会社をはじめとする第一線で活躍する卒業生を数多く輩出してきました。就職活動を後押しする資格取得支援も充実しており、学生一人ひとりのキャリア形成を力強く支えます。 詳細情報を見る

工学院大学って、どんな大学? 探究心を持った人たちが集まるところ。 ものづくりに心惹かれる人が集う場所。 テクノロジーで社会課題に立ち向かう場。 一言では表しきれません。 でも、「工学院大学らしさ」はきっとある。 テクノロジーとものづくりの力を信じて、どんな状況にも負けず、ひたむきに全力で楽しむ仲間がいます。 工学院大学は、1887(明治20)年に開学した「工手学校」を前身とする、国内有数の歴史をほこる工科系大学です。 130年あまりの歴史の中で技術者教育の伝統をバックボーンとしながら、時代の流れによって変化する「求められる技術者像」に対応し、カリキュラムや施策を柔軟に変化させ、そのニーズに応えてきました。 今日では、大学の使命である「教育」活動に加え、「研究」「社会貢献」活動も学生の学びの場と捉え、分野の枠を超えた創造活動や、地域社会における協働作業、最先端の研究活動に携わる中で、世界を見据えた知的好奇心を育ませ、学生の経験値を積み上げています。 [特色1]選べる169の研究室 本学には幅広い分野をカバーする169 の研究室があります。そこでは未来の発展につながる基礎研究から、成果がすぐに社会に生かされるものまで多様な研究が行われています。研究室は学生一人ひとりに目が行き届くように、1 研究室あたり約8人という少人数教育を採用しています。教員との距離が近いため、豊富な経験に基づく的確な指導を受けることができます。研究室には大学院生も在籍しているので、先輩のアドバイスも研究を進めるうえで大いに役立ちます。世界が直面する課題の解決に挑戦できる人材をめざすために、必要となるさまざまな能力を身に付けることができます。 [特色2]ものづくりや創造的活動に取り組む学生プロジェクトが盛んです! 学生の自主的なプロジェクト活動が盛んです。世界に挑むものから子どもに科学の魅力を伝えるものまで、9団体が大学から設備提供や費用補助を受けて活動しています。学部を問わず参加でき、分野融合の総合力が養えます。 [特色3]個性の違う2つのキャンパスで充実した学生生活が送れます! アクセス抜群の新宿と自然豊かな八王子、2つの個性的なキャンパスで学びます。2020 年に新宿アトリウムがリニューアルされ、工学・建築・情報の要素を含む最先端のデジタルアート表現の場に生まれ変わりました。巨大スクリーンの中央には、常設では日本初となるキネティック・ウォールをはじめ、最新のプロジェクションマッピング装置や立体音響システムも設置されています。 2023年4月には新宿キャンパス図書館(学術情報センター「工手の泉」)がリニューアルされ、図書館機能、情報教育機能を集約した新たな施設を開設しました。工学分野を中心とした蔵書に加え、壁面を埋める18面連動モニタ等の最新デジタル環境を備え、教育研究のDX化を推進する新たな空間となっています。 [特色4]大学・大学院での学び、専攻を生かしたキャリア形成・就職支援 本学では、学生が関わるあらゆる活動を「成長の機会」と捉え、「学生活動支援」「学部学科・専攻・研究室」「就職キャリア支援」の各セクションが連携し、多角的・体系的に人材育成に取り組んでいます。これまで本学を巣立っていった10万人を超える卒業生たちは、産業界のあらゆる分野に進出し、そこで実力を証明してきました。 詳細情報を見る