国公私立大学・短大の資料を取り寄せる

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「Future Makersー未来を創る人になる。」 本学は自ら学び、考え、行動する人材を育成しています。 古都・京都の地から世界に挑む。 歴史を守りながら、絶えず新しいイノベーションを起こしてきた京都。私たちは、ここ京都で、激動する社会に向かって自らを磨く学び舎として、世界で活躍する人材を育成する新しい総合大学を目指しています。 入学から卒業までの4年間を無駄にはさせません。本学では3つの「力」を基軸に自分自身を磨き、将来グローバル社会で活躍できるよう、全力でサポートします。 ●リベラルアーツ教育 本学ではグローバル化する現代社会を生き抜くため、社会に飛 び立つまでの4年間で「実践的英語力」を磨き、また、多様性に適応する「コミュニケーション能力」とデジタル化に対処できる「デジタルリテラシー」を兼ね備えた人材を育成します。 ●幅のある専門性 一般教養に加えて、5学部10学科の総合大学として経験豊富な教員や充実した研究施設を揃えて、高度な専門性を身につける教育を展開しています。 ●キャリア教育(就職サポート) 変化の激しい社会の中でも、自分らしい人生を主体的に切り拓いていける力を育てます。「働く意味」や「ライフプラン」を思い描ける自律的な人間へと成長できるように、大学生活の4年間を全力でサポートします。 詳細情報を見る

 甲子園球場約11個分の広大なキャンパスに、多彩な芸術ジャンルの15学科が集結する総合芸術大学です。キャンパス内には、芸術劇場、映画館、撮影所、VOICE STUDIO、TVスタジオ、新型ハイビジョン中継車等、充実した設備や機材が整っています。  また、本学の学びの特長は、作品展、映画制作、舞台公演に演奏会、産学連携プロジェクト等、日々の成果を発表する場を多く設ける「実践教育重視型」で「社会に貢献できる力」を育成しています。学科合同イベントも多数あり、創作への刺激や手がかりを発見することができ、学科を越えた刺激になる仲間とのつながりも生まれます。総合芸術大学の多様性を活かし、幅広い視野と表現者としての知識、技術、教養を身につけ感性を磨くことができる環境を実現しています。 ◆大阪芸術大学 TOPICS    ・アートサイエンス学科の新校舎が誕生!!  アートの発想と表現×先端科学技術の理解と応用を学びの中心に、先端科学技術を道具や素材として自在に操り、楽しと豊かさにあふれたモノ、コト、サービスなどをクリエイトする「アートサイエンス学科」。学科開設から2年目の2018年に新校舎が完成しました。設計は、建築界のノーベル賞とも呼ばれている「プリツカー賞」を受賞した妹島和世さん。未来の学修空間が形になった環境で、次世代のアート&デザインシーンを生き抜くための力を養うことができます。 ・演奏学科 ポピュラー音楽コースに新専攻!!  2020年度より、各楽器専攻に、ミュージッククリエイター(DTM・DAW/PA・SR/プロデュース)・ポピュラーコンポーザー(作曲・アレンジ)・シンガーソングライターの3つの専攻が加わりました。より幅広い専門知識が学べるようになります。 詳細情報を見る

OVER THE LIMIT 限界を超える成長がある  「世のため、人のため、地域のため理論に裏付けられた実践的技術をもち、現場で活躍できる専門職業人を育成する」という建学の精神のもと、工学の幅広い領域を網羅した「工学部」、最先端技術とデザインを融合させ豊かな社会の実現をめざす「ロボティクス&デザイン工学部」、情報通信技術の各分野のエキスパートを育成する「情報科学部」、法律、経営・経済の知識を活用しビジネスを支える人材を育成する「知的財産学部」の4学部17学科を擁する100年を超える歴史と実績を誇る理工系総合大学です。  全学部で成長を実感できる実践的な教育・研究を展開しています。各学科の専門的な知識、技術の修得はもちろん、人間性を兼ね備えた人物の育成にも力を入れています。海外の学生とチームになり、与えられた課題を自分たちで考え、失敗から問題点を分析して解決する力を養う国際的なプログラムや、地域連携や全国大会出場をめざしてロボットや人力飛行機、ソーラーカーを開発するプロジェクト活動など、積極的にやりたいことに挑戦できるよう、大学をあげて学生の活動をサポートする環境が整っており、仲間との取り組みで社会に必要な能力を養います。 【大阪工業大学の『超』成長に注目!】 ■ロボティクス&デザイン工学部 システムデザイン工学科に3コース開設! 2027年4月、ロボティクス&デザイン工学部システムデザイン工学科に3コースを開設。「知能工学」「人間情報工学」「デジタルツイン」の領域から、社会課題の解決をめざした新たな価値創造を実現する人材を育成します。 ■工学部 電気電子システム工学科・電子情報システム工学科で学科横断・融合型の新しい教育研究システム「e-tech Fusion スキーム」がスタート 2027年4月、電気電子システム工学科・電子情報システム工学科では、両学科の学びのつながりや重なり合う領域を体系化し、学科横断・融合型の新しい教育・研究システム「e-Tech Fusion スキーム」がスタートします。それぞれの専門性を活かしつつ電気電子分野だからこその幅広い領域を網羅し、コアとなる科目を2学科横断で学修。光・ロボット・半導体を自在に操る次世代エンジニアの育成をめざします。 ■2026年春 大宮キャンパスにバイオ研究のための専門研究施設「バイオものづくりセンター」が誕生! 培養から精製に至る工程を1か所で行える施設が誕生します。小規模から大規模まで豊富に整えられた専用施設で、企業との共同研究の場としても使用されます。 ■情報科学部にゲームサイエンスコース(全学科対象)を開設! 2026年4月、情報科学部に全学科対象の「ゲームサイエンスコース」を開設。ゲーム制作に特化した本学部独自の実践型「教育プログラム」が始動します。 詳細情報を見る

全学部で情報教育を進化させ AI・IoT時代の新たな実学をめざす。 本学は、2026年4月に「総合情報学部 デジタルゲーム学科」を新設し、既存の工学部、情報通信工学部、建築・デザイン学部と合わせて多様な学びを展開します。 どの学部も『実学重視』。「人間力」と「技術力」を育む授業・教育プロジェクトを通して、企業との連携講座や産学官連携での作品制作など実社会で役立つ技術力を養います。 ■2026年4月、「総合情報学部 デジタルゲーム学科」開設! 大阪電気通信大学の総合情報学部 デジタルゲーム学科は、2026年4月に3専攻制となり、学びの領域が広がります。 「デジタルゲーム専攻」では、ゲーム業界で活躍する第一線の教員による実践的な学びが特徴。プランニングやプログラミング、グラフィック制作など、ますます進化するゲーム制作における専門的な知識や技術を磨き、ゲームの魅力を深めるスペシャリストを養成します。 「ゲーム&メディア専攻」では、ゲーム業界やメディアアート分野で活躍する教員による幅広い学びが特徴。ゲームの技術や知識に加えeスポーツやCG映像、イラストなど、さまざまなメディアでの表現力を磨き、ゲームにとどまらず表現の可能性を拡げるクリエイターを養成します。 「ゲーム・社会デザイン専攻」では、ゲーム業界やアート分野、ゲーム研究分野で活躍する多様な教員による学びが特徴。メタバースやVTuberの構築・活用技術、社会課題の解決を目的とするシリアスゲームなどゲームの新しい可能性も学び、ゲームと社会をつなげる総合的DX人材を養成します。 バーチャルとリアルがつながるこれからのあたらしい世界で、活発な社会・経済活動をおこなえる人材を育成し、大阪電気通信大学が、ゲーム教育・研究の中心地となります。 ■全学科で、専門性を活かしたICT教育・研究を展開! 本学で学んだ学生が超スマート社会で活躍し、豊かに生きていけるように。創立以来取り組んできた情報教育を基盤として、各学科の専門性を活かしたICT教育・研究を展開し、確かなスキルを育んでいきます。 詳細情報を見る