国公私立大学・短大の資料を取り寄せる

142
社会に役立つ実工学で、未来につながる成長ができる ■POINT1■「実工学の理念」に基づく学修 新しい価値の創造に挑戦し、現場で活躍する創造的エンジニアを育てる「実工学の学び」や、講義と併せて入学直後から実験・実習・製図に取り組み、技術と理論を同時進行で学ぶ「デュアルシステム」など、開学から一貫している「実工学の理念」に基づき、充実の工学教育と先進的研究による学修を展開します。4年間の中で実体験的学修や課題解決型の授業を経験し、多種多様な業界に進出しても活躍できる、社会に役立 つ専門力と実践力を備えたエンジニアを目指すことができます。 ■POINT2■幅広い工学を学ぶことのできる3学部7学科2コース体制 基幹工学部(機械工学科、電気情報工学科、環境生命化学科)、先進工学部(ロボティクス学科、情報メディア工学科、データサイエンス学科)、建築学部建築学科(建築コース、生活環境デザインコース)で、最先端の専門力、豊かな人間性を育みます。工学の専門的な授業の他にも、言語、環境、社会連携、国際、起業・キャリア教育といった幅広い分野の科目があり、自分の成りたいエンジニアを目指すことができます。 ■POINT3■1年次から始まる実験・実習・製作の授業 日本工業大学では1年次から実習・実験・製作などの授業を用 意。学生は理論を学びながら「実験・実習・製作の楽しさ」、「工学の学びの深さ」を経験し、実体験の中で多くの学びを得ることができます。 ■POINT4■4年間1つのキャンパス!研究施設から学生活動施設まで最新設備が充実 埼玉キャンパスの広大な敷地にはスマート農業センターや機械実工学教育センター、先端材料技術センターといった専門的な実習研究施設の他に、約20万冊の図書を所蔵する「LCセンター(図書館)」、いつでも自由にものづくりに取り組むことができるスチューデントラボや、4つの食堂、シャワー室やトレーニングルームを備えた体育館やクラブ棟など、学生生活を彩るための施設やサポートセンターも充実しています。 ■POINT5■充実の就職実績とキャリアサポート 2025年3月卒業生の就職率は96.8%。 4年間のキャリア教育に加え、マッチングを重視した個別相談や学内での企業説明会といった徹底した就職サポートで、大手 企業から優良中小企業まであなたの進みたい進路を目指すことができます。 『日経CAREER MAGAZINE特別編集 価値ある大学 就職力ランキング2025-2026』(日経HR)では、「採用を増やしたい大学ランキング」部門で全国の私大で2位(全国19位)、「キャリア教育に熱心に取り組む大学ランキング」部門では全国の私大で5位(全国11位)、成長力ランキング部門で関東・甲信越エリア(東京除く)の私大で1位(全国58位)に選ばれ、卒業生がマッチングした企業で活躍し、評価されています。 詳細情報を見る

日本工業大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。
私

千葉工業大学

千葉県 東京都
<「世界文化に技術で貢献する」プロフェッショナル人材になる!> 進化し続ける世界を支えるプロフェッショナル人材となるために、5学部17学科、3研究科9専攻(大学院は2020年4月に改組)の学びがあります。 専門性に特化したカリキュラム、最先端の充実した学習環境が、就職の強さにつながっています。 ■Point.1/5学部17学科の専門性に特化したカリキュラムと万全のサポート体制 5学部17の学科では、実習や演習を繰り返しながら専門性を深める専門科目が充実していることが特徴です。また、入学前から学習準備ができる入学準備プログラムをはじめ、個々の学生の習熟度に合わせた習熟度別クラス編成による基礎教育など、専門科目へとスムーズに進むためのサポート体制を整えています。例えば「学生サポートセンター」では、理工系科目を学ぶ上で基礎となる数学・英語・物理・化学に対応する専属教員が常駐しており、分からないことを何でも質問することができます。また、履修相談から学生生活の悩みまで、何でも3・4年生の先輩たちに相談できる学生サポーター制度もあり、4年間安心して学習に取り組める環境があります。 ■Point.2/最先端のものづくり環境と充実したICT環境が、学生のものづくりや研究を支援 最先端の工作機械を揃えた「工作センター」は、全学生・教職員が自由に利用できます。工作センターには熟練の技術職員が常駐しており、工具の扱い方から加工方法まで様々なノウハウを学ぶことができます。また、新入生全員に大学オリジナルアプリを搭載した特別仕様のiPadを無償貸与したり、Microsoftと大学の特別契約によりOffice365が無償で利用可能です。その他にも、工作機械と連携する充実のソフト環境で設計・部品製作・組立てができたり、業界必携のデザインソフトを自由に使えるなど、充実したICT環境が学生のものづくりや研究を支援しています。 ■Point.3/1年次から始まる多彩なキャリア支援プログラムが、学生の就職をバックアップ! 学生が自分の夢を実現することができるよう、1年次から卒業後を見据えたキャリア教育をスタートします。さらに、インターンシップや各種支援講座、OB・OGを招いた懇談会など、就職活動に対応した豊富な支援プログラムを整えています。こうした万全の就職サポート体制と専門性の高い学びの結果、社会で活躍するエンジニアを数多く輩出。その実績が社会から高く評価されています。 詳細情報を見る

【薬学部】最先端の医療に対応できる高い実践能力をもった「くすりの専門家」を養成します 薬学部は医療薬学に重点を置き「臨床に強い」薬剤師の育成を目指しています。また、医学部と付属3病院との連携により病院実習やカリキュラムの充実を図り、医療人としての高い倫理観と科学的思考に基づいた問題発見・解決能力を養います。全学部合同の「チーム医療教育」だけでなく、「医学部・薬学部合同授業」も実施しています。 【理学部】人と自然の未来づくりに貢献する“理学的思考の科学人”を育成 (化学科 ・ 生物学科 ・ 生物分子科学科 ・ 物理学科 ・ 情報科学科 ・ 生命圏環境科学科) 理学部は基礎理学から最先端の応用分野まで、学生の興味や社会のニーズに対応した教育・研究を展開しています。多くの学生が国家資格を取得し、高い就職率となっています。また、理学部では「研究者」養成も重視し、多くの学生が 大学院 へ進学します。 【健康科学部】医療・福祉・政策の多彩な分野で貢献できる「看護のスペシャリスト」を養成します。 健康科学部は付属病院や他学部との連携など、自然科学系総合大学としての教育実績のもと、高い倫理観と知識・技術を兼ね備え、医療・福祉・政策の分野で貢献できる看護実践者を育成します。 詳細情報を見る

東邦大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。
本学は、東京の調布市にある理工系国立大学です。世界の発展を支える科学技術の中核といえる分野において多岐にわたる教育研究を進め、近年はAI、ビックデータ、ロボティクス、IoTといった社会から強く要請されている分野はもちろん、情報理工学を共通基盤とした材料科学、生命科学、光科学、エレクトロニクス、ロボティクス、機械工学、メディア、経営・社会情報学など広範な教育研究を進めています。情報理工学域は、I類(情報系)、II類(融合系)、III類(理工系)の3つの類と15の教育プログラムで構成されており、段階的に専門分野を選択する学修者主体の教育システムを取り入れ、専門性の追求を求める学生に向けて、大学院(情報理工学研究科)教育との一貫性も有しています。   I類(情報系):(5プログラム) メディア情報学/経営・社会情報学/情報数理工学/コンピュータサイエンス/デザイン思考・データサイエンス  II類(融合系):(5プログラム) セキュリティ情報学/情報通信工学/電子情報学/計測制御システム/先端ロボティクス  III類(理工系):(5プログラム)機械システム/電子工学/光工学/物理工学/化学生命工学 詳細情報を見る

国

東京大学

東京都 千葉県
1877年に創立された我が国最初の国立大学である東京大学は、国内外の様々な分野で指導的役割を果たしうる「世界的視野をもった市民的エリート」(東京大学憲章)を育成することが、社会から負託された自らの使命であると考えています。このような使命のもとで本学が目指すのは、自国の歴史や文化に深い理解を示すとともに、国際的な広い視野を持ち、高度な専門知識を基盤に、問題を発見し、解決する意欲と能力を備え、市民としての公共的な責任を引き受けながら、強靭な開拓者精神を発揮して、自ら考え、行動できる人材の育成です。  そのため、東京大学に入学する学生は、健全な倫理観と責任感、主体性と行動力を持っていることが期待され、前期課程における教養教育(リベラル・アーツ教育)から可能な限り多くを学び、広範で深い教養とさらに豊かな人間性を培うことが要求されます。この教養教育において、どの専門分野でも必要とされる基礎的な知識と学術的な方法が身につくとともに、自分の進むべき専門分野が何であるのかを見極める力が養われるはずです。本学のカリキュラムは、このように幅広く分厚い教養教育を基盤とし、その基盤と有機的に結びついた各学部・学科での多様な専門教育へと展開されており、そのいずれもが大学院や研究所などで行われている世界最先端の研究へとつながっています。 詳細情報を見る

東京都立大学は東京都が設置するただ一つの総合大学です。 「学問の力で、東京から世界の未来を拓く」に集約される大学ビジョンのもと、本学は研究力を強化しつつ国際化を加速させていきます。 教職員と学生や学生同士の距離が近いという利点を活かし、丁寧な教育と研究指導により、 皆さんのしなやかな知性を育むことに本学は最大限の力を注いでいきます。 私たちは皆さんの挑戦を全力で支援していきます。 【国際化の新しい取り組み】 ◇英語による学位プログラム 幅広い専門分野において、高度な語学力と深い専門知識を有する人材を育成すべく、 英語のみで履修し学位を取得するプログラムを既存の各学科に導入していきます。 2027年度に都市環境学部の4学科で導入し、他の学部・学科へ順次拡大予定です。 ◇国際系新学部 社会科学・自然科学をはじめ幅広い学問領域の知を集合させた新たな学問分野を学修するプロセスを通して、 持続可能な都市の実現や地球規模の課題解決に挑むソーシャルイノベーション人材を育成します。 国際系新学部における教授言語は原則として英語とし、高度な語学力を身に付けることができます。 2028年度の開設を目指しています。 詳細情報を見る


慶應義塾大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。
工学院大学って、どんな大学? 探究心を持った人たちが集まるところ。 ものづくりに心惹かれる人が集う場所。 テクノロジーで社会課題に立ち向かう場。 一言では表しきれません。 でも、「工学院大学らしさ」はきっとある。 テクノロジーとものづくりの力を信じて、どんな状況にも負けず、ひたむきに全力で楽しむ仲間がいます。 工学院大学は、1887(明治20)年に開学した「工手学校」を前身とする、国内有数の歴史をほこる工科系大学です。 130年あまりの歴史の中で技術者教育の伝統をバックボーンとしながら、時代の流れによって変化する「求められる技術者像」に対応し、カリキュラムや施策を柔軟に変化させ、そのニーズに応えてきました。 今日では、大学の使命である「教育」活動に加え、「研究」「社会貢献」活動も学生の学びの場と捉え、分野の枠を超えた創造活動や、地域社会における協働作業、最先端の研究活動に携わる中で、世界を見据えた知的好奇心を育ませ、学生の経験値を積み上げています。 [特色1]選べる168の研究室 本学には幅広い分野をカバーする168 の研究室があります。そこでは未来の発展につながる基礎研究から、成果がすぐに社会に生かされるものまで多様な研究が行われています。研究室は学生一人ひとりに目が行き届くように、1 研究室あたり約8人という少人数教育を採用しています。教員との距離が近いため、豊富な経験に基づく的確な指導を受けることができます。研究室には大学院生も在籍しているので、先輩のアドバイスも研究を進めるうえで大いに役立ちます。世界が直面する課題の解決に挑戦できる人材をめざすために、必要となるさまざまな能力を身に付けることができます。 [特色2]ものづくりや創造的活動に取り組む学生プロジェクトが盛んです! 学生の自主的なプロジェクト活動が盛んです。世界に挑むものから子どもに科学の魅力を伝えるものまで、9団体が大学から設備提供や費用補助を受けて活動しています。学部を問わず参加でき、分野融合の総合力が養えます。 [特色3]個性の違う2つのキャンパスで充実した学生生活が送れます! アクセス抜群の新宿と自然豊かな八王子、2つの個性的なキャンパスで学びます。2020 年に新宿アトリウムがリニューアルされ、工学・建築・情報の要素を含む最先端のデジタルアート表現の場に生まれ変わりました。巨大スクリーンの中央には、常設では日本初となるキネティック・ウォールをはじめ、最新のプロジェクションマッピング装置や立体音響システムも設置されています。 2023年4月には新宿キャンパス図書館(学術情報センター「工手の泉」)がリニューアルされ、図書館機能、情報教育機能を集約した新たな施設を開設しました。工学分野を中心とした蔵書に加え、壁面を埋める18面連動モニタ等の最新デジタル環境を備え、教育研究のDX化を推進する新たな空間となっています。 [特色4]大学・大学院での学び、専攻を生かしたキャリア形成・就職支援 本学では、学生が関わるあらゆる活動を「成長の機会」と捉え、「学生活動支援」「学部学科・専攻・研究室」「就職キャリア支援」の各セクションが連携し、多角的・体系的に人材育成に取り組んでいます。これまで本学を巣立っていった10万人を超える卒業生たちは、産業界のあらゆる分野に進出し、そこで実力を証明してきました。 詳細情報を見る

工学院大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。
私

玉川大学

東京都
■輝く自分、出会う瞬間。~「人」を育てる~ 「全人教育」を理念に掲げ、学生一人ひとりのもつ可能性を最大限に引き出し、夢の実現に向けて挑戦する人材を育成しています。緑豊かなキャンパスには、教育・文・芸術・経営・観光・リベラルアーツ・農・工学部の様々な夢をもつ学生が集結。学部の垣根を超えた学び、そして、体験型学修をはじめとした、学生の「やってみたい!」を応援する体制が整っています。 ■新たな学びの場が続々誕生!教育環境がさらに充実 61万平方メートルの広大なキャンパス内には、最新鋭の図書館とアクティブ・ラーニングなの多機能な学修に対応する施設「大学教育棟 2014」、本学独自の英語教育プログラムELFの学修施設「ELF Study Hall 2015」、音楽教育の新たな拠点「University Concert Hall 2016」や農学部の実験施設「LED農園(R)」「アクア・アグリステーション」など、学修環境が充実。さらに、全学部の学びが融合する新たな学びの拠点として「STREAM Hall 2019」、「Consilience Hall 2020」が完成。STREAMエリアとして新たな可能性を創り出す活動が展開されています。 ■独自の英語教育「ELFプログラム」 「国際共通語としての英語」の学修を全学部で必修科目としています。ELF(English as a Lingua Franca)プログラムでは、英語を母語としない人たち向けの英語教授法や応用言語学を修めた10以上の国籍、様々な母語をもつ教員が指導にあたり、これからの国際化社会で「使える英語力」を身につけます。 ■科学と芸術を融合した学び「ESTEAM教育」 現在、玉川大学では、科学、技術、工学、数学を統合的に教える「STEM教育」に、Artsの「A」とELFの「E」を加えた「ESTEAM教育」を推進しています。科学技術と芸術の融合をめざし、工学部・農学部・芸術学部をはじめ、専門分野の垣根を超えた学びを通して、変化の著しい社会に対応できる力を養います。 ■専門教員から学べる教養科目・学びのゴールは「身に付く」まで 「多角的に物事を捉える力」の修得をめざして、さまざまな学問領域に触れる「ユニバーシティ・スタンダード科目」。各分野の専門教員から学べるのは総合大学ならではの強みです。それは専門的学修と研究をする「学科科目」を学ぶ土台にもなります。さらに、玉川大学では、学期ごとに履修科目を絞り、学びを質を高めるCAP制を採用。「どれだけたくさん学んだか」という履修主義ではなく、「どれだけ深く学んだか」という修得主義で学びを評価しています。 ■「教員養成の玉川」として全国に多くの教員を輩出 現在、全国でおよそ5000名の卒業生が教員・保育士として活躍しています。「全人教育」を理念とした本学の教育で豊かな人間性を身に付け、文・農・工・教育・芸術学部で専門性を育みながら教職課程を学ぶことで、子供たちに教科の楽しさを伝えられる教師を作り上げています。 さらに「教師になる夢」を確実に叶えるために、教職専門部署「教師教育リサーチセンター」を設置。1年次より数多くのプログラムを用意し、教壇に立つまでのバックアップを行っています。 詳細情報を見る

玉川大学はネット出願のため紙の願書の請求受付はありません。