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  • [大学の学問分野] 工学系統(材料工学)
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「社会連携教育」で「未来を生きる力」を育む。 2026年4月、「情報学部」を開設。 横浜バプテスト神学校を源流として「国際都市・横浜」の地に生まれて140年。 地域、企業、自治体と連携しながら、世代、肩書き、地域、国境、専門分野など、あらゆる境界を越えて、チャレンジする環境が「ここ」にあります。 地域や企業と深く関わり合いながら、変化の激しい社会で求められる「自ら課題を発見する力」「情報を整理して解決方法を導く力」そして「多様な人々と協働できる力」が育まれています。 【学びの特徴】 ■「すべての課題は社会にある。教室の中ではない。」理論と実践を往復させる「社会連携教育」で、未来の社会で生きる力を育てる。■ 1884年、横浜山手に創設された「横浜バプテスト神学校」を源流とする歴史と伝統のある大学です。キリスト教精神に基づく「人になれ 奉仕せよ」を校訓とし、豊かな人格と教養、広く世の中に貢献できる学問・知識を身につけ実践していける人材の育成をめざしてきました。 2026年には新たに情報学部を新設(設置構想中)し、12学部14学科10コースを擁する総合大学として、更なる発展に向け取り組んでいきます。 大学での学びは、講義室の中だけではない。身につけた知識を、社会という広いフィールドで他者と協働しながら活用することで、新たな発想や多くの気づきを得ることができます。変化の激しい社会で求められる「自ら課題を発見する力」「情報を整理して解決方法を導く力」そして「多様な人々と協働できる力」を養うため、企業や自治体、地域などと連携した実践的な学びの環境を整えています。 社会の中で「まず、やってみる」、その過程で自分の得意な点や足りない点に気づいて学修し、もう一度トライをする。 大学の中での新しい知識を獲得する理論に関する学びと、大学の外での様々な創意工夫やチャレンジを通じた実践的な学び、この二つを往復させることの繰り返しが、生涯にわたって学び続ける力を鍛えることに繋がります。 関東学院大学での4年間で、さまざまな人々と協働しながら、身につけた知識や技術を活用する場に踏み出すことで、これからの時代を生き抜く力、そして、次の社会を担う力が自然と育っていきます。 ■全12学部が学びの領域となる「副専攻制度」「他学部履修制度」「インスティテュート」は総合大学ならではの強み。■ 多彩な学部構成を活かして、自分の専門分野だけでなく、他の学部の専門分野についても体系的に学ぶことができる「副専攻制度」、12学部約1,100科目の開放科目の中から、自分の興味・関心、目指す進路に応じて他の学部の科目をピンポイントで履修できる「他学部受講制度」を用意しています。 また、特定分野ごとに学部横断的な教育プログラムとして、「インスティテュート」を開設。 2022年に「キリスト教人間学インスティテュート」、2023年には「スポーツインスティテュート」、2024年には「グローバルインスティテュート」を開設しました。 【トピックス】 ■2026年4月、「情報学部」がスタート■ 現在、情報通信技術(ICT)、人工知能(AI)、ロボット技術などの急速な進歩により、国内外の労働市場で大きな変革が進行しています。 今後1020年で多くの職業がAIやロボットに置き換え可能になると言われており、2030年には人類史上5番目の社会であるSociety 5.0が到来することが予想されています。 我が国では、このようなイノベーションを通じて、社会的な閉塞感を打破し、世代を超えて互いを尊重することができる人間中心の社会の実現が求められています。 このような社会の変化に伴い、日本国内では特に「ビッグデータ」や「人工知能」を扱える「データサイエンティスト」の育成が急務とされています。 情報学部では、総合大学の強みを生かした「文理融合カリキュラム」、社会が抱える課題をグループワークで企業と一緒に解決する「社会連携教育」、他大学にはない関東学院大学の特徴的なコースとして「医療・人間情報学コース」の設置、以上3つの特長を持ち、情報学を学べる4コースで今後ますます不足することが予想されるAI・IT関連の人材を育成します。 <情報工学コース> 情報工学の基礎を満遍なく学とともに、主として情報科学、情報工学、ネットワーク工学、情報セキュリティ分野について学びます。 <数理・人工知能コース> 知能情報学をベースとし、数値解析、ゲーム理論、最適化問題、機械学習、データサイエンスも扱います。 ロボット制御・IOT・組み込みシステムなどへの応用分野とともに、ハードウェアも扱うのが特徴です。 <情報メディアコース> メディア工学をベースとし、Webデザイン、映像コンテンツ制作などの関連分野も扱います。 主として学ぶのは、画像処理、XR、スクリプト系言語、生成AI、リコメンドシステム等の理論、技術であり、その応用をフィールドワークで実践的に修得します。 <医療・人間情報学コース> 他大学には無い関東学院大学の特徴的なコースです。 健康管理や高齢者介護のためのデジタルヘルスケアやヘルステクニックに関連する技術、リハビリテーション科学、生体データ情報、知覚情報を取り扱い、情報学の観点から医療、生体に関連する分野を扱います。 ■2026年4月、「国際文化学部」が1学科3コースへ■ 国際文化学部は2026年度より、従来の2学科(英語文化学科、比較文化学科)を1学科(国際文化学科)に統合し、以下3つのコースを新設します。 これまでの「国際文化」の学びをベースに社会と連携して実践的なスキルを磨くことを重視するため、多くの演習系科目を含むカリキュラムになっています。 <英語文化コース> 確かな英語力を軸にグローバル時代の国際感覚を磨きます。 <グローバル歴史文化コース> 日本を含む世界の歴史と文化を理解して将来を展望する力を養います。 <多文化協働コース> 多文化社会で他者と協働しながら問題解決する能力を育てます。 ■国内外からの入学者が集う学生寮「インターナショナル・レジデンス」■ 横浜・金沢八景キャンパスからわずか徒歩2分の場所に、全国各地・海外から集まる多様な文化背景を持った学生たちが「ともに学び、ともに暮らす」学生寮があります。 国内外から集まった約400人の学生が生活する居住スペースだけでなく、学生同士がともに暮らしながら学び合えるように、リビング、キッチン、プレイルーム、ワークスペースといった共用スペースを充実。 日常的な交流で自然とコミュニケーション能力が身につき、異文化体験が出来る空間になっています。 ■50年以上培ってきた「産官学連携」の実績がベースとなった教育プログラムを展開する「表面工学コース」■ 文部科学省から発表された「令和3年度実績 大学等における産学連携等実施状況について」における「特許権実施等件数」の項目で、関東学院大学は全国の大学で第9位、全国の私立大学では第1位を記録しております。 この実績を支える「関東学院大学 材料・表面工学研究所」が母体となるコースが新設されました。 金属やガラス、プラスチックなど、材料の「表面」に加工を施し、本来持ちえない新たな機能を加えるのが「表面工学」の技術です。 自動車、スマートフォン、半導体、再生医療、ロボットなど様々な分野に応用される「表面工学」の技術者を育成します。詳細情報を見る

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本学は技学-技術科学に関する実践的・創造的能力の啓発、それによる“独創力の増強”を教育研究の基本理念とし、常に“考え出す大学”であり続けます。この考え方のもとに、本学は技学を先導する教育研究の世界拠点として、イノベーション創出を担う実践的・創造的能力と持続可能な社会の実現に貢献する志を備えた指導的技術者を養成する、地域社会及びグローバル社会に不可欠な大学を目指します。 -“技学”とは- 「現実の多様な技術対象を科学の局面から捉え直し、それによって技術体系を一層発展させる技術に関する科学」です。それは、「実践の中から学理を引き出し、その学理を再び実践の中で試すという、学理と実践の不断のフィードバック作用による両者の融合」を図ろうとするものであり、それゆえ「理学、工学から実践的技術、さらには管理科学等の諸科学に至るまで、幅広く理解し、応用すること」が期待されています。 -本学のモットー:VOS- 本学における教育研究の基本理念は、本学のモットーである“VOS”という言葉に象徴されます。 V は Vitality(活力)であって、学理と実践の不断のフィードバックを遂行する活力を、O はOriginality(独創力)であって、技学(技術科学)に関する創造的能力の啓発を、S は Services(世のための奉仕)であって、技学をもって人類の幸福と持続的発展に奉仕することを意味しています。詳細情報を見る

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6学部16学科が1キャンパスに集まる総合大学 看護・医療・リハビリ・栄養・スポーツ・福祉・医療ITを学ぶ! 看護・医療・リハビリ・栄養・スポーツ・福祉・医療ITの全16学科で、国家資格をはじめとした専門資格の取得に対応。さらに、複数の学科で【国家資格のダブルライセンス】や民間資格との組み合わせによる【マルチライセンス】の取得にも対応しています。 また、他学科の学生と1つのチームで学ぶ「連携教育」を導入し、将来「チーム医療」の現場で求められる関連職種への理解、コミュニケーション力、チームワーク技法について実践的に学ぶことができます。さらに、総合大学の利点を活かし【スポーツ×リハビリ×栄養】【看護×福祉】【医療×IT】など、学科コラボによる学びを推進し、より幅広い知識を修得します。 こうした取り組みにより、第1期生卒業以来、毎年ほぼ100%の就職実績を達成しており、【就職に強い大学】として多くのメディアに取り上げられています。 ★目標とする資格★ ○理学療法学科/理学療法士(国) ○作業療法学科/作業療法士(国) ○言語聴覚学科/言語聴覚士(国) ○義肢装具自支援学科/義肢装具士(国)、福祉用具プランナー、福祉用具専門相談員 など ○鍼灸健康学科/はり師(国)、きゅう師(国)など ○臨床技術学科/臨床工学技士(国)+臨床検査技師(国)<Wライセンス同時取得> など ○視機能科学科/視能訓練士(国)+眼鏡作製技能士(国) 〇救急救命学科/救急救命士(国)、防災士、第一種衛生管理者(国)など 〇診療放射線学科/診療放射線技師(国)など ○健康栄養学科/管理栄養士(国)、栄養士、栄養教諭一種免許 など ○健康スポーツ学科/中学校・高等学校教諭一種免許(保健体育)、小学校教諭二種免許※、健康運動指導士、アスレティックトレーナー、NSCA認定CSCS、トレーニング指導者、各種コーチ資格 など ○看護学科/看護師(国)、保健師(国)、助産師(国)、養護教諭一種免許 ○社会福祉学科/社会福祉士(国)、精神保健福祉士(国)、介護福祉士(国)、児童厚生一級指導員、社会福祉主事任用資格、児童指導員任用資格 など ○心理健康学科/公認心理士※卒業後、大学院での指定科目の履修または規定の実務経験が必要となります。、認定心理士 など ○医療情報管理学科/診療情報管理士、情報セキュリティマネジメント試験(国)、ドクターズクラーク、基本情報技術者(国)、ITパスポート(国)、日商簿記検定試験 など ○健康データサイエンス学科/基本情報技術者(国)、情報セキュリティマネジメント試験(国)、データサイエンティスト検定 ※ 玉川大学通信教育課程との併修により取得可能(受講要件あり) ◇2023年実就職率ランキング (出典:大学通信) (卒業生1,000人以上) ・新潟県の大学1位 ◇2023年実就職率 学部系統別ランキング 〈看護・保健・医療系〉看護学部全国1位(100%) 〈福祉系〉社会福祉学部全国4位(98.4%) 詳細情報を見る

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【深い学びから広い学びまで。希望をかなえるフレキシブルなカリキュラム】 本学は「優秀な技術者を育成する場を自らの手で作りたい」という想いを持つ企業約500社が集まり、設立されました。 現代のものづくりは、「プロジェクト型」のようにさまざまな分野の技術者が一緒になって行われています。企業では「得意分野の深い知識を持つ技術者」と「複数分野の広い知識を持つ技術者」の両方の人材を求めています。 そのために、自分の適性や将来の希望により専門分野を段階的に学ぶ「4学系7コース」により、フレキシブルな学びを提供します。 2022年度からは、充実した学生生活をサポートする「&バリュープログラム」がスタートし、3つの制度により学生の更なる成長を促します。 ★副専攻制度 2年次で選択するコースプログラム(主専攻)に加えて、もっと視野を広げて幅広く関連分野を学びたい人は、副専攻によって自分の可能性を広げることが可能です。 ★アドバンス制度 特待生などの成績優秀な学生の中から希望者に対して、ワンランク上の学びと学生生活をサポートします。 ★プラスアルファ制度 「企業がつくったものづくり大学」の利点を活かし、企業との連携によるテーマや資格取得を目指す方を対象として、試験対策講座や養成コースを開講します。 詳細情報を見る

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■2025年4月、金沢工業大学は6学部17学科に進化します 金沢工業大学は「文系を志向する学生と理工系を志向する学生」が集まり、複雑・多様化する社会課題に対して、多様な人とのコミュニケーションを図り、新たな価値やビジョンを創造し、真の課題を追究して、その課題が解決できる人材を育成する「文理の枠を超えた社会実装型総合大学」へと進化します。 ■充実の研究環境 アイデアの社会実装を可能にする高度な教育研究環境があります。Challenge Labでは、社会性のある課題に研究室の枠を超えて取り組む、学科横断型のクラスター研究室が活動しています。夢考房にはアイデアを形にできるさまざまな装置が揃い、14 の研究所が集積した「やつかほリサーチキャンパス」では企業との共同研究も多く行われています。 ■データサイエンス・AI教育 全学部・学科でAIとデータサイエンスに関する科目を必修科目で学びます。データサイエンスは、社会のさまざまなデータを数学、統計学、コンピュータサイエンスの手法を用いて解析し、社会の発展に役立てる学問です。全学生が所属学科の専門に加え、AI・IoTを活用する基礎知識やプログラミング、ネットワークセキュリティなどデータサイエンスに不可欠なスキルを身につけることができます。 ■課外活動プロジェクト 授業での学びを課外で実践し学びを深めることのできる、アカデミックな課外活動があります。12の夢考房プロジェクトでは、ロボットやソーラーカー、小型無人飛行機などを製作し、国内外の大会に挑戦しています。学科プロジェクトでは、医工連携や建築模型制作、心理学、SDGs、プログラミングなどをテーマに、さまざまなプロジェクトが活動を行なっています。 ■KITコーオプ教育 コーオプ教育とは、学生が企業の業務に従事しながら最先端の技術について学ぶプログラムのこと。期間中は給与が支払われ、実社会の問題発見・解決に取り組むことで、理論と実践の両面を学ぶことができます。金沢工業大学はNTT西日本、NECグループ、鹿島建設などの企業とともに、データサイエンス、サイバーセキュリティ、建築業界のDXなどをテーマにこのプログラムを実施しています。 詳細情報を見る

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