国公私立大学・短大の資料を取り寄せる

55
国

防衛大学校

神奈川県
防衛大学校は、将来、陸上・海上・航空各自衛隊の幹部自衛官となる人材を育成する防衛省の教育機関。「広い視野を開き、科学的な思考力を養い、豊かな人間性を養うとともに、幹部自衛官にふさわしい精神、体力基盤及び生活習慣を育成すること」を教育目標としています。 ■防大ツアー(要予約) 本部庁舎・資料館・記念講堂・学生舎・学生会館などを見学できます。 日程・・・原則として、祝日及び年末年始休暇間を除く、毎週月曜日・水曜日・金曜日の午後に実施いたします。 時間・・・12時30分〜14時40分(受付時間12時25分~正門にて) ※見学コースは当日の状況により変更する場合もあります。 ■採用人員 人文・社会科学専攻:推薦/45名(うち女子20名)、一般/45名(うち女子10名) 人間文化学科、公共政策学科、国際関係学科 理工学専攻:推薦/145名(うち女子30名)、一般/195名(うち女子30名) 応用物理学科、応用化学科、地球海洋学科、電気電子工学科、通信工学科、サイバー・情報工学科、機能材料工学科、機械工学科、機械システム工学科、航空宇宙工学科、建設環境工学科 総合選抜では、人文・社会科学及び理工学専攻併せて50名(うち女子10名)採用予定です。 ■学費について 防衛大学校学生は自衛隊員(特別職国家公務員)であり、学業、訓練に専念することが仕事です。このため入学金や授業料がかからないばかりか、毎月学生手当として給与が支給されます。したがって、一般大学とは違い、病気等やむを得ない場合を除き自分の都合だけで授業や訓練を休んだりすることはできません。 ※令和6年度の採用状況です。最新の採用人員は自衛官募集HPでご確認をお願いいたします。 詳細情報を見る

私

神奈川大学

神奈川県
■文理11学部19,000人が学ぶ、国際都市横浜の総合大学 神奈川大学は、横浜市の中心部に「横浜」「みなとみらい」の2キャンパスを有する、文理11学部の総合大学です。建学の精神「質実剛健・積極進取・中正堅実」のもと、自ら成長し、他者と協働しながら社会で活躍できる人材を育成しています。学生一人ひとりの成長を支援するため、研究に裏付けられた「教育の質」の一層の充実を図るとともに、修学意欲の高い学生を支援する奨学金制度の整備、1年次から始まるキャリア形成科目の設置や就職支援体制の充実等に取り組んでいます。 ■みなとみらい21地区に新キャンパス誕生 2021年4月、地下1階・地上21階建ての都市型・未来型キャンパス「みなとみらいキャンパス」が誕生しました。グローバル教育に重点を置く経営学部、外国語学部、国際日本学部の3学部が集結し、約5,000人の学生が学んでいます。みなとみらい21地区は、グローバル企業が集積する先進的なエリアであると同時に、官公庁や美術館、劇場などの文化施設も数多く立地し、横浜開港から連なる近代化の歴史を感じられる場所。この恵まれた環境をいかし、周辺企業や各種施設と連携した研究やフィールドワークを積極的に展開しています。 ■理工系5学部が横浜キャンパスに集結 2022年に工学部建築学科が建築学部として独立したのを皮切りに、理工系学部の改組・新設が行われました。大きな特徴としては、化学と生物学を融合的に学べる「化学生命学部」と、情報分野の専門家をめざせる「情報学部」の開設が挙げられます。化学生命学部での学びは化粧品や食品、新素材などの研究開発につながり、情報学部での学びは、AI、データサイエンス、プログラミングなどの知識・技術の習得へ発展します。さらに1学科6コースに改組した理学部では「地球環境科学コース」を、工学部では「応用物理学科」を開設しました。理工系の叡智を横浜に結集し、世界トップレベルの研究・教育拠点をめざして学びを進化させています。 ■「給費生試験」は2026年12月20日(日)、全国22会場で実施! 1933年からの伝統を誇る本学独自の奨学金制度「給費生制度」。この制度は、単に経済的援助を目的とするものではなく、広く全国から優秀な人材を募り、その才能を育成することを目的としています。試験の結果、給費生として合格し、入学すると、返還不要の奨学金が4年間で最大920万円給付されます。また、給費生として採用されなかった場合でも、2月に実施する一般入試合格者と同等もしくはそれ以上の学力を有すると認められた受験生は、2月の一般入試が免除され、入学することができます。 【2026年度実績】志願者 7,781人/給費生合格者数 265人/一般入試免除合格者2,090人 詳細情報を見る

KAIT(カイト)は、学生一人ひとりの可能性を 最大 限に引き出すことで、学生自身が成長を実感できる大学です。 この成長のためには自由な学びが必要であり、大学内でこのような学びを体験してもらうために、自由な発想を育む「KAIT広場」やものづくりの力を養う「KAIT工房」を始めとした関東の理工系/医療系大学で最大級の施設を設けています。 複雑化する現代社会で求められる力は未知の可能性をカタチにする力だと私たちは信じています。 私たちの教育を通じてその力を学生が培い、そしてその成長を学生自らが実感することこそ、一層の意義を持つと考えています。 社会の変化に対応し未来を生きる学生たちに必要な学びを提供するため、 2024年4月、KAITは学部学科をリニューアルし、3学部10学科体制として新たなるスタートを切ります。 私たちは、学生たちが自身の可能性に気付き、成長し、その成長を実感できるよう、真剣に学生のことを考え、支援する環境を整えています。 KAITは、学生が自身の成長を実感し、その結果として社会に貢献できるような力を身につけることができる大学であり続けます。 ※KAIT(カイト)は、神奈川工科大学のコミュニケーションネームです 詳細情報を見る

減免制度も充実!手厚いサポートと教育力で憧れの歯科衛生士・看護師へ 専門知識を身につけるだけでなく、実践的な教育で歯科衛生士、看護師をめざします。また、少人数できめ細やかなサポート体制をとることで一人ひとりの夢を実現に導きます。 また、卒業生推薦制度や施設長推薦制度など、入学に際しての減免制度も充実しています。 ● 歯科衛生学科は直近17回の国家試験のうち8回で100%を達成、看護学科も全国平均を超える94.6%を達成しています。長年のノウハウと手厚いサポートによる試験対策の他、2023年末には24時間利用可能な自習スペースが併設のキャンパスセンターが完成し、充実した学習環境を提供しています。 ● 学生一人ひとりに対し、担当の専任教員が学生の進路や目的に沿った履修指導や教育指導を行う「チューター制度」があります。また担当教員へ質問する時間「オフィスアワー」が設けられているため、疑問点をそのままにせず学習をすすめることができます。 ●  本学は歯科医師を目指す6年制の歯学部と、歯科衛生学科と看護学科のある短期大学部が同じキャンパスで学んでいます。そのため、最新の附属病院をはじめ、学生食堂や図書館、クラブ・サークルなども共有することができます。 また歯科衛生学科・看護学科の学生は、両学科間で専門の教員による授業を相互に受けることができます。 【歯科衛生学科】 歯科衛生士業務に必要な知識、技術を修得するために、神奈川歯科大学附属病院、および横浜クリニック・横浜研修センターにおいて臨床実習を行います。附属病院では専門的に実習を行い、小学校や幼稚園、保育園、高齢者福祉施設、障害者福祉施設、保健所等では総合的に歯科衛生士業務を理解します。 学内実習室では、スケーリング・マネキン実習で使用する第2実習室が2025年3月にリニューアルしました。 【看護学科】 実習施設は総合病院や大学附属病院、訪問看護ステーション、老人ホーム、保育園、保健所等多岐にわたっています。講義や演習で学んだ知識・技術・態度を統合し患者さん一人ひとりに必要な看護を臨床の場で学びます。 授業では歯学部による解剖実習を見学できたり、3Dディスプレイを使用して人体構造が学べたり、歯科大学と併設しているからこそ出来ることがあります。 詳細情報を見る

いつでもどこでも「コト」鎌倉。 鎌倉女子大学のいろんな「コト」がいっぱい! ■特設ページ https://www.kamakura-u.ac.jp/prospective/open_campus/online_oc/index.html 女性の力が必要とされる時代は、過去・現在・未来を問わず、 いつの時代であっても変わりはありません。 しかし21世紀における社会の大きな変化に伴い、 女性の資質は、新しい可能性を探ろうとしています。 鎌倉女子大学は、将来の職業に対して高い目的意識をもち、 これと真摯に取り組む学生たちが集い合う場所です。 ●家政学部 家政保健学科  くらしと健康に関する専門家として  社会に貢献する女性を育てます ●家政学部 管理栄養学科  社会のニーズに応えられる  健康管理や栄養教育の専門家を育てます ●児童学部 児童学科  時代や社会に求められる「子どもの専門家」を育てます ●児童学部 子ども心理学科  子どものこころと行動を理解し、  その成長を支援できる人を育てます ●教育学部 教育学科  教育学的知見と実践的指導力に優れた  専門分野に強い教育のプロへ育てます ●教育メディアクリエーション学環(2026年4月開設)  教育学・児童学・心理学、ICTの幅広い領域を複合的・学際的に学ぶこと  が可能となる学部相当の教育組織です。   詳細情報を見る

「社会連携教育」で「未来を生きる力」を育む。 2026年4月、「情報学部」を開設。 横浜バプテスト神学校を源流として「国際都市・横浜」の地に生まれて140年。 地域、企業、自治体と連携しながら、世代、肩書き、地域、国境、専門分野など、あらゆる境界を越えて、チャレンジする環境が「ここ」にあります。 地域や企業と深く関わり合いながら、変化の激しい社会で求められる「自ら課題を発見する力」「情報を整理して解決方法を導く力」そして「多様な人々と協働できる力」が育まれています。 【学びの特徴】 ■「すべての課題は社会にある。教室の中ではない。」理論と実践を往復させる「社会連携教育」で、未来の社会で生きる力を育てる。■ 1884年、横浜山手に創設された「横浜バプテスト神学校」を源流とする歴史と伝統のある大学です。キリスト教精神に基づく「人になれ 奉仕せよ」を校訓とし、豊かな人格と教養、広く世の中に貢献できる学問・知識を身につけ実践していける人材の育成をめざしてきました。 2026年には新たに情報学部を新設(設置構想中)し、12学部14学科10コースを擁する総合大学として、更なる発展に向け取り組んでいきます。 大学での学びは、講義室の中だけではない。身につけた知識を、社会という広いフィールドで他者と協働しながら活用することで、新たな発想や多くの気づきを得ることができます。変化の激しい社会で求められる「自ら課題を発見する力」「情報を整理して解決方法を導く力」そして「多様な人々と協働できる力」を養うため、企業や自治体、地域などと連携した実践的な学びの環境を整えています。 社会の中で「まず、やってみる」、その過程で自分の得意な点や足りない点に気づいて学修し、もう一度トライをする。 大学の中での新しい知識を獲得する理論に関する学びと、大学の外での様々な創意工夫やチャレンジを通じた実践的な学び、この二つを往復させることの繰り返しが、生涯にわたって学び続ける力を鍛えることに繋がります。 関東学院大学での4年間で、さまざまな人々と協働しながら、身につけた知識や技術を活用する場に踏み出すことで、これからの時代を生き抜く力、そして、次の社会を担う力が自然と育っていきます。 ■全12学部が学びの領域となる「副専攻制度」「他学部履修制度」「インスティテュート」は総合大学ならではの強み。■ 多彩な学部構成を活かして、自分の専門分野だけでなく、他の学部の専門分野についても体系的に学ぶことができる「副専攻制度」、12学部約1,100科目の開放科目の中から、自分の興味・関心、目指す進路に応じて他の学部の科目をピンポイントで履修できる「他学部受講制度」を用意しています。 また、特定分野ごとに学部横断的な教育プログラムとして、「インスティテュート」を開設。 2022年に「キリスト教人間学インスティテュート」、2023年には「スポーツインスティテュート」、2024年には「グローバルインスティテュート」を開設しました。 【トピックス】 ■2026年4月、「情報学部」がスタート■ 現在、情報通信技術(ICT)、人工知能(AI)、ロボット技術などの急速な進歩により、国内外の労働市場で大きな変革が進行しています。 今後1020年で多くの職業がAIやロボットに置き換え可能になると言われており、2030年には人類史上5番目の社会であるSociety 5.0が到来することが予想されています。 我が国では、このようなイノベーションを通じて、社会的な閉塞感を打破し、世代を超えて互いを尊重することができる人間中心の社会の実現が求められています。 このような社会の変化に伴い、日本国内では特に「ビッグデータ」や「人工知能」を扱える「データサイエンティスト」の育成が急務とされています。 情報学部では、総合大学の強みを生かした「文理融合カリキュラム」、社会が抱える課題をグループワークで企業と一緒に解決する「社会連携教育」、他大学にはない関東学院大学の特徴的なコースとして「医療・人間情報学コース」の設置、以上3つの特長を持ち、情報学を学べる4コースで今後ますます不足することが予想されるAI・IT関連の人材を育成します。 <情報工学コース> 情報工学の基礎を満遍なく学とともに、主として情報科学、情報工学、ネットワーク工学、情報セキュリティ分野について学びます。 <数理・人工知能コース> 知能情報学をベースとし、数値解析、ゲーム理論、最適化問題、機械学習、データサイエンスも扱います。 ロボット制御・IOT・組み込みシステムなどへの応用分野とともに、ハードウェアも扱うのが特徴です。 <情報メディアコース> メディア工学をベースとし、Webデザイン、映像コンテンツ制作などの関連分野も扱います。 主として学ぶのは、画像処理、XR、スクリプト系言語、生成AI、リコメンドシステム等の理論、技術であり、その応用をフィールドワークで実践的に修得します。 <医療・人間情報学コース> 他大学には無い関東学院大学の特徴的なコースです。 健康管理や高齢者介護のためのデジタルヘルスケアやヘルステクニックに関連する技術、リハビリテーション科学、生体データ情報、知覚情報を取り扱い、情報学の観点から医療、生体に関連する分野を扱います。 ■2026年4月、「国際文化学部」が1学科3コースへ■ 国際文化学部は2026年度より、従来の2学科(英語文化学科、比較文化学科)を1学科(国際文化学科)に統合し、以下3つのコースを新設します。 これまでの「国際文化」の学びをベースに社会と連携して実践的なスキルを磨くことを重視するため、多くの演習系科目を含むカリキュラムになっています。 <英語文化コース> 確かな英語力を軸にグローバル時代の国際感覚を磨きます。 <グローバル歴史文化コース> 日本を含む世界の歴史と文化を理解して将来を展望する力を養います。 <多文化協働コース> 多文化社会で他者と協働しながら問題解決する能力を育てます。 ■国内外からの入学者が集う学生寮「インターナショナル・レジデンス」■ 横浜・金沢八景キャンパスからわずか徒歩2分の場所に、全国各地・海外から集まる多様な文化背景を持った学生たちが「ともに学び、ともに暮らす」学生寮があります。 国内外から集まった約400人の学生が生活する居住スペースだけでなく、学生同士がともに暮らしながら学び合えるように、リビング、キッチン、プレイルーム、ワークスペースといった共用スペースを充実。 日常的な交流で自然とコミュニケーション能力が身につき、異文化体験が出来る空間になっています。 ■50年以上培ってきた「産官学連携」の実績がベースとなった教育プログラムを展開する「表面工学コース」■ 文部科学省から発表された「令和3年度実績 大学等における産学連携等実施状況について」における「特許権実施等件数」の項目で、関東学院大学は全国の大学で第9位、全国の私立大学では第1位を記録しております。 この実績を支える「関東学院大学 材料・表面工学研究所」が母体となるコースが新設されました。 金属やガラス、プラスチックなど、材料の「表面」に加工を施し、本来持ちえない新たな機能を加えるのが「表面工学」の技術です。 自動車、スマートフォン、半導体、再生医療、ロボットなど様々な分野に応用される「表面工学」の技術者を育成します。 詳細情報を見る

母体となる徳洲会グループの「生命(いのち)だけは平等だ」という理念のもと、「いつでも、どこでも、誰でもが最善の医療・ケアを受けられる社会を構築する」ため、常に努力を続ける医療人を育成すべく、グループワークなどを積極的に取り入れ、自分で考える能力を養うカリキュラムを設置。1年次から4年次まで、学年ごとに段階的な実習科目も設置され、講義や演習で得た知識や技術などの看護実践能力を存分に発揮することも目指します。 【取得可能な資格】 ・看護師(国家試験受験資格) 2025年3月卒業生(二期生)合格率99.0%(受験者100名・合格者99名) ・保健師(国家試験受験資格、選択制・20名) 2025年3月卒業生(二期生)合格率100.0%(受験者19名・合格者19名) ※保健師免許取得後に養護教諭二種免許、第一種衛生管理者免許 【学費】 初年度納入金 1,700,000円 (入学金200,000円、授業料1,000,000円、実験実習費200,000円、施設設備費300,000円) ・その他、ユニフォーム代やテキスト代、保険料などが別途かかります。 ・「体験学習」、保健師課程を履修する場合は別途費用がかかります。 ■注目度の高まる災害看護を学べます 地震や台風といった災害や大規模な事故の現場において、素早い医療活動を行う災害看護の注目度が高まっています。4年次必修科目の「災害看護」では、徳洲会グループの医師や看護師を中心に構成される災害医療派遣チーム「TMAT」の活動を知ることにより、現場での看護師の役割を理解しながら、看護技術と考え方を大きく広げることができます。災害看護に加えて、国境を越えて取り組む海外支援についても学ぶことが出来ます。 ■ニーズの高まる地域包括ケアを学べます 4年次必修の「島嶼(とうしょ)看護」の授業では地域の健康をどう守るかを島嶼、過疎地を知ることで理解をしていきます。医療・看護を必要とする人の増加とともに、地域での包括的な支援・サービス提供体制へのニーズが高まっています。本学では、島嶼における地域包括ケアを学ぶ機会を設けており、地域特性を知り、人々が求める看護の形を学びます。それにより、島嶼だけでなく、過疎地などを含む地域での医療・看護の将来を築く力を得ることが出来ます。 ■立地を生かし、鎌倉の文化と歴史を学ぶ 古都・鎌倉に開学する本学。1年次にはその立地を生かしたカリキュラム「鎌倉の文化と歴史」が必修となっています。カリキュラムでは鎌倉の成り立ちをはじめ、この地で活躍した先人たちの人間像や生活像を知り、鎌倉の歴史と文化への理解を深めるのみならず、広く日本人の生活様式や、物事の考え方などの基礎も学びます。単に大学周辺の地域を知るための学びではなく、人々の暮らしについて体験から理解を深めることで、医療人として欠かせない他社を理解し、思いやる力を身につけることを目的としています。 看護師としての仕事には、人間としての基礎的な能力が不可欠。その能力を身につけるためにも、役立つ内容となっています。 ■インターンシップ・実習が充実 実習には県内に所在するグループ施設を利用します。湘南鎌倉総合病院、湘南藤沢徳洲会病院、茅ケ崎徳洲会病院、大和徳洲会病院、日野病院などの病院。またクリニック、介護老人保健施設、特別養護老人ホーム などで実習を行います。実習施設は大学から1時間以内という、アクセスの良さも魅力的です。 ■徳洲会のバックアップを受けた就職支援で希望に合わせた進路先を選択できます。 カリキュラムにキャリア支援を組み込んでおり、看護師としてのキャリア形成について早期から学びます。総合病院、クリニック、診療所、訪問看護ステーション、福祉施設、保健所、さらに地方自治体や一般企業、大学院進学など、看護職として活躍できる就職先や進路先も豊富です。主な実習先となる徳洲会グループは全国に病院、診療所、介護老人保健施設を展開しているほか、湘南地区にもさまざまな医療施設があり、全国に広がる幅広いネットワークを活かして、希望に合わせて進路先を選ぶことができます。徳洲会グループの病院に関しては、合同病院就職説明会を実施しており、就職に向けてサポートをしています。 2025年3月卒業生(二期生)の就職内定率は100%(就職希望者95名、内定者95名)となっています。 詳細情報を見る

■昭和音楽大学 【学問分野】 授業満足度99.5%!劇場・ホールがあるキャンパスで“本物”を学ぶ ポイント1【学生から評価されている“実践重視”の学修体制】 授業満足度99.5%は実技レッスンに対する満足度です。レッスン以外の授業満足度も96.3%と、学生から非常に高い評価を得ています。 (2025年度実施/「学生による授業評価アンケート」大学・短大・大学院の全体集計) ポイント2【音楽と舞台芸術を専門的に学べる多彩な22コースを開設!】 “本物の舞台”で“実践重視の学修ができる”体制が昭和音楽大学の大きな特長です。作曲、器楽、声楽、ジャズ、ポップ&ロックミュージック、アートマネジメント、舞台スタッフ、ミュージカル、バレエ、音楽療法、声とことばの創造表現など、音楽や舞台芸術に関する多彩な専門コースを設置しています。 また、短期大学部、大学院(修士課程・博士後期課程)を併設し、自身の個性や能力が生かせる環境が整っています。 ポイント3【キャリアの可能性を広げる資格課程】 3種類の資格課程を設置し、学生のキャリアを強力にサポートしています。 ○教職課程(中・高音楽)・・・学校の先生になりたい方の資格 ○司書課程・・・図書館の専門職員になりたい方の資格 ○学芸員課程・・・博物館・美術館・資料館の専門員になりたい方の資格 上記のほか、社会福祉主事任用資格、カワイピアノグレード学内認定制度が取得可能。 また、キャリアセンターでは、保育士資格試験対策講座を実施しています。(2026年1月現在) ポイント4【学費を減免する手厚い経済的支援】 特待生制度と学費支援奨学金制度を整え、学生に手厚い経済的支援を行っています。いずれも給付型のため、奨学金の返還は不要です。 ○特待生制度・・・成績優秀者の学修を奨励するための学費免除制度です。免除額は30万円、60万円、90万円、120万円、150万円の5段階が設定されています。 ○高等教育の修学支援新制度・・・本学は、国の学費支援制度である「高等教育の修学支援新制度」の認定校です。対象者は、給付型の奨学金や、授業料・入学金の減免を受けることができます。 ○学費奨学金制度・・・「高等教育の修学支援新制度」の要件に該当せず、経済的に就学が困難な学生を対象としており、経済状況と入学試験の成績により選考します。 ポイント5【プロの現場と遜色がない充実した施設と設備】 学内には、ヨーロッパの伝統を継承する劇場「テアトロ・ジーリオ・ショウワ」をはじめ、ユリホール、バレエスタジオ、レコーディングスタジオなど、プロの現場と遜色のない最新機能を備えた各種施設が充実し、学生がパフォーマンスを十分に発揮できる理想的な環境を整えています。 音楽療法室の「Andante」は、大学構内に音楽療法施設を設けるという先進的な試みとして、また地域社会に貢献する大学として高く注目されています。 詳細情報を見る

■短期大学部 【学問分野】 神奈川県では唯一の音楽短大! 劇場があるキャンパスで学べる14のコース ポイント1【学生から評価されている“実践重視”の学修体制】 授業満足度98.9%は実技レッスンに対する満足度です。レッスン以外の授業満足度も96.0%と、学生から非常に高い評価を得ています。 (2024年度実施/「学生による授業評価アンケート」大学・短大・大学院の全体集計) ポイント2【音楽と舞台芸術を専門的に学べる多彩な12コースを開設!】 “本物の舞台”で“実践重視の学修ができる”体制が昭和音楽大学短期大学部の大きな特長です。音楽教養コース、ピアノコース、電子オルガンコース、弦・管・打楽器コース、ウインドシンフォニーコース、声楽コース、合唱指導者コース、ポップ&ロックミュージックコース、ジャズコース、デジタルミュージックコース、サウンドプロデュースコース、バレエコース、音楽と社会コースと多彩な専門コースを設置しています。 2026年4月からは「サウンドプロデュース」コースを新設し、短期大学部では幅広い14ものコースから選択し、学ぶことができます。 また、大学、大学院(修士課程・博士後期課程)を併設し、自身の個性や能力が生かせる環境が整っています。 ポイント3【短大独自の就学サポート “長期履修学生制度”】 短期大学部の修業期間を3年間または4年間に延長して、計画的に学ぶことができる制度です。カリキュラムの選択方法により時間割を調整できるので、時間に制約がある方、経済的に進学が難しい方などに広く門戸が開かれ、新しいスタイルで学ぶことができます。 ◎バレエコースは対象外 ポイント4【幅広い進路に対応したキャリアセンター】 音楽教室の指導者に有効なグレード資格の取得や教員採用試験の対策はもちろん、音楽関連企業を含む一般企業の就職を希望する学生向けの就職支援にも対応。「エントリーシート対策」「面接対策」など実践的な講座を積極的に実施しています。 また、資格課程として、教職課程(中学教諭・音楽)、司書課程(図書館の専門職員)を設置、このほか、保育士資格試験対策講座等を実施しています(2023年1月現在) ポイント5【学費を減免する手厚い経済的支援】 特待生制度と学費支援奨学金制度を整え、学生に手厚い経済的支援を行っています。いずれも給付型のため、奨学金の返還は不要です。 ○特待生制度・・・成績優秀者の学修を奨励するための学費免除制度です。免除額は30万円、60万円、90万円、120万円、150万円の5段階が設定されています。 ○高等教育の修学支援新制度・・・本学は、国の学費支援制度である「高等教育の修学支援新制度」の認定校です。対象者は、給付型の奨学金や、授業料・入学金の減免を受けることができます。 ○学費奨学金制度・・・「高等教育の修学支援新制度」の要件に該当せず、経済的に就学が困難な学生を対象としており、経済状況と入学試験の成績により選考します。 ポイント6【プロの現場と遜色がない充実した施設と設備】 学内には、ヨーロッパの伝統を継承する劇場「テアトロ・ジーリオ・ショウワ」をはじめ、ユリホール、バレエスタジオ、レコーディングスタジオなど、プロの現場と遜色のない最新機能を備えた各種施設が充実し、学生がパフォーマンスを十分に発揮できる理想的な環境を整えています。 【学部・学科】 短期大学部 70名 音楽科 70名(デジタルミュージックコース、サウンドプロデュースコース【2026年4月開設】声楽コース、声とことばの創造表現コース、合唱指導者コース、ピアノコース、電子オルガンコース、弦・管・打楽器コース、ウインドシンフォニーコース、ジャズコース、ポップ&ロックミュージック、バレエコース、音楽教養コース、音楽と社会コース) ※2024年度入学の情報です。 詳細情報を見る