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入学した全員を、おなじ未来に到達させる。 一人ひとりと向き合う丁寧な教育。 2024年度看護師国家試験合格率98.9%、保健師国家試験合格率93.8% 少人数制の環境を最大限に活かした徹底的・効率的な個別指導! 教職員との距離の近さや実習、国家試験対策を共に乗り越えて育んだ同級生との強い連帯感、いわば全員が一つのチームとして動いているのが本学の特徴のひとつ。人と人のつながりを通して、全国トップクラスの合格率を誇っています。 <教育環境> ●あなたの可能性を最大限に引き出せる環境がここにある 「看護師になるためには勉強が大変なのでは…」と不安に思っているあなたも心配いりません。1学年100人程度の規模のため、教職員は学生の名前と顔だけでなく性格まで熟知。一人ひとりにあった勉強方法で徹底的にサポートします。 関西看護医療大学の学科は、看護学科のみ。学生数の少ない、小さな大学です。 だからこそ教員は成績だけでなく、学生一人ひとりの性格まで理解して話ができます。勉強の悩みや将来の進路と真剣に向き合うことができます。勉強でつまずいた学生を決して放置しません。それほど、この大学の学生と教員の距離は近いのです。 ●所在地・アクセス  JR三ノ宮駅・JR舞子駅・神戸市営地下鉄学園都市駅から直行バスを運行。 JR三ノ宮駅から約60分、JR舞子駅から約50分、神戸市営地下鉄学園都市駅から約45分。 高速バスで「志筑」「津名港」まで、「高速舞子」から約35分、「三ノ宮」から約60分、「大阪」から約90分。「志筑」から徒歩約7分、「津名港」から徒歩約15分。 <学部・学科> ●学べること  一人ひとりと向き合う丁寧な教育が特徴。医療の現場を知り尽くした教授陣が細かく丁寧に指導し、教職員が一人ひとりの学生を支えます。 1年次は看護師の機能と役割はもちろん、人間理解や社会的存在としての自覚等、年齢や性別に関係のない看護を幅広く学びます。 2年次には看護の専門領域を学修。科学的根拠に基づく「思考」、看護アセスメントに欠かせない病態や治療に関する「医学知識」を身に付け看護対象者を見極める能力を高めます。 3年次からは臨地実習が本格的にスタート。前期には看護対象者の年齢や健康状態等を細かく設定し、看護の方法を学生同士のチームでシミュレーションして考察。後期からは提携施設で全専門領域の臨地実習がスタートします。 4年次には3年次に引き続き、前期には臨地実習を実施するほか、保健師をめざすための実習も本格的にスタートします。後期からは看護師国家試験予備校とコラボレーションし、本学だけの徹底的な国家試験対策支援を展開します。勉強に自信がなくても大丈夫。国家試験模試全国1位のレベルまで実力を引き上げます! 詳細情報を見る

日本で、世界で「経験」ができる! グローバル化や価値観の多様化が進む現代社会で必要となるチカラを身につけるために、実際の現場で学ぶ問題解決型学習や海外留学プログラムといった「経験学習」を数多く用意しているのが特徴です。実践力を養い、学生一人ひとりが自分自身の成長を実感できる仕組みを設けています。 1.世界で活躍する優れた人材育成の強化を図る「国際的に誇れる大学教育システム構築等の支援制度」である2022年度(令和4年度)と2023年度(令和5年度)『大学の世界展開力強化事業』に、西日本の私立大学の代表校として唯一2年連続採択。イギリス・オーストラリア・カナダ・インドなどの連携校と共に学びを深めます。 2.神戸山手、尼崎、三木の3つのキャンパスに特色のある6学部に将来の目指す進路に合わせた多彩な学びで世界に通用する人材を育成します。 【世界展開力強化事業について】 【国際的な取り組み】世界で活躍する優れた人材育成の強化を図る「国際的に誇れる大学教育システム構築等の支援制度」である2022年度(令和4年度)『大学の世界展開力強化事業』に、西日本の私立大学の代表校として唯一採択。ウェスタン・シドニー大学のVenture Makersという、起業家教育に特化したカリキュラムを土台として、ウェスタン・シドニー大学(オーストラリア)、Sydney School of Entrepreneurship(SSE)、デリー大学(インド)、キール大学(英国)、バンクーバー・アイランド大学(カナダ)の海外5大学・組織、日本では関西国際大学と、神戸芸術工科大学、宮崎国際大学の3大学が連携して、国際共働カリキュラムを展開していきます。 詳細情報を見る

私

園田学園大学

※2025年共学化
兵庫県
【経営、教育、保育、栄養、養護、スポーツ、看護を実践的に学ぶ】 ■「学びたいすべての人へ」2025年4月共学化! 2025年4月に経営学部・こども学部、2026年4月に食マネジメント学科、2028年4月に全学共学化という段階的な計画で、女子大学のきめ細かく手厚い教育はそのままに、ボーダレスな学びを展開していきます。 ■全員発揮型のリーダーシップ型教育で「経験値教育」がパワーアップ 「経験値教育」とは、「学習する」と「考動する」を循環させながら、学生一人ひとりの経験値を高めていく、SONODAが長年大切にしてきた学びのスタイルです。キャンパス内外を舞台に、地域の人々と交流し、さまざまな挑戦や失敗を経て、自分の可能性を広げ、成長へとつなげていきます。そして、2025年からの共学化にあわせて、経験値教育にリーダーシップ教育が加わり「経験値リーダーシップ教育」として進化します。全員発揮型のリーダーシップ教育で、一つひとつの経験がさらに意義のあるものへと深まります。 ■大阪梅田から9分、神戸三宮から20分の好アクセスなキャンパス 本学の最寄り駅である阪急「塚口」駅は、阪急神戸線で大阪梅田から9分、神戸三宮から20分。最寄り駅から本学までも徒歩で10分と通学に便利な環境です。 詳細情報を見る

■医療保健学部(理学療法学科、作業療法学科、言語聴覚療法学科、臨床工学科) リハビリテーションを適切に指導できる医療技術者や、先端医療機器の操作や保守・点検を行う臨床工学技士などの地域医療の時代に求められるスペシャリストを養成します。 ■看護学部(看護学科)  保健・医療・福祉関係者の連携・協働が今後ますます高まる中で、互いの専門性を尊重しながら高度な知識と技術を備え、チーム医療の中心となる看護職者を養成します。 ■人間社会学群(産業経営学類) 関西私大初の学群制を導入した「人間社会学群」は、文系の学びを目指す学生が一括入試で入学し、共通教養科目や言語・法律・経営の基礎を1年次で修得し、社会人基礎力の修得に力を入れます。2年次以降は個人の興味に合わせてコース選択へと進みます。従来の学部制では、専門の学問は追求できますが、他学部の学びを自由に選べません。学群制では、コース決定後、自らの専門科目を深めていくことができますし、他のコースのカリキュラムを自由に学ぶことも可能です。また、10ヵ国16校の大学などと提携を結び、異文化理解研修、海外短期語学研修、長期留学など多彩な留学の機会を用意しています。 詳細情報を見る

私

畿央大学

奈良県
畿央大学は、理学療法士、看護師、管理栄養士、建築士、教員、保育士などの「健康」「教育」「デザイン」分野のプロを育てる実学重視の大学です。学生一人ひとりが夢の実現に向かって、同じ目標をもった仲間とともに国家試験や教員・公務員採用試験の合格をめざしています。 すべての学生と教職員が集まる、学科・学年をこえて距離が近いアットホームなキャンパスです。大学の最寄駅、近鉄大阪線「五位堂」までは、なんば・天王寺から最短27分と交通アクセスも良好です。 大きな特長は、資格をこえた実学教育。入学後早期から医療現場を見学する「チーム医療ふれあい実習」、地域の高齢者に運動・健康相談を行う「KIO元気塾」、自らの看護観を考える「へき地医療体験実習」、教育実習の前に1年をかけて教育現場を体験する「学校インターンシップ」など、実際の現場で実践力をみがく独自の教育プログラムが充実しています。就職率ランキングの常連校で、開学以来の就職決定率は19年間平均で99.3%※。少人数での実学教育と、教員と専門スタッフによる「ダブル担任制」が関西トップクラスの合格率と就職実績を実現しています。 ※就職者7,506名÷就職希望者7,559名 詳細情報を見る

畿央大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。
国

鳥取大学

鳥取県
 国立大学法人鳥取大学は昭和24年に鳥取師範学校、鳥取青年師範学校、鳥取農林専門学校、米子医科大学を前身として開設され、現在、総合大学として地域学部・医学部・工学部・農学部の4学部と、修士・博士課程の大学院、連合大学院及び共同大学院で構成されています。  鳥取大学は、前身校の時代から地域の課題を地域の人々とともに考え解決し、その過程で得られた知見を普遍化して広く国際社会に発信し、科学の発展だけでなく世界の平和や福祉にも大きく寄与してきました。その一例として、鳥取砂丘をフィールドとした砂防造林や砂丘農業の研究を挙げることができます。その研究は地域の課題を解決するだけに止まらず、その後さらに世界の乾燥地へと拡大、実践されています。こうした伝統を受け継ぎ、実践を通して知識を深め理論を身につけ、地域から国際社会まで広く社会に貢献する「知と実践の融合」を基本理念として、教育、研究及び社会貢献に取り組んでいます。  この理念の下、鳥取大学は社会の様々な分野で中核となる人材の養成を行ってきました。最近では、急速に進行する人口減少・少子高齢化に適応した社会づくりや県内産業の成長に資する人材の養成に注力し、地域の発展に寄与しております。また、学生時代の留学を強く推奨し、短期の語学留学だけでなく海外での実践的な研修プログラムも用意し、国際的視野を持つ人材の養成にも力を入れています。同時に、世界34か国、101機関と交流協定を結び、日本人学生、研究者の学術交流協定校への派遣や世界各国から多くの外国人留学生、研究者を受け入れ、国際的な共同研究と相互交流による相互理解により世界平和の実現に努め、日本社会のグローバル化にも貢献しています。  研究面では、世界有数の乾燥地研究センター、世界最大級の遺伝資源を持つ菌類きのこ遺伝資源研究センター、創薬や再生医療分野に取り組む染色体工学研究センターなどの特色ある研究施設を持ち、多くの新知見を世界に発信しています。平成27年度からは国際乾燥地研究教育機構を設立し、世界の乾燥地の問題解決に向けて全学的に取り組んでいます。また、平成29年度には地域価値創造研究教育機構を設立し、地域社会の課題解決とそれを志す実践力のある人材の育成に努めています。さらに、平成30年度には本学の研究力の一層の向上を図るとともに、研究成果を社会に還元することを目的として、研究推進機構を設置しました。  このように鳥取大学は「知と実践の融合」を基本理念に多方面にわたって精力的な活動を行い、「知と地の拠点」として地域と世界の発展に寄与しています。 詳細情報を見る