国公私立大学・短大の資料を取り寄せる

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■PR 福岡女子大学は、1923年に我が国初の公立女子専門学校として設立されて以来、女子高等教育の先駆者として多数の女性リーダーを輩出し、社会に大きく貢献してきました。現代社会のグローバル化に伴い、これまで以上に世界に目を向けた人材を育成するため、大学教育の基本理念に「次代の女性リーダーを育成」を掲げ、グローバルな視野と幅広い教養を兼ね備えた人材を育成しています。2023年には創立100周年を迎え、伝統校の誇りを継続しつつ、「質の高い教育」と「国際化の深化」でさらなる発展を目指します。 ■FWU COMPASS 【海外経験】 世界の優秀な大学と協定を結び、短期・長期の様々な海外留学プログラムを提供しています。学生の約6割が卒業までに何らかの形で留学を経験し、国際的な感覚を身につけ巣立っていきます。 【外国語コミュニケーション】 全学科必修の学術・キャリア英語プログラムをはじめ、留学疑似体験や留学生との寮活動など、実践的な英語力を身につける仕組が充実しています。また、留学生のサポートや学生主体の語学学習イベントを通して、複数の言語や文化にふれ、世界に通用するコミュニケーション能力を養うことができます。 【クォーター制】 1年間の学修期間を4つの授業期間に分けるクォーター制では、集中的な学修により、学んだことを定着しやすくしています。また、各クォーターでの履修科目を工夫することで、1つのクォーターを自由に使える期間として確保し、留学やインターシップ、ボランティア活動などに積極的に挑戦できる環境を作り出せます。 【感性教育】 リーダーには「感性」の豊かさが求められます。この「感性」について、言葉、歴史、文化、環境、文学、国際、食、芸術、心、リーダーシップ、人間性等、人文科学・社会科学・自然科学のさまざまな視点を交えて学びます。理論と実践を通じて、感性の働きや意味・価値を考え、個々の感性を磨いていきます。世界の見え方が変わり、深い思考とよりよい行動をおこす力を身につけます。また、キャンパスには美術館があり、研究棟や講義棟の廊下にも彫刻や絵画を展示しています。日常的に芸術を目にし、手で触れ、感じられる環境です。 【文理統合教育】 国際文理学部の学問分野は幅広く、しかもそれぞれが互いに影響を及ぼし合っています。それは、私たちが生きる社会の課題そのものです。 本学の文理統合教育は、学問の垣根を越えた教育の多様性を追求しています。多元的・複合的に思考する力を鍛え、副専攻プログラムで複数の分野の専門性を身につけながら、社会を多角的にとらえ、社会の課題解決に貢献できるひとへの成長を目指します。 【伝統・歴史】 1923(大正12)年の開校当初から守り続ける教育は、社会に生きる自分像を求め、現代に生きる舞台を開拓し、次代へつなぐ価値を創造する女性を育成する教育です。2023(令和5)年で創立から100年を迎え、14,000名を超える卒業生の学びと挑戦の歴史を刻んできました。先輩方が積み上げてきた女性の学びの礎に感謝を抱きながら、女性の中でユニークさを磨きます。 【体験的学習】 生活に必要なあらゆることをオンライン上で行うことが可能になった時代にあって、学内外で実体験を重ねる学びを大切にしています。自らの体験を言葉で表すことを通じて、自己や他者、そして社会について再考し、理解を深めながら諸課題を解決していく実践的な力を培います。例えば、大学という場所を教職員と共に創りだしていく委員会やプロジェクトへの参画、企業やNPOとコラボしながらの課題の発見・解決など、変化する社会の中で「今」を学び、“自分自身”と共に、社会のあるべき姿を描く力を伸ばします。 【寮教育】 1ユニット4人の部屋で日本人学生(1年次)と外国人留学生(1~4年次)がともに生活します。日本語だけでなくときには外国語でのコミュニケーションの中で、良好な人間関係を築く力や異文化に対する理解力、自律する力を培います。定期的な寮全体活動では学生の企画で寮生が交流し、さまざまな学びを得られます。 【少人数制】 多くの授業が少人数で行われ、教える側と学ぶ側の十分な相互理解に基づく深い学びのための様々な工夫が図られています。教員との対話、グループディスカッションやプレゼンテーションを重ね、主体的に問題を解決する力、情報を分かりやすく伝える力を培います。 また、一人ひとりが自分の個性と希望に沿った学びの道のりを進んでいけるように、「ファーストイヤー・ゼミ」や「アカデミック・アドバイザーシステム」、学びを可視化する「学修ポートフォリオ」等でサポートしています。 詳細情報を見る

テレメールによる福岡女子大学の学生募集要項(一般、推薦、総合型、帰国生、社会人、外国人一般)の請求受付は1月29日(木)昼12時までです。募集要項はお早めにご請求ください。
社会ニーズを捉えた医療・情報・工学・経財・経営分野の学びで地域の発展を担う人材へ。 NBU日本文理大学では、学内だけでなく地域全体を学びのフィールドに様々な実践型プロジェクトを実施。学科知識や技術に加え、社会を力強く生き抜くための4つの力(こころの力・社会人基礎力・職業能力・専門能力)を結集した「人間力」も4年間で体系的に養い、地域発展に貢献できる“地域創生人材”を育成します。 また、3学部6学科21コースの専門分野で「実践型教育」により学生の主体性・協働力・多面的思考力を育成し、高い就職率を達成しています。 【工学部】 ■建築学科(建築設計コース/建築工学コース/住居・インテリアコース/環境・地域創生コース) ■情報メディア学科(情報工学コース/メディアデザインコース/情報コミュニケーションコース) ■機械電気工学科(未来創造工学コース/電気・制御システム融合コース/先端ものづくり設計コース) ■航空宇宙工学科(航空技術・総合工学コース/エアライン整備・オペレーションコース/スペーステクノロジーコース) 【経営経済学部】 ■経営経済学科(ビジネスソリューションコース/地域マネジメントコース/会計ファイナンスコース/スポーツビジネスコース/福祉マネジメントコース) 【保健医療学部/保健医療学科】 ■診療放射線学コース ■臨床検査学コース ■臨床医工学コース 詳細情報を見る

宮崎公立大学(Miyazaki Municipal University)は1993(平成5)年に開学した、宮崎市の中心部に位置する公立の大学であり、現在、人文学部国際文化学科の1学部1学科で、約900名の学生が学んでいます。 令和9年度から、新たに国際情報学科を新設し1学部2学科となります。両学科とも、人文科学、社会科学、自然科学を幅広く学ぶリベラル・アーツ教育を行い、「教養あるグローバル人材」を育成します。 1学年が約200名と小規模ですが、教員と学生、学生同士の距離が近く、コミュニケーションが生まれやすい環境です。幅広い学問分野を学び、興味ある分野を見つけ、深めていくことができます。留学支援も充実しており、卒業までに約半数の学生が海外を体験し、言語だけでなく、異文化を理解することで、グローバルな感性が育まれます。 新設される国際情報学科では、AI、データサイエンス、プログラミング等の知識・技能を習得できるカリキュラムを提供し、PBL学習やインターンシップ等の実践的な教育を通じて、デジタルを理解し利活用できる人材を育成します。 ※主に文系の生徒を対象としています。 キャンパスは、宮崎県の県庁所在地である宮崎市の中心部、宮崎駅から自転車で約10分の文教地区にあります。周辺には閑静な住宅街や公園があり、落ち着いた環境で学ぶことができます。 宮崎公立大学の最新の情報は、ウェブサイトや大学案内パンフレットで確認してください。 https://www.miyazaki-mu.ac.jp/ 詳細情報を見る


テレメールによる鹿児島大学の一般選抜学生募集要項の請求受付は1月29日(木)昼12時までです。募集要項はお早めにご請求ください。