国公私立大学・短大の資料を取り寄せる

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OVER THE LIMIT 限界を超える成長がある  「世のため、人のため、地域のため理論に裏付けられた実践的技術をもち、現場で活躍できる専門職業人を育成する」という建学の精神のもと、工学の幅広い領域を網羅した「工学部」、最先端技術とデザインを融合させ豊かな社会の実現をめざす「ロボティクス&デザイン工学部」、情報通信技術の各分野のエキスパートを育成する「情報科学部」、法律、経営・経済の知識を活用しビジネスを支える人材を育成する「知的財産学部」の4学部17学科を擁する100年を超える歴史と実績を誇る理工系総合大学です。  全学部で成長を実感できる実践的な教育・研究を展開しています。各学科の専門的な知識、技術の修得はもちろん、人間性を兼ね備えた人物の育成にも力を入れています。海外の学生とチームになり、与えられた課題を自分たちで考え、失敗から問題点を分析して解決する力を養う国際的なプログラムや、地域連携や全国大会出場をめざしてロボットや人力飛行機、ソーラーカーを開発するプロジェクト活動など、積極的にやりたいことに挑戦できるよう、大学をあげて学生の活動をサポートする環境が整っており、仲間との取り組みで社会に必要な能力を養います。 【大阪工業大学の『超』成長に注目!】 ■ロボティクス&デザイン工学部 システムデザイン工学科に3コース開設! 2027年4月、ロボティクス&デザイン工学部システムデザイン工学科に3コースを開設。「知能工学」「人間情報工学」「デジタルツイン」の領域から、社会課題の解決をめざした新たな価値創造を実現する人材を育成します。 ■工学部 電気電子システム工学科・電子情報システム工学科で学科横断・融合型の新しい教育研究システム「e-tech Fusion スキーム」がスタート 2027年4月、電気電子システム工学科・電子情報システム工学科では、両学科の学びのつながりや重なり合う領域を体系化し、学科横断・融合型の新しい教育・研究システム「e-Tech Fusion スキーム」がスタートします。それぞれの専門性を活かしつつ電気電子分野だからこその幅広い領域を網羅し、コアとなる科目を2学科横断で学修。光・ロボット・半導体を自在に操る次世代エンジニアの育成をめざします。 ■2026年春 大宮キャンパスにバイオ研究のための専門研究施設「バイオものづくりセンター」が誕生! 培養から精製に至る工程を1か所で行える施設が誕生します。小規模から大規模まで豊富に整えられた専用施設で、企業との共同研究の場としても使用されます。 ■情報科学部にゲームサイエンスコース(全学科対象)を開設! 2026年4月、情報科学部に全学科対象の「ゲームサイエンスコース」を開設。ゲーム制作に特化した本学部独自の実践型「教育プログラム」が始動します。 詳細情報を見る

全学部で情報教育を進化させ AI・IoT時代の新たな実学をめざす。 本学は、2026年4月に「総合情報学部 デジタルゲーム学科」を新設し、既存の工学部、情報通信工学部、建築・デザイン学部と合わせて多様な学びを展開します。 どの学部も『実学重視』。「人間力」と「技術力」を育む授業・教育プロジェクトを通して、企業との連携講座や産学官連携での作品制作など実社会で役立つ技術力を養います。 ■2026年4月、「総合情報学部 デジタルゲーム学科」開設! 大阪電気通信大学の総合情報学部 デジタルゲーム学科は、2026年4月に3専攻制となり、学びの領域が広がります。 「デジタルゲーム専攻」では、ゲーム業界で活躍する第一線の教員による実践的な学びが特徴。プランニングやプログラミング、グラフィック制作など、ますます進化するゲーム制作における専門的な知識や技術を磨き、ゲームの魅力を深めるスペシャリストを養成します。 「ゲーム&メディア専攻」では、ゲーム業界やメディアアート分野で活躍する教員による幅広い学びが特徴。ゲームの技術や知識に加えeスポーツやCG映像、イラストなど、さまざまなメディアでの表現力を磨き、ゲームにとどまらず表現の可能性を拡げるクリエイターを養成します。 「ゲーム・社会デザイン専攻」では、ゲーム業界やアート分野、ゲーム研究分野で活躍する多様な教員による学びが特徴。メタバースやVTuberの構築・活用技術、社会課題の解決を目的とするシリアスゲームなどゲームの新しい可能性も学び、ゲームと社会をつなげる総合的DX人材を養成します。 バーチャルとリアルがつながるこれからのあたらしい世界で、活発な社会・経済活動をおこなえる人材を育成し、大阪電気通信大学が、ゲーム教育・研究の中心地となります。 ■全学科で、専門性を活かしたICT教育・研究を展開! 本学で学んだ学生が超スマート社会で活躍し、豊かに生きていけるように。創立以来取り組んできた情報教育を基盤として、各学科の専門性を活かしたICT教育・研究を展開し、確かなスキルを育んでいきます。 詳細情報を見る

■2025年度、さらに進化する森ノ宮医療大学! 【進化1】 2025年春、シミュレーションセンター誕生! ~「真のチーム医療」をリアルに経験できる~ 全学部・学科が活用できる「シミュレーションセンター」が誕生!「シミュレーションセンター」では、現場に近い形で高度な医療機器の使い方などを修得できます。 また、これにより、ケースカンファレンス(症例検討会)といったグループでのディスカッションだけではなく、実技を伴う多職種との連携についても学修・トレーニングすることが可能となり、チーム医療教育がより実践的なものになります。 【進化2】 2025年4月、鍼灸学科に「アスレティックトレーナーコース」開設! 鍼灸学科3つ目のコース「アスレティックトレーナーコース」が誕生します。鍼灸師に加え、公益財団法人日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー資格が取得可能に! 医療大学だからこそ学べるメディカルの領域に強い、アスレティックトレーナーをめざすことができます。アスリートやスポーツチームのサポート、高齢化社会における運動指導など、スポーツ分野でのキャリアを後押し!   【森ノ宮医療大学の魅力】 ◆学科の枠を超えて学ぶ「チーム医療」 チーム医療で欠かせないのが「多職種の理解」と「コミュニケーション力」。 複数の医療系学科がそろう本学では、医療系総合大学だからこそできる、多学科の学生とともに「チーム医療」を学び合う環境が整っています。本学の「IPE(専門職間連携教育)」の一つである「ケースカンファレンス(症例検討会)」では、異なる学科の学生がチームを組み、具体的な症例をテーマにそれぞれの専門的な観点から意見を出し合って、より良いケアを検討していく過程を学びます。体験型の授業で多職種への理解を深め、協調性を育み、チーム医療に貢献できる医療人を育成します。 詳細情報を見る

私

大和大学

大阪府
大和大学は、2014年4月、全国屈指の進学校を運営する「西大和学園」グループが総力をあげて設立した6学部を擁する総合大学。 「JR大阪駅から9分、吹田駅すぐ」と関西有数のアクセス利便性を誇ります。 【2026年、政治経済学部・社会学部が進化】 来春には政治経済学部と社会学部の入学定員を大幅拡大(予定) さらに社会学部には4つ目のコースとなる「社会文化学コース」が誕生します 【2025年4月、理工学部・情報学部が進化】 理工学部では、2025年4月「生物生命科学専攻」を設置し、未来社会をリードするバイオ・ライフサイエンス領域の人材育成に着手。医療、食品、環境保護など多岐にわたる領域で技術革新に寄与できる人材を育てます。 理系人材を求める社会的要請に応え、2025年4月、理工学部・情報学部の入学定員を大幅に拡大。さらに、劇的に進化を続ける高度情報化社会に対応する人材を育てるため、機械工学専攻を「機械システム工学専攻」に、電気電子工学専攻を「電気電子情報工学専攻」に刷新し、情報系の学びを進化させるとともに、理工学部のすべての専攻においても情報関連科目を充実させます。 情報学部は、理工学部 情報科学専攻と統合し、さらに進化していきます。 【政治経済学部 グローバルビジネス学科 誕生】 政治経済学部では、日本を代表する企業との連携による実践・実学教育を展開。卒業生の約半数が有名大企業に就職を決めるなど、高い就職実績を誇ります。 2024年には政治経済学部にグローバルビジネス学科を開設。GoogleやAppleなどの世界的企業で採用される最新戦略を修得し、デジタル社会の潮流を乗りこなすITスキルを身につけます。 「教育学部」は、小学校と中・高等学校(国・数・英)の幅広い免許課程を設けています。 「保健医療学部」は看護から理学療法、作業療法、言語聴覚のリハビリテーション3分野をそろえる貴重な環境です。 詳細情報を見る