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中京大学

愛知県
■10学部19学科。あなたの「学び」を広げる、全国有数の総合大学 中京大学は10学部19学科を擁する、中部地区を代表する総合大学です。 そのスケールメリットを最大限に生かし、学部を越えて学べる履修システムや、多様な価値観を持つ仲間と切磋琢磨できる環境を整えています。 キャリア教育も充実しており、将来を模索中の方も安心して「自分らしい道」を見つけられます。 ■ 都市型と開放型。個性が光る2つのキャンパス ・名古屋キャンパス: 地下鉄「八事駅」直結。雨の日も快適な、利便性抜群の都市型キャンパス。 ・豊田キャンパス: 広大な敷地に最新のスポーツ・研究施設を備えた、開放感あふれる教育環境。 中京大学は、「キャンパスが立派な大学」ランキング(東海・北陸)で第1位を獲得しています。※1 ■ 「就職に強い」には、確かな実績と理由がある 就職に力をいれている大学(東海地区)4年連続第1位を獲得!※2 手厚い支援体制により、公務員・教員採用試験で中部地区私大トップクラスの実績を誇ります。 ・公務員:2025年度646名合格。独自の学内講座で現役合格をバックアップ。国家公務員総合職合格者中部地区私大1位を獲得!※3 ・教員: 5年間で1,019名合格。低学年からのノウハウ提供で夢を叶えます。 ・キャリア支援: 低学年次からの体系的なプログラムに加え、全学生を対象とした「個別面談」や、本学学生専用の合同企業説明会「Chukyo就職EXPO」を実施しています。 一人ひとりに寄り添う支援が「サポートが手厚い大学」第1位の評価に繋がっています。 ■ 挑戦を後押しする、最大400万円以上の給付型奨学金 優秀な学生の「学び」を経済面から強力に支援する「入試成績優秀者給付奨学金」制度を用意。 ・対象: 入試成績優秀者212名(A方式定員の約3人に1人) ・内容: 入学金・授業料・教育充実費の全額(4年間で400万円以上※)を給付。 国公立大学を志望する方も、ぜひこの制度で挑戦してください。 ※4年間給付の場合。継続受給には毎年の審査があります。※金額は学部により異なります。 ※1:大学認知度・イメージ調査2025年7月(マイナビ進学総合研究所) ※2:大学通信調べ ※3:人事院調べ 詳細情報を見る

<国内有数の大学病院> 本学のキャンパスは、名古屋市に隣接する豊明市の広大な敷地に大学院・大学、研究施設と大学病院や最新医療施設を有し、教育、研究、医療・福祉の3分野を網羅する「医療を学ぶ理想の環境」を整えています。中でも、併設する藤田医科大学病院は低侵襲医療、移植医療などの最先端医療を実践する、国内最大規模の病院数を誇る教育病院です。 その他にも、ばんたね病院(名古屋市中川区)、七栗記念病院(三重県津市)、岡崎医療センター(岡崎市)と、それぞれ特色の異なる教育病院があります。 2023年10月に、羽田空港に隣接する複合施設「HANEDA INNOVATION CITY」に、次世代医療・研究の拠点として「藤田医科大学 羽田クリニック」を含む「藤田医科大学東京 先端医療研究センター」を開設しました。「先端医療」「精密健診/検診」「活動長寿」の3つを柱に、大学病院の確かなエビデンスに基づいた健診システムの提供をはじめ、再生医療、がんゲノム医療、不妊治療、先進リハビリテーション等の先端医療を展開しています。 その他にも、愛知県2機目のドクターヘリの運航開始、能登半島地震の災害支援活動に従事するなど、大規模災害時の救命医療体制の構築に貢献することをめざしています。 <人を未来にいざなう医療のために 医工学社会共創研究科・医工共創学科 2027年4月始動※> ●学科・研究科 医療の枠を超え新研究分野を創成する新たな学科・研究科を設けます。未来の医療基盤技術の有り様をイメージでき、産業界・経済界と一体となって、人々の社会参画を支える医療技術創造をリードできる人材を育成します。 ●研究・人材育成プログラム 「その人らしい健康エイジングが獲得できる医療技術」を支える学問について産業界と共に考えます。課題解決型学習 PBL(Project-Based Learning)や企業持ち込み型実務型教員事例研究講義によって、社会とともに未来医療を共創する人材を育成します。 ●研究・人材育成環境 世界視野で医療展開できる人材を育成するため、MOUを締結している大学間での研究連携、企業における海外インターンシップ制度、産学連携に基づく実務型教員による実践的な社会実装教育を充実させます。ものづくり産業の集積地である中部圏から、社会共創医工学の実践研究の場である藤田医科大学研究センター群とともに、社会の要請に応える「世界最先端の工学技術を医療分野に展開できる人材」を育成します。 ※設置計画は現在認可申請中。内容は変更となる場合があります。 詳細情報を見る

四日市市と学校法人暁学園との公私協力型方式によって開学し、実践的な学びを重視し地域社会をリードする人材の育成しています。2023年度から、従来の分野区分を5つの「専攻」に再編成します。新しい時代を生き抜くために新しい課題や問題を発見し、解決する能力の修得を目指し、専門教育を強化します。 ◆総合政策学部 経営戦略専攻 特色は、地域企業との関係を生かした実践的な学びにあります。地域企業と連携した演習や経営者や働く人の生の声を聞く科目など、就職活動にも役立つカリキュラムを設置。マネジメントや事業計画立案のための経営・財務など、専門知識の習得科目も充実しています。 ◆総合政策学部 公共政策専攻 公務員や公益法人、社会貢献が必要とされている一般企業などで地域や社会に貢献したい学生のためのカリキュラムが充実しています。フィールドワークを含む実践的な学びを通じて、問題発見・解決力を養うほか、公務員採用試験合格を目指す「公務員養成プログラム」も用意されています。 ◆総合政策学部 人文社会専攻 日本や国際社会における諸問題を、文学や社会学の視点で探究し、その解決策を考えていきます。扱う題材は、文学や歴史、アニメ・漫画・ライトノベルなどのサブカルチャー、地域の文化遺産やグローバル化や格差社会など多種多様。机上で考えるだけでなく、調査などを通して行動的・実践的に学びます。 ◆環境情報学部 環境科学専攻 環境に関する専門知識・技術を体系的に修得し、SDGsの達成や地域循環共生圏の形成に貢献できる人材を育成します。実験や分析などの化学的手法に加え、地域の自然の中から学ぶフィールドワークを多数用意、自然や生物が好きな学生が、楽しみながら環境問題を探求できるカリキュラムです。   ◆環境情報学部 メデメディア情報専攻 ITやデータサイエンス、Webなど、情報社会で必要なスキルを基礎から学ぶことができます。また、映像や音響を駆使したクリエイティブワークや、イベント企画、番組制作など、各種メディアを用いた情報発信・表現手法を学び、情報メディアを用いた情報発信・表現手法を学び、新しい情報社会であるSociety5.0で活躍できる人材を育成します。 詳細情報を見る